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手帳なわたし

手帳オタクな私。若い時からその時々の生活のスタイルに合わせて手帳を選び、使い方を工夫してきました。私の今の究極をご紹介。

2025・タコパ開催!at Church School

2025-05-19 | 聖書のことば


はてなブログの方に記事を書きました。

良かったらご覧ください〜。

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gooブログを通しての不思議なご縁

2025-04-30 | 聖書のことば


ブログ書きました。

よろしくお願いいたします。

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2025・イースターの長い一日

2025-04-21 | 聖書のことば



はてなブログに書かせていただきました〜。

よろしくお願いいたします。

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退路を絶たず、攻めの姿勢で!

2025-04-14 | 聖書のことば
(↑少しずつ「イースターエッグツリー」が仕上がってきました。
↓ポイントシールを子供たちと少し足して)





いかに幸いなことか
主を畏れ、主の道に歩む人よ。
あなたの手が労して得たものはすべて
あなたの食べ物となる。
あなたはいかに幸いなことか。
いかに恵まれていることか。
妻は家の奥にいて、豊かな房をつけるぶどうの木。
食卓を囲む子らは、オリーブの若木。
見よ、主を畏れる人はこのように祝福される。

シオンから
主があなたを祝福してくださるように。
命のある限りエルサレムの繁栄を見
多くの子や孫を見るように。

イスラエルに平和。

詩篇128編





週末、マッサージに行くと、

馴染みのマッサージ師さんが、

「お、凝ってますね〜。忙しいですか?」と

言われますので、

「新しい年度も始まって、ちょっと緊張もあるので、

身体はガチガチかもしれません」

と答えたわたし。


その言葉に深くうなずいたマッサージ師さん。



「実はね、

夫に『ああ、すごく疲れた〜。

この春からの仕事を引き受けないで

家にいた方が良かったかも〜』

って、チラッとこぼしたことがあったの。

するとその時夫から、

『仕事に出ずに家にいたら、身体も動かさないし、

頭も使わない。ボケたりして!

逆に不健康になるかもよ』と言われ、

まあ、その通りかもと思い直してね」。


「少なくとも通勤の行き帰り、

何十分かは歩くし電車にも乗るし、

職場でもあちこち動くし、

頭も使うし、気も遣う(笑)。

ちょっとくらい気を遣わないと、ぼんやりしちゃう。

疲れるのはどんな仕事をしていても当たり前。

そして、疲れた分だけお給料がついてくる。

これって、家にいる生活よりも今のわたしにはトータルに見たら

大事なことかも」

というと、

マッサージ師さん、

「なるほど、『ものは考えよう』ってことですね!」と。


そうそう、と頷きながら、

「こういうの、わたしには神様の御心とも言えるかな」

と心の中で呟きました。



人の心って面白い。


同じ状況にいても、

「大変だ、大変だ」と言い出すと、

全てが後ろ向きの気分になってしまい、

今ある状況を受け入れにくくなり、

何もかもが嫌になってしまう。


一方、

「いろんなことはあるけど、

これって普通のこと。お金儲けをしてたら

そういうチャレンジなことはたくさんある。

そんなチャレンジに挑戦していくことで、

逆に身体も頭も使うようになって、

ボケなくていいかも〜」って前向きの捉えると、

気分はそんなに下がらない。

病まない。

気持ちが攻めに転ずるんですよね。


さらに、

クリスチャンのわたし的には、

神様がわたしのために今年用意してくださった仕事。

だから

今の自分のトータルな状況を見たら、

きっと一番いい塩梅で

生活できるように備えられているのかなとも思える。

だから、

ある時ふとマイナスの気持ちになったとしても、

いつの間にか

「神様、ありがとう〜」

っていう感謝な気持ちに転じてることが多い。




思い返せば今年の初め、

心に決めたことは

「躊躇せず、一歩前へ」

「面倒臭いに挑戦!」

でした。







もう一度、この春、

この思いを確認して、

「攻めていくぞ〜」って強く思いました。



あ、

でも、仮にですが、

乗り越えられないようなストレスがきたと感じた時は、

スタコラさっさと逃げるつもり(笑)。


還暦からの日々に無理は禁物!


マジ心臓が止まったらいかんもの!(笑)



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「子供たちのために」という思い

2025-02-15 | 聖書のことば
(↑日曜日の教会学校で使うお好み焼きの材料。
仕事帰りに購入しました。この他に卵や豚肉なども購入しましたが、
冷蔵庫内に保管しています。「キャベツ」はひとたま250円程度。
そんなに大きくはないですけど、だいぶ安くなりましたね〜
この夜、我が家でもキャベツたっぷりお好み焼きを作りました)




2024年秋に一人の高齢女性の方が

天に召されました。

牧師さんの奥様で、

ご主人様と二人三脚で教会のためにご尽力いただいた方。


その方とは、

ご主人様が引退されて、お子さんたちの住まわれている

この地域に住まいを移されてからのつながり。

10年くらい教会でご一緒したくらいでしょうか。

控えめで、柔らかい笑顔の素敵なご婦人でした。


その方がこの度、

わたしたちの教会学校に

多大な寄付(献金)を残してくださったと知りました。

「子供たちのために」というピンポイント指定でです。



何年か前には、

長くうちの教会に集っていらした別のご婦人が亡くなられた際、

「青年のために」という指定で、

これも本当に高額の献金を残してくださったという

ケースもありました。



もちろん献金は

誰かに強いられてするものでもないですし、

気持ちはあっても先立つものがない人もあり(わたしのように)

また、

たくさん献金をすることと、

「宗教的な救い」とは全く関係がありませんので

人それぞれ。


聖書では、

献金に関して色々書かれていますが、

その中で二つをご紹介したいと思います。


マルコ12章41節〜44節で、

イエスは賽銭箱の向かいに座って、
群衆がそれに金を入れる様子を見ておられた。
大勢の金持ちがたくさん入れていた。
ところが一人の貧しいやもめが来て、
レプトン銅貨2枚、すなわち1クァドランスを入れた。
イエスは弟子たちを呼び寄せて言われた。
「はっきり言っておく。この貧しいやもめは、
賽銭箱に入れている人の中で、
だれよりもたくさん入れた。
皆は有り余る中から入れたが、
この人は乏しい中から自分の持っている物をすべて、
生活費の全部入れたのである。」

というイエスキリストの言葉が書かれており、

またコリントの信徒への手紙1 13章3節で、

使徒パウロは、

全財産を貧しい人のために使い尽くそうとも、
誇ろうとして我が身を死に引き渡そうとも、
愛がなければ、わたしに何の益もない。


と言っています。



献金のみならず、どんな行為であっても、

「量」よりも「質」、

「愛を伴った行為」を神様は喜んでくださるのですね。



一般的に

こういう多額の献金というのは

本当に珍しいケースなのだと思いますが、

そのお気持ちがありがたく、

教会学校でも一番その方の思いに合う使い方ができたらと

今、みんなで考え中です。


高額であればあるほど

「ちょっとぐらいだったら」と

いい加減に使ってしまうという危機感もあり、

きちんとした使い方をする、

出してくださった方の思いに寄り添うということを

年総会では皆で共有しました。



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