おかるとのヲタク日記

咲 -saki-、ラブライカ、百合、true tears、かなふみ、ガルパン

化物語 第1巻

2018-06-26 | 化物語
化物語 第1巻

物語シリーズは、ひたぎクラブから、つばさキャットまでが大好きです。
それを、大暮維人氏の作画で読める。

あの凝った作画は、化物語の世界観に非常にマッチする。
エロさも十分だし、時々入るボケやツッコミも良い。

この組み合わせを考えた編集さん?は素晴らしい。

タレントを最適な配置で開花させる、それが編集の務め。


いや、本当にエロいわ。言うこと無いです。

第2巻も買います♥





化物語(1) (週刊少年マガジンコミックス)
コメント

月刊ビッグガンガン 2018 Vol.07

2018-06-26 | コミック
■魔法少女特殊戦あすか

魔法少女特殊戦あすか 第8巻が、7月25日に発売だよ!

あすかにラブラブな、くるみからのお願い♥
この作品、もっとガチ百合属性を前面に出してもイイと思うの。
まあ、くるみからは、ガッチガチに出てますが(笑)

魔法少女戦って、RPGのチーム戦だよね。
攻撃特化型に、回復術者、遠距離攻撃型とか。

意外とあっさりドラゴンを倒しちゃったけど、これはまだ序章ということか。

ラストの引きが、うわぁ……と。その子に手を出すのか……。


■怜-toki-

セーラ無双。
だが、私としては、やはり竜華ちゃんの活躍を!
竜華ちゃん、大好きなんですよ。ううう。


■SHIORI EXPERIENCE ジミなわたしとヘンなおじさん

プリンス君のコピー能力、凄すぎないか。
なんでもできちゃうじゃん。
そう言えば、Sax奏者の本田雅人氏も何でもできたな。
器用貧乏になるのか、オールマイティプレイヤーになるのか。
それは、プリンス君次第だ。




魔法少女特殊戦あすか 第8巻
怜-Toki-(3) (ビッグガンガンコミックス)
魔法少女特殊戦あすか(7) (ビッグガンガンコミックス)
SHIORI EXPERIENCE ジミなわたしとヘンなおじさん 第8巻
コメント

コミックフラッパー 2018年7月号

2018-06-06 | ガールズ&パンツァー
コミックフラッパー 2018年7月号



■ガールズ&パンツァー劇場版 リボンの武者

ニルギリさんもビビる西住しほ、さらに島田千代まで登場
そりゃ、ガタガタ震えて泣きたくなるわな
ダージリン様、絶対早く来るって知ってただろ(笑)

西隊長、これ、確実に後で活躍するフラグだよね。大丈夫か、この娘って思われてるのは

長期戦は休息が大切。常に気を張っていては、心も体も持たない。
プロジェクトと同じですね。



■起きてください、草壁さん

やっぱり、家の中だけではなくて、社会人としての描写があると嬉しい。
なぜ寝てるのかっていったら、平日は残業で夜遅いから。
分かる。分かりすぎる。せめて、休日は寝かせてくれと。

このエロい体つきの草壁さんを、会社の人間は放置しているのか?
男は見る目がないのか?
女は見る目がないのか?(百合脳)

パンツを吟味しているあたり、本当に欲望に正直。
睡眠欲、そして性欲(笑)



■くまみこ

第10巻は6月23日発売だよ。

熊カフェ、いい。
行きたい。



■百合ごよみ

攻めの子が、常に下心満々なシチュエーションが多くて好き。
受けの子も、それでイイかなって流されているのも好き。
勿論、イチャついていてもよし。



■ガールズ&パンツァー劇場版 Variante

ほんと、みんな劇場版Varianteを買おうよ!お薦めだよ!(沙織Voiceで)

来月号から試合開始だよ。
でも、その前に、全軍集結であります!
みぽりんでも、このシチュエーション、30vs.8は、無理だと感じているだろうなぁ。

待ったー!

コールのシーン、振り返るかなと思っていたけど、
そこは来月号に取っておく感じかな?
いよいよ、盛り上がってくるよ!



コミックフラッパー 2018年7月号
ガールズ&パンツァー もっとらぶらぶ作戦です! 10 (MFコミックス アライブシリーズ)
ガールズ&パンツァー 劇場版Variante 第3巻
ガールズ&パンツァー コミックアンソロジー 聖グロリアーナ女学院&プラウダ高校 (仮) (DNAメディアコミックス)
コメント

将棋世界 2018年7月号

2018-06-03 | Weblog
将棋世界 2018年7月号

なんと言っても、藤井七段のロングインタビューが目玉記事ですわ。間違いなく。

「隘路を抜けて」

隘路、この単語、一般の人は知らないですよね。
私は、アナログなシミュレーションウォーゲーム、ヘックスで表現された地形の上に紙のコマで
歩兵や戦車を表現して、ターン制で交互に戦い合うゲームのルールブックから知りました。
ASLとかですね。
平坦な地形では防御に向かないため、隘路は重要なポイントとなります。

伝説の4四桂は、目標設定から導出される………

なるほど、と唸ると共に、ある局面、およびその未来における「重要なポイント」=目標、
それを設定できる能力、それが強さなのかもしれませんね。


このインタビュー記事のためだけに買っても損しないです。

藤井七段の思考回路や意識レベルが非常に明快にわかります。




将棋世界 2018年7月号
コメント