goo blog サービス終了のお知らせ 

糸魚川フライングクラブ ノリのブログ

ラジコン飛行機検定への道のり(序章)(仮)

尾翼磨き

2025年07月30日 | 機体制作

 

  昨晩クリアを吹き付け本日磨きます

 

  

 

 

 

 

  バフレックス グリーンで均一にならし、クリアの境目と吹き付けていない部分、

  画像では白の外側はほとんど塗っていません。

 

  この時点で均一な艶消しになればクリアの境目は見えなくなります

 

 

  バフレックスグリーンの目をブラックで消して更に細かな艶消し面に

 

 

 

  バルレックスブラックまで研ぎますのでコンパウンドは極細目からスタートしています

 

 

 

 

  小型のポリシャーでここまでの工程は30分で収まりますね

 

 

 

   クリアのボカシもうまくいったようです

   塗分け部分の段差もない と いえるでしょう

   今回工程の最初のバフレックスグリーンをかけた時点でクリアを全体に

   再度吹き、磨き上げると完全にフラットになります。

   重量増も1g増えるかどうか

   尾翼ばかり仕上げてもあまり意味がないのでここで完成とします。

 

   フライトホビンからシルバーが入荷したので今晩は胴体のライン入れ。

 

   ラジコン業界も少し買い物をしていないとずいぶん様子が変わって

   受信機側の電圧を落とすレギュレーターが生産中止。

   取り敢えずニッケル水素の4.8Vを積んで

   ヤフオクやメルカリを見ながら徐々にハイボルテージ化しようかと

   

   18MZ時代のサーボはほぼ全滅、有ったとしてもプレミア価格ですね、

   ということは私のような前時代人間も結構いるということか。

 

   ではまた

 

 

 

 

コメント    この記事についてブログを書く
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする
« プラグヒート用ジャック | トップ | アルティア ハイボルテージ化 »
最新の画像もっと見る

コメントを投稿

サービス終了に伴い、10月1日にコメント投稿機能を終了させていただく予定です。

機体制作」カテゴリの最新記事