penso che ・・・

サッカー愛する皆さまご機嫌いかがでしょうか? ・・・盛り上がりましょう!

手を挙げて!

2010-12-30 20:20:44 | Weblog
バンドビッチさんの同僚の方が
写真の品の処分に困っているようです。

欲しい方は、挙手願います!



雅104
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あ いたかった

2010-12-30 16:41:11 | Weblog
東京 秋葉原は寒いです。「定例会」を行いますが、皆さんの都合がつかず
結局、二人だけでの開催となりました。

この寒さも寒くはない!
という抑留の地
仙台から舞い戻った「バンドビッチ」さんと
いつものように(苦笑)
盛り上がりたいと思います。

年の瀬に「痛い」おっさんが…
二人で…
秋葉原で出会った。
(下条アトム風)



雅104
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どんなもんだい?

2010-12-30 11:13:44 | Weblog
長谷部、香川、内田、矢野、細貝、槙野?
現在、ブンデスリーガには、6人の日本人プレーヤーが在籍していることになる。

すべてが「完全移籍」
「レンタル」ではないことは、評価できる部分でもあると思うが
獲得の意図が理解できないと、果たして?と思うこともある。

先人(高原、稲本、小野)が在籍していた年代と比較すると
ブンデスリーガの扱いが、単に「日本人が在籍」したリーグといった
ものとは、ちょっと違う気もする。

南アフリカW杯でのドイツ代表の「衝撃」も影響しているのかと思う。
細貝や移籍の噂のある槙野の報道をみると
移籍を希望している本人や代理人のブンデスリーガの捉え方も
快く受け入れられるものではないようにも思う。

数日前にもログとして残したが
「ブーム」に乗っておこうといった「軽さ」を
感じてしまう。

槙野のインタビューなどは、ブンデスリーガが絶対的なコメントも
聞かれたが、ゴール後のパフォーマンスのことしか考えない
目立ちたがり屋の性格を考えると、
「海外」「旬」というキーワードだけで判断したようにしか思えない。

代理人にしても、そうのように思う。
安い移籍金で移籍した「香川」が大化けしたことで
「コストパフォーマンス」を前面に押し出した駆け引きが行なわれている
ようでならない。

海外志向の高い選手をネタに、
化ければ儲けものとの考えを少しでももっているチームに
オファーを出すことで、強引にビジネスとして成り立たせて
しまっているように思えてならない。

レバークーゼンの補強が、なんで「細貝」
現場レベルの要望?フロントの判断?
シーズン中盤の補強にしては解せないと思っていたが
結局、完全移籍ではあるが、移籍後、2部リーグへのレンタル。
獲得の意図が見えない。

ケルンへの移籍の噂のある槙野にしても危険な臭いが
漂うね。
選手の適性もあると思うが

チーム(監督)が求めているものに、合致した選手でないと
難しいでしょ。

香川、内田は指揮官が求めていたもの故のもの。
それが「適応している」大きな要素であると思うが・・・



雅104
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ブーム

2010-12-28 06:35:18 | Weblog
よく知らないんだけど…
細貝っつうのが「レバークーゼン」へ
移籍のようですね。

広島の槙野とやらも「ケルン」への移籍が
合意に至りそうだとか…

ご盛況なことだが“ブーム”ってことだと
あとは“終焉”を待つのみ。
なんてならないように(苦笑)



雅104
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赤と青の対立は?

2010-12-26 17:29:31 | Weblog
レオナルドのインテル監督就任。

監督候補として名前は挙がっていましたが
レオナルドは引き受けないだろうと予測していました。

ミランの監督を解任され、1年も経っていないということが理由でした。

ミランで十数年を過ごしたことから
各方面への配慮を考え、いろんな感情が渦巻きつつも
導き出す結果は、現状のまま!と思ったのですが・・・

ガリアーニには仁義を通したようですが
ベルルスコーニとの件については、ネットでコメントを探し出せ
ませんでした。

許しがたい感情があったのでしょうか?

現在首位にいるミランですが、だからといって、ミラニスタに戻る
つもりはありません。

レオナルドに関しては、インテルの監督就任を受け入れたからといって
悪い感情は抱いていません。
むしろ、駒的には恵まれた感のあるインテルをどう立て直すか?
監督としての才能が本物であるのか?を確かめたいと思います。

それにしても、赤から青に変った監督は5人目だそうですが
翌年にライバルチームに移ることは、「初」なのでは?
選手の移籍では、ヘルベグ、グーリーがあり、逆の場合は
ガンツ、セードルフがありますが・・・

最近は互いのサポーター同士「揉めない」のですかね?


雅104

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わからないものです。

2010-12-26 17:20:44 | Weblog
有馬記念で購入した馬券の組み合わせは・・・と
三連単、三連複も購入していたので
20通りは優に超えていました。

中山11レース。
締め切り3分前に、何も考えずに
【馬連】1番人気から 「好調教馬」3頭に流し
【ワイド】3頭中、3頭のうち有力馬からの流し

を慌てて購入。
ネットの調子が急に悪くなり、レースを観戦していると
馬連が的中!

但し、馬券が購入できていたかは不明?
再度、JRAのサイトにアクセスすると購入資金が増えている
ではないですか?!

ワイド馬券の人気薄が3着に入り、2着3着の組み合わせが5010円!
珍しく、有馬のマイナスを取り返しました!

冷静というか・・・
何も考えないほうが「当たる」ってこと?

3連単だと、3万6000円だったようです。
あまり欲張り過ぎもいけませんネ。(笑)




雅104
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見ごたえありました。

2010-12-26 15:57:21 | Weblog
有馬記念、見ごたえありました。
1番人気、2番人気の組み合わせと「硬め」の決着でしたね。

3着のトゥザグローリーを予想できれば・・・(苦笑)

年末のこの時期の開催と、周囲の盛り上がりに
テンションが上がりっぱなしで制御が利かないことが常でしたが
今年も、「いつも通り」でした(苦笑)

どうしても「取り返す」という言葉が頭の片隅にあるようです。
ま、ハナからこんなもんだったのでしょうね。

冷静な予想と、無駄な勝ち馬投票券を買わないように
することが、来年へ向けての課題?!でしょうか・・・



雅104


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当たらぬ予想(有馬記念)発走1時間前

2010-12-26 15:13:53 | Weblog
ひと昔前なら
JRAのCMにヒントが隠されている・・・
ってこともありましたが、最近は(笑)

ただ、今回はひっかかります。

未来を見ることができる大泉洋との設定。

蒼井優ちゃんと小池徹平くんは結婚し、2人の双子が生まれ
佐藤浩市さんは馬主となり
そして大泉洋さんは、なぜか外国人に!

大泉洋さんをメインとして考えるなら・・・
「外人」=外国人騎手ということで
有馬に騎乗のジョッキーを見てみると?

デムーロ、ルメール、スミヨン、ベリー、ウィリアムズの5人

佐藤浩市さんは馬主となる設定、
佐藤浩市さんの父親は、三国連太郎さん 佐藤浩市さんは「連」までか?
半ば強引な予想ですが(苦笑)

馬主とはかけ離れますが
調教師で親子関係のあるのは、2人の「池江先生」
佐藤浩市さんと同じで息子さんの方の管理馬は

「トーセンジョーダン」と「ドリームジャーニー」

蒼井優ちゃんと徹平くんの設定ですが
双子ではなく兄弟しかも優秀な馬のということで
アドマイヤグルーヴの兄弟が出走していますね。

「フォゲッタブル」と「ルーラーシップ」


さて、纏めてみると・・・

本命は「ブエナビスタ」
対抗には「ドリームジャーニー」
※池添騎手も親子で出走していますし・・・

連に絡む馬として
「フォゲッタブル」と「ルーラーシップ」

ブエナから馬連で4頭ながし

3連単で

7-12-3
  12-5
7-4-3
  4-5

なんてのはどうでしょうか?


雅104
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当然の解任

2010-12-26 13:01:15 | Weblog
一昨日、会社で・・・
「雅104さんが言ったようにベニテス解任されたね」と
リーダーから言葉を投げられました。

クラブワールドカップに伴い、外出先での昼食時に、私の持論を披露
していたので、そのときの会話を受けてのものだったようです。

リーガKさんとの「定例会」でも、トークテーマにもなりましたが
その時は、1週間後に解任は予想できませんでした。

クラブワールドカップ優勝後の会見の内容を目にしていたら
そのときに、解任間近と断言できたでしょう(苦笑)

あくまでも 私的には「クラブワールドカップ」は不要な大会と思っています。
インターコンチネンタル杯のままで、十分と思っています。
(今回は、アフリカ勢が決勝まで進みましたが・・・)

インテルが優勝しましたが、この大会に価値を見出せないという思いが
あります。
そんな中での優勝後の会見で、モラッティにあんな「啖呵」を切って
しまうとは?

正直、たかが・・・の大会での自身の主張は
自分の立場を理解していないと捉えられても仕方ないものでした。

リーガKさんのときに私が語った持論ですが・・・

リバプールに監督として招かれ、ビックイヤーを手にしたものの
リーグ制覇とは無縁の成績。
都度、ベニテスについては、厳しいコメントを残してきました。

スペイン勢を補強したのは、ベニテス自身のリクエストに因るものだった
と思います。
にもかかわらず・・・
成果が出なかったことは事実です。

CLへは出場していましたが、リーグ優勝の目標が早々頓挫しての
最低限の目標をクリアしたに過ぎません。
最大の目標を達成するために招聘されたにもかかわらず、CL出場権
が彼にとって最大の目標に様変わりしてしまった感があります。

名将と称されますが、リーガ・エスパニョーラの1世代前の時期のものであり
現代のリーガ・エスパニョーラとは異なるのに
世間の評価は、さも現代のものとの評価をされ過ぎていたこともあるでしょう。

結局は、過大評価と拙い実績が、本当の彼の現在(いま)の姿だったのでしょう。

で、モウリーニョからのプレッシャーに耐えかね
「醜態」を晒してしまったことが、今回の解任に繋がったのではないのでしょうか?

ま、なるべくしてなった結果でしょう。
モウリーニョに心酔していたインテルの選手たちの公表されるコメントには
今年の体制を悲観していないようなコメントばかりでしたが

選手たちを見ていると、何故か? 昨シーズンを懐かしんでいるようにしか
思えなかったのは気のせいでしょうか?

ベニテスは、ビッグクラブには不向きな監督だと思いますよ(苦笑)



雅104
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ディスカッション

2010-12-26 12:31:09 | Weblog
1週間経過してしまいましたが・・・
先週、仕事で東京に来られていたリーガKさんと急遽
開催した「定例会」

僅か3時間の限られた時間でしたが
リーガKさんから、提供いただいた「ディスカッション」ネタを
中心にサッカートーク三昧でした。

私の思いつきで、選んだお店は「イタリアン」でしたが
これがまた グッドチョイス!
9インチのポータブルDVDプレーヤーを持ち込み
「クラシコ」を観戦しながらでしたので、よりサッカートークが
引き立ちました(笑)

モウさんの采配(CLでの故意の退場支持?)について
私とリーガKさんの見解は「真反対」となりました。
リーガKさんのサッカーに対する熱い思いを窺い知ることが
できて、良いディスカッションとなりました。

バロンドール受賞者についても
お互いの考えや、過去の選出事例と照らし合わせて
選定基準にまで言及する熱い議論となりました。

ブンデスリーガについては
香川選手の予想外の活躍から、レガシーワールドを逃がしすぎた
有馬記念に例え(苦笑)
ドルトムントを逃しすぎたことに不満を語りつつも
やはり注目のリーグであることを確認しました。

当日、ドルトムントがフランクフルトに敗退すると
リーガKさんの前で予想しましたが、こちらは見事に的中でした!

ベニテスの「力量」についても
ディスカッションしましたが、まさか1週間後に「解任」になるとは?
いずれ解任になるとは思っていましたが・・・

「クラシコ」の観戦では
実際の映像を観ながらでしたので、リアルな会話を
展開することができました。

本来であれば、1つ1つのテーマをより具体的に
残すべきでしたが、とりあえず「概要版」ということで(笑)

1週間を経過してしまいましたが
リーガKさん、仕事で東京に来られたのに
時間を割いていただきありがとうございました。

続きは、是非、姫路で!
昔ネタが盛り上がることを、仙台でバンドビッチさんと証明しましたので
今度は、イアン・カズさんを交えて盛り上がりましょう!(笑)



雅104
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