新潟の野鳥・フィールドノート

新潟で観察した野鳥を写真で紹介します.野鳥の日常生活に光を当てられたらいいなーと思っています.

ハヤブサ 旋回

2020-04-12 04:42:24 | ハヤブサ科
ハヤブサ 学名・Falco peregrinus 英名・Peregrine Falcon

 田圃の上空.

 ハヤブサが旋回していました.

ハヤブサ 成鳥
撮影日時 2020.04.11 撮影場所 新潟県新潟市


ハヤブサ 成鳥
撮影日時 2020.04.11 撮影場所 新潟県新潟市


ハヤブサ 成鳥
撮影日時 2020.04.11 撮影場所 新潟県新潟市


ハヤブサ 成鳥
撮影日時 2020.04.11 撮影場所 新潟県新潟市
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ハヤブサ 雲の中から

2020-02-03 04:40:39 | ハヤブサ科
ハヤブサ 学名・Falco peregrinus 英名・Peregrine Falcon

 雲の中から.

 ハヤブサ! 

ハヤブサ 成鳥
撮影日時 2020.01 撮影場所 新潟県


ハヤブサ 成鳥
撮影日時 2020.01 撮影場所 新潟県


ハヤブサ 成鳥
撮影日時 2020.01 撮影場所 新潟県 
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ハヤブサ 恋の季節はまだ?

2020-01-28 04:18:28 | ハヤブサ科
ハヤブサ 学名・Falco peregrinus 英名・Peregrine Falcon

 ハヤブサたちの動きを探りに行ってきました.

 時々,鳴き声は聞こえるものの.

 恋の季節は,もう少し先のようでした.

 でも,風を切る姿を観察することができました. 

ハヤブサ 成鳥
撮影日時 2020.01 撮影場所 新潟県


ハヤブサ 成鳥
撮影日時 2020.01 撮影場所 新潟県


ハヤブサ 成鳥
撮影日時 2020.01 撮影場所 新潟県


ハヤブサ 成鳥
撮影日時 2020.01 撮影場所 新潟県


ハヤブサ 成鳥
撮影日時 2020.01 撮影場所 新潟県


ハヤブサ 成鳥
撮影日時 2020.01 撮影場所 新潟県
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チョウゲンボウ

2020-01-16 05:25:47 | ハヤブサ科
チョウゲンボウ 学名・Falco tinnunculus 英名・Common Kestrel

 雪のない雪国の田圃.

 所在なさげなチョウゲンボウ.

 でも,僕,嫌われたみたい.

チョウゲンボウ
撮影日時 2020.01.12 撮影場所 新潟県新潟市


チョウゲンボウ
撮影日時 2020.01.12 撮影場所 新潟県新潟市


チョウゲンボウ
撮影日時 2020.01.12 撮影場所 新潟県新潟市


チョウゲンボウ
撮影日時 2020.01.12 撮影場所 新潟県新潟市

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ハヤブサ 幼鳥 黒い弾丸

2020-01-07 06:14:34 | ハヤブサ科
ハヤブサ 学名・Falco peregrinus 英名・Peregrine Falcon

 田圃にハヤブサの幼鳥.

 突然,飛び立つ.

 僕に向かって,突っ込んでくる.

 まさに黒い弾丸.

ハヤブサ 幼鳥
撮影日時 2020.01.06 撮影場所 新潟県新潟市


ハヤブサ 幼鳥
撮影日時 2020.01.06 撮影場所 新潟県新潟市


ハヤブサ 幼鳥
撮影日時 2020.01.06 撮影場所 新潟県新潟市


ハヤブサ 幼鳥
撮影日時 2020.01.06 撮影場所 新潟県新潟市


ハヤブサ 幼鳥
撮影日時 2020.01.06 撮影場所 新潟県新潟市


ハヤブサ 幼鳥
撮影日時 2020.01.06 撮影場所 新潟県新潟市


ハヤブサ 幼鳥
撮影日時 2020.01.06 撮影場所 新潟県新潟市


ハヤブサ 幼鳥
撮影日時 2020.01.06 撮影場所 新潟県新潟市
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チョウゲンボウ バッタを狩る

2019-11-20 04:55:22 | ハヤブサ科
チョウゲンボウ 学名・Falco tinnunculus 英名・Common Kestrel

 盛り土の上にチョウゲンボウ.

 何かを食べています.

 足で握っているのは,バッタのようです.

 食べ終えて,空へと飛び出します.

 ヒラヒラ.

 空中で停飛し,草むらのバッタを狙います.

 このチョウゲンボウは,下面の縦班が太いので幼鳥でしょうか.

チョウゲンボウ 幼鳥
撮影日時 2019.11.17 撮影場所 新潟県新潟市


チョウゲンボウ 幼鳥
撮影日時 2019.11.17 撮影場所 新潟県新潟市


チョウゲンボウ 幼鳥
撮影日時 2019.11.17 撮影場所 新潟県新潟市


チョウゲンボウ 幼鳥
撮影日時 2019.11.17 撮影場所 新潟県新潟市


チョウゲンボウ 幼鳥
撮影日時 2019.11.17 撮影場所 新潟県新潟市


チョウゲンボウ 幼鳥
撮影日時 2019.11.17 撮影場所 新潟県新潟市


チョウゲンボウ 幼鳥
撮影日時 2019.11.17 撮影場所 新潟県新潟市


チョウゲンボウ 幼鳥
撮影日時 2019.11.17 撮影場所 新潟県新潟市


チョウゲンボウ 幼鳥
撮影日時 2019.11.17 撮影場所 新潟県新潟市


チョウゲンボウ 幼鳥
撮影日時 2019.11.17 撮影場所 新潟県新潟市


チョウゲンボウ 幼鳥
撮影日時 2019.11.17 撮影場所 新潟県新潟市
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チョウゲンボウ 狩り

2019-06-12 04:51:23 | ハヤブサ科
チョウゲンボウ 学名・Falco tinnunculus 英名・Common Kestrel

 田圃が,一面の緑になりました.

 ヒラヒラと舞うチョウゲンボウ.

 徐々に高度を下げて,狙いを定めます.

 そして,50メートルほど先に突っ込みました.

 飛び上がった足には,大きな獲物.

 狩りが成功したチョウゲンボウは,雌とヒナの待つ巣へと急ぎます.

チョウゲンボウ 雄
撮影日時 2019.06.09 撮影場所 新潟県新潟市


チョウゲンボウ 雄
撮影日時 2019.06.09 撮影場所 新潟県新潟市


チョウゲンボウ 雄
撮影日時 2019.06.09 撮影場所 新潟県新潟市


チョウゲンボウ 雄
撮影日時 2019.06.09 撮影場所 新潟県新潟市


チョウゲンボウ 雄
撮影日時 2019.06.09 撮影場所 新潟県新潟市
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コチョウゲンボウ 雌

2019-03-05 05:29:43 | ハヤブサ科
コチョウゲンボウ 学名・Falco columbarius 英名・Merlin

 背中だけ見せて,飛び去ったコチョウゲンボウの雌.

 流し目が憎らしい.

コチョウゲンボウ 雌
撮影日時 2019.02.27 撮影場所 新潟県新潟市
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チョウゲンボウ ネズミを狩る-2

2019-03-04 05:18:43 | ハヤブサ科
チョウゲンボウ 学名・Falco tinnunculus 英名・Common Kestrel

 狩りに成功,電柱に戻ったチョウゲンボウは,田の畦に下りました.

 足には,しっかりとネズミが握られています.

 周囲を見回していたチョウゲンボウは,やがて飛び立ち,一直線に飛び去っていきました.

 獲物を持って長時間電柱にとどまると,カラスなどに狙われる恐れがあります.

 地上では,背の色や模様が土と紛らわしくなります.

 チョウゲンボウは,地上で一時休息し,獲物を安全な場所に運んでから食べるのでしょう.

チョウゲンボウ 雌
撮影日時 2019.02.25 撮影場所 新潟県新潟市


チョウゲンボウ 雌
撮影日時 2019.02.25 撮影場所 新潟県新潟市


チョウゲンボウ 雌
撮影日時 2019.02.25 撮影場所 新潟県新潟市


チョウゲンボウ 雌
撮影日時 2019.02.25 撮影場所 新潟県新潟市


チョウゲンボウ 雌
撮影日時 2019.02.25 撮影場所 新潟県新潟市


チョウゲンボウ 雌
撮影日時 2019.02.25 撮影場所 新潟県新潟市


チョウゲンボウ 雌
撮影日時 2019.02.25 撮影場所 新潟県新潟市


2019.03.05 投稿時,不注意によりこの個体を雌としましたが,頭部と腰に青灰色の羽毛が生じており,雄・若鳥と訂正しました.
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チョウゲンボウ ネズミを狩る-1

2019-03-03 06:33:45 | ハヤブサ科
チョウゲンボウ 学名・Falco tinnunculus 英名・Common Kestrel

 電柱にとまり,獲物を探していたチョウゲンボウが飛び立った.

 チョウゲンボウは,一直線に滑翔し,畑に突っ込んだ.

 そして,すぐに飛び上がり,元いた電柱へと戻ってくる.

 その足には,ネズミが!

 狩りが成功したのだ.

 チョウゲンボウが,獲物を持って飛び去った後で,狩り場との距離を測ってみた.

 歩数で220歩,1歩が70センチとして約150メートル.

 チョウゲンボウの目は,これだけ離れたネズミとその動きを捉えていたのだ.

チョウゲンボウ 雄・若鳥
撮影日時 2019.02.25 撮影場所 新潟県新潟市


チョウゲンボウ 雄・若鳥
撮影日時 2019.02.25 撮影場所 新潟県新潟市


チョウゲンボウ 雄・若鳥
撮影日時 2019.02.25 撮影場所 新潟県新潟市


チョウゲンボウ 雄・若鳥
撮影日時 2019.02.25 撮影場所 新潟県新潟市


 2019.03.05 投稿時,不注意によりこの個体を雌としましたが,頭部と腰に青灰色の羽毛が生じており,雄・若鳥と訂正しました.
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