tokyo_mirage

東京在住・在勤、40代、男。
孤独に慣れ、馴れ、熟れながらも、まあまあ人生を楽しむの記。

今月読んだ本と観た映画(2018年7月)

2018-07-31 23:00:00 | 今日の出来事
<今月読んだ本> 7冊

■尾崎放哉 『尾崎放哉句集』

■山田真哉 『NISAにゅうもん』

■竹川美奈子 『税金がタダになる、おトクな「NISA」活用入門』

■朝倉智也 『「つみたてNISA」はこの7本を買いなさい』

■頼藤太希 高山一恵 『つみたてNISAでお金は勝手に増えていく!』

■種田山頭火 『山頭火句集』

■梅田悟司 『「言葉にできる」は武器になる。』


<今月観た映画> 1本

●ブルース・ウィリス サミュエル・L・ジャクソン 『アンブレイカブル』

  

今月読んだ本と観た映画(2018年6月)

2018-06-30 23:00:00 | 今日の出来事
<今月読んだ本> 11冊

■竹内弘樹 『一番やさしい株の教科書』

■中野晴啓 『入門投資信託のしくみ』

■田川ミユ 『男子、カフェを仕事にしました。―男性オーナー12人に学ぶお店のはじめかた』

『小屋入門2』

『日本人がいちばん暮らしやすい間取り図鑑』

■横山光昭 『はじめての人のための3000円投資生活』

■武田砂鉄 『コンプレックス文化論』

『知らない人だけが損をする投資信託の罠』

■杉村富生 『何を買ってどうすればいいの?株式入門講座』

■渡辺利夫 『放哉と山頭火 死を生きる』

『男のパフェ 首都圏版』


<今月観た映画> 4本

●レオナルド・ディカプリオ トム・ハンクス 『キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン』

●ケイト・ブランシェット サリー・ホーキンス 『ブルージャスミン』

●福山雅治 尾野真千子 『そして父になる』

●リヴァー・フェニックス キアヌ・リーブス 『マイ・プライベート・アイダホ』

  

今月読んだ本と観た映画(2018年5月)

2018-05-31 23:00:00 | 今日の出来事
<今月読んだ本> 10冊

■池井戸潤 『民王』

■朝倉智也 『お金を少しでも増やしたい人のための投資信託入門』

■西野武彦 『貯める、殖やす、守るためのゼロからわかる投資信託』

■安野光雅 『新編 語前語後』

■橘玲 『得する生活 お金持ちになる人の考え方』

■竹内弘樹 『一番やさしい投資信託の教科書』

■藤村靖之 『月3万円ビジネス 100の実例』

■村上春樹 『東京奇譚集』

■田中慎弥 『孤独論: 逃げよ、生きよ』

■田中慎弥 『これからもそうだ。』


<今月観た映画> 2本

●ジム・カヴィーゼル ジェームズ・フレイン 『トランジット』

●宮沢りえ 池松壮亮 『紙の月』

  

今月読んだ本と観た映画(2018年4月)

2018-04-30 23:01:00 | 今日の出来事
<今月読んだ本> 5冊

■逢坂まさよし 『「東京DEEP案内」が選ぶ 首都圏住みたくない街』  

■西野武彦 『初心者は投信積み立てから始めよう お金を増やす投資信託入門』

■内田樹 『困難な成熟』

■池井戸潤 『オレたち花のバブル組』

■伊集院静 『旅行鞄にはなびら』


<今月観た映画> 3本

●堺雅人 生瀬勝久 『南極料理人』

●ジェイソン・ステイサム レイ・リオッタ 『リボルバー』

●ルイス・トサル エルヴァイラ・ミンゲス 『暴走車 ランナウェイ・カー』

  

近所のポタリング

2018-04-29 23:00:00 | 今日の出来事
お題「ゴールデンウィークの過ごし方は?」に参加中!
「ホットペッパーグルメ」から1000円クーポンが送られてきたので、
期限切れ間近の今日、サイトで検索して見つけた韓国料理店にランチを食べに妻と自転車で。

冬物衣料を紙袋2つ分クリーニングに出すという妻を途中のクリーニング店に置いていく。
店は持ち込み客で行列ができていたが、たかだか「洗い物を預ける」だけのことに
並んで待つなんてしたくないなあと行列嫌いの僕は思う。

韓国料理店に着く。妻は当分来そうにないので先に始めてしまう。
キムチ盛り合わせ、豚レバー焼き、チャプチェ、トッポギ、サムギョプサル、
ユッケジャンクッパ。クーポン利用でひとり2000円。
なかなかのボリュームで食べ過ぎて苦しくなる。
辛いために水をガブガブ飲んでしまったので余計に。
メニューを1品減らしてもらって、代わりにドリンクかデザートをつけてくれた方がいいかも…
と勝手なことを思う。

食後、目指すのはここから5kmほど離れたところにある大型園芸店だが、
なにしろ腹がパンパンなので休み休み行くことにする。
道中の区立図書館に立ち寄る。昨日のペットショップ訪問に影響され、犬の飼育入門本を借りる。
のんびりと自転車を走らせ、目的の園芸店へ。
わざわざ遠路訪ねてきた店だが、琴線に触れるような鉢植えは、
花であっても観葉植物であっても見つからず、何も買わずに店を出る。
ゴールデンウィーク後半は実家に帰る予定だが、
そこで適当な鉢植えを分けてもらってきてもいいかも…とズボラに考える。

再び自転車を走らせ、池のある森の公園の東屋で休憩。
風が出てきて少し冷え、食べ過ぎの腹が少し疼き始める。

幹線道路沿いのあまり行ったことのないスーパーで少しだけ買い物をして帰宅。

録画のフジテレビ「ザ・ノンフィクション『僕、区長選に出ます!25歳…家族皆で選挙戦』」。
練馬区長選に立候補した25歳の男の話。
若くして政界を目指すのは別に構わないが、あまりにも拙い「ママゴト」ぶりに白けた。
公示日の朝に届出書類をなくし、探すのに手間取って所定の時間に間に合わなかった…とか。
そもそも、この男が区長になって何をしたいのかもまったく伝わってこなかった。
なんかふわふわしたキャッチコピーはあったようだが、具体的なことは何も。
年寄りだからイコール「経験豊か」であるとは言えないのと同様、
若者だからイコール「可能性豊か」であるとも言えない。当たり前の話だ。
問題は、こうしてテレビで取り上げられたという「だけ」で、
彼が次のなんらかの選挙で当選しかねないかもしれないことだ。
世の中がそんな舐めた空気であってほしくないとは思うけど。