on Bass+

~ す き こ そ も の の あ は れ な り け り ~

span21 LIVEスケジュール

2018年09月12日 19時03分32秒 | バンド活動

また更新をサボりがちなのですが、
ネタもいくつか集まって来てるので、
そのうち更新しますね。

と、今回はベーシストとしてのライブ活動のお知らせ。
詳細はまた追って更新しますが、
来月、再来月と3つのバンドでライブが決まっております。

span21 LIVEスケジュール
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◎10/7(日) NOiZ
ものっそ叫び隊イベント in toonice
出番はおそらくトップバッター
→僕が最年少の親父バンド、ギターインストバンドで、クラッシックや往年の名曲をリアレンジ。リーダー香西さんの早弾きは、そんじょそこらのヘビメタ野郎に負けんし、ドラムはものっその坂本さんなので、リズム隊はやたらとROCKでグルーヴィーです。
※使用ベース:Guyatone EB-9

◎11/3(土) RAG ROSE
in サンポート石のステージ イベント
出番はたぶんお昼前後。
→土屋サーキット、いづみこ、しょうこちゃん率いるカントリーバンド。聴きやすい選曲。4声のコーラスワークは他に無い厚みがあり、それだけでとても心地良いバンド。何故かこんな変態ベーシストを雇い入れる懐の深いバンド。
※使用ベース:Fodera Monarch '87

◎11/4(日) 本当にあった呪いのバンド
楽愁4周年記念イベント in 高松MONSTER
出番全く不明
→居酒屋のむ店主 ノムさんが世界征服を目論み組む。カルトバンド「cockroach」の再現バンド。
ハードコアでポップでパンクでアヴァンギャルド。独特の世界観を余すとこ無く再現。つーかもっと危ない。ベースが動かなさすぎる曲とか、動きすぎる曲とか極端でハンパない。
※使用ベース:Stainberger XL-2 (たまにドロップDチューニング)


年末に向けてまだいくつか入るかも知れませんが、
香川、高松の皆さまご都合合いましたら、
ご来場下さいませ。 (-⊡ω⊡)



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G&L / L-1000 初期型

2018年07月21日 08時58分48秒 | BASS Collection
オープンしたばかりのBarchie'sで見た目はボロボロなのに、弾きやすく素晴らしい音を出していたムーミンヘッドに出会ってから、探しに探してようやく程度の良い個体を入手。
G&Lの超初期モデル、ムーミンヘッドのL-1000になります。
レオフェンダーがプレベ、ジャズベの次、新しいスタンダードをG&Lで模索し想いを込めて制作していた頃…(知らんけど)のベース。
詳しく調べてはいませんがおそらく1980〜82年頃の製造。
ホントは2ピックアップのL-2000を…とも思いつつも、こっちの方が潔く、レア度も高いかな。と思い入手です。



今のL-2000と似てはいますが、
コントロールパネルがフロントに残っていたり、ムーミンヘッドと呼ばれるフェンダーのヘッドを丸くした様な、デザイン洗練されてない感が逆にたまりません。 (-⊡ω⊡)
タバコの焦げ跡が時代を感じさせます。


ペグはシャーラー製

ピックアップはお馴染みオリジナルのハムバッカー


コントロールはボリューム、トレブル、ベースに
シリーズ、タップ、パラレルのミニスイッチ


ブリッジは年代を考えればビックリする程綺麗な状態。


指板の状態も良くしっとりと黒いエボニー。



ボディはマホガニーだった様ですが、サンバースト塗装の下なのでよくわかりません。
でも木目を見る限り単板の様です。 (-⊡ω⊡)



音はファットでブーミーかと言ってうるさく感じない抜け感があり、コントロールパネルで探ってやると意外に多彩な音色を出力可能です。




今のところ出番はなさそうですが、
カントリーやってるRAG ROSEとかで使うとハマりそう。






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Ibanez / AFR A204

2018年07月07日 12時50分12秒 | BASS Collection
どんだけAFR好きやねん!って突っ込まれそうですが、4本目のAFR。
クロラウォルナットをボディ材に用いたA204…と思います。
サマン材と見分け難いのですが杢が出ている事と、目がしっかりと詰まってる様に見えるので、そう判断しました。




このAFRはデジマで入手したんですが、このところの相場の半額以下で出てまして、
マジか!?(・・;)!と、思ってよくよく観察してみると、錆び錆びの弦に埃まみれのボディ、金属パーツもくすみ放題…ジャンク品?
と思ったのですが、パーツは全て揃ってるし音はちゃんと出てる様…
出品してたショップがシンセの専門店だったので、専門外って事で引き取った現状のまま安く出したものと推察し購入してみました。

到着した時の状態はこちら。
専用のハードケースがあるはずなのですが、
本体のみプチプチで包まれてやって来ました。


こんな状態でネックも順反り…(^^;;
音は出てるけど弦高も高く弾き難く弦は完全に死んでるので、良いも悪いも分からない状態。Σ(-∀-;)

で、早速バラしてクリーニングするとともに弦を交換しました。




ボディは全体的に乾拭きしたあと湿らせた布で汚れた指板を丁寧に拭った後、
レモンオイルを軽く塗り込み。
トラスロッドを3/4ほど締め込んでブリッジのコマを調整。
所要時間およそ40分。



なんて事なく良い音で鳴り出しました。(^.^)
コンパクトボディにありがちな鳴りが悪かったりローが足りないなんて事も無く、
とてもナチュラルで使いやすい音。

フロントピックアップ


コントロールはボリュームにバランサー
(ピエゾ内蔵なのでこう見えて2ピックアップです)
スタックノブはHigh/Lowのカットブースト
18Vのアクティブです。


ブリッジはIbanezオリジナルの各弦独立タイプで
E弦はDチューナー付き。


指板はエボニー、D弦は23フレット、G弦は24フレットまであります。


コンパクトで槍の様なヘッド



ボディに掘り込まれたフィンガーレスト


AFRのインレイは本物の貝を使ってるので、
ひとつひとつその煌めきが異なります。

共同開発者スイスのデザイナー、ロルフシュプラー氏のサインも刻み込まれています。

バックは杢がよく出てますね。 (-⊡ω⊡)


バックパネルにある長方形のゴムは蓋になっており、開けるとそこにはピエゾ各弦調整用のトリムが隠れています。


それにしてもやはりAFRは美しい… (-⊡ω⊡)





4弦FLと2ショット

バックをよく見てみるとFLは1ピースボディ、今回のは2ピースになってますね。 (-⊡ω⊡)



そしてウチにあるAFR総出で記念撮影。(^.^)



ウチの家宝です。
大事にします。(^.^)


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Ibanez / 2609B ブラック・イーグル 復刻版

2018年06月23日 13時35分58秒 | BASS Collection
70年代にIbanezの海外輸出モデルとして販売されていたブラック・イーグル。当時の広告ではコモドアーズのロナルド・ラプリードや、ニルヴァーナのクリス・ノヴォセリックがこのベースを使用していたそう。
販売期間が短かったこともあって、日本ではなかなかお目にかかれないベースで、当時のオールドモノがヤフオクで1〜2回出てたのは見た事あるのですが、ジャンク同様でまともな状態のは見たことが無く、まともなブラック・イーグルは手に入らないものと諦めておりましたが、星野楽器が何を思ったのかブラック・イーグル発売40周年を記念し2015年に復刻版を限定発売。誰が買うねん!?と突っ込みを入れつつも僕的には興味津々。東京出張の時に試奏したりしてました。
その時弾いた個体は何てことない普通の新品のジャズベって印象で、まこんなもんか…とスルーしてたのですが、このジャズベをベースとしながらもイーグルを🦅イメージさせる様々デザイン、ボディフォルムやヘッドの隙間、ポジションマーク、ピックガードのデザインなどなど、興味引かれるビザール要素満載だったのでいつかは…と思っていたところ、先日、新品同様の個体が中古で安くなって出たので入手してみました。




あらためてこのベースを見てみると、真っ黒なボディに真っ白なメイプルのネックが映えるモノトーンなのに派手で豪奢な印象のある不思議なデザイン。 (-⊡ω⊡)

ホーン部の鷲爪の様な尖がったデザインも斬新。


フィルムが剥がされていないので、ちょいと曇って見えますが、ピックガードにはまさにブラックイーグル🦅が描かれています。


ピックアップはアルニコ・マグネットを使用したオリジナルのスーパーJピックアップを搭載。
こちらもまだフィルムが残った状態。


コントロールは一般的な2ボリューム、1トーン


ブリッジ


ネックは指板共に真っ白なメイプルで少し太めのU字ネック。
黒いバインディングが70年代って感じですね。 (-⊡ω⊡)


ポジションマークのインレイは全て異なっており、これは70年代に生産していたバンジョーに使われていたインレイにインスパイアされたデザイなのだそう。 (-⊡ω⊡)




ヘッドのこの隙間は機能面では何の役にも立って無いと思いますが、
こういったデザインの自由度が良いですね。(^^)



Ibanezのロゴインレイも今と異なる70年代当時のデザイン


バック



今回あらためて調べてみて以外だったのがボディの材。
真っ黒に塗り潰されてるので分からなかったのですがマホガニー材なのだそう。
ジャズベにはあまり無い仕様?

以前弾いた個体の印象と違ってとても良く鳴っており、スラップは小気味よく、指弾きではファット感もあり、これは結構使えるぞ。 (-⊡ω⊡) と思ってるのですが、せっかくの新品同様の状態なので、このまま10年くらい寝かせるのも面白いかも…ニヤリ_φ(≖ω≖。)♪






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TUNE / TBC-4 Exotic Burl Maple

2018年06月17日 18時56分52秒 | BASS Collection
先日アップしたTBのフレットレスにハマった勢いで、
バールメイプル杢の綺麗なTBCを見つけてしまいました。(^^;;







これもやはりピックアップレイアウトはJJ


コントロールには、Vol、バランサー、2BAND EQ、Notch Filterを搭載。


ブリッジはTUNEオリジナル


ネック、指板はエボニーのはずですが、そんなに黒くないですね。 (-⊡ω⊡)


ヘッドはお馴染み矢尻型、ペグはGOTOHです。


バックはマホガニー



バールメイプルの杢



なかなか良いベースだと思うのですが、
弾いてまると先のフレットレスほど深みは無い。 (-⊡ω⊡)
トップ材は綺麗なんだけど…あまり鳴ってない印象。(^^;;
まぁ、もうしばらく弄ってみるとしましょう。


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林氏 mod JAZZBASS type 6弦 FL

2018年06月16日 15時06分17秒 | BASS Collection
先日、林さんからお預かりした5弦フレットレスが速攻で売れたので、
じゃあこれも…という事で6弦フレットレスをお預かりしました。
コレまた相当強引な改造ベースですが、
音は非常に伸びがあり艶やか。弦高はベタベタです。 (-⊡ω⊡)

見る限りは普通のジャズベ。



ですが、ネックのジョイント部を見ると
4弦のボディに5弦のネックを強引に取り付けているため、
こんなにはみ出しています。(^^;;


ピックアップはリアにバルトリーニ
フィンガーランプが二ヶ所。


コントロールはボリューム、トーンのみ


ブリッジはウィルキンソン製


指板はライン入りフェノール指板


ヘッドは5弦仕様にペグ一個追加。フランケンシュタイン感が凄いです…(^^;;



ボディはセン、トップとバックにメイプルが貼られているそうです。 (-⊡ω⊡)



見た目は例によってアレですが、
弾いていると時間を忘れるくらい心地よく。
音色も弾きやすさもかなりの上物です。

お馴染み林氏による解説文つき。


お値段は45,000円とお買い得。
(Cortのソフトケース付き)




ご興味ある方はご連絡くださいませ。 (-⊡ω⊡)
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林氏 mod JAZZBASS type 5弦 FL Hi-C仕様

2018年06月10日 14時58分44秒 | 楽器、音楽にまつわるアレコレ
売れました〜
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ひさびさに林仙人からベースを委託されました。
氏お得意の4弦→5弦FLへの改造ベースです。

一見すると普通にジャズベですが、
よくよく見ると…



例によってフロントピックアップはダミー
リアはバルトリーニ、側にフィンガーランプ代わりの木片。


コントロールはボリューム、トーンのみ。


ブリッジはシャーラー製


ネックはスクワイヤーのプレベ用、フェノール指板の物を使用しています。
とても綺麗な指板でやや幅のあるプレベ用のネックを利用し、
無理なくナローピッチHi-C仕様の5弦に改造されています。




ボディはメイプルやや重めですが、
その分、音の輪郭はくっきり明瞭。



私も弾かせてもらいましたが、すごくマットーな5弦フレットレス。
音も良いし弾きやすくセットアップされています。 (-⊡ω⊡)


林氏による解説シート。 (-⊡ω⊡)
氏も今まで改造して来た中でも最高の5弦フレットレスと言うてます。



お値段は¥49,800

ブランドや見た目に惑わされず、
良い5弦フレットレスをお探しの方におススメです。
ヘタにショップで買うより断然良いと言っておきましょう。╭( ・ㅂ・)و ̑̑ グッ

ご興味ある方はメールかコメントで連絡ください。
高松近辺の方であれば試奏も可能です。


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Providence / eCB100WM5 NAT(2016年楽器フェアShowModel)

2018年06月03日 22時41分31秒 | BASS Collection
このベースとの出会いは一昨年の楽器フェア。
2ピックアップ、アクティブ仕様のOPBって事で大いに興味を引かれ、
providenceのブースの前を何度も行き来して、
このベースを眺めてたのですが、
会場にいる間ずっと誰かが試奏してて試せず、
尻カッチンもあって退散。
以来弾く機会はおろか、見る機会もなかったのですが…
何と!突然デジマに現れビックリ!
しかもセール特価となっており、
コレは買わない訳には行かない… (-⊡ω⊡)
と言うわけででウチにやって来ました。




Buckeye Burlの豪華さもさる事ながら、
OPBなのに5弦、2ピックアップ、アクティブ仕様っていう、
OPBの最終進化形とも言えるスペックが魅力です。


ピックアップはオリジナル開発のもの。
そりゃそうですよね。
糸巻き丸出しのOPBタイプで5弦用なんて、どこもラインナップしてない。
メーカーサイトに詳しく載ってますが、
フロントとリアでコイルの巻き数を変えてるそうです。
ザクリの形もまんまOPB。(目ω目)


eXⅡ-V511(Neck)/eXⅡ-V531(Bridge)

それと撮影してて気付いたんですが、
弦とホールピースの位置関係。
少し高音源側に弦の中心をズラしてセットアップされています。 (-⊡ω⊡)
これってワザとなんだろうか。。。


コントロールはボリューム、バランサー、トーンで、
Vitalizer® VZ-B1なるオリジナルアクティブ回路を内蔵、
トーンのポットを引っ張り上げるとパッシブになります。


ブリッジはオリジナルのプレートにゴトーのコマを乗っけてる様です。


ピックガードが透明なのも杢目マニアとしては嬉しい限り。



ネックは独自の材選定方法があるのだそう… (-⊡ω⊡)
指板含め1ピースのメイプルです。




ヘッド唯一わたし的にはマイナスポイント。
出来ればここもテレキャスヘッドのテイストを残して欲しかった…(^^;;
ペグはGOTOHのGB528



ヘッド裏には何やら志村氏のサインを含めた刻み込みが…



バック材はアッシュ。見る限り…1ピースに見えるのですが、
一緒に入ってたスペックカードを見ると2ピースになってる…(^^;;
でもピックガードが黒とか書いてあるから、ショーモデルだし、決まりきってない中のちょっといい加減な物かも知れないですね。





音の方ですが、コレがまた素晴らしい。
芯が太くて張りがあり、腰が粘っこくてバランスもいい。フロントに振るとよく鳴るプレベに、リアに振るとコリッコリッのジャズベに、
でもそのどちらとも似て非なる音色。
OPBでこんなにも気持ちよくスラップ出来るとは思いませんでしたし、
トーンを絞ればコレまた太くうねり出す。

メーカーサイトを確認するとそこには松原秀樹さんが…(目ω目)
サイトを隅々まで見るになかなか骨太なメーカーですね。 (-⊡ω⊡)




付属品としてフィンガーレストが入ってましたが、
このボディにネジ穴開ける勇気は僕には無い。(>人<;)


そして何故か志村氏の写真…(^^;;




ハイエンドOPBってコトで
FJ OPBとBuckeye BurlのパイセンFoderaと3ショット撮って見ました。(^.^)

この画像をFBに投稿するとシンメイさんが以前弾いた事のある個体だとのコメント…
なんか縁があるんでしょうね。(^.^)
大事に使います。





追記:‪画像フォルダの中に楽器フェアの時の画像が残ってました。メインで写ってるのは4弦Ver.。左下にヘッドだけ見えているのが今回の5弦。木目の一致で確認できます。(目ω目)‬
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Hartfield / DR-5

2018年05月28日 21時45分11秒 | BASS Collection
これは昔から興味があったベース。
ドリカムの中村正人が一時期使ってた事でも有名ですが、
90年代にFenderとフジゲンにより共同開発されていたハートフィールドです。





オリジナルピックアップはアクティブで細みのソープバータイプが2発


コントロールはボリューム、バランサー、トーン
ミニ・スイッチはトーンのカーブを切り替え


通常のOUT PUTに加えて、キャノン・アウトを採用。


ブリッジもオリジナルかな、ガッチとしてますがちょっと細み。


ヘッドにチラリと見えていますがカーボンラミネートネックが採用されています。
指板はローズウッドでしょうね。 ポジションマークの位置がちょっと面白い。(-⊡ω⊡)





ボルトオンでバッテリーは9V一個



音はホントちゃんとしてるしLow-Bの鳴りも申し分ない。
そしてちょっと他になかなか無いくらいにE弦との音色の変化・違和感が無い。
トーン絞った音も深くて良い。
個人的にネック幅がもう少しタイトならガンガン使うかも。 (-⊡ω⊡)




これは良いベースですわ。



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TUNE / TB-4 FL

2018年05月27日 18時17分54秒 | BASS Collection
4ノブなのでおそらく90年代のモデルと思います。
トップ材の美しさ、JJタイプである事、状態も良さそうなので、
かつてMekenさんや鳴瀬さんが小川美潮さんのバンドで唸らせていた様な、
TUNEならではのフレットレスサウンドを期待して入手してみました。



この赤味の強いトップ材はなんでしょうね? (-⊡ω⊡)
パドゥークとかでしょうか。美しい。


バック材の間に薄〜く挟まれてるのはウォルナットかエボニー…かな? (-⊡ω⊡)


ピックアップはTUNEのオリジナルJタイプが2個


コントロールはボリューム、バランサー、ハイ、ローのEQです。


ブリッジ


コンパクトなヘッド


指板はライン入り、ポジションマークも入ってるので、後からフレットレス化された物かも。 (-⊡ω⊡)



バック




実際の音の方ですが、笑っちゃうくらい狙い通りの音で。
粘っこく張り付くような、それでいて品のある音です。




実はTBは初めて買ったかも知れませんが、
これはいい買い物をしました。(^^)




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