続・浜田節子の記録

書いておくべきことをひたすら書いていく小さなわたしの記録。

パッションフルーツ。

2018-07-12 07:25:23 | 日常

 近年は夏になると(ゴーヤ/ニガウリ)を植えている。何十個も採れるゴーヤは嬉しいけど・・・。
 名前に惹かれる(パッションフルーツ)…ちょっと植えてみようかな・・・。
 小さな鉢にちょこっと…そして昨日の朝、花が咲きました。(ちなみにゴーヤの方はすでに5個も実を付けています)

 トケイソウ科だったんですね。

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「歩こう会」に感謝。

2018-07-05 07:31:33 | 日常

 よろよろ、やっとの態で歩いているわたし…。それでもメンバーと一緒だと(自分も歩けるのではないか)と錯覚し付いていく。

 金沢文庫駅から称名寺~長浜公園~並木幼稚園(岡本太郎の絵がある)~富岡八幡公園~京急富岡駅まで。

 帰路についたら19200歩の道程。
 膝関節痛のO脚。腰も痛い、肩も張る、眼も…いいとこなしのわが身体に鞭打つ「歩こう会」に感謝・感謝、心から有難く思っています。

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夏が来た!

2018-07-03 07:18:23 | 日常

 子供頃夏休みほど嬉しいものはなく、夏休みのために我慢して通学するという風だった。今は365日平坦な日常を過ごしているけれど、それでも夏の暑さに向かっては覚悟を迫られる。
 梅雨明け宣言が出てからというもの、寝具のカバー類の選択、カーテン・網戸洗い、食器棚・冷蔵庫の中の清掃・・・など大汗を流して奮闘している。
 大雑把な正確だから、《やった》というに過ぎないかもしれない。

 それらの行為は今夏の暑さで《もしも》のことがあって期せずしてあの世に逝った後に物笑いにならないための作業とも思える。

 この夏を乗り切るために、この夏に何かを為すために・・・井の中の蛙はバタバタと一人芝居に興じている。

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余禄の人生に感謝。

2018-06-28 07:20:42 | 日常

 七十過ぎまで生きているとは思わなかった。
 眠る間もなく忙しかった日々、ぐしゃぐしゃの紙屑状態…これから先の展望なんてありはしない…そう悲観し諦めていた。
 まさかの余禄。
 ブログで自分の感想を発信できる日が来るなんて想像だにしていなかった。

 足腰弱り、目も定かでない。記憶も瞬時忘却の彼方。
 それでも何とか生きている。
 暇そうに見えるお婆さん・・・これでもね、結構忙しいんだよ。

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ラジオ体操。

2018-06-26 07:22:46 | 日常

 運動不足・・・一日中まるで動かない。
 ただ一つの救いがラジオ体操である。40回毎に下さる記念品。これと言って何も頂くことのない日常にプレゼントはすごく嬉しい!(写真に収めるほどの歓喜)

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ヒマワリ。

2018-06-21 07:01:41 | 日常

 100均で購入した種、二袋100円の内の一つ。50円で5粒の種が発芽し、順次咲いている。一輪10円、超お得な花の開花です。

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廉価づくし・・・。

2018-06-13 07:31:22 | 日常

 わたしの生活は、ひたすら廉価商品とのお付き合いによって成り立っている。
 漫画を描いているが、紙(スケッチブック)・ペン(万年筆)は百均のもの、今回は百円の筆ペンを見つけたので、それも使用している。

『楽しいスケッチ』さんは時に証紙用のインクを使用している。わたしの使用する廉価なインクはそのうち消えてしまうかもしれない。そういう安易でその場限りの雑な生き方は少々恥ずかしいけど、こんな風にしてここまで(71歳4か月)来てしまった。
 いかにも育ちのお粗末!

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一年一度の逢瀬。

2018-04-23 07:19:54 | 日常

 地味に水彩画サークルに参加し、一年一度の展示会に参加している。
 共同展なので、他のサークルの方と一年一度、その期間(三日)だけ、お会いする。もう十年以上続いているので、旧知の間柄という感じで親しくさせて頂いており、中でもAさんには非常にお世話になっているうえ、そのたびごとに何かくださって恐縮している。
 今回はスマホ入れを作ってくださった。
 何をしても素人離れの腕とセンスの持ち主。(仲よくして頂いてありがとう)心の中で、いつも呟いています。

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ラジオ体操は楽しい!

2018-04-13 09:05:42 | 日常

 40回毎に出る記念品、今回は竹炭。何でもいいの、すごく嬉しい!

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反省と抱負。

2017-12-29 06:49:28 | 日常

 毎朝楽しく書いているブログ…もしかしたらどこかでわたしはブログに振り回されているのではないかという気がしてきた。

 逸る気持ちを制御する、ブログを書くことがわたしの一日を束縛してるのではないか…。
 年の暮れのイベント、大掃除とまではいかないけれど、少しづつの清掃。ビックリするほどのホコリ。

 70才、時間がないという焦りがわたしを急かせる…けれど、どこへ向かっているのだろう。
 自分が自分らしく人生を全うする、自分が主人公である。その自分がブログなどに支配されているとしたら、本末転倒、自分を見失っていることになりはしないか。

 この習慣(ブログ)を全面停止するのは辛い。(今だって通常通りに書きたい気持ちでいっぱい)けれど、あえて余裕を持とう、ブログをしない自分の時間を見つけようと思う。

 ゆっくり行く、牛歩の歩み・・・千里の道も一歩から。(老婆の戯言であります)
 

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