北村尚志のブログ

ようこそ!シンガーソングクリエーター尚志のブログへ ライブ情報、CD情報、そして毎日を紹介しています。

大迷惑

2008年04月30日 | 尚志の日記
いました、いましたクルマが!ガソリンスタンドがクルマの渋滞です。 こうなることはわかっていても、やっぱり何だかおかしいです。 そういう僕もしっかり給油してきました。 よくよく考えると一回分の値段しか変わらないんですよね。 それなのにこうマスコミが騒ぐと、みんな1円でも安いところに殺到します。 だから同じガソリンスタンドでも勝ち負けがはっきりしていました。 面白いですね人間の心理は そ . . . 本文を読む
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大舞台の後

2008年04月30日 | 尚志の日記
大舞台が終わった後の井上康生選手の顔がよかった。 引退を発表していたみたいだけど、もし昨日勝っていたら、また北京まで苦しい稽古が続いていただろうし、本当に人生を賭けた大舞台だったはずだ。 「もう悔いはない。」といっぺんでもいいから言ってみたいもんだ。 いくら国民総出で応援したとしても上り調子の若い選手の実力に結果を変えることが出来なかったろう。 何の世界でも新旧交代劇はある。もちろん音楽も . . . 本文を読む
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ピアノコンクール

2008年04月29日 | 尚志の日記
今日は葉月が出場するピアノコンクールの九州大会がアクロス福岡で行われました。 いつもお姉ちゃんの後をついていていくばかりの妹でしたが、九州大会もこれで3回目となり余裕すら感じました。 結果は・・・全国大会の切符は逃しましたが、いい演奏をしてくれたと思います。 「へた」と何度も言われ何の期待もされてない葉月です。 でも何事も長くやれば何とかなるもんですね。 子どもが大きくなるのはあっという . . . 本文を読む
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アウェイ

2008年04月28日 | 尚志の日記
 古い音楽仲間が経営する伊万里の喫茶GETに行った。 「今日はフリーライブをするけん遊びにきんしゃい。」とのこと 最近はフリーライブと呼ばれる(いつ始まっていつ終わるかわからない)おやじライブが流行しているらしい。 店には古いバンド仲間や知らないソロの人、県外から来たという人も・・上手い人、そうでない人・・・とにかくダラダラと歌っている。 出演者とお客の境もない。というより出演者全員がお客 . . . 本文を読む
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三夜待ち

2008年04月26日 | 尚志の日記
先日の溝掃除をきっかけに地域の若手による?三夜待ちが立ちがった。 三夜待ちとは飲み会のことで、子どもの頃よく聞いた言葉。 おやじたちは三夜待ち仲間で本当によくのんでいた。 たぶん当時さほど楽しみがなかったのだろうけど、お互いの家に寄り合いながら。 今の家庭でそんなことしたら大事だ。嫁さんから何を言われるかわからない。 そんなことがないように今、町には居酒屋がいっぱいだ。 その昔、たいし . . . 本文を読む
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GW初日

2008年04月26日 | 尚志の日記
探してる 探してる 探してる で、何を欲しかったのかな。 . . . 本文を読む
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スタジオボーカリストとして

2008年04月23日 | 尚志の日記
 久しぶりにスタジオボーカリストとしての仕事をしました。 これは北村尚志というキャラではなく、曲のコンセプトに合わせ歌をレコーディングする仕事です。 どんな曲にも対応できるように、頭の中を空っぽにしてスタジオ入り、今から歌う曲のことは何も知りません。 今日の仕事は某県の歌で公共の歌として後年に残る作品でした。 デモテープを何度も聞きイメージを作り、歌詞を噛みしめます。 初めて聴く曲ですが . . . 本文を読む
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ブログで広がる

2008年04月21日 | 尚志の日記
ファンの方がブログで僕のことを紹介してくれました。 そこには「佐賀の声、北村尚志」と記されていました。 普通は「顔」というべきところを「声」と書いてあったところが思わずニンマリとしてしまいました。 言葉というものは本当に面白いですね。 今は一億総小説家の時代です。     . . . 本文を読む
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分かれ道

2008年04月21日 | 尚志の日記
 姉が甥を連れて訪ねてきて、「(甥が)今の仕事を辞めて新しいことをスタートしたい。」と相談を受けました。 身内ですしもちろん真剣に考えます。 学生ではないので生活のリスクを抱えることになります。しかし今の世の中なかなかすぐにいい仕事なんてありません。 今の収入をキープしながら・・・なんてことはなかなか出来ないのです。 「家は3回建てればいいものが建つ。」などといいますが3回建てられる人なんてそ . . . 本文を読む
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ライブ無事終了。

2008年04月20日 | 尚志の日記
マザーズ農場のお茶コンが無事盛況に終わりました。 ライブの度に思うことですが、「僕はいろんな人に支えられて演奏することができる。」 ということを強く感じずにはいられません。 様々な緊張や喜び・・・感動、これらのすべてが会場スタッフやお客さんがいなければ得られないものです。 年齢と共に難しくなること、そしてわかってくること・・・単純じゃないから人生はたのしいですね。 それにしても今日で1周年 . . . 本文を読む
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