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週刊文春の「セクシー個室ヨガ」報道に経営者激怒

2018-04-25 14:30:47 | ニュースまとめ・総合
週刊文春の「セクシー個室ヨガ」報道に経営者激怒


2018年4月25日 4時19分

ナリナリドットコム

4月25日発売の「週刊文春」に掲載されている記事「林芳正文科相 公用車で白昼“セクシー個室”ヨガ通い」で、「元AV女優が経営」「キャバクラヨガ」などと報じられたヨガスタジオの経営者・庄司ゆうこさんが、公式ブログやInstagramで激怒。同誌に抗議している。

公式ブログの25日付けエントリー「今回の報道について。」では、「もうすでにご存知の方もいらっしゃるとは思いますが、明日発売の週刊文春で、林文科相が白昼通う個室ヨガとして報道されるヨガスタジオが私、庄司ゆうこが経営をするポジティブスターヨガであると、一部ネットなどで掲載が御座います」とした上で、「記事の内容はあたかもいかがわしい内容を想像させるもので事実とはまったく違うため断固否定をさせて頂きます」と強く否定。

また、庄司さんを「元AV女優」と報じている点についても、「わたくし庄司ゆうこは元AV女優ではなく、元グラビアです」と、事実誤認を指摘した。

そして「このような過去の経歴や軽率な記事の掲載により、間違った想像をかきたてる週刊文春の記事はセクハラであり、職業差別と感じます。訂正と、謝罪を求めたいと思います」とし、「ポジティブスターヨガは健全なヨガスタジオであり、これまで真面目にヨガの普及の為に全力で頑張って来ました。にもかかわらず今回の悪意ある報道はお客様へも、インスタクターへも迷惑をかけてしまうことであり、とても不本意で悲しい気持ちです。完全に営業妨害です」と怒りと悲しみをつづっている。

さらに「キャバクラヨガ」などと言われていることにも触れ、「ネットやツイッターなどでキャバクラヨガと書かれていますが、うちはキャバクラでもなく、いかがわしい風俗店では一切ありませんのでお間違えのないようにお願い致します」と呼びかけている。
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コンビニの大問題"チキン品切れを恨む客"

2018-04-25 14:28:15 | ニュースまとめ・総合
コンビニの大問題"チキン品切れを恨む客"



2018年4月25日 9時15分

プレジデントオンライン

コンビニへフライドチキンを買いに行ったのに、売り切れていた。そんな経験はないだろうか。この「機会ロス」は顧客に強い悪印象を与える。食べ物の恨みは怖いのだ。セブンイレブン最年少取締役、ファミリーマート商品本部長を歴任した本多利範氏は「そんな事態が2回続けば、お客様はその店に来なくなってしまうだろう」という――。

※本稿は、本多利範『売れる化』(プレジデント社)の一部を再編集したものです。
■「在庫を切らすな」と言うのは簡単だが……

以前、寒い時期の夜の9時にコンビニを訪れたら、おでんの具が3種類しかないことがありました。一緒にいた人はおでんを食べたがってコンビニに向かったのですが、食べたい具材がなかったので、何も買わずに店を出ました。

これが機会ロスです。

では、なぜこの時間におでんがなかったのか検証してみましょう。「在庫を切らすな」と言うのは簡単ですが、在庫が切れてしまう理由をしっかり理解していなければ、また同じことが起こってしまいます。

1つ目に考えられる理由としては、発注数の問題があります。この店ではきちんと在庫切れにならないよう、人気の具を十分な量持ち、調理していたのでしょうか。この責任はおでんの発注担当者にあります。

2つ目の理由として考えられるのは、業務分担に問題があったのではないかという点です。この時間帯、店にはアルバイトが2人いました。しかし尋ねてみると、おでんの補充をするよう指示は受けていなかったということでした。これはアルバイトの業務分担を管理する店長の責任です。
■「おでんの品切れ」は、この日ばかりではない

3つ目の理由としては、このような状態を放置していたオーナー、店長、本部から派遣されるSV(スーパーバイザー)の連携の問題です。おそらくこの店で、おでんが品切れになっていたのは、この日ばかりではないでしょう。

毎日商品がちゃんと店に届いているのか、発注量は適正かどうか、在庫がきちんと補充されているか、アルバイトにもそれらをチェックする役目を与えているか、それらのきめ細かい対応がされて初めて、店に商品は並び、売り上げに結びつきます。私たちはそのことを深く考えなくてはなりません。

しかし、客の立場に立つと、今述べたような問題はすべてあずかり知らぬことです。

おでんを食べたい時に、十分な具がない。

事実はそれで十分です。どうして在庫が切れていたのか、誰にその責任があるのかなど、お客様にとってはどうでもいいことであり、「この店はおでんも満足に用意できない店である」という印象がすべてなのです。

「本来あるべきものがなかった」というお客様の失望感を、挽回するチャンスはなかなか訪れません。くれぐれも注意をすべき課題でしょう。
■なぜ、食べ物を切らしてはいけないのか

コンビニには多くの食品が並んでいます。

しかし中でも、レジ前で販売するフランクフルトや、から揚げ、フライドチキン、おでんなどのフードは、決して品切れを起こしてはいけないカテゴリーです。

極端なことを言えば、トイレットペーパーの売り上げが、2倍、3倍になることは、オイルショックでもない限り、まずありえません。チョコの売り上げが2倍、3倍になることも、バレンタインデーでもない限り、そう起きることではないのです。

ところが、フライドチキンやおでんなどのフードは、こちらの工夫次第で、1日で1000個売り上げることだって、不可能ではありません。

お昼時になれば、お客様が列をなして昼食を買いに来られることがわかっているのにフランクフルトがなかったり、から揚げが少なかったりする店があります。調理した結果、もし売れずに残って廃棄することになったらということを恐れて、少量しか用意していないから、そういうことが起きてしまうのかもしれません。
■「瞬間の消費商品」は置き換えできない

しかし、考えてもみてください。おでんやフライドチキン、フライドポテト、中華まんなどは買い置き商品ではありません。買って今すぐ食べたい、いわば「瞬間の消費商品」です。

そんな商品の一つ、例えばフライドチキンを食べようと、列に並んだのに、いざ自分の番になったら、「チキンは品切れです」と言われてしまう。自分がその立場だったらどう思うでしょうか?

もはやチキンを食べるつもりだった口の中には、その風味が広がっているのです。「チキンがないなら、中華まんでいいか」とすんなり気分が切り替わるでしょうか?
■食べ物の恨みは深い

そんな残念な出来事が2回も続けば十分です。もはやそのお客様はそのコンビニには来てくださらなくなるでしょう。より堅実に、いつ行っても自分の欲しい商品が十分にある店に切り替えるはずです。

店のスタッフにしてみれば、「たまたま今日は切れてしまった」でも、お客様にとっては「ここには自分の買いたいものがない店」となってしまうのです。

フードやコーヒーなどのカテゴリーは、リピーターがつく手堅いアイテムです。毎日飲みたい、あるいは週に2回は必ず食べるなど、習慣化するものだからです。店にとって、日販が劇的にアップする鍵は、フードカテゴリーにこそあり、何より欠品という過ちを見過ごさないことです。
■希少性の高いものとは質が異なる

ブランド物の商品や、希少価値の高い商品などは、「今日はこれで完売です」という事態も許されるかもしれません。「1日△個限定」ということが、一種の価値となって人々の購買意欲が増すこともあります。しかし、そのような希少性の高いものと、「本来あるべきもの」とは質が異なります。

普通なら十分手に入るべきものが、店側の単なる不注意で欠品することに対して、お客様はシビアに判断します。

食べ物の恨みは深い、ということも頭の片隅に入れておくべきかもしれません。
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600円の会計に1100円出す客は「イライラする」 店員のホンネに「何がダメなの?」

2018-04-25 14:26:18 | ニュースまとめ・総合
600円の会計に1100円出す客は「イライラする」 店員のホンネに「何がダメなの?」


2018年4月25日 7時0分

J-CASTニュース


手持ちの小銭を減らしたいなどの理由で、会計時に「お釣り」を計算して支払いをする人は少なくないだろう。600円の会計で1100円を支払って、お釣りを500円玉1枚だけにする――といった形だ。

こうした客に「イライラする」というアルバイトの女性が、2018年4月23日深夜放送の「月曜から夜ふかし」(日本テレビ系)に登場した。
「100円玉5枚で返してます」

この日の番組では、「様々なハラスメントを学んでおきたい件」と題したVTRを放送。個人的に嫌だと感じる物事について、さまざまな世代の男女に街頭インタビューする内容だ。

その中で、カラオケ店でアルバイトをしているという若い女性が、

「お釣りを返すときに、わざわざ500円玉を返して欲しくて、600円のやつを1100円で出してくる人とか、イライラします」

と主張した。ここで番組の画面には、「お釣りを500円玉でくれハラスメント」とのテロップが表示された。

この女性は続けて、

「私はそういう時、『あ、この人500円玉欲しいんだろうなぁ』と思って、100円玉5枚で返してます」

と笑いながら告白。お釣りを計算しながら支払いをする客に対して、わざと細かい小銭を選んで返すことがあると明かしたのだ。

こうした女性の主張には、番組MCの「関ジャニ∞」村上信五さん(36)とマツコ・デラックスさん(45)も困惑した様子。アルバイトの女性が「100円玉5枚」でお釣りを返すと発言した直後、村上さんは「えぇ...」と絶句。マツコさんも、

「大丈夫で~す。(100円玉5枚で返されたら)500円玉にしてくださいって、ちゃんと言います~」

と少し苛立ったような調子で反論していた。
店員経験者が「共感」する理由

今回のアルバイト女性の主張には、インターネット上でも反論が相次いだ。ツイッターやネット掲示板には、

「え、何がダメなの??」
「え、むしろ500円でお釣り返す方が楽じゃない?100円5枚の方がめんどい」
「500円玉ならお釣り渡す方も楽だし、もらう方も小銭減るからWin-Winなはずなのに何言ってんだ?」

といった投稿が相次いでいる。

ただ一方で、レジ経験があるとみられるユーザーからは、

「500円玉というのはお客さんからの供給が少ないので、減っていく一方でして、無くなってしまうと補充の手間があるんです」
「お釣りの枚数が少なくなるのは結構ですが、その為に小銭入れを延々漁ってるとイライラします」

など、女性の主張に共感したような意見も一部では出ていた。

なお、J-CASTニュースの姉妹サイト「J-CASTトレンド」では、17年9月から会計時にお釣りを計算するかどうかを尋ねるアンケート投票を実施中。すでに7万4000を超える回答が集まっており、「日常的に実践している」人に74.4%に達している
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八代弁護士、林文科相の公用車でヨガ利用を報じた週刊文春へ「いかにもいかがわしい印象を与えようとしている」

2018-04-25 14:23:53 | 芸能・スポーツ
八代弁護士、林文科相の公用車でヨガ利用を報じた週刊文春へ「いかにもいかがわしい印象を与えようとしている」



2018年4月25日 11時27分

スポーツ報知
 25日放送のTBS系「ひるおび!」(月~金曜・前10時25分)で週刊文春が報じた林芳正文部科学相(57)が公用車を使って平日の昼間にヨガ店を利用したとする問題を報じた。

 八代英輝弁護士(53)は「追跡取材したものの、何とか問題に引っかけようとしたら、公用車の私用の問題にしか引っかからなかったっていう記事じゃないかな」と指摘した。

 その上で「なんか例えば、セクシーっていう言葉を使ったり、息抜きっていう言葉をカタカナにしてみたり、いかにもいかがわしいっていう印象を与えようとしてますけど、それしかなかったっていうことじゃないですか」と示していた。
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「上司が無能過ぎて吐きそう」と愚痴る投稿に賛否 アナログ指示しかできない上司の真意はどこにある?

2018-04-25 14:21:44 | ニュースまとめ・総合
「上司が無能過ぎて吐きそう」と愚痴る投稿に賛否 アナログ指示しかできない上司の真意はどこにある?


2018年4月25日 11時17分

キャリコネニュース

ここ何年も、企業が新入社員に求める能力の第1位は「コミュニケーション能力」だ。しかし、それってお互い様というか、上司の側にも求められるものなんじゃないだろうか。

はてな匿名ダイアリーに4月21日、「上司が無能過ぎて吐きそう」との投稿があった。投稿者は新人ではないようだが、上司のアナログな仕事ぶりと、何をどう直せば良いか分からないダメ出しに辟易している。

200枚ものWord資料をすべてプリントアウトし、赤字を入れて返してくるという上司の指示は、「←これ直して」だけ。度々問い正しても「どう直せばいいのか」は教えてくれず、投稿者は最終的に「もう関わりたくない」「胃が痛い」「助けて」と訴えている。(文:okei)
休日の朝、手書き訂正の写真が100通以上送られてきた

投稿者は、自分が回すプロジェクトは「Googleドキュメント」でメンバーと共有し、速やかに仕事を完遂するというタイプ。それだけに、すぐに「面倒だから」と電話で説明したがる上司を非常に疎んじている様子だ。

電話だと後ですぐに違う事を言われるので、Word上で作業した方が履歴が残るし早いと考える投稿者に対し、紙と電話で仕事を進めたい上司との攻防が続いた。なんとか電話を拒否して「Word本文に直接(コメントをつけて)指示を書いて下さい」と連絡したが、しまいにはこんなことになった。

休日の朝、LINEに100通以上の通知がきたのだ。

「上司がプリントアウトしたものを手書きで訂正して、それを全て写真撮影したものだった」

最後に、「今日中に全て直して月曜日プリントアウトして持ってきて」とのメッセージがあった。休日に、有無を言わさぬ業務命令である。しかも相変わらず「どう直すか」という指示はなかった。

さすがにこれは、絶望的なほど無駄なやり方に思えるのもよく分かる。上司は社内チャットすら覚えようともしないし、「そもそもGoogleを信用していない」というから胃の痛みは増すばかりだろう。
「ツールの問題じゃなくてコミュニケーションの問題」

この投稿はブックマークが500以上つき、賛否両論に分かれていた。賛同が多かったコメントは、

「問題点は上司がアナログなことではなく、修正の具体的指示をしないことである」

という指摘で、筆者も同感だ。上司はダメ出しするなら「結果的にどうなるとOK」という最終目標を示してくれないと、実際にどうすればいいのか分からない。

一方で、投稿者もよくないと諭す声や批判も多かった。

「上司からしてみれば自明過ぎて詳細書く必要もないような修正項目なんだろうな。増田(投稿者)も無能と思われてそう」
「紙で印刷して持って行くほうが楽な人ってクライアントにもいるよ。『どう修正するのかその紙に書いて』って言ったほうが早いで」

などである。「ツールの問題ではなく、コミュニケーションの問題」との声もあり、まったくその通りだ。むしろツールへのこだわりがコミュニケーションを阻害していないだろうか。投稿者は電話を頑なに拒否するなど、相手のやり方で話を聞こうという歩み寄りがみられない。

追記で明かされたメールのやりとりをみると、

「〇〇君、自分の意見を言って。何でも指示を待ってたらダメだよ」
「自分で見つけるスキルを身につけような」

などと返されており、どうやら上司には教育的な意図がありそうだ。もしかすると、赤の部分を統計的にじっくり分析すれば、なぜダメなのか見えてくるのかもしれない。

だとしてもこの上司は、訂正指示した部分を忘れたり、直していない所を了承したりするというから残念だ。はっきりした理由もなくダメ出しする、面倒な上司と思われても仕方ないだろう。

コミュニケーションは、ただ自分の思っていることを言えば良いのではなく、相手の立場に立って伝わるように話すことが大切だ。この場合、お互いに自分の考えを相手に伝える表現力や努力が足りず、いつまでも並行線なのがもどかしい。こうした齟齬は、日本の全国各地で繰り広げられていそうな気がする。
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リテラ、林文科相「風俗通い」誤報で謝罪 訂正繰り返すも...「不正確」認め削除

2018-04-25 14:18:25 | ニュースまとめ・総合
リテラ、林文科相「風俗通い」誤報で謝罪 訂正繰り返すも...「不正確」認め削除



2018年4月25日 13時20分

J-CASTニュース

ウェブメディア「LITERA(リテラ)」が2018年4月25日、週刊文春が「林芳正文科相の性風俗通いを報じる」という誤った記事を配信したとして謝罪し、問題の記事を削除したと発表した。

発表によれば、リテラ編集部は該当の文春記事を確認せずに、上記のような間違った情報を掲載した。記事で「性風俗店」としていたヨガ店についても、「店舗名などの具体的な情報」は入手していなかったという。
記事の「書き換え」繰り返す


リテラが削除したのは、24日午前に「林芳正文科相の性風俗通いを文春がスクープ! 前川前次官の出会い系バー問題を糾弾した安倍官邸はどう対応するのか」とのタイトルで公開された記事だ。

この記事では、25日発売の週刊文春が「林芳正文科相の性風俗通いを報じることがわかった」と表現。さらには週刊誌記者のコメントとして、

「表向きヨガスタジオなのだが、じつは性的なサービスをおこなっているヤミ風俗らしい」

とも書いていた。記事の後半では、文部科学省・前事務次官の前川喜平氏の「出会い系バー通い」報道を引き合いに出す形で、

「前川氏が通っていたとされる出会い系バーでは、林文科相が通ったとされる風俗店とはまったく違い、性的サービスなどは受けることなどできない」

とも指摘。このとき前川氏を激しく批判していた政権側は、林氏をどう処分するのか――などと迫っていた。

だが、該当の文春記事には、林氏が通っていた店を「性風俗」とする記載は一切なかった。カギカッコ付の「キャバクラヨガ」という表現は出てくるが、性的なサービスについては言及していない。

こうした報道を確認したためか、リテラは24日深夜までに問題の記事を複数回にわたって「書き換え」。見出しや本文からは「風俗」というワードが消え、さらには週刊誌記者のコメントからも「性的なサービス」という表現が消えていた。
「公益性があると考え、配信に踏み切りました」

その後、リテラ側は翌25日未明になって、「林芳正文科相の"風俗通い"報道の記事についてお詫びし削除します」と題した文書を発表。記事の内容に「不正確な点」があったとして、「記事を削除してお詫びいたします」と謝罪した。

発表によれば、リテラ編集部は問題となった記事を公開した時点で、

「『週刊文春』の記事の現物を確認できず、店舗名などの具体的な情報も入手していませんでした」

という。

ただリテラ側は、複数の関係者への取材を通じて、林氏が公用車を使ってヨガ店を訪れていたなどの情報を得ていたとも釈明。その上で、「この報道に対する安倍政権の対応を予測することには公益性があると考え、配信に踏み切りました」とした。

だがその後、リテラ編集部が該当の文春報道を確認したところ、自社の記事に記載していた「性風俗」という表現が記事中にないことが判明したという。

さらにリテラ側は、林氏が通っていたとされるヨガ店について「『風俗』的な『セクシーなサービス』を行っていることは確認できませんでした」とも報告。その上で、

「『風俗』『セクシーなサービス』といった不確かな情報を掲載したことは関係者を傷つけ、サイトの信頼を大きく損なうものです。ここに記事を削除し、関係者の皆様に深くおわびいたします。また、信頼を裏切った読者の皆様にもあわせて深く謝罪します」

と改めて謝罪した。
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27日に行われる韓国と北朝鮮の首脳会談の会場の映像が公開された。イスにあしらわれた朝鮮半島の地図には竹島が

2018-04-25 14:15:39 | ニュースまとめ・総合
南北首脳会談 晩さん会デザートに“竹島”


2018年4月25日 12時36分

日テレNEWS24


27日に行われる韓国と北朝鮮の首脳会談の会場の映像が公開された。イスにあしらわれた朝鮮半島の地図には竹島が描かれている。晩さん会のデザートにも竹島が描かれていて物議を醸しそうだ。

韓国大統領府は南北首脳会談の会場の映像を公開した。イスにあしわれた飾りにある朝鮮半島の地図には、日本と韓国が領有権を主張する竹島が描かれている。会場には北朝鮮の景勝地である金剛山の絵も飾られている。

また、晩さん会には朝鮮半島の平和と統一のために尽くした人物ゆかりの料理を出すと発表している。文在寅大統領の故郷の食べ物であるマトウダイの焼き物や、金正恩委員長がかつて生活したスイスのジャガイモを使った料理をアレンジしたチヂミのほか、文大統領の提案で平壌の名物店の冷麺も北朝鮮側が用意するという。
一方、デザートのマンゴームースにのせられた朝鮮半島の旗にも竹島が描かれている。日韓の外交問題として物議を醸しそうだ。
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飛び降り自殺図ろうとした男性、大型トラック13台が並んで阻止

2018-04-25 14:12:41 | 感動ニュース
飛び降り自殺図ろうとした男性、大型トラック13台が並んで阻止



2018年4月25日 10時39分

CNN.co.jp

(CNN) 米ミシガン州デトロイト近郊の幹線道路で24日、歩道橋から飛び降りようとしていた男性が道路上に落下するのを防ぐため、大型トラック13台が一列に並んで自殺を食い止める出来事があった。

ミシガン州警察によると、警察は州間高速道路696号線の上下線を通行止めにして、トラックに協力を要請した。


こうした状況でトラックに協力を求めるのは珍しいことではない。しかし大抵の場合、事態はすぐに解決し、トラック1台程度の協力で済むという。

だが今回は、男性が説得に応じて歩道橋から降りて来るまでに、およそ3時間を要した。

警察に通報があったのは24日午前1時ごろ。「誰かが自殺を図ろうとしているのかもしれないと判断した時点で、車両は通行止めにして脇道へ迂回(うかい)させた」と警察は説明する。

一方、大型トラックに対しては、迂回せずに歩道橋の下に停車するよう要請。これに応えて13台が上下車線をふさぐ形で、できるだけ間隔を狭めて道路上に並んだ。

たとえ男性が飛び降りたとしても、トラックの屋根までの距離はわずか1.5~1.8メートル。もしトラックがいなければ、4.3メートル下のコンクリートの道路上に落下する恐れがあった。

男性はやがて警察の説得に応じ、歩道橋を降りた。警察は男性が治療を受けられるよう、近くの病院に送り届けたという。

現場を撮影した写真はソーシャルメディアで大きな注目を浴びた。

しかし警察は、「この写真のどこかで、誰かが自分の命を終わらせることを考えている」「ミシガン州警察の行動や、トラックの行動ではなく、その人物が考え直したという物語であってほしい」とコメントしている。
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財務省は戦々恐々…矢野官房長に囁かれる“次のセクハラ”

2018-04-25 14:10:33 | 憎むべき性犯罪
財務省は戦々恐々…矢野官房長に囁かれる“次のセクハラ”



2018年4月25日 10時26分

日刊ゲンダイDIGITAL

 アノ人で本当に大丈夫なのか――。

 事務次官、国税庁長官と次官級ポストの辞任が相次ぎガタガタの財務省内で、新たな不安の声が広がっている。その理由が驚きだ。福田次官の後任として「次官代行」に就く矢野康治官房長の人事である。しかも「セクハラ言動が飛び出すのではないか」というから穏やかじゃない。

 矢野官房長といえば18日の衆院予算委で、財務省が福田次官のセクハラ疑惑で被害女性の記者に名乗り出るよう求めていることを憤る野党議員に対し、「(名乗り出ることが)そんなに苦痛なことなのか」と逆ギレ。時折、質問者を小バカにするようなふてぶてしい態度と、そのメガネ姿から「リトル佐川」と呼ばれている。セクハラの認識が低いとの指摘には「私は相当高いと思います」と断言していただけに「セクハラ言動」が懸念されているなんて、にわかに信じがたい話だ。

 矢野官房長と一緒に飲んだ女性記者がこう言う。

「酔っぱらって体に寄りかかってくることはしばしば。『奥さんが怖い』なんて言いながら、ベロベロになった姿も見ていますね。ただ、それをセクハラと捉えるかどうか。ちなみに、ショパンの曲をピアノで弾かせるとうまいですよ」

 安倍首相と同じ山口県出身。一橋大経済学部を卒業し、1985年に入省。主税局総務課長や審議官など主税畑を歩んできた。

「ざわつく省内で矢野さんが強気でいられるのは、菅官房長官の存在が大きい。第2次安倍内閣で官房長官秘書官を務めていましたからね。東大卒ばかりの“最強官庁”で、一橋大卒の矢野さんが次官候補まで上り詰めたのは、菅さんの覚えがめでたかったからだともっぱらです」(財務省担当記者)

■家庭では2人の娘の父親

 2005年には「決断!待ったなしの日本財政危機―平成の子どもたちの未来のために―」(東信堂)を上梓。日本の財政を分析した内容で、<あとがき>では財政赤字を先送りする日本の将来をこう憂えている。

<私には2人の娘がいますが、その無邪気な寝顔を見ていると、時折りなんともいえない申し訳ないような思いに駆られます。(中略)これから有権者になる平成生まれの若者たちや、これから生まれてくる未来の日本人たちに、彼ら/彼女らが胸を張って祖国を語れるような恥ずかしくないきちんとした国を引き継いでいきたい>
 娘が2人もいるのであれば、福田次官のセクハラ被害に遭った女性記者の深刻な訴えは届くはず。くれぐれも間違いがないことを祈るばかりだ。
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昨年12月にフィリピンの首都マニラに設置されたフィリピン慰安婦被害者銅像が撤去の危機を迎えているという

2018-04-25 14:06:37 | ニュースまとめ・総合
フィリピンの慰安婦被害者銅像、撤去の危機?


2018年4月25日 10時46分

中央日報

昨年12月にフィリピンの首都マニラに設置されたフィリピン慰安婦被害者銅像が撤去の危機を迎えているという報道があった。

24日のフィリピン現地紙「フィリピン商報」によると、慰安婦銅像が設置されているロハス通りに20日夜、フォークレーンが現れ、銅像撤去作業をしようとしたと伝え、銅像の前にフォークレーンがある写真を公開した。ただ、マニラ市と銅像設置主管機関のフィリピン国家歴史委員会ともに銅像撤去を指示したことはないと伝えた。

野田総務相は今年1月9日にフィリピンの首都マニラでドゥテルテ大統領を表敬訪問し、昨年12月に慰安婦を象徴する女性像が設置されたことに関し「非常に残念だ」と述べ、政府間で対応を協議することを求めた。
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