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shetland'A blog

スキーでの靱帯断裂の闘病記から始まって介護問題。今は趣味や日常での楽しみを記録。

年賀状

2012年12月26日 | インポート
2012/12/25(火)
昨日年賀状を印刷しようとしたら、まったく印刷ができなかった。
ヘッドクリーニングしても、インクを交換してもダメ。
もともと10年以上使うプリンターだったので、近い将来買い換えようと思っていたのだが。

まったく、年賀状の時期に動かないなんて。
で、epsonのプリンターを近くのベスト電器で購入。

昨日今日ともくもくと年賀状を作っている。
ひとつの楽しみでもあるけれど。

今のプリンターってなんでもできる。すごい!
年賀状が終わったら機能を一通りあたっておかなければ。

無線の設定も簡単で、今後印刷がすごく楽になるだろうな。


モロゾフ生姜チョコレート

2012年12月20日 | インポート
2012/12/20(木)
大好きなりんごのチョコレートのシリーズに新商品が追加された。


生姜のチョコレートである。
写真が全体が赤っぽく写ってしまった。

りんごや梨のチョコレートコーティングのお菓子の生姜ばん。
この生姜がもろに生姜!
食べた瞬間びっくりする。

生姜!生姜!

という感じ。あまりの生姜味に驚いて、2個目は食指がのびなかったが、食べ出すとクセになる味。
止まらない。
結局、あっという間に食べてしまった。

忘れられない味なので、再度買いに行ったら人気商品らしく完売していて、いつ入荷するのかわからないそうだ。

食べられてよかった。

平成24年度忘年会

2012年12月16日 | インポート
2012/12/16(日)
昨日は友達と3人で忘年会をした。
昨年と同じメンバー。
昨年も、なかなかお店の予約が取れなかったのだが、今年もまたなかなか取れなかった。

行ったお店は会席料理で一品、一品順序追って出てきた。飲み放題をつけてそれでも4000円。
おしゃれないい店だった。美味しかったし。

夜遅くまでいろんなことを話し込んだ。
幸せである。
こうやって集まるメンバーがあり、ずっと仲良くやっていける。

松任谷由美の「卒業写真」あれは同性の友達を指しているという話もある。
「あなたはわたしの青春そのもの」の関係の友達である。
泊まっていってもらい今日は今日で1日中買い物をして歩き回った。
昨年のまだ装具をもって回っていた日を思い出すと相当な進歩である。

来年はいったいどうなっていることだろう。
今年もあと2週間あまり。
早かった。

1年は早いけれどもいろんなことが起きる。

竹内洋岳講演会

2012年12月11日 | インポート
2012/12/11(火)
土曜日に山用品の店に講演会のチケットを買いに行った。
20数枚残っていて、手に入った。
日曜日にNHKで特別番組があったらしく、お店はチケットを求める人の電話がかなりあったらしい。

竹内さんは8000メートル越えの山、ヒマラヤはじめ14座を日本人で初めて制覇した人である。
私は全然知識はなく、またNHKも見ていなかったのだが、タウン誌を見ていて面白そうな講演だなと気づいて運がよかった。

金曜日お花の稽古中に雨が降り、土曜日に自転車を取りに行った。
先生の御宅がこのチケット売ってある山用品の道向かいにあるのだ。
そうでなければ、わざわざ駐車のしにくいこの店に行くことはなかったろう。
なんというめぐり合わせ。

講演はとても面白かった。

いろんな体験をした人が、そのことをサラっと言ってのける。
すごい精神力だと思う。
NHKを見そびれていたのが残念だ。

おまけにカメラも携帯もなく、写真も取れなかった。

残念だ(涙)

と思っていたら、なんと知人と出口で遭遇。
スマホで写真をとってもらった、竹内さんを真ん中に私と知人で左右に立ち、1枚。
やった!

握手もしてもらった!

今まで全然知らなかったけど、講演と人となりで一辺にファンになった!

早く写真を分けてもらいたいなー。

あきらめない心。
これって大事。目標って大事!

結婚披露宴

2012年12月09日 | インポート
2012/12/09(日)
結婚式に招待されていたので、今回は渋めの訪問着で。

ちょっと面白い柄付になっている。
ちりめん地に蔦と藤が墨絵のように書いてある。


これは右袖後ろの柄。
お月様が浮かんでいる。

藤なので、春の宵にでも着ようかと思っていたのだが、ま、誰も気にしないだろうと思い来ていった。
帯は鎧のようにしているが後ろの太鼓部分はトナカイがいる可愛らしいもの。
帯揚げの色がちょっと強すぎたので、帰りにデパートに行って、安い帯揚げを買ってきた。
次に着るのがまた楽しみ!

パーティ形式というので、紬の訪問着を着る予定だったが、会場や参加者を見たら普通にしたほうがよさそうだったので、紬はパスした。
帯も綴れを用意していたが、帯締めの五嶋紐が安く手に入ったので、帯締めにあわせて結局袋帯となった。

行った結果、普通にしていてよかったという感じ。
紬の訪問着は、なかなか着る機会がないものだと思った。

この着物は地味だけれども、面白い。