続・浜田節子の記録

書いておくべきことをひたすら書いていく小さなわたしの記録。

ランチの悲劇。

2018-10-16 07:23:50 | 漫画

 サークルのメンバーとランチ。
 でも出された配膳を見てギクッ!

 ご飯の盛りが明らかに倍はある。メンバーに笑われながら食べたけれど、天ぷらやとろろ汁も微妙に多い。
 なんで?(太っているから?)
 どこから見ても貧相なお婆さん、(同情されたのかな?)

 イケメンのお兄さん、もしかしたら可愛がってもらったご自分のおばあちゃんにわたしが似ていたのかな?

 夢庵じゃ、「ご飯少な目」っていうと、20円引いてくれるっていうのに・・・。
 まぁいいか、差別感に打ちひしがれたわたしでした。

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えっ、誰?

2018-10-15 07:18:51 | 漫画

 まともに会っても誰だか思い出せない場合があるのに、バスから降車後、バスの中からわたしを見て手を振ってくれた人がいる。ガラス越しなので、はっきりしなかったし、何より見覚えがない。三崎行きのバス、あちら方面の友人にあんな感じの人はいただろうか・・・。
 不明なまま、倍返しとも思える勢いで手を振り返したわたし、もしかしたら、あちらの方も思い違いではなかったのか・・・。
 
 勘違い、思い違いの多いわたしの人生、こんなものかもしれない。

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三兄弟。

2018-06-22 07:23:25 | 漫画

 兄弟って、こんな感じなのかと・・・。いいね!

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雨・・・。

2018-06-21 06:53:58 | 漫画

 雨が続いている、今朝は曇りの予報だったので濡れ傘を干したら・・・再び雨。

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迷子⑦

2018-06-20 07:28:59 | 漫画

 そういえば、わたしの歩いていた道には児童相談所の施設がありましたが、気づきませんでした。
 どうしているでしょうか・・・。

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迷子⑥

2018-06-19 07:07:59 | 漫画

(あらっ)という間もなく・・・。

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迷子⑤

2018-06-18 07:04:41 | 漫画

 えっ!この展開をしばらく理解できずに呆然としました。

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迷子④

2018-06-15 07:18:07 | 漫画

 バスから自分の家を見た女の子は泣いているような気がしました、安堵したのでしょうか。

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迷子③

2018-06-14 07:15:59 | 漫画

 とにかく、彼女を送っていくことになりました。

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迷子②

2018-06-13 07:28:43 | 漫画

 困惑・・・ただただ困ってしまった。

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