新潟の野鳥・フィールドノート

新潟で観察した野鳥を写真で紹介します.野鳥の日常生活に光を当てられたらいいなーと思っています.

シロハラ 水浴び

2019-04-19 05:15:52 | ヒタキ科
シロハラ 学名・Turdus pallidus 英名・Pale Thrush

 シロハラの水浴び.

 覗き見してしまいました.

 大胆な水飛沫でした.

シロハラ
撮影日時 2019.04.16 撮影場所 新潟県新潟市


シロハラ
撮影日時 2019.04.16 撮影場所 新潟県新潟市


シロハラ
撮影日時 2019.04.16 撮影場所 新潟県新潟市


シロハラ
撮影日時 2019.04.16 撮影場所 新潟県新潟市


シロハラ
撮影日時 2019.04.16 撮影場所 新潟県新潟市


シロハラ
撮影日時 2019.04.16 撮影場所 新潟県新潟市


シロハラ
撮影日時 2019.04.16 撮影場所 新潟県新潟市


シロハラ
撮影日時 2019.04.16 撮影場所 新潟県新潟市


シロハラ
撮影日時 2019.04.16 撮影場所 新潟県新潟市
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ルリビタキ 雄・若鳥

2019-04-13 05:29:23 | ヒタキ科
ルリビタキ 学名・Tarsiger cyanurus 英名・Red-flanked Bushrobin

 ルリビタキ,雄の若鳥.

 ルリビタキの雄が,綺麗な瑠璃色をまとうようになるには3,4年かかるそうです.

 このルリビタキは,青春のど真ん中でしょうか.

ルリビタキ 雄・若鳥
撮影日時 2019.04.11 撮影場所 新潟県新潟市


ルリビタキ 雄・若鳥
撮影日時 2019.04.11 撮影場所 新潟県新潟市


ルリビタキ 雄・若鳥
撮影日時 2019.04.11 撮影場所 新潟県新潟市
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ソメイヨシノとジョウビタキ

2019-04-10 04:45:30 | ヒタキ科

ジョウビタキ 学名・Phoenicurus auroreus 英名・Daurian Redstart

 今期,ジョウビタキとの出合いは少なく,なかなか身近で観察することができませんでした.

 ソメイヨシノの花がほころび始めて,ようやく目にする機会が増えてきました.

 ジョウビタキは,サクラの開花を伴い北へと帰って行くのでしょうか.

ジョウビタキ 雄 撮影日時 2019.04.08 撮影場所 新潟県新潟市

 

ジョウビタキ 雄 撮影日時 2019.04.08 撮影場所 新潟県新潟市 

 

ジョウビタキ 雄 撮影日時 2019.04.08 撮影場所 新潟県新潟市

 

ジョウビタキ 雄 撮影日時 2019.04.08 撮影場所 新潟県新潟市

 

ジョウビタキ 雄 撮影日時 2019.04.08 撮影場所 新潟県新潟市

 

ジョウビタキ 雌 撮影日時 2019.04.08 撮影場所 新潟県新潟市

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新潟の野鳥 ノドグロツグミ 雌?

2019-03-24 05:17:40 | ヒタキ科
ノドグロツグミ 学名・Turdus ruficollis 英名・Red-throated thrush

 過去に観察・撮影した「新潟の野鳥」です.

 今回は,2013年の春に巡り会った稀な旅鳥,ノドグロツグミです.

 海岸松林のまばらに下草の生えた林床から飛び出し,ニセアカシアの枝にとまりました.

 ノドグロツグミの名が頭の中を過ぎり,飛び去るまで連写しました.

 ノドグロツグミには,亜種・ノドグロツグミ(T.r.atrogularis)と亜種・ノドアカツグミ(T.r.ruficollis)があります.

 しかし,このノドグロツグミは,亜種を特定できる特徴を残していってくれませんでした.

 残念ですが,種・ノドグロツグミの雌?として投稿せざるを得ませんでした.

 画像をご覧いただき,御教示を頂いた皆様に感謝いたします.

ノドグロツグミ 雌?
撮影日時 2013.03.03 撮影場所 新潟県新潟市


ノドグロツグミ 雌?
撮影日時 2013.03.03 撮影場所 新潟県新潟市


ノドグロツグミ 雌?
撮影日時 2013.03.03 撮影場所 新潟県新潟市


ノドグロツグミ 雌?
撮影日時 2013.03.03 撮影場所 新潟県新潟市
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ツグミ

2019-03-07 05:24:17 | ヒタキ科
ツグミ 学名・Turdus naumanni 英名・Dusky Thrush

 以前,ツグミについてこんなことを書いていました.

 「ツグミは,地味な色合いの野鳥です.その地味さが好きという人がいます.僕もその一人です.

  静かに観察していると,チョンチョンと飛び跳ねながら近寄ってきます.そして,そのときに気づくのです.ツグミは,それぞれに個性があると.
 
  色彩に目を奪われることがないからこそ,生きている真の姿に気づかされるのです.

  当たり前のことなのですが,僕の目の前のツグミは,人がツグミと名付けた鳥の中の一個の独立した生命なのです.」

 ツグミとは大分ご無沙汰してしまいました.

 久しぶりの投稿です.

 それにしても,今冬はツグミと出会う機会が極端に少なかった.

 ようやく,あちこちで姿を見ることができるようになってきました.

ツグミ
撮影日時 2019.03.05 撮影場所 新潟県新潟市


ツグミ
撮影日時 2019.03.05 撮影場所 新潟県新潟市


ツグミ
撮影日時 2019.03.05 撮影場所 新潟県新潟市
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2018年を振り返って 4月 カラアカハラ

2018-12-08 05:06:07 | ヒタキ科
カラアカハラ 学名・Turdus hortulorum 英名・Grey-backed Thrush

 2018年の出逢いを振り返ってみました.

 4月は,カラアカハラです.

 いつもより,大きい画像サイズで投稿します.

カラアカハラ 雄
撮影日時 2018.04.18 撮影場所 新潟県・粟島


カラアカハラ 雄
撮影日時 2018.04.18 撮影場所 新潟県・粟島


カラアカハラ 雄
撮影日時 2018.04.18 撮影場所 新潟県・粟島


カラアカハラ 雄
撮影日時 2018.04.18 撮影場所 新潟県・粟島
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シロハラ 柿の木に

2018-10-23 04:44:01 | ヒタキ科
シロハラ 学名・Turdus pallidus 英名・Pale Thrush

 柿の木にシロハラがやってきました.

 シロハラは,冬鳥です.

 今はまだ秋,木の実があります.

 冬は,どうするのでしょう?

 大丈夫.

 木の葉の下には,ご馳走が隠れています.

シロハラ 雄
撮影日時 2018.10.18 撮影場所 新潟県新潟市


シロハラ 雄
撮影日時 2018.10.18 撮影場所 新潟県新潟市


シロハラ 雄
撮影日時 2018.10.18 撮影場所 新潟県新潟市


シロハラ 雄
撮影日時 2018.10.18 撮影場所 新潟県新潟市
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クロツグミ 柿の木に

2018-10-22 04:52:11 | ヒタキ科
クロツグミ 学名・Turdus cardis 英名・Japanese Thrush

 「キョッ キョッ」

 クロツグミが柿の木にやってきました.

クロツグミ 雄
撮影日時 2018.10.18 撮影場所 新潟県新潟市


クロツグミ 雄
撮影日時 2018.10.18 撮影場所 新潟県新潟市


クロツグミ 雄
撮影日時 2018.10.18 撮影場所 新潟県新潟市


クロツグミ 雄
撮影日時 2018.10.18 撮影場所 新潟県新潟市
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クロツグミ 幼鳥

2018-10-12 04:55:22 | ヒタキ科
クロツグミ 学名・Turdus cardis 英名・Japanese Thrush

 ほの暗い林でクロツグミ.

 今年生まれの幼鳥です.

 幼鳥は,嘴が黒いことが多いそうです. 

クロツグミ 幼鳥
撮影日時 2018.10.04 撮影場所 新潟県新潟市
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オオルリ 雄・幼鳥

2018-10-10 05:12:10 | ヒタキ科
オオルリ 学名・Cyanoptila cyanomelana 英名・Blue-and-white Flycatcher

 薄暗い葉陰に,小鳥のシルエット.

 オオルリの雄,今年生まれの幼鳥でした.

 南へと旅をする途中です.

 前途に幸多からんことを. 

オオルリ 雄・幼鳥
撮影日時 2018.10.04 撮影場所 新潟県新潟市


オオルリ 雄・幼鳥
撮影日時 2018.10.04 撮影場所 新潟県新潟市


オオルリ 雄・幼鳥
撮影日時 2018.10.04 撮影場所 新潟県新潟市


オオルリ 雄・幼鳥
撮影日時 2018.10.04 撮影場所 新潟県新潟市
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