今日のあら技は、スタンダードAパターンです。つまりは、大人の味と新鮮組の
組み合わせで、その中でもスタジオシーンも短くて(予告編もなし、エンディングなし
オープニングすらなし)という嵐ファンにはブーイングのパターンです。
スタジオトークは一番短かったんじゃ?ニノと相葉ちゃん、映ってた?
っていうそっけなさすぎ状態でした。
こういうのを今でも流しちゃうから、あら技スタッフ!!反省会ですよ!
大野、マツジュン二人が「初めてですね、この組み合わせ」と言ってにっこり。
握手して始まります「大人の味な旅」は未唯さんと「静岡」をたずねます。
富士サファリパークから。
この日はあいにくの台風。雨のせいか、マツジュンの頭がすんなり小さくて
ちょっと幼げです。雨降っている中ですが、小動物と遊ぶことができるという
ふれあい広場を見てまわりました。
まずはニシキヘビ。動物好きの未唯さんは「かわいいい」といって肩にかつぎます。
マツジュンも促されてしぶしぶながら一緒に肩に巨大なヘビを乗っけます。
大野さんは「ああ、かわいいかわいい」といいながらしり込み。
一人顔を硬直させたまま及び腰の大野君ほとんど話すこともできずにビビッテいると
記念に写真を撮りましょうと言われ
「じゃ、僕が撮ります」(ヘビから離れたい)
未唯「いいから三人で(怒)」
大野「は、はい」
嫌がる大野さんは二人に囲まれヘビを背に担がされます。
一緒に「はい、チーズ」。微妙な顔がまんま固まってます。
それにしてもマツジュンにはヘビがやけに似合う!!
次にリスザル、猫の館と見てまわり本命はライオンの赤ちゃんです。
「かわいいかわいい~!!」と大喜びの未唯さん、ライオンちゃんを抱っこして離しません。
マツジュンもしびれを切らして「あの…僕らにも触らしてください」
本当にかわいいライオンの赤ちゃんにメロメロの三人でした。
潤「(ライオンと一緒の)ポラ撮ってもらって本当に嬉しいのって久しぶりだった」
毒持ってますよね、何気にね。
サファリパークを後にして、「御厨(みくりや)そば」の手打ち。御殿場のことを
御厨って呼ぶんです。ここのお蕎麦はつなぎにとろろ(本当は自然薯)を使うんです。
そこでお店の人にも手伝ってもらって蕎麦を打ちました。未唯さんは細く蕎麦を
切れたので、「90点」マツジュンも結構細めに切れたけど「70点」(結構不満そうでした)
大野君は狙った感ありありのぶっとい麺を切って「30点」とお店の人に採点されてました。
お蕎麦をゆでて食べる段になると未唯さんが「マイわさび」を持ってきたといって
生のわさびとおろし金を出したのには驚きでした。いつも持ち歩いているそうです。
生わさびを。
ここで初めてスタジオシーン。
潤「御厨そばを持ってきました!」
櫻井さんがピンクのセーターでリスみたいにほっぺたふくらませて
「うまい!」ってそれだけ。
ニノは「こしがあるね」
相葉ちゃんは「とろろの香りがするね」
…これって、どうなの?何かトークしてよ、おもしろトーク!!
で、VTRは進みます。本日の大人の味は三島のうなぎ。
静岡でも東部地方はうなぎといったらやっぱり三島です。浜松より絶対美味しいはず。
三島には江戸時代から美味しいうなぎのお店がたくさんあるんです。
老舗の「桜屋」さんで、ドーンと登場したうなぎ二段重ね。驚きのうまさ…らしい。
「すっげえ」「でけぇ」「うめぇ」といつもの嵐コメントでした。
松本「僕たち、大人の男性として今日どうでしたか?」
未唯「大野君ははっきりしたほうがいいよ、もっと言いたいことを言って」
大野「意思をね、はい、頑張ります」
未唯「松本君は大人の男性としてすごい魅力的なのよ、持ってるのよ」(デレデレ)
松本「やったー!」
未唯「でも、照れ屋?もっと踏み込んでくれるといいんだけど来てくれない
そこが魅力でもあるんでしょうけど。あと5年ぐらいしたらデートしよ」
マツジュン、大人の女性にはタマラナイ魅力があるようです、また一人ゲットです。
未唯「大野君はあと一年したらもう一回テストしよ」
大野「…留年ですか」
ドンマイ!大野君!
スタジオにて。今日の新鮮組「鱸」。
櫻井「これ、なんて読むでしょう」
大野「さば!」
きたろう「さばは魚へんに青だろ、さばぐらい覚えておけよ」
大野「ええっと、じゃぁ。ブリカマ!」
ニノ「なんで部分なんだよ!新鮮組で何で部分をとるんだよ!」
相葉「大野君、漢字検定取るんでしょ」
大野「え、こんな難しい字も覚えなきゃいけないの?」
櫻井「今日は鱸(すずき)を捕ってきました」
きたろう「へ~、すずきって読むんだ」
大野「みんな読めないんじゃん!」
櫻井さん午前2時に漁港にて!
「おはようございます!ってか、こんばんはじゃねーかよっ!」
2キロにも渡る網を船から海へ投げ入れていきます。
簡単そうに見える作業なのに、櫻井さんは(例のごとく)ぜんぜん上手に
できません。30分かけて網をしかけます、この間の櫻井語録。
「あぶね」「あれ」「足腰が」「むちゃくちゃ難しい」「むちゃくちゃ大変」
今が旬一番油が乗ってる鱸ですが、あまり取れない時期なので値段が冬の3倍もするそうです。
櫻井「昨日はどうでした?」
漁師さん「昨日は3匹、4匹の世界で全然捕れなかった」
網を巻き終わるとすぐに10分ほどして網を引き上げていきます。
網の中に大きな魚がどんどん絡まって巻き上がってきます。
櫻井語録。
「うわ!でっけぇ!」「すげぇ、すげぇ、すげぇ、!すげぇ!」×50回ぐらい言ったかも。
「やったよやったよ、ゲットだよ」「でけぇ!」×30回ぐらい。
「きたきたきたきた」「やったよやったよ」なんでも繰り返す傾向があるようです。
魚が暴れて「うわっ!クソあぶねぇ~!」←櫻井さんらしい言葉使いですが…好きです(爆)。
鱸が捕れるたびに「すずきさんが捕れた」と言いながら嬉しそうに裏側のいけすに
入れるんですけどこの一連の流れ、櫻井さんってすごく素直な喜びようで漁師さんも
うれしそう。私もうれしい(違)。
料理の段でも元気で明るく楽しく櫻井さんらしい笑顔がいっぱい。もりもりたくさん食べて
最後まで「すげえ」ばかり言ってる櫻井さんでした。
あのね、翔君一口がでかすぎ。ほおばりすぎ。(笑)かっわいいなぁ、もう(放心)。
組み合わせで、その中でもスタジオシーンも短くて(予告編もなし、エンディングなし
オープニングすらなし)という嵐ファンにはブーイングのパターンです。
スタジオトークは一番短かったんじゃ?ニノと相葉ちゃん、映ってた?
っていうそっけなさすぎ状態でした。
こういうのを今でも流しちゃうから、あら技スタッフ!!反省会ですよ!
大野、マツジュン二人が「初めてですね、この組み合わせ」と言ってにっこり。
握手して始まります「大人の味な旅」は未唯さんと「静岡」をたずねます。
富士サファリパークから。
この日はあいにくの台風。雨のせいか、マツジュンの頭がすんなり小さくて
ちょっと幼げです。雨降っている中ですが、小動物と遊ぶことができるという
ふれあい広場を見てまわりました。
まずはニシキヘビ。動物好きの未唯さんは「かわいいい」といって肩にかつぎます。
マツジュンも促されてしぶしぶながら一緒に肩に巨大なヘビを乗っけます。
大野さんは「ああ、かわいいかわいい」といいながらしり込み。
一人顔を硬直させたまま及び腰の大野君ほとんど話すこともできずにビビッテいると
記念に写真を撮りましょうと言われ
「じゃ、僕が撮ります」(ヘビから離れたい)
未唯「いいから三人で(怒)」
大野「は、はい」
嫌がる大野さんは二人に囲まれヘビを背に担がされます。
一緒に「はい、チーズ」。微妙な顔がまんま固まってます。
それにしてもマツジュンにはヘビがやけに似合う!!
次にリスザル、猫の館と見てまわり本命はライオンの赤ちゃんです。
「かわいいかわいい~!!」と大喜びの未唯さん、ライオンちゃんを抱っこして離しません。
マツジュンもしびれを切らして「あの…僕らにも触らしてください」
本当にかわいいライオンの赤ちゃんにメロメロの三人でした。
潤「(ライオンと一緒の)ポラ撮ってもらって本当に嬉しいのって久しぶりだった」
毒持ってますよね、何気にね。
サファリパークを後にして、「御厨(みくりや)そば」の手打ち。御殿場のことを
御厨って呼ぶんです。ここのお蕎麦はつなぎにとろろ(本当は自然薯)を使うんです。
そこでお店の人にも手伝ってもらって蕎麦を打ちました。未唯さんは細く蕎麦を
切れたので、「90点」マツジュンも結構細めに切れたけど「70点」(結構不満そうでした)
大野君は狙った感ありありのぶっとい麺を切って「30点」とお店の人に採点されてました。
お蕎麦をゆでて食べる段になると未唯さんが「マイわさび」を持ってきたといって
生のわさびとおろし金を出したのには驚きでした。いつも持ち歩いているそうです。
生わさびを。
ここで初めてスタジオシーン。
潤「御厨そばを持ってきました!」
櫻井さんがピンクのセーターでリスみたいにほっぺたふくらませて
「うまい!」ってそれだけ。
ニノは「こしがあるね」
相葉ちゃんは「とろろの香りがするね」
…これって、どうなの?何かトークしてよ、おもしろトーク!!
で、VTRは進みます。本日の大人の味は三島のうなぎ。
静岡でも東部地方はうなぎといったらやっぱり三島です。浜松より絶対美味しいはず。
三島には江戸時代から美味しいうなぎのお店がたくさんあるんです。
老舗の「桜屋」さんで、ドーンと登場したうなぎ二段重ね。驚きのうまさ…らしい。
「すっげえ」「でけぇ」「うめぇ」といつもの嵐コメントでした。
松本「僕たち、大人の男性として今日どうでしたか?」
未唯「大野君ははっきりしたほうがいいよ、もっと言いたいことを言って」
大野「意思をね、はい、頑張ります」
未唯「松本君は大人の男性としてすごい魅力的なのよ、持ってるのよ」(デレデレ)
松本「やったー!」
未唯「でも、照れ屋?もっと踏み込んでくれるといいんだけど来てくれない
そこが魅力でもあるんでしょうけど。あと5年ぐらいしたらデートしよ」
マツジュン、大人の女性にはタマラナイ魅力があるようです、また一人ゲットです。
未唯「大野君はあと一年したらもう一回テストしよ」
大野「…留年ですか」
ドンマイ!大野君!
スタジオにて。今日の新鮮組「鱸」。
櫻井「これ、なんて読むでしょう」
大野「さば!」
きたろう「さばは魚へんに青だろ、さばぐらい覚えておけよ」
大野「ええっと、じゃぁ。ブリカマ!」
ニノ「なんで部分なんだよ!新鮮組で何で部分をとるんだよ!」
相葉「大野君、漢字検定取るんでしょ」
大野「え、こんな難しい字も覚えなきゃいけないの?」
櫻井「今日は鱸(すずき)を捕ってきました」
きたろう「へ~、すずきって読むんだ」
大野「みんな読めないんじゃん!」
櫻井さん午前2時に漁港にて!
「おはようございます!ってか、こんばんはじゃねーかよっ!」
2キロにも渡る網を船から海へ投げ入れていきます。
簡単そうに見える作業なのに、櫻井さんは(例のごとく)ぜんぜん上手に
できません。30分かけて網をしかけます、この間の櫻井語録。
「あぶね」「あれ」「足腰が」「むちゃくちゃ難しい」「むちゃくちゃ大変」
今が旬一番油が乗ってる鱸ですが、あまり取れない時期なので値段が冬の3倍もするそうです。
櫻井「昨日はどうでした?」
漁師さん「昨日は3匹、4匹の世界で全然捕れなかった」
網を巻き終わるとすぐに10分ほどして網を引き上げていきます。
網の中に大きな魚がどんどん絡まって巻き上がってきます。
櫻井語録。
「うわ!でっけぇ!」「すげぇ、すげぇ、すげぇ、!すげぇ!」×50回ぐらい言ったかも。
「やったよやったよ、ゲットだよ」「でけぇ!」×30回ぐらい。
「きたきたきたきた」「やったよやったよ」なんでも繰り返す傾向があるようです。
魚が暴れて「うわっ!クソあぶねぇ~!」←櫻井さんらしい言葉使いですが…好きです(爆)。
鱸が捕れるたびに「すずきさんが捕れた」と言いながら嬉しそうに裏側のいけすに
入れるんですけどこの一連の流れ、櫻井さんってすごく素直な喜びようで漁師さんも
うれしそう。私もうれしい(違)。
料理の段でも元気で明るく楽しく櫻井さんらしい笑顔がいっぱい。もりもりたくさん食べて
最後まで「すげえ」ばかり言ってる櫻井さんでした。
あのね、翔君一口がでかすぎ。ほおばりすぎ。(笑)かっわいいなぁ、もう(放心)。