面倒だな、と思いながら父に委任状を書いてもらい生存保険の受取り手続きをしたのは6月。
7月23日に膝の骨折のため入院した父
入院保険金の請求をするため委任状をもらったものの記入してもらう前に今度は腸炎で入院してしまいました。
退院して10日余りが経ちましたが、もう委任状の記入は無理みたい
そこで保険課へ電話してみたところ
私に委任するという父の意志確認のために係員が父を訪問すると言います。
手続き上、そうなるだろうとは思っていましたから日時を打ち合わせ、父の意志確認は済ませました
書類を書くために地域を管轄している局へ出向いたのはその日の14時ころ
20分くらい、私は窓口で立ったまま書類を記入しました
立っていることは構わないのですが、たくさんのお客さんが出入りするところで何枚もの書類を記入するのは良い気持ちはしません。
せめてブースで仕切られているところに案内してくれる気配りが欲しいと思ったのは私のわがまま
その日の夕方、保険の受付をしてくれた局員さんから電話がありました
お父さんは介護認定を受けていますか?
はい(施設に入っているのだから、当然でしょ)
介護度はどのくらいで、最初に認定を受けたのは何時か分かりますか?
介護度は分かりますが、最初に認定を受けたのは何時かは覚えていません。いままで何度か入院保険金の請求をしていますが、介護認定について聞かれた事はありませんが
民営化になってから必要になったんですよね


いままで必要なかったものが、民営化になったからといってどうして必要になったのか。納得いく説明は得られませんでした。
そもそも最寄りの局に委任状をもらいに行った時にも、介護認定を受けているかどうかなんて話は出ませんでした。
実は手続きに行った
の局、あまり評判が良いとは言えません。
それでも管轄地域がある、という理由でその局を指定されるのですね。
利用者が選択できるのであれば、各局しのぎを削って利用者サービスに努めるようになるのではないかと思うのですが、どうでしょうか。
7月23日に膝の骨折のため入院した父

退院して10日余りが経ちましたが、もう委任状の記入は無理みたい

そこで保険課へ電話してみたところ

手続き上、そうなるだろうとは思っていましたから日時を打ち合わせ、父の意志確認は済ませました

書類を書くために地域を管轄している局へ出向いたのはその日の14時ころ

20分くらい、私は窓口で立ったまま書類を記入しました

立っていることは構わないのですが、たくさんのお客さんが出入りするところで何枚もの書類を記入するのは良い気持ちはしません。
せめてブースで仕切られているところに案内してくれる気配りが欲しいと思ったのは私のわがまま

その日の夕方、保険の受付をしてくれた局員さんから電話がありました








いままで必要なかったものが、民営化になったからといってどうして必要になったのか。納得いく説明は得られませんでした。
そもそも最寄りの局に委任状をもらいに行った時にも、介護認定を受けているかどうかなんて話は出ませんでした。
実は手続きに行った

それでも管轄地域がある、という理由でその局を指定されるのですね。
利用者が選択できるのであれば、各局しのぎを削って利用者サービスに努めるようになるのではないかと思うのですが、どうでしょうか。