釣・食・感

釣行記録と釣魚料理、雑感等をつらつらと。

【釣】シャクリ続けて年越し決定 (2018/12/07 テンヤマダイ 野毛屋)

2018-12-13 06:05:00 | 釣り
シャクリました。
シャクリ続けました。

でも、王者はまたしても、この手をすり抜けていきました。。。

そう、結果はオデコ。

三度目も成就せず、リベンジは年越し決定となりましたよ。
トホホ。
(;´д`)


(久しぶりの第二忠丸。)

有休を取っての金曜日、野毛屋さんに5:10着で駐車カードは13番目。
週末と変わらない並び具合だ。

釣り座は左舷艫3番目をチョイスしたものの、左舷は6名だったから調整して胴の間に。
しかも、隣にはこの日マダイ船の船長のユキちゃんがコントローラーで操船しながら竿を出す。

隣でユキちゃんに質問したり釣り方も勉強できて良いけど、確実に持っていかれるだろうから、痛し痒しだな。


(新竿2.3mのモデラート。)

半年前に購入したモデラートは、ようやくの初卸しだ。
普段、先調子の竿しか使ってないからムーチングロッドは使い慣れてないし、好みからも外れているんだけど、マダイとヒラメのために投資しましたよ。


(テンヤを貫きますゼ。)

出船準備中にユキちゃんから、何でやる?と聞かれて、テンヤ!と即答する。
初志貫徹。そこはブレませんよ。

久しぶりにお会いした右舷側の花王迷人劇場さんからもテンヤ釣りのアドバイスをいただいて、闘志がフツフツと湧いて来る。
この時は何かイケそうな気がしてたんですがね。


(潮はこんな感じ。)

出船して釣り開始。
水深30~40mほどの浅場からスタートで、テンヤでの底立ち取りもシャクリも良い感じだぞ。
隣のユキちゃんに、どお?と聞くと、良し、とお墨付きを貰える。

ムーチング竿での誘いは、ゆったり大きくシャクるとワンテンポ遅れてテンヤが動く感じ。
トップからフリーフォールさせて着底したら直ぐにシャクるの繰り返し。

湾フグと違って待ちがないから、ただシャクる、ひたすらシャクる、シャクリマシーンと化す。


(第三海堡を見ながらシャクる。)

マシーンと化して約2時間。
右舷側で型を見始めるものの、左舷では艫2番目の常連さんがリリースサイズを揚げたのみ。

シャクリが漫然となりかけたところにフォールから着底の瞬間、アタリが出た。
すかさず煽ると竿がグイーンと弧を描くけど手応えが薄い。
ムーチングだとこうなるか。

再度煽って巻きに入ると活性を感じるも、数メートル巻いたところで抜けた。
隣で見てたユキちゃんが、落とし直しな!、と言うと同時にクラッチを切ると、フォールで再度の食い込み。

今度はしっかり掛かったようだ。
巻き揚げながら良い感じの竿の曲がりと引き味を楽しむ。

でも、引きが違う。
グングンと突っ込むマダイの引きじゃない。
釣ってはいないけど、大型マダイの引きは経験してるからね。

引きが違うね。とユキちゃんに話すと、回ってるからホウボウかな、と言う。


(最大記録更新の嬉しいゲスト。)

確かにクルクルと回りながら揚がったのは40cmクラスのホウボウ。
良い出汁が出る美味しいゲストだ。

「最初のアタリはマダイっぽかったね。」

とユキちゃん。
確かに、マダイが離したエサをホウボウが横取りしたのかな。
何にしても、魚の引きと顔を拝めるのはヤル気が出るよ。


(会えたけど、サヨナラした25cm。)

続いてのゲストはトラフグ。
落とし込みの途中で食ってきた。

今年のトラフグ釣行は、カスリもせずボウズだったから獲れて嬉しいけど、ユキちゃんから、キロ以下はリリースだよ、と言われ記念撮影後にリリース。
来年釣ってあげるから大きく育つんだよ。



(左舷で揚がったユキちゃんの。)

動きがあったのは底りを回った昼過ぎ。
隣のユキちゃんがバシッとアワセて竿を曲げる。
そのマダイを記念撮影すると、自分で釣って撮らないと、とツッこまれる。
もちろんそのつもりだよ。
でも、保険のためにね。
(結果、その保険を使ってるし。)

で、そのあと直ぐに小さなアタリがあって、アワセるもスカ。
いるぞー、とシャクリを続けたところで隣でユキちゃんのアワセがバシッと決まる。
そっちかよ。

船中立て続けに揚がって活気づく。
本当にマダイは潮の動き出しに食うんだね。


(久里浜沖。)

チャンスタイム到来だ、と更に気合いを入れたシャクリマシーンと化すと、ついに来ましたよ!

シャクリの瞬間、竿先が止まって竿がグイーンと大きく弧を描く。
アワセと共に巻きに入ると、ジジジとドラグが鳴るグングン突っ込む引き。
こりゃ間違いなくマダイだ。

ゆっくり!大事に!と隣のユキちゃん。
無理せず一定のペースで巻きつつ、スティーレのエキサティングドラグの音を聞く機会なんてそうそうないぞ、とマダイの引きを堪能する。

ところが、20m近く巻いたところでテンションが抜けた。
竿を煽ってゴリ巻きしても活性なし。

「抜けたー!」

思わず天を仰ぐ。
(|||´Д`)


(キレイにヤラれたよ。)

何が至らなかったのか、悩ましい。
ユキちゃんに、途中で追いアワセをするべき?と聞くと、首を振り、これは仕方ないよ、と言う。

食い方、掛かり所、その他諸々、色んな条件が満たされて、初めて獲れるのだろうな。
隣のユキちゃんは簡単に揚げてるように見えるけど、そこが腕の差なんだろう。


(大型船が通る浦賀水道。)

また一つ経験値を積んだ、とポジティブに捉えて、再びシャクリマシーンと化す。

その後、スカした小さなアタリと、竿が突っ込んだものの乗せられなかったのと、何度かアタリがあったものの掛けられず仕舞いで沖あがり。


(乗らなかったっス。)

ホウボウの時のがマダイのアタリだとすると、5度のアタリがあって安打0。
遠いのー。

休憩を入れず、ペースも落とさず、マシーンと化して黙々とシャクリ続けた自分を誉めてやろう。
シャクリの腕はまたワンランク上がっちゃったはずだし、あとは、必然のための何がしかのピースが嵌りさえすれば獲れるに違いない。


(沖あがり。)

さすがは王者。
リベンジの道程は遠いけど、闘志は更に燃えてますよ。

また来年、その時を信じて挑戦しますゼ。

・ホウボウ : 1
・トラフグ : 1 (リリース)
大潮
船中0~5


🐡




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【釣】釣行前記 (2018/12/07 野毛屋)

2018-12-10 06:01:00 | 釣り
師走ですね。

年々月日か経つのが早まる思いですが、今年のリベンジ今年の内に(正確には去年の10月から二年越しなんですがね)と、リベンジ釣行しますよ。

ターゲットは真鯛。

初挑戦で大型をバラし、以来半日船を交えて二度リベンジに挑むも都度蹴散らされ、三度目のリベンジであります。


(毎度。)

途中、日和ってタイラバを購入したものの、封印したまま初志を貫徹し、ひとつテンヤで行きますよ。

この日のために半年前に購入したLIGHTGAME CI4+ モデラートの初卸しでもある。
しかと魂を入れてやりますゼ。


🐡
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【食】スミイカの刺身・焼きそば・かき揚げ

2018-12-06 06:04:00 | 釣魚料理
三喜丸さんでの初挑戦テンヤスミイカは、上出来の次頭の釣果。


(テメーこのヤロー、とシンクで恨めしく睨む面々。美味しくいただくからね。)

7杯は型が良くて食いでがあるし、野毛屋さんのエギスミイカの釣果もまだ冷凍庫に控えてるから、暫くは楽しめますよ。
イカは冷凍しても味が落ちないのが良いね。

釣行当日は次男の誕生日でアカメのしゃぶしゃぶだから、スミイカは捌きと下処理までで、翌日にいただく。


(艶々ですな。)

まずは刺身。
削ぎ切りにした身は、サクッとして甘味が広がる。
これをいただくために船に乗る価値は十分あるね。


(下茹でしたゲソとエンペラ。)

ゲソとエンペラは七味マヨでアテに。
つまみにしては量が多いのは、ある目論見があるから。
それは後程。


(前菜の集合写真。)

ここまでが前菜。

この日はかみさんがいないから、男3人の食卓だ。
そこで考えたのが、手間が掛からず後片付けも楽なホットプレートでの焼き物。


(お店の味だぞ。)

仕立てたのは、スミイカ入りの焼きそば。

スミイカの身とゲソをふんだんに入れて、マルちゃん焼きそば付属のソースは使わずに、自分でオイスターソース、その他で味付けした拘りの品だ。

これがバカ旨。
火が入ったスミイカの旨味も手伝って、お金が取れる味だよ。
3人でかっさらうように直ぐさま完食。


(裏切らないバター醤油。)

さっきのゲソとエンペラはバター醤油で炒めちゃう。
ムチムチのゲソにコリコリのエンペラ、芳ばしい醤油にバターのコクが堪りませんな。
これまた直ぐに完食。
鉄板焼きでバター醤油はリーサルウエポンでしょう。

そのバター醤油の余韻が残る鉄板で、〆にニンニクチャーハンを仕立てたらやはりバカ旨。
瞬く間に消滅しました。
(写真を撮り忘れた。)

なんちゃって鉄板焼は大満足で、子供たちからの評判も上々だった。
またやろう。


(エンペラはさっぱりと。)

スミイカは、とても1日2日じゃ食べきれないから、かみさんの実家にお裾分けして、残りは冷凍庫へ。

エンペラはちょくちょく解凍して、ポン酢でいただくと、良い箸休めになるよ。


(恐怖のかき揚げ。)

そして身とゲソを刻んだスミイカのかき揚げ。
薄皮を取りきっていなかったんで、ボン!ボン!と油跳ねして、キッチンに阿鼻叫喚がこだました一品。

かみさんは二度とやらん、と言ってるけど、旨かったー。
デンジャラスだけど、それに見合う品だ。
また食べたいな。

・スミイカの刺身
・スミイカ入り焼きそば
・ゲソとエンペラのバター醤油炒め
・エンペラのポン酢あえ
・スミイカのかき揚げ


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【釣】シャクリ続けて悟りを開く? (2018/11/24 テンヤスミイカ 三喜丸)

2018-12-03 06:05:00 | 釣り
初のテンヤスミイカに挑む三喜丸さんは金沢八景の小柴港。

5:30の開門に合わせて出たつもりが15分前に到着、既に何台もの車が路駐で待ってましたよ。


(小柴港の三喜丸さんの船三艘。)

開門後に船宿で挨拶をすると港内駐車場のチケットを貰える。
その際、席は取った?と聞かれて、先に船に荷物を置いて釣り座を確保する。
釣り座は右舷艫3番目の胴寄りを確保。

自分で竿を立てて場所取りする時は隣との距離を悩んじゃうね。
今回は3席離したけど、結局右舷は5名だったから調整してド胴の間になったよ。


(船はこちら。大型です。)

出船前に船長に挨拶して、テンヤは初めてだと伝えると、開口一番、

「その竿じゃダメだね。釣れないよ。」

えっ!?と、面食らってると、船長、

「カワハギ用とか半端な竿だと下手すりゃ折れるよ。」

と畳み掛ける。

持ち込んだのはLIGHTGAME CI4+ Allegro91。
先のエギスミイカでも前季の大アカメでも実績がある。

9:1調子のゲームロッドなんだけど、と言うと、船長竿先をチェックして、出来るかもしれないけどバラすだろうね、と言いながら、3m近いスミイカ専用の貸し竿を見せてくれた。

揺すってみると胴は棒のようにしっかりしてる。
確かに180cmのAllegroだと短い分アワセに不安があるな。

船長が貸してくれると言うので、そのまま借りることにした。
艫側の二人も初めてだそうで、同じようにカワハギ用の竿にダメ出しされ、竿を借りてたよ。


(シャコは5匹が支給される。江戸前だよね。)

自作の仕掛けをチェックしてくれて、長さはこれでOKと、お墨付きをいただき、釣り方とエサとなるシャコの付け方を教わって準備完了。

船長は口は良くないけど、色々と気に掛けてくれているのが伝わってきたよ。


(八景島の脇から出船。)

釣り方は、底を取ったらテンヤが50cmぐらい浮くようにシャクリ、ゆっくりと落とす。
底ではテンヤを動かさないようにイトフケを出して待ち、再びシャクるの繰り返し。
スミイカはシャクリのタイミングでガツ!と掛かる。

アタリを取らない湾フグ釣りって感じかな。


(トトスッテも付けました。)

実践で釣り開始。

右手は尻手、左手は胴を支えてのシャクリは確かに長竿だから楽だ。
しっかりテンヤを動かせてる感触があるからアワセへの不安もない。

初期のおチビや浅場のエギでならAllegroで大丈夫でも、それなりの水深で大型を掛けるには船長の意見どおり専用竿が良いだろうね。


(海はちょっとバチャバチャしてた。)

底でステイはイトフケを出して5秒以上取るけど、流し釣りなんで10秒までが限界。
それ以上だとラインが張ってテンヤが動くし、周りとオマツリしちゃうから、タイミングを計ってシャクリ続ける。

シャクリ後はアピールのために、湾フグ宜しくゆっくり時間を掛けて落としていく。
アタリが取れないから確信が持てないけど、きっとスミイカに効くに違いない、と信じてシャクリ続ける。


(潮はこんな感じ。)

ところが、船中なかなか型を見ない。
これは渋を引き寄せてしまったか?と思い始めた頃、何度か場所を変えたところで、左舷側で揚がり、右舷大艫の方も揚げた。

来るか、来るか、と期待を込めてシャクったところに、サクッと来ましたよ。


(記念すべきテンヤ1杯目。)

シャクリの瞬間にズーンと重みを感じ、竿を立てて一定の調子で巻き上げると、ほど良い重量感。
水面に現れたテンヤの先には茶色いイカが掛かってますよ。
そーっと抜き揚げて、船縁で慎重にテンヤを持ち、スミイカの首根っこを握り締めてスカリのバケツにイン。
ホッと一息。

船長は、船の中に入れてから取り込みな、とアナウンスしてるけど、それだと墨を吐かれた時の被害が増すよね。
現に左隣の方の取り込み時に墨爆弾を食らったし。
(サロペットを着てたから洗い流して被害なしでした。)

船の汚れより釣果を優先してくれると言うことかな。


(長い専用竿。)

9時前に型を見れて一安心。
シャコは食われてないからそのまま打ち返す。
周りでもポツポツと揚がり始めたけどペースは上がらない。

船長は、場所変えのタイミングで並びの初心者3人それぞれにアドバイスをくれる。
面倒見が良いじゃないの、船長。


(2杯目。)

2杯目は1時間半後。

シャクリは、太いテンヤのハリをしっかり掛けるために相応の強さが必要だろう。
でも、あまり強くシャクリすぎると反ってスミイカを散らすことになるから、ちょうど良い加減が肝要なのだろう。

そこを意識してシャクリを調整すると、時間を置かずにズンと来る。


(続けての3杯目。)

3杯揚げると、釣り方に確信が持てた。
湾フグで鍛えたからか底でシャクる釣りには適応出来てる気がするよ。

続けてのズンでは明確な活性を感じたから、アカメか?と期待を寄せて巻き上げると、


(お前か。)

良型のサバフグ。
とっととお帰りいただいたところで、この日初めてエサの付け替えになる。


(ガッツリやられました。)

シャコは頭を握ると身を折り曲げて尾のトゲで刺すんだね。
チクチクと痛いよ。
横じゃなくて、折り曲げて縦に持つのが良いのか。
ひとつ勉強になりました。

ここで潮止まりを迎え、ピタッと反応が途絶える。
船長は少しでも潮があるところを探してくれるけど、船中全く揚がらない。
フグなら潮止まりでも食ってくれるけど、スミイカはそうはいかないらしい。

船長は、潮が動き出すまで辛抱だよー、とアナウンスで励ましてくれる。


(3時間振りだよ。)

次が揚がったのは、上げ潮が効き出した14時過ぎ。
久しぶりのズン、が来て遠退いてた集中力が復活する。
これからラストスパートだぞ。
背筋がそろそろ辛くなって来てるし。

ここまでシャコの消費は少ないから、スミイカに噛らせるつもりでギリギリまで底で待つ。


(連チャンで揚げるぞ。)

するとポンポンと立て続けに揚げる。
何だかテンヤ釣りを掴んだような気がするぞ。

最後の流しでもサクッっと掛けて、どうやらテンヤ釣りを悟ったぞ、と悦に入ったらテンションが抜けた。
本日初の巻きバレ。
打ち返して回収を試みるも、そのままタイムアップ。

最後の最後をバラシで終るのは、もはやあるあるですな。


(沖あがり。)

結果は7杯。
頭は8杯だそうだから、最後のが獲れてたら並べてたか。
まあ、タラレバですね。

スカリでジャブジャブ洗って、7杯でも型が良いのが多いから、6L袋のチャックがギリ閉まるくらいパンパンだ。


(帰港。貸し竿とAllegroを並べて撮影。)

三喜丸さんは宿に戻って手洗いなどを済ませたら、船で駐車場前まで着けてくれる。
荷物をそのままに出来るから楽だね。

送られがてら船長と話すと、スミイカは2月一杯くらいまでやっていて、その頃は水深100mあたりを狙うらしい。
テンヤだとそんなに深場まで狙えるんだ。
そりゃ専用竿が必要だね。

テンヤスミイカ面白かった。
専用竿、買おうかな。

・スミイカ : 7
・サバフグ : 1(リリース)
船中0~8
小潮


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【釣】釣行前記 (2018/11/24 三喜丸)

2018-11-30 06:05:00 | 釣り
11月10日(土)のJOFI神奈川の活動の際、最近テンヤスミイカにハマって毎週のように通っているという役員の方と話をした。

湾フグと同じ、ガツン!が魅力の釣りものだし、エギスミイカの楽しさは経験済みだから、テンヤ釣りへの興味も手伝って色々と質問させて貰ったら、

「勉強させてもらいなよ。」

と、翌日の「親子DEエンジョイフィッシングスクール」の際、三喜丸さんの齋田船長に紹介いただいた。


(乗り合いではお初です。)

三喜丸さんは、釣り教室では何度か乗船しているものの、乗り合いでは初めて。
船長に忘れ去られない内に行かねばなるまいと、テンヤスミイカに初挑戦しますよ。

初ものなんで小道具を買い揃えるものの、苦労したのがイカ用のスカリ。
ブンブン、ポイント、キャスティングと釣具屋を梯子してようやく手に入れましたよ。

これで墨まみれのスミイカをジャブジャブと洗ってやれるから、後顧の憂いなく挑めますゼ。


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