続・浜田節子の記録

書いておくべきことをひたすら書いていく小さなわたしの記録。

なんといっても、ラジオ体操が一番。

2018-11-19 07:38:02 | 日常

 足腰萎え、老婆と化した現今、ラジオ体操に縋って衰弱の途に抵抗している。
 どうか神様、現状維持を! お願いいたします。

 40回毎の景品、嬉しく頂戴いたしました。

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感謝、ありがとう。

2018-11-08 07:34:38 | 日常

 JR衣笠駅集合、もうこの時点で(今日はここで・・・)と超弱気でいたのに、冗談を言い合うメンバーの明るさにつられて歩き出してしまった。
(怖いよ~)といじけていたわたしも脳に錯覚という現象が起き、だんだん歩けるような気分に・・・。

 大楠山に到着した時は秘かに歓喜。
 でもすれ違った高齢の男性曰く「毎日の散歩コースです」
 そしてもう一人の70代に見える女の人「庭ですよ~」と、にっこり。

 情けないわたし、気力を振り絞って一路国際村へ。
 途中、友人に支障が出たので、付き添いの振りをして都合よくリタイヤ。それでも《22000歩》
 西海岸へは出られなかったけれど、十分、秋を満喫したことでした。
 
 リーダーはじめメンバーの皆様に感謝、ありがとうございました。

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怖いです!

2018-11-07 06:57:39 | 日常

 月初めの水曜は、歩こう会。今日は大楠山から国際村へ行き西海岸へ降りるコースだけれど、無事歩き通せるとは思えない。
 すでにこのコースは経験済み、でも十年前と今では身体的に大いに差異がある。明らかに衰え、あちこち支障が出ている。

 集合場所から逃げて返りたい気持、何日も前から落ち込んでいる。でも同行のメンバーは「楽しみだわーッ」なんて言っているので、(う~ん、わたしはダメだわ)と、苦しい胸の内を打ち明けるけど笑い飛ばされている。

 どうしたらいいの・・・。

 プレッシャーで押しつぶされそう。
 足腰弱り、衰弱は明白・・・鍛えないでどうするの!って言われても、《もう私はダメなの》って叫びたい!!

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びっくり!!

2018-10-30 07:38:31 | 日常

 電話が鳴った。
「結婚するから・・・日曜日に行くね」
「ええ~っ!」

 玄関で彼女を見た途端、腰を抜かすほど驚いた。(すらりとした美人)
「彼女の御両親には先月あいさつに伺ったから」という。

 42才、もう結婚はないものと思っていたのにこの朗報。
 生まれも育ちも三浦三崎。

 健太がねぇ・・・おめでとう!!
 不束な息子(親も)ですが、どうかよろしくお願いいたします。

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忘れずに咲く。

2018-09-25 07:38:29 | 日常

 季節は明らかに秋を呈している。
 時期が来れば忘れずに咲いてくれることに感謝。

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ラジオ体操。

2018-09-07 07:32:14 | 日常

 わたしの日常を支えるものは「ラジオ体操」と「歩こう会」である。
 ラジオ体操の会場まで歩いて三分、400歩の距離は出不精のわたしにとってはまことに都合の良い距離なので難なく続けられ、お世話になっている。
 その上、嬉しいプレゼント・・・ほんと申し訳ないけど、子供(少女?)に戻って喜んでいる。

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パッションフルーツ。

2018-07-12 07:25:23 | 日常

 近年は夏になると(ゴーヤ/ニガウリ)を植えている。何十個も採れるゴーヤは嬉しいけど・・・。
 名前に惹かれる(パッションフルーツ)…ちょっと植えてみようかな・・・。
 小さな鉢にちょこっと…そして昨日の朝、花が咲きました。(ちなみにゴーヤの方はすでに5個も実を付けています)

 トケイソウ科だったんですね。

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「歩こう会」に感謝。

2018-07-05 07:31:33 | 日常

 よろよろ、やっとの態で歩いているわたし…。それでもメンバーと一緒だと(自分も歩けるのではないか)と錯覚し付いていく。

 金沢文庫駅から称名寺~長浜公園~並木幼稚園(岡本太郎の絵がある)~富岡八幡公園~京急富岡駅まで。

 帰路についたら19200歩の道程。
 膝関節痛のO脚。腰も痛い、肩も張る、眼も…いいとこなしのわが身体に鞭打つ「歩こう会」に感謝・感謝、心から有難く思っています。

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夏が来た!

2018-07-03 07:18:23 | 日常

 子供頃夏休みほど嬉しいものはなく、夏休みのために我慢して通学するという風だった。今は365日平坦な日常を過ごしているけれど、それでも夏の暑さに向かっては覚悟を迫られる。
 梅雨明け宣言が出てからというもの、寝具のカバー類の選択、カーテン・網戸洗い、食器棚・冷蔵庫の中の清掃・・・など大汗を流して奮闘している。
 大雑把な正確だから、《やった》というに過ぎないかもしれない。

 それらの行為は今夏の暑さで《もしも》のことがあって期せずしてあの世に逝った後に物笑いにならないための作業とも思える。

 この夏を乗り切るために、この夏に何かを為すために・・・井の中の蛙はバタバタと一人芝居に興じている。

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余禄の人生に感謝。

2018-06-28 07:20:42 | 日常

 七十過ぎまで生きているとは思わなかった。
 眠る間もなく忙しかった日々、ぐしゃぐしゃの紙屑状態…これから先の展望なんてありはしない…そう悲観し諦めていた。
 まさかの余禄。
 ブログで自分の感想を発信できる日が来るなんて想像だにしていなかった。

 足腰弱り、目も定かでない。記憶も瞬時忘却の彼方。
 それでも何とか生きている。
 暇そうに見えるお婆さん・・・これでもね、結構忙しいんだよ。

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