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どうでもいいです、の話

「どうでもいい」トピックスを載っけていたり、公記事の保守をしたしするページです。

保守記事.272-36 I'll be Back!

2008-04-14 16:52:52 | 記事保守
米軍の武装ロボットが反逆? 実戦配備11時間でイラクから撤収

<script language="JavaScript"></script> 【Technobahn 2008/4/13 03:08】米軍がイラクで試験的に実戦配備した武装ロボット「ソーズ(SWORDS)」がイラクでの実戦配備からわずか11時間で撤収されていたことが9日、判明した。

 米ポピュラーメカニクス誌によると米軍は3機のSWORDSを2007年に試験的にイラクに実戦配備。しかし、実戦配備早々、命じてもいないので銃口を味方に向けるなど反逆するそぶりを見せたことを受けて、実践配備は時期尚早との決断が下されて模様だ。

 SWORDSが味方に銃砲を向けた理由は明らかにされていないものの、ソフトウェア上の不具合か、遠隔操縦用の電波に混線が生じたものと見られている。

 米国防総省でSWORDS計画のプログラムマネジャーを務めているケビン・フェーヒー(Kevin Fahey)氏は、「このような事故が起きた以上、次に実戦配備が決定されるまでには10~20年はかかることになるだろう」と述べている。

 SWORDS は米機械大手のフォスター・ミラー(Foster-Miller)社が開発を行った遠隔操縦方式の武装ロボット。同社では爆発物処理用のロボット「タロン (TALON)」を生産し米軍に多数供給を行ってきた実績を持つ。SWORDSはこの従来型の爆発物処理用のロボットに自動小銃を装備した武装版。兵士に 生命の危険が及ぶ、戦闘地域での利用が見込まれていた。

 昨年10月には南アフリカでコンピューター制御の対空機関砲が演習中に暴走し、周りに居た兵士に対して無差別に発砲を繰り返し、20名にを死傷させると大事故も起きていた。

保守記事.272 お・ま・え・は・あ・ほ・か・?
保守記事.272-2 いぬ、ねこでも、公園に捨てはいけません

保守記事.272-3 あほというか、おかしい!

保守記事.272-4 いまさら、どうしろと。。。。
保守記事.272-5 踊る阿呆に見る阿呆
保守記事.272-6 ナニがやりたかったの?
保守記事.272-7 携帯のせいかよ
保守記事.272-8 あさがお、おうちに無いやん
保守記事.272-9 あほとしか。。。。
保守記事.272-10 ちゃんちゃん。
保守記事.272-11 あほとしか。。。
保守記事.272-12 ありえない
保守記事.272-13 あほとしか。。。
保守記事.272-14 わけ分からん
保守記事.272-15 なにがなんだか。。。。
保守記事.272-16 地球、氷河期化。。。。
保守記事.272-17 まぁ、誰にでもあると。。。。
保守記事.272-18 それなんて「トムとジェリー」?
保守記事.272-19 ふつう、わかるだろう。。。。
保守記事.272-20 そりゃ、言われるわな
保守記事.272-21 ただのあほ
保守記事.272-22 それでも、つづける。。。。。
保守記事.272-23 考えれば、わかるだろう
保守記事.272-24 『ナイスジョーク』
保守記事.272-25 自転車も車両
保守記事.272-26 さすが、元祖!
保守記事.272-27 これからは、bd!
保守記事.272-28 作者の心、つゆ知らず
保守記事.272-29 何のための、施設なんだよwww
保守記事.272-30 大戦、勃発!!
保守記事.272-31 きょうのお料理
保守記事.272-32 机上の空論
保守記事.272-33 どいつもこいつも。。。。
保守記事.272-34 正直者は1人だけ!!
保守記事.272-35 救いようがない。。。。。



保守記事.87-6 米国、だ~いきらい☆

2008-04-14 16:49:11 | 記事保守
ベネズエラ当局、「ザ・シンプソンズ」は子どもに悪影響と判断  

 [カラカス 8日 ロイター] ベネズエラ当局は、米人気アニメ「ザ・シンプソンズ」が子どもに悪影響を与える可能性があるとして、テレビ放映を禁止した。代替番組として、米女優パメラ・アンダーソンを一躍有名にした人気ドラマ「ベイウォッチ」が放送されるという。

 同国の放送当局のスポークスマンによると、朝11時から放送されていた「ザ・シンプソンズ」の打ち切りは、視聴者からの苦情が発端。ベネズエラのテレビ局は、米国で過去に放映された番組の再放送を数多く行っている。

 「ザ・シンプソンズ」を制作する米ニューズ・コーポレーション傘下の20世紀フォックスは、今回の放送中止に関するコメントを差し控える、としている。

【過去記事】保守記事.87 なんにしても、主役は、この人
保守記事.87-2 ついに動き出したか?

保守記事.87-3 また、こいつか!

保守記事.87-4 また、こいつか!
保守記事.87-5 痛い初黒星

保守記事.91-54-7 火事とケンカは江戸の華

2008-04-14 16:45:58 | 記事保守

近事片々:われら聖火警備隊

 ブルーのユニホームに身を包み、一心不乱に走るのみ。ただただ五輪の火を守るため。トーチに近づく連中を捕まえては押さえ込む。ロンドンでは危うくトーチを奪われそうになったけど、もうあんなへまはしない。われらは聖火警備隊。

    ◇    ◇

 みんなで毎日10キロの山道を走り込み、つらい訓練に耐えてきた。中国・警察学院の学生から選ばれた総勢70人。エリートの卵さ。番犬などとブーイングを浴びれば、逆にそれが勲章だ。

    ◇    ◇

 日本の国家公安委員長に「歓迎しない」と言われても関係ない。ボランティアだから伴走しても問題ない。長野が楽しみだ。きょうも世界の街をひた走る。ああ、われらは聖火警備隊。

毎日新聞 2008年4月12日 12時04分


聖火リレー「抗議の場」つくり混乱回避 アルゼンチン

2008年04月12日10時37分

 【ブエノスアイレス=石田博士】北京五輪の聖火リレーが11日午後(日本時間12日早朝)、ブエノスアイレスであった。計5700人が警備する中、大きな混乱はなく、ほぼ予定通りに終了した。

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中国の人権弾圧に抗議する人々は聖火リレーの直前、「人権の火」を掲げてブエノスアイレス中心部を行進した=11日午後、石田写す

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聖火リレーの沿道ではチベット支援と中国系の若者の示威活動が入り交じった=11日午後3時、ブエノスアイレス中心部、石田写す

 各地で混乱が続く中、中南米で唯一の会場であるブエノスアイレスが採った対策は「抗議の場を与える」だった。リレー開始前、約200人が北京五輪に抗議 する「人権聖火」を掲げ、コースのうち約1キロを大統領府前まで行進。参加者は「かつて軍政の弾圧で多数の犠牲を出したアルゼンチンこそ、人権を重視すべ きだ」などと訴えた。

 これに対し、「愛国心」を燃やしたのが中国からの移住者たち。「中国は一つ」と連呼し、国旗を振ったり国歌を合唱したりして人権団体に 詰め寄った。13年前に移住したという男性(32)は「世界は欧米メディアの言い分ばかり聞き、中国の説明に耳を傾けない」と不満をぶちまけた。

 リレーが始まると、走者を青色ジャージー姿の中国の警備員らが囲み、重装備の警官が乗った小型車両も伴走。そのわきを警察学校の学生が手をつないで走り、押しくらまんじゅうのように沿道の市民を制止した。

 第1走者に予定されていた元サッカー同国代表のマラドーナ氏は姿を現さなかった。滞在先のメキシコにとどまったとみられる。


エクストリーム・聖火リレー - アンサイクロペディア

エクストリーム・聖火リレー(または業火リレーエクストリーム・消火リレーフリーチベット・団体Free Tibetとも言われる)とは、夏季オリンピック2008年大会(北京オリンピック)において通常はセレモニーとされる聖火リレーを、エクストリームスポーツとして競技にまで発展させた、新しいタイプの市民参加型スポーツである。

目次

保守記事.91-54 やり方がうまいなぁ~
保守記事.91-54-2 何が起こってもおかしくない!
保守記事.91-54-3 ころ好きか!!
保守記事.91-54-4 まあ、ベストをつくせ
保守記事.91-54-5 やっぱり、注文が多い

保守記事.91-54-6 問題オリンピック


保守記事.91-60 なにかと騒がしい
保守記事.91-60-2 当分、落着くまい
保守記事.91-60-3 おさえこめるかな?
保守記事.91-60-4 今までの悪行


保守記事.133-17-2 去るものは負わず

2008-04-14 16:35:13 | 記事保守

エサもらい放題…気がつけばメタボ猿 「虐待」の声も

2008年04月12日15時09分

 堺市が管理する大浜公園(同市堺区)の猿山に住むアカゲザルが、集団肥満に陥っている。常駐する管理人も金網もないため、見物客から餌をもらい放題に なっているのが原因らしい。おなかはだらんと垂れ下がり、ついたあだ名は「メタボ猿」。市大浜公園事務所は昨年からダイエット食に変えたが、焼け石に水 だ。専門家からは「劣悪な管理が原因で、虐待だ」との指摘もある。

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垂れ下がったおなかを揺らしながら、猿山を歩き回るアカゲザル=堺市堺区の大浜公園、岡本写す

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おなかが膨れたアカゲザル。餌を食べるとき以外は、あまり動こうとはしない=堺市堺区の大浜公園、岡本写す

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序列上位は特に太っている=堺市堺区の大浜公園、岡本写す

 「デブざるだ。乳牛みたい」「おなかに赤ちゃんがいるのかな」。子どもたちが歓声をあげる中、猿たちは膨らんだおなかを揺らしながらのっしのっしと歩く。10年以上世話を続けている職員は、「妊娠ではありません」。

 約420平方メートルの猿山に、外来種のアカゲザル50匹が暮らす。外来生物法で特定外来生物に指定されたため、公園事務所が昨春、生物調査会社「野生 動物保護管理事務所」の関西分室(神戸市)に個体識別用のマイクロチップの埋め込みを頼んだ際、「肥えすぎだ」と警告を受けた。

 環境省によると、平均的なアカゲザルの体重は雄で5~11キロ、雌で4~10キロ。ところが大浜公園では3割ほどがメタボ気味で、序列上位の5匹は15キロ超。最も重い雄は29.2キロあった。同社の岸本真弓・主任研究員は「野生ではあり得ない飽食状況」と話す。

 公園事務所は昨年6月から徐々に食事制限を実施。炭水化物が多いジャガイモやサツマイモの量を減らし、食物繊維たっぷりで、食べるのに時間がかかる小麦を増やした。現在はカロリー6割カット。

 だがダイエットは思うように進まない。猿山の周りには「害になる食べ物を与えないこと」と書かれた看板が四つあるが、毎日10~20人が パンや菓子を投げ与えている。近所の女性は、朝食の残飯やバナナ、かりん糖、ピーナツなどをやるのが日課という。「大きな猿に餌を取られる小さな猿がかわ いそうで」

 日本モンキーセンター(愛知県)の加藤章園長によると、10年ほど前から猿山の周囲を透明なプラスチック製の壁で覆って餌を投げ込めな いようにしたり、専用の餌を限定販売したりと見物客の餌やり対策が進んだ。「まだそんな管理をしている公園があったとは。無制限に食べ物が与えられる状況 を放置しているのは明らかな虐待。早く手を打つべきだ」と忠告する。

 市によると、1937年に市民がアカゲザル25匹を寄贈したのをきっかけに猿山ができた。象やラクダなども飼育していたが、引き取り手がいなかった猿だけが残った。入場無料。専門知識のない嘱託職員2人が世話をしている。

 長谷川昌治・大浜公園事務所長は「食べ残しがなかったので餌の量や内容は適切だと思っていた」と話す。今年度中にも金網の設置などを含めた改修を検討するという。(岡本玄)


【過去記事】保守記事.133 クマー!
保守記事.133-1-2 クマー!
保守記事.133-1-3 クマー!

保守記事.133-1-4 クマー、殺し杉!!
保守記事.133-1-5 クマー!
保守記事.133-1-6 クマー!

保守記事.133-1-7 クマー!
保守記事.133-1-8 クマー!
保守記事.133-1-9 クマー!
保守記事.133-1-10 クマッタクマッタ

保守記事.133-2 カバー!!
保守記事.133-3 ハチ?
保守記事.133-4 ラッコラッコ!
保守記事.133-5 クジラの時計、今何時?>
保守記事.133-6 シカー!
保守記事.133-6-2 シカー!

保守記事.133-6-3 シカー!
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保守記事.133-8 ペンタくん!!

保守記事.133-8-2 ペンタくん!!
保守記事.133-9 アザラシ、受難!
保守記事.133-10 ワ、ワニ?
保守記事.133-10-2 どう見ても偶然じゃないだろう

保守記事.133-12 くも?
保守記事.133-13 まんぐーすー

保守記事.133-14 うさうさ!
保守記事.133-15 もう、かえる
保守記事.133-16 たんたんたぬきの。。。

保守記事.133-17 さる、受難
保守記事.133-18 お化けじゃないよ、スナメリだ!
保守記事.133-19 カラスなぜ鳴くの?