goo blog サービス終了のお知らせ 

【スイング再生工場】絶滅危惧種のゴルフクラブ造ります

重いヘッド&柔らかシャフトを通し、ゴルフを考え スイングを学べるクラブを追求! 誰よりも振らず誰よりも飛ばすをモットーに

重さを感じて振ろう の勘違い

2021年05月09日 16時38分50秒 | ゴルフクラブ

◆絶滅危惧種のゴルフクラブ創ります (livedoor.blog)

 

 


素振りでも、スイングでも 重さを感じて振りなさい
というのがあるのですが、
大いなる勘違いを起こしやすいので その点をちょっと✋

IMG_0682_Slomo_Slomo (2)_Moment(2)



何度も書いていますが、
スイング中の遠心力 というのは
クラブで言うと グリップからヘッド方向に
外へ外へと膨らもうとするチカラです。

手にも、クラブのグリップにも油をたっぷり付けて
素振りをしたら 練習場なら
テークバックで後ろにすっ飛ぶか
ダウンスイングなら前の打席の人に飛んで行ったり
インパクトまで耐えられても 自分から遠ざかる方向に
飛ぶわけですよね。

当たり前ですが ゴルフクラブは
 先端、遠いところに重さの付いた長い棒 です。
わざと重さを感じようとした時、
遠心力を作ってしまったのでは
単なる握力との戦いですし、
遠心力はスイングの進行の方向、ベクトルに対しては
常に 90度違う方向にかかります。

IMG702



まず 重さを感じて欲しい と 同時に考えて欲しいのは
 これから動いていきたい方向
 これから動かしていきたい方向
ベクトルです。
重さは自分に都合の良いベクトルに使わないと
単なる重さ、負荷、邪魔になってしまいます。

テークアウェイでは重力に逆らいますから
利用するという意味とは遠いかも知れませんが
これからショットに入る、トップや切り返し
ここが「望む場所」に行かないと 芳しくありません。

スイングで言うところの「力む」なんていうのは
想定以上に クラブが重くなる
・・・つまり 自分のこれから動きたい、動かしたい方向と
その重さの方向にギャップがあるから
「りきまざる」を得ないから 力むのであって
安直に「力むな」って言われても 無責任です。
力まないと打てないから力んでいるんですから…。

そのクラブの重さの方向と自分の運動の方向
それが出来るだけに通っていた方がベターな訳です。

ですので 重力に逆らうテークアウェイでは
どの道重い、重力に逆らってる訳ですから
その重さを感じ取り
🔴グリップとヘッドの位置関係
🔴フェースの向き
を確認するのに 重さを使うと良いでしょう。

ここでダメダメ なのは
テークバックで重さを使うから と言って
動き出しのきっかけだけ作って
遠心力で手抜きをして クラブを上げるのは最悪です。
当たり前ですが、無造作にクラブの遠心力に任せると
クラブには『不必要な』遠心力が発生します。
重くなります。

IMG703


そうなると 人間はグリップをしっかり握って
位置を固定するようになるので
どんどんヘッドだけが動き、しまいには
クラブが倒れ(寝てしまい) 振り遅れ、手遅れのスタンバイ
になってしまいます。

トップ・切り返し というボールを打つのに大切なポイント
を創り出すために テークバックは取るのであって
動きの勢い を創り出すのは避けましょう。

IMG705


トップ・切り返しでは
クラブの重さが より自分の動きたい方向
動かしたい方向にマッチしている位置取り、姿勢
が欲しいです。

IMG_0682_Slomo_Slomo (2)_Moment(3)


ということは・・・です、
自分の動きたい方向、動かした方向と
クラブの重さのかかる方向 がマッチしていれば
クラブの重さ感は「無い」ということ。
クラブは軽く感じる、まるで無いように感じる

というコトなのです。


クラブの重さを感じろ といって
本当にクラブが重くなるようにスイングしたら
その重さは そのまんま スイングの負荷 スイングの抵抗 です。
重さを利用して 自分がその重さで
より動きやすい、そういう重さの使い方をすれば
重さは感じない、   そこ、勘違いしていませんか?

コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

【参考】リリース(クラブの慣性をフリーにする)ポイント by倉本昌弘

2021年05月09日 09時44分57秒 | スポーツ

【参考】リリース(クラブの慣性をフリーにする)ポイント by倉本昌弘

コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

ミス・ショットは原因は ゴルフクラブ❓

2021年05月08日 15時42分57秒 | ゴルフクラブ

スチールシャフトが良い悪い ではありません。

ゴルフクラブのシャフトにとって単なる素材にしか過ぎず、
良いでも、悪いでもありません。

シャフトの素材を「スチール」にした場合、
その特性は 強度の高いモノが安価で、
しかも 均一性が高く量産できる という一点でしょう。
故に 弱点は 柔らかさ を作るコトが難しい と言う部分です。

その「スチール」シャフトの 硬さ に問題が無ければ、
 単体として、 セットの流れとして、
  それぞれの人に対し、硬くないのなら 言うコトは何もありません。




フェースターンやローテーション、ヘッドを返す、
ヘッドがグリップを追い越す など
色んな呼ばれ方をする その根強い 打撃法 では
「柔らかいシャフト は遅れる」
「インパクトを待たねばならない」と言います。

そこ 疑問に思うことがある のです。
ほぼ 例外なく アマチュアゴルファーが持つセットのシャフトは
☑シャフトの長い・ヘッドの大きい ドライバーやウッドが柔らかく
☑シャフトの短い・ヘッドの小さな アイアンやウエッジが硬め
状態です。
その硬さの差は ウッドがR--アール アイアンがX-エックス
位の開きがあります。
その差は ほぼ ボールの置き位置(左右)に出てきます。
硬さが開いていれば ボールの置き位置は 離れていきます。

67d2f002-sbbd8de35-s








そこで質問(疑問)なのです。

☑シャフトの長い・ヘッドの大きい ドライバーやウッドが柔らかめ
☑シャフトの短い・ヘッドの小さな アイアンやウエッジが硬め

な訳ですから アイアンに比べ、ドライバーの方が
インパクトでヘッドが遅れる、来ない・・・ 
      というコトになる筈 なのですが、

総じて ドライバーはうんと左めに置き、アイアンは右め、
真ん中よりも…… アイアンでは右足よりに置く人 
      
が多いと思うのですが、
インパクトまでにヘッドが遅れ、来ない筈のドライバーを
左に置いたら より一層来ない、待つ時間が長くなりませんか❓

 タイミングで言えば 逆になると思うのですが・・・

ティーアップなどをすることを踏まえても
 言っていることとやっているコトが一致しません。


逆に その(右め)ボール位置でドライバー打つのは 不可能 というか…
  どう考えても打ち辛くなるのは理解できますが、
なんだか 変ですよね。
同じボールの位置 で打っている方が
 双方の練習にとって プラスになると思うのですが…。

シャフトの硬さの関係によって
☑シャフトの長い・ヘッドの大きい ドライバーやウッドを㊧めにセット
☑シャフトの短い・ヘッドの小さな アイアンやウエッジを㊨めにセット

した場合、ご自分でやってみると分かりますが、
自分の普段置いているボールの位置 よりも
右めにセットした場合、 特殊なショットを打つコトを除外すれば
自分とボールの距離感が 狭め、窮屈、近く感じられる でしょう。

逆に 左めにセットした場合、自分とボールの距離感が
遠く~離れているように感じる のではないでしょうか❓

普段の練習は 主に 右側のボールを置かなくてはならないアイアン
✋✋✋左に置くと 届かなくなるから が一番の原因でしょう…。
それで 自分のスイングの基礎は造られていきます。

0e4d08811


球数 で言えば たまに打つ ドライバーを
 30cmもアイアンの置き位置よりも 左に置いた場合、
なんとなく 遠く感じられる訳 です。

そう感じた時、
○果たして 右めを向いた形のクローズスタンス になり易い か
○はたまた 左めを向いた形のオープンスタンス になり易い か

だいたい想像がつきますよね

遠く感じているのに ボールに離れるような感じを生み易い
オープンスタンス になることは現実的ではありません。
まして 練習場や鳥かごのように 線などの目安がない
コース・・・ になれば 自然とそうなり易い でしょう……

ですので アイアンに比べ うんと左足寄りに置くドライバーを
無意識で、なんとなく構えた時、疲れてきた時、
うんとクローズスタンスだったり、右を向いて構えている可能性…
それって 結構あるんじゃないか と思うのです。
 シャフトの硬さの差、
それによって造られる ボールの位置の違いが

  ミスショットの遠因 だったり する訳です。

0e4d0881


それは スイングが悪い から…
 上手ではないから… ミスになったのでしょうか?


✋✋✋知らない内、気付かない内 によって
スイングそのものやタイミング、ボールの位置 まで
クラブによって決められてしまっている、
それも含めて スイング だ! と呼ぶのなら
・・・スイングなのですが、
本来、アマチュアゴルファー エンドユーザー・購買者 としての
ゴルファーが知っておくべき ゴルフクラブの選び方 の基礎情報…
スイングやアドレス、ボールの位置やタイミングなどは
クラブから受ける影響は少なくない を無視して
あまりに安易なうわべな情報に踊らされている かも知れません。

コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

「ボールのとらえ方」その違いが 手打ちとからだの回転 になって『しまう』【2021年】

2021年05月08日 10時50分13秒 | スポーツ

「ボールのとらえ方」その違いが 手打ちとからだの回転 になって『しまう』【2021年】

コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

スイングの傾向によって クラブの選び方も変わってきます

2021年05月07日 21時14分12秒 | ゴルフクラブ

◆絶滅危惧種のゴルフクラブ創ります (livedoor.blog)

 

 プロが全員そうしてる訳ではありませんが、
とりあえず
正規にボールをつかまえるショットを「プロショット」
アマが全員そうしている訳ではありませんが、
ボールがつかまえられず こすり打つショット/スイングを
とりあえず 名称の定義付け として「アマショット」

とさせてください。

27157136_1465536103569591_817080633_n
こすり打ち をしている人が
ショットを計測しながら クラブ選定をする場合、
これはある部分、共通ですが、ヘッドスピードが高い程
弾道は高く、スピンが増え
 データ計測で使われる用語【ミート率】は下がってきます。
同じ人が ヘッドスピードの加減 をすると
アマショットの場合、
 高いヘッドスピードの方が ミート率の数値は低く
 低めに抑えた方が その数値は高くなります

それは ミート率 と言う言葉の構造欠陥ですが、
 こすり打ち、ロフトを増やそうとして打っている性質上、
 ヘッドをスピードを上げると ロフトが増え、
 ヘッドスピードを抑えると ロフトが増えない
 に過ぎません。

なので データの数値を追いかけていくと
 必要以上に少ないロフトを選ぶことになりガチ です。

また アマショットの人は
 ヘッドをたくさん動かそうとするので
 シャフトの硬さも ロフト選定と同じく
 柔らかくて たくさん動くモノほど ミート率の数値、
 つまり 大きなロフトで打つコトになり、
 必要以上に硬いシャフトを選ぶコトになりガチ、です。

特にドライバー、というコトになりますが、
 飛距離最優先し過ぎていて
 最高のコンディションで『常時』振っていないと
 飛距離も落ちる、ロフトもシャフトの硬さもハードな、シビアなモノ
 を選んでいる傾向が強いので 安定性は捨てている も同じです。


良くネットで見かけるパターンです。
Y社の携帯弾道計測機…たのしですが
 ヘッドスピードを無理に上げると
 (たしかに ミスも増えるかも)
 ………ドミスは ネットには計測しないでしょうか…
 ヘッドスピードが上がったコトによって
 🔴ロフトが増えているに過ぎません。
 ミート率の数値は
 分母 ヘッドスピード / 分子 ボールスピード
 なのですから…。

ミスヒットを除いて
 スピードが上がったのに ロフトが増えるのは
 典型的な 「アマショット」こすり打ち というコトです。

27292676_1465536286902906_1876954938_n

逆にプロショットの人は
 ヘッドスピードを上げると ロフトがより立ってくるので
 数値としてのミート率は上がってきますが、
 スピンの減りすぎ、打ち出し角度の低下 などによって
 安定した距離が得にくい等
 やや大きめの 余裕のあるロフト を選びます。
  👉本当に意味での ミート率を追求できます

 シャフトも 柔らかいモノほど ロフトが立つため
 選ぶロフトと兼ね合いながら、
 無理しない硬さを選べる可能性が高く
 そういう選定からも ドライバーの平均飛距離、
 ミスショットに対する寛容性、スコアにも影響する
 クラブ選びになってくる
 のです。

スイングの傾向によって クラブの選び方も変わってくるわけです。

コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

最速『バンカー嫌い製造法』⇒振り子のアプローチ

2021年05月07日 16時06分30秒 | スポーツ

この10年で バンカー嫌いが急増している
 のではないか思われます。

バンカー嫌いにならない 最大の解決策は
 重いヘッド、硬くないシャフトの
『ゴルフクラブ』なのは間違いありません。

ラフも含めてですが、ボール以外に
 砂や芝などの 重さ/負荷のかかるショットには
絶対的な ヘッド重量 と シャフトの軟度(柔らかさ)が必要です。

016


ヘッドが軽くて、シャフトの硬いウエッジ では
チカラの無い人、足腰に不安のある人、
 女性や高齢者、子供 を必然的にバンカー嫌い に
 導いてしまっています。

コレ、私がゴルフクラブ製造者、販売者 だから
そう誘導している…と思われるでしょうが、
本当にそれとは関係なく、深くそう思うのです。

◆絶滅危惧種のゴルフクラブ創ります (livedoor.blog)

あとは やはり アプローチ法 でしょうね。
練習場の初心者向けレッスンを見ると
 右も左も「振り子のアプローチ」です。
振り子のアプローチ_Moment(2)振り子のアプローチ_Moment振り子のアプローチ_Moment(3)




どうしてなんでしょうね…。

アプローチだけでなく パッティングストロークでも
よく見かけるのですが、
パッティングで 全く距離がおかしい、
倍や3倍の距離だったり
 半分、1/3の距離を打ったりしている
初心者を見かける訳ですが、
前にも書きましたが、
振り子は 引く量、引くチカラ の 反動というか
戻りが 元に戻るチカラ、この場合は打つチカラ になります。
打つ方向に チカラを加えないのが 振り子 です。
ところが 実際のショットやストロークでは
打つ方向へのチカラなり、自然な加速は必須で
その加減が距離を作り出す訳です。
振り子 を信じていると
引く量、上げる量 ばかりに気を取られがち ですが、
打ち方向への自然な加速をするための
 助走距離の為に テークアウェイの量がある訳で、
『振り子』のように 引いた量で確定するのではありません。


振り子式ショット で
一番苦しむのがバンカーショットです。


肩を主体に胴体を捩じる であっても、
胴体ゴト、からだの向きを変える であっても
傍目に 振り子「のように」見えるのは
右向き~~~左向き があるから です。
ヘッドがグリップを追い越しているのではなく
 クラブを持った打ち手が 右向き~左向きをしている
に過ぎません。

IMG_0002


振り子式 のバンカーショットにしてしまうと
正規の からだの向きで自分が動く のと比べ
緩い入射角度、大きなロフトになり過ぎて
打ち出しは高くなりますが、ボールが飛びません。

足腰に自信の無い人や体重の軽い方、
腕力、握力に自信の無い人の場合、
緩い入射角度、大きなロフト になるので
ダふらせてOKのバンカーショットであっても
予想外に手前をダふってしまい 跳ねて トップ…
になるケースも少なくありません。

強く打とう、長い距離を打とう、
より高く上げよう とするほど
振り子によって ヘッドを飛球線方向、前に出すほど
頭は後ろに下がる、右に傾くので
より一層、緩い入射角度、大きなロフトになり
 望みの距離なり、高さを得るには
 かなりの強さなり、速さなり、大きさが必要になりますから
 失敗の可能性は倍々に増えます。

バンカーショットの一番の難点は
足場が緩いコトにありますが、
一度 バンカー嫌い になると
自分の番に時間をかけたくなくなるので
足場も適当に 急いでしまう傾向が強いです。

意図的に 緩い入射で、
意図的に ロフトを開いて打つ ショットも
ない訳ではありませんが、どちらも
ショットの中では難易度は最大(最悪)で
出来るだけ そんなショットをしなくて済むよう に
するのが 基本的なスコアメイク です。


その、最高難易度のアプローチ、バンカーショットを
自分の持ち球 にしたら…、ホント ご苦労さま です。

コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

アプローチ練習は7番から

2021年05月07日 13時17分09秒 | トレーニング

アプローチ練習は7番から

コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

【投稿】ミステリー CF-445 コースでのレビュー

2021年05月06日 16時30分49秒 | ゴルフクラブ

◆絶滅危惧種のゴルフクラブ創ります (livedoor.blog)

 

 

ミステリー CF-455 を
 コースで使われた方の感想 です

性格としては
 SYB EZ-05 スライスキラー/スピン抑制に対し
 ミステリー CF-445 はスピン抑制は強いですが、
 ◉叩いても左に行かない、助かる、
 ◉おとなしい左曲がり特性 です。

◆絶滅危惧種のゴルフクラブ創ります (livedoor.blog)

➀ スペック 10.5度 44.25インチ 124cpm
 

「445 いきなり ラウンド投入しました。2日 連チャン。

2ラウンドの 内訳 です。

いわゆる 「今日一」 20%

ダメに近い 普通 60%

悶絶  20%

「今日一 」 は かなり 飛びました。

弾道も高く、ラン も 多い。

自分史上 最大飛距離の ドライバー!

特筆すべきは「ダメに近い普通」です。
このほとんどは、フェースの 先っぽ の上 でヒット。
少し右へ 飛び出して 少し 左へ 曲がり ランが 出ています。
これまでの455 の 「今日一」 に 近い 飛距離。
フェアウェイの状況が 違うとは言え 飛んでいます。

445 は フェース先っぽ 上 で ヒットしても 振り抜ける !  と 言うか
455ほど 腕への 圧力が無い。

自分のスイングに於ける ミスヒット発生時の
許容範囲が 広い spec になっているのが 445 なのかも。

初物なので 飛んだのかもしれません。
スイングを改善? したから 飛んだのかもしれません。

ただ アイアイは スイング改善? で 飛距離と高さ が確保され
そして 曲がらなくなって来ました。」

➁ スペック 10.0度 44.00インチ 140cpm

「CF-445ですが、455より暴れない感じがします、特に左に。

レンジボールでは球があまり上がらずちょっとびっくりしました。

フェイスが黒、デザインもカッコいい~他人に持たせると特に思います。
私はこっちが合ってます。

スコアはベストがでました。

振り方もできてきたのかもしれません。

 

一緒にまわった上手い人がcf445を試打しましたが、
上手い人だけあってちゃんと打ってました。
ただその人のマイドライバーより初速が遅く、距離も出ていませんでした。

それ見て、一般的なしなり戻りのタイミング打ちでは、
上手く打っても性能が発揮しないのかなぁとも思いました。
何でかは分かりませんが。」


➂ スペック 11.0度 44.50インチ 148cpm

「以前使っていた C社ドライバーと比べると
左の引っかけがかなり少なく(持ち球ですね)
ミス!と思ったものが、
結果、フェアウェイセンターだったりしました。

練習場では高さが出ず、心配しましたが、
元々、飛ぶ方ではありませんが、
届かなかったバンカーに入るようになったり
どの位かはまだ掴めませんが、
平均値も、最高値も
かなり前に行ったように思えます。」

コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

高橋賢選手 5/6~ JGTOプレイヤーズチャンピオンシップ出場

2021年05月06日 16時08分52秒 | スポーツ

ラウンド26

 

大会名称JAPAN PLAYERS CHAMPIONSHIP by サトウ食品
開催回数第1回
開催期間2021年05月06日~05月09日開催コース西那須野カントリー倶楽部

 

 

日本ゴルフツアー機構 - JAPAN PLAYERS CHAMPIONSHIP by サトウ食品 | トーナメントトップ (jgto.org)

コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

ブリストルパター体験記

2021年05月06日 10時14分22秒 | スポーツ

ブリストルパター体験記

コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする