
右写真は無罪判決を受け笑顔で喜びを語るタレントの小桜セレナ。 ジャケットのボタンもはちきれそう (東京・霞が関の司法記者クラブ ※1から)。
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学卒で入社したばかりの頃、独身先輩たちとよく飲みにいきました。 酒の肴は仕事や会社へのグチ、女の話しです。 そのあと 若い女性も何人か中途入社しましたが、その中で胸のサイズが飛び抜けて健康的な子がいました。
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「小桜セレナ 101センチ巨乳で逆転無罪」(3月4日 デイリースポーツ ※追加1へ)
「渦巻く特大ソーセージ =ドイツ」(3月4日 EPA=時事) __ ドイツ・テューリンゲン州のレストランで皿の上で渦を巻いた世界最大級の「テューリンゲン・ソーセージ」を見せる店員。 早食い大会で使われるこのソーセージ、重さは 1.2kg もあり、食べ応えありそう?
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また先輩たちと飲みにいったら、その一人が嬉しそうに私にいいました __「今度 ボインの子が入ってきたねぇ」__ 私は、気付かないフリをして、「えー 誰のことですか~」とトボケました。 すると、「ばかっ どこ見てんだよ」とすかさず先輩に怒られてしまいました。
その後 その話しを引っ込めて別の話題に移りましたが、あの先輩は新入女性社員の巨乳の話題で盛り上がりたいと思っただろうに、罪なことをしてしまったと今 悔やんでいます。
ボインの女性には男性の目が集まるのは自然なことで、逆に興味がない男性は どこか男性らしくない所があるのかも … 但し 当の女性の前でアカラサマにはいわないのも、これまた常識ですよね。
20代の独身男どもの飲み会ですからね、女の品評もしたい年頃で無理もない時代でした。 左写真の特大ソーセージとこの話しは何の関係もありません。
今日はここまでです。
※追加1__ 交際していた男性が住むマンションの玄関ドアを蹴破って壊したとして、器物損壊罪に問われた巨乳タレント小桜セレナ被告 (38) の控訴審判決で東京高裁は3日、懲役1年2月、執行猶予3年とした一審判決を破棄、無罪を言い渡した。 1m のバストで “風船カップ” とも呼ばれたセレナ。 逆転無罪の判決には、その大~きな胸が一役買った。
有罪となった一審で検察側立証の柱となったのは、「蹴破られたドアの穴をすりぬけて、小桜被告が (部屋の中に) 入ってきた」というマンションの住民の目撃証言と、「男性警官は穴を通り抜けられた」とする警察側の実験結果。
しかし高裁では 縦約 72cm、横約 24cm の同じ大きさの穴を開けたベニヤ板を弁護側が用意し、被告がくぐり抜けられるか実際に検証。 小桜被告がうまく通り抜けられなかったことから、原田国男裁判長は「被告は胸囲 101cm、胸板 29cm でドアをくぐり抜けられない」と住民の証言の信用性を否定した。
さらに「穴をくぐり抜けた」警察官の胸板が 21cm センチしかないことが判明。 検察側がドアの穴に残るはずの衣服の繊維について、立証しないのは不自然と指摘するなど「犯人とするのは合理的疑いが残る」として無罪をいい渡した。
小桜被告は自らのホームページで「ドアに緑色の繊維が付着していた… (当日、セレたんが着ていた服の色、緑じゃナイじょ)」と “反論” していた。
判決後に会見した小桜被告は「正義が勝ったと思う。 もともと太くて気にしていたが、今回に関しては、胸が大きくてよかった」と喜びを語った。
判決によると、小桜被告は06年11月18日朝、東京都港区西麻布のマンション1階にある男性方を訪れた際、木製玄関ドアの中央部分を蹴破ったとして起訴された。 被告は先に男性の部屋にいた別の女性とハチ合わせ。 もみ合いになり、その後 男性が帰宅。 隣室の住民の通報で警察官が駆けつけ、ドアの破損を確認した。
公判で被告側は「壊したのは男性」と訴えていた。
以上