60才から、若返るブログ
カラーコンサルタントの
ことさき京子です。
年齢を重ねても
自分らしく
若々しく美しく生きたいと願う
あなたを応援しています。
宮城県 松島の風景
先週、宮城県仙台市に、旅行で行ったときに撮った写真です。
日本三景のひとつと言われるだけあって、心が洗われるような美しい景色でした。
この旅行から帰った翌々日、仙台に非常事態宣言が出たので、今は行けなくなっています。
ギリギリセーフ!で、行って帰ることができました。
早くコロナが収束して、いつでも自由に行き来できるようになりますように。
ではまたね
ごきげんよう
あなたは、扉を開けて入るバーに行かれたことがありますか?
私は今回初めて、仙台でバーに行きました。
こんにちは
あなたが『なりたい自分』になれるように、お手伝いをする
ブランディング・プロデューサーの琴崎京子でございます
これまでに、お店のコーナーに作られていうような、オープンなバーに立ち寄ったことはありますが、扉を開けて入ったのは初めてです。
そのバーのオーナー「恵理子さん」は、女性バーテンダーで、Kindle出版のお友達です。
恵理子さんが、お酒にまつわる人間ドラマをKindleで出版したいと思っておられる頃に、お会いしました。
もう、2年前のことになります。
このたびご縁があって、仙台の恵理子さんのバー『Signature D』にお邪魔いたしました。
まず、最初に注文したのはギムレットというカクテル。
いつかバーに行くことがあれば、絶対に飲んでみたいと思っていたカクテルです。
私は高校生の頃、ハードボイルドのファンで、早川ミステリを読み漁っておりました。
なかでもお気に入りは レイモンド・チャンドラーの作品でした。
チャンドラーの探偵シリーズの中に『大いなる眠り』という小説があり、その中にギムレットという名のカクテルが登場します。
恵理子さんは 手際よく、ギムレットを作ってくださいました。
少しシロップをたらしていただいたので、飲みやすく、おいしくいただきました。
バーに行ったことありますか?
と聞かれたら
「はい、あります。 しかも飛び切りステキなバーに!!』と答えることができます。
年齢的には十二分に大人ですが、さらに一つ大人になりました(笑)
ではまたね
ごきげんよう
Kindleで本を書いています。
出版記念キャンペーンを開催中で、今日まで¥99です。
こちらからどうぞ
こんにちは
”あなたのブランドづくりを応援する”
カラー&イメージコンサルタントの 琴崎京子でございます
寒川神社が大好きな私ですが、しばらく参拝を自粛しておりました。
今日は3カ月ぶりに お参りに行ってまいりました。
雲一つない 青空。
凛々しい姿の 狛犬。
その前を、しゃなりと神主さまが通り過ぎていかれました。
鶯のような緑と 明るい水色の衣装が 爽やかですね。
何気なく咲いている椿の赤が 目に飛び込んできました。
近くで見ると、葉が虫食いになっていたりして・・・
それもまた趣があるものです。
今日は、たくさんの美しい光景を見ました。
というか、いつも見ているのです。
ただ、あわただしくしているので、それに気づいていないだけですね。
今日は、気持ちに余裕があったのか、美しいものを美しいと感じることができました。
良い一日でした。
ではまたね
ごきげんよう
幸せの国へ行くには パスポートが必要です。
それを忘れてしまうと、幸せの国への入国が難しくなります。
あなたはパスポートをお持ちですか?
私は 時々 不携帯になっています。
こんにちは!
カラーコンサルタントの琴崎京子でございます。
幸せの国へ行くパスポートとは 笑顔です。
笑顔を携帯していれば、簡単に幸せの国に入れます。
箸が転がってもおかしい年代がありますが、年齢を重ねると、しだいに笑う機会が少なくなるような気がします。
頬の筋肉を持ち上げるのも、慣れないと一苦労です。
それでも、笑顔を習慣にしていきましょう。
ちょっとしたコツは 舌を上あごにつけることです。
舌が上がっていると 口角も上げやすくなりますよ。
ではまたね
ごきげんよう
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クローゼットの奥に ずっとしまい込んでいた日記帳と手帳を捨てました。
日記帳は3年日記なので3冊、手帳は1年に一冊使っていたので、この写真以外にもあと数冊ありました。
広島を出て、湘南にやってきてからの約10年分の記録です。
昨年、持ち物を整理・整頓した時には 日記帳を捨てることなど思いもよらぬことでした。
そこには、私の大切な思い出が たくさん詰まっているのですから。
しかし、ごく最近クローゼットの奥に眠っている日記たちを見て、もういいかなと思いました。
ここに置いていたことさえ、忘れていたからです。
いろいろな思い出は、経験値として潜在意識の中に入っているのだから、過去の日記を読んで、いちいち振り返る必要はないのです。
10年間、つつがなく生きてこられたことに感謝、私の回りのすべての人に感謝しています。
朝、目が覚める毎に 目の前に新しいページが開かれていきます。
前を見て、前に進んで行きましょう。
ではまたね
ごきげんよう