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性犯罪の容疑者逃走“大阪腐警”の甘過ぎ警備

2018-08-15 11:43:31 | 憎むべき性犯罪
性犯罪の容疑者逃走“大阪腐警”の甘過ぎ警備



2018年8月14日 18時0分

東スポWeb

 大阪府警富田林署(大阪・富田林市)の接見室から、強制性交未遂容疑で逮捕された男が12日夜に逃走して丸1日たった後も、足取りはつかめていない。ゆる過ぎた管理体制は、もはや警察署とは言えないほどの状況だった。“大阪腐警”とやゆされるとはいえ、多くの警察官が行き来する警察署から、容疑者はどう逃げたのか…。

 逃走した“レイプ強盗犯”は無職の樋田淳也容疑者(30)。府内のマンションで20代の女性に乱暴したなどとして、強制性交や窃盗などの疑いで6月に逮捕され、8日に強制性交未遂の疑いで再逮捕された。5月以降、強盗傷害容疑も含めて計4回逮捕されている。

 同容疑者は12日午後7時半から弁護士と接見。当初2時間ほどの予定だったというが、30分ほどで終了。接見室は弁護士側の扉を開けた際にはブザーが鳴る仕組みだったが、同署では「接見終了時に、弁護士が署員に知らせることが多いために不要」とブザーの電池を外していた。

 しかし、この時は弁護士が知らせなかったのか、隣室に常駐しているはずの署員も不在。この間に樋田容疑者は、接見室で面会者と容疑者を隔てるアクリル板を押し破って、その狭い隙間から逃げ出し、署の裏口から約3メートルの塀を脚立で乗り越えたとみられる。

 元警視庁刑事で犯罪心理学者の北芝健氏は「ブザーの電池を抜くなんて、基本の“キ”が抜けている。接見は法的に大切な手続きで、弁護士が帰ったかのチェックはしっかりやらないといけないのに、これでは容疑者に『出て行ってもいいよ』と言っているようなものです」とあきれる。

 それにしても、硬質で頑丈に見えるアクリル板が素手で壊れるものなのか?

「丈夫なものだが、経年劣化で金属製の縁との接着が弱くなってくる。蹴破るような大きな音を立てなくても押し破れたのではないか」(同)

 さらに日曜日の宿直態勢で、署員の数はただでさえ少ないうえに、お盆時期ならではの隙があった。

「大阪や東京など大都市の警察は地方出身者が多く、お盆は田舎に帰る者もいるから、手薄になる。さらに他の人と休みの人のシフトを引き受けて、何日も連続夜勤なんて署員もいる。そうなると眠くなったり、注意力も散漫となっていた者もいたのでしょう」(北芝氏)

 また、ワル仲間が会いに来たわけではなく、弁護士との接見のため、留置担当の署員は気が緩んだのかもしれない。約20人の署員がいたが、2階の接見室から裏口へ逃げた同容疑者に全く気付かず、姿を見た者も誰一人いなかった。

 同容疑者は5月上旬に羽曳野市の駐車場で警察車両が燃えた事件にも関与した疑いがある。

「これまで何度も警察の世話になっていて、反省をしないでプロ化している。富田林署に連れて来られた時点で、セキュリティーの甘さを動物的勘で見抜いていたんでしょう」と北芝氏。

 大阪府警は逃亡事案では異例ともいえる3000人態勢で行方を追っている。

「今回は大失態どころでは済みません。キャリアで、府警トップである本部長は、下手したら出世が止まる可能性があり、メンツがかかっている。そうでなくとも府警は、“大阪腐警”といわれるほど汚職や不祥事が際立っていた。周囲の他府県警に与える影響力も大きく、綱紀粛正を徹底すべきです」(北芝氏)

 市民らにメールで注意喚起するサービスも逃走から9時間後と配信が遅れ、既に周辺から逃亡してしまった可能性もある。
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小3の教え子を校内で…千葉34歳ロリコン教師の素顔と評判

2018-08-05 20:08:01 | 憎むべき性犯罪
小3の教え子を校内で…千葉34歳ロリコン教師の素顔と評判



2018年8月5日 10時26分

日刊ゲンダイDIGITAL

「ニュースを見て、やっぱりな、と思いました」

 その小学校の卒業生は淡々とそう言った。

 自分が担任するクラスの小学3年の女子児童に性的暴行をはたらいたとして、千葉県内の市立小学校教諭の八木航容疑者(34=千葉市)が1日、強制性交の疑いで同県警に逮捕された。

 八木容疑者は7月17日の朝礼後、1時間目の授業前に、女子児童を校内の人目に付かない場所に連れていき、犯行に及んだ。児童から話を聞いた保護者が警察に相談して事件が発覚した。

 “強制性交”は刑法で<暴行又は脅迫を用いて性交、肛門性交又は口腔性交をした者>と定義され、被害者が13歳未満の場合、暴行や脅迫がなくとも罪が成立する。

 関係者らによると、八木容疑者は千葉大学教育学部卒。5年ほど前から同校に赴任。学習の指導は熱心で、3年の学年主任、クラブはテニス部を担当していた。驚くことに妻子もいる。

 しかし、八木容疑者には別の顔があった。前出の卒業生がこう話す。

「小さい女のコが大好きで、低学年のコとよく手をつないで遊んでました。女子には優しくて人気だったけど、男子には厳しかったです。放送委員にお気に入りがいて、そのコの上履きがなくなったときは、先生が隠したんじゃないかってみんな思ってました。勉強の教え方はうまかったけど、怒ると怖い先生でした」

 同校に女子児童を通わせる母親は「面倒見のいい先生だと思ってましたが……驚いています」と言葉を詰まらせた。
 県警の調べに対し、八木容疑者は容疑を否認しているというが、年端もいかない教え子に、自分の獣欲のため手をかけるなど言語道断。鬼畜にも劣るロリコン教師だ。万死に値する。

日刊ゲンダイDIGITAL
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児童ポルノDVDなど所持、消防副士長を停職処分 東京

2018-08-01 17:15:31 | 憎むべき性犯罪
児童ポルノDVDなど所持、消防副士長を停職処分 東京


2018年8月1日 15時10分

産経新聞

 児童ポルノを記録したDVDなどを所持したとして、東京消防庁は1日、世田谷消防署の男性消防副士長(24)を停職2月の懲戒処分とした。

 同日付で依願退職した。

 同庁によると、消防副士長は平成28年4月~7月、インターネット上で児童ポルノが記録されたDVD12枚、CD3枚を購入。今年6月、児童買春・ポルノ禁止法違反(所持)で神奈川県警から事情聴取を受け、職場に「県警から任意の取り調べを受けている」と申告したという。同庁の聞き取りに「違法という認識はあった。児童の性的行為に興味があった」と話しているという。

 同署の小泉明弘署長は「深くおわび申し上げる。職員の教育指導を徹底し再発防止に努める」としている。
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児童ポルノDVD所持の陸曹長停職処分 千僧駐屯地

2018-08-01 09:01:57 | 憎むべき性犯罪
児童ポルノDVD所持の陸曹長停職処分 千僧駐屯地



2018年8月1日 8時2分

産経新聞

 陸上自衛隊千僧駐屯地(伊丹市)は31日、児童ポルノのDVDを所持していたとして、中部方面総監部の40代の男性陸曹長を1日付で停職2日の懲戒処分にしたと発表した。

 同駐屯地によると、陸曹長は昨年4月以降に児童ポルノの動画を収めたDVDを4枚所持していたという。今年5月、警察から駐屯地へ陸曹長の自宅でDVDを確認し検挙したとの連絡があり発覚した。インターネットを利用して購入したとみられ、「自分の欲求を満たしたかった」などと説明しているという。
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女性の胸もむ ヘルパー「筋肉ほぐす行為」

2018-07-14 12:27:30 | 憎むべき性犯罪
女性の胸もむ ヘルパー「筋肉ほぐす行為」



2018年7月14日 11時49分

日テレNEWS24

東京・江東区で、障害のある10代の女性にわいせつな行為をしたとして、63歳のホームヘルパーの男が逮捕された。

警視庁によると、逮捕されたホームヘルパーの西山和貴容疑者は今月2日、知的障害などのため江東区の自宅でほぼ寝たきりの10代の女性に対し、介助を装って胸をもんだり、キスをしたりするなど、わいせつな行為をした疑いが持たれている。
不審に思った女性の父親が部屋にカメラを付け発覚したが、西山容疑者は「胸の下の筋肉をほぐす行為として行った」などと供述しているという。
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小川勝也参院議員の長男、強制わいせつ容疑で再逮捕

2018-07-09 12:02:57 | 憎むべき性犯罪
小川勝也参院議員の長男、強制わいせつ容疑で再逮捕



2018年7月9日 10時42分

ライブドアニュース速報
警視庁は9日、強制わいせつの疑いで、小川勝也参院議員の長男を再逮捕した。小学生の女児の体を触ったとされる。共同通信が報じた。
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太田市東金井町のパート、堀江昌夫容疑者(63)

2018-07-04 10:39:31 | 憎むべき性犯罪
下着泥棒の男、目撃男性にかみつく 群馬



2018年7月4日 7時5分

産経新聞

 太田署は2日、強盗の疑いで、太田市東金井町のパート、堀江昌夫容疑者(63)を現行犯逮捕した。

 調べに対し、容疑を認めている。逮捕容疑は2日午後1時半ごろ、太田市の女性会社員(52)方の敷地内に干してあった下着(時価合計2000円相当)を盗んだのを近くの男性会社員(32)に見つかり、逃げようとして、男性の左足にかみつくなどしたとしている。男性は軽傷を負った。

 同署は今後、住居侵入、強盗致傷の疑いでも調べる方針。
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米子市役所都市整備部営繕課主幹の浜谷忠幸容疑者(43=鳥取市)

2018-06-30 17:38:32 | 憎むべき性犯罪
10代少女2人と同時援交 43歳米子市職員のよくないウワサ



2018年6月30日 10時26分

日刊ゲンダイDIGITAL

 15歳と17歳の少女2人にいっぺんに“お相手”させていたという。

 少女2人にみだらな行為をした鳥取県青少年健全育成条例違反容疑で、同県米子市役所都市整備部営繕課主幹の浜谷忠幸容疑者(43=鳥取市)が27日、同県警に逮捕された。

 浜谷容疑者は2月20日夜10時から11時にかけ、ツイッターを介して知り合った2人と鳥取市内で会い、淫行に及んだ疑い。

「中学生のA子(当時15)と、B子(同17)は、鳥取駅周辺でたむろしていた遊び仲間でした。浜谷容疑者は援交相手募集をにおわせるB子の書き込みに応じ、何度か直メールでやりとりしていました。当日は、友達のA子も一緒に来ると言われていたそうです。待ち合わせ場所の鳥取駅近くに車を止めて待っていると、2人が現れ、車に乗り込みました。その後15分ほど走り、市街地を抜けた人けのない駐車場に停車。車内で金を払い、2人から代わる代わる手や口でサービスを受けたようです」(捜査事情通)

 B子が補導されたことで事件が発覚し、ツイッターの履歴から浜谷容疑者が浮上。余罪がないか、捜査を進めているという。

 浜谷容疑者は勤続23年のレッキとした公務員だった。

「公共施設を管理する部署で電気技師として働いてました。独身だったと思います。仕事はいたって真面目にやっていたようですが……」(米子市役所関係者)

 浜谷容疑者は役所勤めの傍ら、鳥取市内の市民楽団で指揮者として熱心に活動していたという。浜谷容疑者の知人はこう話す。

「高専時代は吹奏楽部でユーフォニウムを担当していましたが、楽団では頼まれて指揮者をやっていました。演奏が乱れたり、自分の意にそぐわないことがあると、怒鳴ったりする、少し自己中心的なところがあったようです。若い女のコが大好きで、遊んでいるというウワサは確かにありました」
 調べに対し、浜谷容疑者は否認しているというが、いくら独身で若い女のコが大好きといっても、未成年に手を出しちゃダメだ。

日刊ゲンダイDIGITAL
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牛追い祭りの集団レイプ被害者、初めて沈黙破る スペイン

2018-06-29 16:31:21 | 憎むべき性犯罪
牛追い祭りの集団レイプ被害者、初めて沈黙破る スペイン



2018年6月29日 10時10分

AFPBB News

【AFP=時事】2016年にスペイン北部パンプローナ(Pamplona)で行われた牛追い祭り「サン・フェルミン祭(San Fermin Festival)」の最中、5人の男による集団レイプの被害に遭った女性が事件後初めて沈黙を破り、他のレイプ被害者たちに「黙っていないで」と呼び掛けた。

 スペイン全土に衝撃を与えた事件の被害者女性の手紙は27日、同国の人気テレビ番組の中で読み上げられた。

 事件当時18歳だった女性は、「友人でもいい、親戚でもいい、警察でもいい、ツイートでもいい。どんな方法でもいいから、声を上げることが大事」「黙っていないで。黙っていれば、彼らを勝たせてしまうことになる」「誰もこんな辛い思いをしてはいけない。お酒を飲んだことやパーティーで人に話し掛けたこと、一人で家に帰ったこと、ミニスカートを履いていたことを、誰も後悔する必要などない」

 犯行に及んだ20代後半の男5人は強姦罪を含めた性的暴行罪に問われていたが、今年4月、より罪の軽い性的虐待で禁錮9年の判決を言い渡された。

 この判決はスペイン全土で抗議行動を引き起こしたが、被告らは不服として上訴。今月21日にパンプローナの裁判所が保釈金6000ユーロ(約77万円)で上訴の判決が出るまでの保釈を命じたことから、さらに抗議デモが起きている。

 5人は、犯行の様子をビデオ撮影し、メッセージサービス「ワッツアップ(WhatsApp)」で自慢していた。この中で「ラ・マナダ(La Manada、「群れ」の意)」と名乗っていた男らは被害女性が性行為に同意したと主張し、女性の携帯電話を盗んだ罪のみ認めていた。

■「信じてくれた人々に感謝」

 女性は手紙の中で、被害者たちに向けてこう記している。「どうせ信じてもらえないから…と考えてしまうかもしれないけれど、それでも誰かに知らせてください」「闘う力なんて自分にはないと思うかもしれない。でも、きっとあなたは人が持つ力に驚くことになるでしょう」

 事件をきっかけにスペインでは被害者女性を支援する動きが大きく広がり、ソーシャルメディアには「あなたを信じる」というスローガンがあふれた。

 女性は自分を信じてくれた人々への感謝も述べた。「多くの人々が私から声を奪おうとしていたとき、会ったことのない私に声を与えてくれたすべての人々に感謝します」
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【W杯劇勝】渋谷狂乱の夜 女性に群がる“痴漢ゾンビ”出現

2018-06-20 23:44:26 | 憎むべき性犯罪
【W杯劇勝】渋谷狂乱の夜 女性に群がる“痴漢ゾンビ”出現


2018年6月20日 11時30分

東スポWeb

 サッカーW杯ロシア大会で日本がコロンビアを2―1で破る奇跡の勝利を挙げた日本時間19日深夜、東京・渋谷は歓喜のあまりサポーターたちが大暴れ。痴漢が出現し、女性が襲われるなど、収拾がつかない異常事態となった。混乱状態に陥った夜の渋谷を本紙が徹底取材した。

 渋谷のスポーツバーは予想外の勝利に盛り上がった。前半3分にコロンビアのサンチェスがハンドで退場になると、「あいつ、帰国したら射殺されるぞ」と優勝候補ながら1次リーグで敗退した1994年米国大会後、オウンゴールを理由に射殺されたDFアンドレス・エスコバルの悲劇を思い出したのか、心配するサポーターも。

 あるクラブでは約400人がテレビ観戦。店の責任者によれば、今回の入場者数は4年前のブラジル大会より大幅に減少したという。同責任者は「前回のW杯は1000人くらい入ってウハウハでした」。それほどまでに期待されていなかった中での勝利に、店内は喜びと熱気に包まれた。

 サポーターたちがそれぞれの店を飛び出して向かった先は渋谷の象徴・スクランブル交差点。W杯ではすでに恒例になった交差点のバカ騒ぎは今回も同様だった。センター街側の騒ぎぶりは、遠目から見ると大量のゾンビの群れのような迫力がある。近づくと、「パリン!」「パリン!」とアルコールの瓶が道路に叩きつけられて割れる音が響き、渋谷はサポーター暴徒化の様相を呈した。

 横断歩道では信号が青になるたびに、ユニホームを着たサポーターらがハイタッチを開始。それに紛れて悪質な痴漢行為も多発。女性に群がるゾンビ化した男たちも現れた。

 彼氏と渋谷の店へテレビ観戦に来た大学2年の女性は、駅へ向かうために横断歩道を渡った時、将棋倒しに巻き込まれ、下敷きになった。

 この女子大生は「かなり押されて人が乗ってきて踏まれたので、靴が脱げた。ズボンの中に指を入れられた」と半泣きで彼氏に訴えた。それを聞いた彼氏はダッシュで靴を捜しに行き、靴は見つかった。

 前回大会で横行した女性の胸を触る“パイタッチ”も確認された。ジャンプしながら「ニッポン! ニッポン!」と叫ぶ円陣の中にいる女性の胸を、おもむろに近づきわしづかみにする痴漢も現れた。片方の腕で胸を守り、もう片方の腕でハイタッチしていた女性もいる。

 過激化した一部の男性サポーターは、交差点近くの地下道入り口によじ登り、赤い発炎筒をたいて喜びを表現した。

 負けたとはいえ、コロンビアサポーターもバカ騒ぎでは一歩も譲らない。宇田川交番周辺では、黄色のユニホームを着た30人余りがサルサの音楽を鳴らして酒盛りに興じていた。体形が“ボンキュッボン”の美女同士が抱き合って熱いベロチュ~を路上で披露するなど、負けてもラテンのノリを見せつけた。

 しかし、目つきの据わりだしたマッチョな南米男性らは両手を広げて、通りすがりの自動車を無理やり止めると、持っていたアルコールを後部座席の男性に強制的に飲ませた。続いて今度はなんとハンドルを握るドライバーにまで酒を飲ませようとする暴挙に。目と鼻の先に交番があるため、ドライバーも交番を指さして「交番! 交番! 飲めない!」と必死に攻撃を振り切った。

 ただし、過去の大会時に比べると盛り上がりのボルテージは低めだったという。以前は騒ぎのピークが3時間以上も続いたが、この日は1時間もすると人の数は減っていった。スクランブルの斜め横断を禁止してシステマチックな交通整理で対応した警察も、早期に斜め横断の規制を解除するなど安定モードの“試合運び”だ。

 センター街の衣料品店では、閉店時間を延長して日本代表ユニホームを販売したが、アテが外れた。「勝ったから売れると思ったけど、5着も売れなかった。1か月前から販売しているけど、全然売れてない。在庫がさばけるくらいには売れてほしいが…」とこぼしてシャッターを閉めた。

 列島が真に「熱狂」するのか否かは、日本時間25日午前0時のセネガル戦の結果次第だ。
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