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短編マンガ(漢詩漫画「春夜」)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2017・2・21 了

 

(画像が小さかったので、再度アップしました。)

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短編マンガ(「天国へのバー」後半)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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短編マンガ(「天国へのバー」前半)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(つづく)

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短編マンガ(漢詩漫画 「江南春幻想」)

 

(2015年12月29日・了)

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短編マンガ(僕の彼女は天駆ける)(短篇漫画「我的女朋友是飞天」)

僕は大学生だ。
文学系の学部で勉強している。
広告のコピーライターに憧れているので、その学校にも通っている。
その学校の近くの喫茶店に、彼女はいた。





というわけで、その1カ月後、なんと東日本選抜陸上競技大会という、
何か大きそうな大会に招待された。
ところが当日僕は寝坊をして、予定より3時間も遅れて競技場に到着。
諦めていたが、まだ競技は続いていた。
しかも由里亜さんはまだ残っていた。
気合を入れて見ないと。





















まさか、日本新記録を出すほどの選手だったとは。
感激した僕は、その感動をインスピレーションにして、
渾身のキャッチコピーを作成。
由里亜さんに声をかける。




尻すぼみの展開だけれど、とにかく棒高跳びを描いてみたかったので、
ストーリーはおまけということで。






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イタリア語版「二十四の瞳」(Ventiquattro occhi)13

先生「相沢くんはそんなことをいうから、ニクタなんていわれるのよ。」




(このシーン終り。学校の宿題なので、全部を完成する予定はありません。あしからず。)
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イタリア語版「二十四の瞳」(Ventiquattro occhi)12

先生「ああ。あなたのお父さんね、町や村に荷物とどけてくださるの。」
小ツル「ハイ。」
仁太「チリリンヤのホーイホイ!」
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イタリア語版「二十四の瞳」(Ventiquattro occhi)11

先生「片桐コトエさん。」
コトエ「ハイ。」
先生「加部小ツルさん。」
小ツル「ハイ。」
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イタリア語版「二十四の瞳」(Ventiquattro occhi)10

富士子「ハイ。」
先生「富士子さんのお家は、岬の、むかし庄屋さんだったお家でしょう?」
富士子「ハイ。」
先生「山石早苗さん。」
早苗「ハイ。」
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イタリア語版「二十四の瞳」(Ventiquattro occhi)9

先生「香川マスノさん。」
マスノ「ヘーイ。」
先生「ヘーイは、おかしいわ。ハイ、っていいましょうね。マスノさん。」
マスノ「ハイ。」
仁太「マアちゃんじゃ。」
先生「木下富士子さん。」
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