あじさい
紫陽花が綺麗に咲いています。
我が家の庭にあるのはガク紫陽花です。
コレもガク紫陽花の仲間でしょう。
紫陽花は種類が豊富です。
ヤマユリも開花しました。
良き香りが漂って開花を知りました。
季節の移ろいを鼻と花で感じる山の朝🌟
紫陽花が綺麗に咲いています。
我が家の庭にあるのはガク紫陽花です。
コレもガク紫陽花の仲間でしょう。
紫陽花は種類が豊富です。
ヤマユリも開花しました。
良き香りが漂って開花を知りました。
季節の移ろいを鼻と花で感じる山の朝🌟
猫の日なんですよね。
ニャンニャンニャンと二が三つ並んでそう読ませるみたいですよ。
強引ですね😓
が、猫の日ともなれば猫大好きな我が家も話題に参加したいものです。
春になれば十五歳になるチコちゃんはオッズアイ。
右と左の目の色が違う白猫です。
毎日自分のお部屋で寝てばかり。
お部屋って言ったってテーブルに布を掛け中に猫ベッドを置いて見えなくしています。
昼間陽が出ている間はどこか山の日当たりのいい窪地で過ごし
陽が暮れる頃に帰ってきて夜は湯たんぽ入れてます。
何回か子供も産みました。
古い友人が昔来た時には子猫が十匹くらい居たと言って懐かしみますが
その頃チコの子供がいたと思います。
他にも野良猫が子供を連れてきた時もあり、確かにそんな賑やかな時代もありました。
写真を近所のスーパーなどに貼り出して
何匹の子猫の里親になった事でしょう。
でも段々ともらってくれる人を探すのも大変になりとうとう家にいる雌猫は
全部避妊手術をしました。
それからはもうずっと大人の猫ばかりです。
一昨年私の愛猫が亡くなって今は雌猫は四匹だけになりました。
去年現れた若い猫はワシにやられました。
その時のことは記事に書いたと思います。
鷹に狙われてた子猫というタイトルです。
その時は鷹だと思ってたんですよ。
でもね、その後に畑の生ごみを突きになんとワシが降りてきたのです。
だから多分子猫を襲ったのも鷹じゃ無く🦅だったんじゃないでしょうか。
今ではワシだったと思ってます。
せっかく若い猫が来てくれたと喜んだのに
まさかの結末でした。
そんな訳ですから結局今いるのはオバサンばかり。
それも仲の悪いオバサン同士が残っています。
ニャンニャンの日に若い猫来てくれたら嬉しいわ⭐️
今日は七五三です。
六十四年前のその日の朝を覚えています。
お天気は上々、この日の為に伸ばしたお髪を
お向かいの美容室で日本髪に結ってもらいました。
商店街生まれでしたから真向かいは小さな食堂で両隣は美容室と布団屋です。
時は昭和三十五年。
田舎の小さな町ですが賑やかでした。
美容室の椅子に座って鏡を見つめていたシーンが今でも記憶に残っています。
神社へ行って母の実家にもいきました。
千歳飴の袋を下げて記念写真も撮りました。
二歳ちがいの妹と二人並んで写っている写真は今どこで眠っているでしょうか。
思い出話をしたいけど妹は還暦を待たずに先に逝ってしまいました。
母もなくしてもう思い出を語る相手はおりません。
少し寒しい気持ちで涙が滲んできます。
当時は六十余年後に自分がどうなっているかなんて考えた事もありませんでしたね。
当然です。
今朝は久しぶりの雨。
思い出話に合わせる様な涙雨でしょうか。
そうそう、これは全く関係ない話なんですけどね。
子供の頃近在の子供を集めて成績を競う統一テストってのがあったんです。
成績優秀だとテストのたびに舐めが発表されるのですが、
何時も名前の出る人で
七五三、という苗字の人が居たんです。
七五三太郎とか、そういった風です。
読み方は、シメさんです。
毎回名前が挙がっていて頭のいい人なんだろうと思ってました。
忘れられない名前です。
シメ〇〇君。
同年代ですから今でも達者でおられる事でしょう。
あんなに成績優秀でしたからきっと出世しているでしょうね。
もう一つの七五三の思い出です🌟
今日七五三を迎える方たちをお祝い申し上げます。
これからもすくすくと育って楽しい人生をお迎えくださいます様
山の中で祈っております。😘
楽しすぎた連休が終わって今日は一日お休みでした。
秋の日が日一日と深くなります。
連休初日は夏のような日差しでしたが次の日の日差しはずっと優しくなり、
最後の日は陽だまりにいてもそれが暖かく感じるようになっています。
日毎にお日様の光が優しくなって行きますね。
部屋に差し込む陽射しも長くなりました。
すっかり秋です🍂