もう青春といえるか微妙なところだが、SEGAサターンで出た「サクラ大戦」。
「なんだギャルゲーか」とお思いの皆さん。
同じギャルゲーでも広井王子さんが作るとひと味違うんですよ。
あの「天外」のノリそのままに、今回は宝塚歌劇団がモデルになっていて、内容的には広井さんいわく「パトレイバーとはいからさんが通るを足して2で割ったもの」ということだったが、まさにそんな感じの内容で、画面システムは見た目に古くさいADVなのに、ストーリーとシミュレーションゲームパートでユーザーを惹きこむテクニックは、ゲームクリエイターとしては尊敬にあたいする。
自分は、ゲーム界にそんなに憧れて仕事しているわけではないが、ゲーム界で誰が気になると聞かれれば、一番に広井王子さんと答えるね。俺にとっては坂口さん以上の存在だ。
でも、やっぱりさすがに「5」は買う予定なし。
ゲームブームはもう去ったか。
「なんだギャルゲーか」とお思いの皆さん。
同じギャルゲーでも広井王子さんが作るとひと味違うんですよ。
あの「天外」のノリそのままに、今回は宝塚歌劇団がモデルになっていて、内容的には広井さんいわく「パトレイバーとはいからさんが通るを足して2で割ったもの」ということだったが、まさにそんな感じの内容で、画面システムは見た目に古くさいADVなのに、ストーリーとシミュレーションゲームパートでユーザーを惹きこむテクニックは、ゲームクリエイターとしては尊敬にあたいする。
自分は、ゲーム界にそんなに憧れて仕事しているわけではないが、ゲーム界で誰が気になると聞かれれば、一番に広井王子さんと答えるね。俺にとっては坂口さん以上の存在だ。
でも、やっぱりさすがに「5」は買う予定なし。
ゲームブームはもう去ったか。