アメリカ合衆国の人口が、π(円周率)と同じに。
3.14159265億人。
3億1415万9265人。
日本人が、1億2779万人(2011年10月1日)。
アメリカ人は、日本人の2.45倍。
アメリカは、移民政策で、人口を増やしている。
ニューズは、ここを参照:
アメリカ合衆国の人口が、π(円周率)と同じに。
3.14159265億人。
3億1415万9265人。
日本人が、1億2779万人(2011年10月1日)。
アメリカ人は、日本人の2.45倍。
アメリカは、移民政策で、人口を増やしている。
ニューズは、ここを参照:
一つ目は、ハンドソープは、筋肉の活動を低下させる恐れがあること。
ハンドソープや制汗剤などの有効成分として広く使われている殺菌剤に、筋肉の活動性を低下させる恐れがあることが、米カリフォルニア大デービス校などのマウスや魚を使った実験でわかった。
トリクロサン(TCS)という物質。
医薬部外品などで承認されている濃度では、安全性が高いとされている。
化学物質審査規制法では、リスク評価の優先度が低い一般化学物質になっている。
マウスやヒメハヤという魚の仲間にTCSを与えて心臓の活動や運動能力を、与えていない場合と比較。マウスでは心臓が送り出す血液が最大で25%減り、握力が18%下がった。ヒメハヤでも遊泳能力が落ちていた。
2つ目は、肥満の人より、痩せた人が危険。
Jerant氏らは、2000~05年の研究に参加した18~90歳(参加当時)の男女約5万1,000人分のデータを使って、6年間の追跡調査を実施。
人種、居住地、社会的地位、収入、喫煙の有無などは、結果に影響を及ぼさないよう平均化された。
6年間の調査期間中に死亡したのは全体の3.1%だった。
調査の結果、過体重と肥満は、6年間の平均余命に及ぼすリスクが普通体重に比べて高いわけではなかった。
超肥満は、リスクが1.26倍だったが、糖尿病や高血圧の患者を除くとその差もなくなった。
太っているからといって必ずしも短命というわけではなく、超肥満の場合でも糖尿病や高血圧によることの可能性が高いというわけだ。
従来の報告通り、糖尿病や高血圧に関係なく、低体重は普通体重の比べて6年間の平均余命に及ぼすリスクが1.8~1.9倍と高かった。
糖尿病や高血圧を持っていない肥満ではリスクが19%減と逆に低く、糖尿病で早死するリスクも過体重や肥満よりも、低体重の方が高いという結果になった。
太り過ぎより痩せ過ぎの方が危険ということが改めて検証されたことになる。
これらの結果を受けて、Jerant氏らは「肥満によって短命になるリスクは,6年間という限られた期間で見た場合、10年前より確実に低くなっている。
これは肥満に対する適切な医療の進歩の結果と見るべきで,依然として多くの生活習慣病が肥満との関連を指摘されていることから、決して肥満を甘く見てはいけない」とコメントしている。
加齢とともに、少し太るほうが良いという内容。
この結果から見ると、厚生省が力を入れているメタボリックシンドローム対策。
これって、意味があるのかと考える。
一方、厚生省出身のOBがいる団体が、普及に力をいれたと言う話もあり、只の天下り団体への資金供与だけではないかと勘ぐりたくなる。
メタボの詳細は、ここを参照:
昭和20年生まれは、今年、67歳になったり、なる予定。
昭和20年で、8月14日までに生まれた人は、戦前生まれ。
昭和20年の今日以降生まれた人は、戦後生まれとなる。
さて、戦後から67年経つと、色々な問題がでてくる。
中国の尖閣諸島問題。
無断に上陸した5人と船にいた9人が、警察に、不法入国で逮捕された。
当り前の話。
捕まった14人は、自国なので、パスポートは不要?と容疑を否認。
いつもの詭弁。
韓国は、竹島を不法で占拠。
大統領は、竹島に上陸。
歴史を捻じ曲げても自国と訴え、占拠している。
歴史的には、存在していない慰安婦問題を訴えている。
北朝鮮は、日本人を拉致し、返していない。
無法国が隣接している日本。
昔なら、戦争。
戦後67年経過すると、各国で可笑しな考え方がでてくる。
日本は、大人の対応をして欲しい。
戦争を開始するのは、簡単。
戦争は、意外なことが契機で起っている。
大人の対応を。
2006年4月から、テレ朝系列で放送していた「ちい散歩」。
俳優の地井武男さんが、散歩する番組。
人情味が溢れる良い番組だった。
知識もしっかりしていた。
地衣散歩の詳細は、ここを参照:
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%A1%E3%81%84%E6%95%A3%E6%AD%A9
この「ちい散歩」の後を引き継いでいるのが、加山雄三が歩く「ゆうゆう散歩」。
若干、上から目線の加山雄三さんは嫌いではないが、日本語は、大事にして欲しい。
7月12日の放送中、「入水(じゅすい)」を(にゅうすい)と話していた。
広辞苑では、にゅうすい(入水)は、1.水泳などで、水にはいること。2.解説:じゅすい(入水)となっている。
じゅすい(入水)は、水中に身を投げて自殺すること。身投げ、投身。
確かに、2番目の意味で、にゅうすいでも、じゅすいの意味はあることはあるが、一般的には、クイズになる読み問題。
漢字にすると、一緒であるが、読みかたが異なると、意味も異なる。
加山雄三さんだけでなく、スタッフも気を使って欲しいと感じた。
「ちい散歩」を思い出すなら、この名曲を聴こう。
http://www.youtube.com/watch?v=BRw2WZ6MxHQ
地井武男さんの人柄を知るには、この画像:
http://www.youtube.com/watch?v=nRaHYvK2FPQ&feature=related
ご冥福を祈ります。
奈良県東吉野村の山中で、行方不明になっていた私立中学生と教諭の12人の無事が確認された。
生徒達は、山岳・アウトドア部に所属する3年生9人、1年生1人の男子10人と教諭2名。
下山した子供達は、山の怖さを知ったといっていた。
山道での気候の急変は、色々な面で判断を誤る危険がある。
余程、慣れた道でないと、不安が募る。
特に山道は、舗装されていない。
大雨が降ると、山道の面影が全く無くなることが多い。
草が伸びて、山道かどうかもわからに道がある。
また、雨が降ると、雨や霧で、目印になる他の山が見えないので、自分がどこにいるのかも分からなくなる。
先生が引率していたが、全員無事なのか、不安を感じていた。
とりあえず、無事、下山で良かった。
山道の怖さを、私も思い出した。
常に、自己責任で、判断しなくてはならない。
携帯電話がない時代の怖さを思い出した。
今回は、一度は携帯電話が通じたが、谷に入り、携帯電話が通じなくなった。
引率の先生の会見を聞くと、冷静な判断をしていた。
夏山も、気を抜いたら危ないことを知ろう。
今朝のオリンピックの閉会式のNHKのアナウンサーにクレームが殺到しているらしい。
大事なアーティスト演奏中、無用な解説をしていると。
イギリスの音楽とエンターテイメントをテーマにした閉会式、
名だたるアーティストが、多数出演し、名曲を披露した。
その演奏中に無用と思えるような競技の振り返りを行い、視聴者が音楽を聞くのに妨げになった。
確かに、解説した内容は、見たままを話しているだけ。
ある場面の内容:
空から、降りてきました。
中央には、人がいます。(女子アナ)
4人の男子のバレリーナです。
(中略)
今、聖火の周りに集まってきました。
聖火が下ろされています。
少しづつ、火が消えていますね。(女子アナ)
今、全ての火が消えました。
フランス語、英語で説明したことを、通訳し、伝えるだけでも良かったかもしれない。
言葉にしたら、画像が見えないラジオで放送する内容。
批判もしかたないかも知れない。
音楽が流れているので、放送事故でないのは明白。
間違いなく、有名なアーティストを知らない、おじいちゃん、おばあちゃん向けの解説だった。
視力が弱い、アーティストは誰だろうと思う人へ、答えを先回りして、丁寧に解説していたとも言えるが。
この団体が、土壌の放射能汚染状況を発表している。
詳細は、ここを参照:
http://www.bq-check.jp/各地の土壌測定結果/
残念ながら、検査時期は、明示されていない。
7月22日の柏市の公園、手賀沼の岸辺は、こんなデータでした。
http://www.bq-check.jp/2012/07/22/柏市の公園の土-手賀沼の岸辺の土/
フェア・プレイということを知らない選手たち。
それをオリンピック会場で実践。
http://www.youtube.com/watch?v=jU5aZ4MGpVY
これも、いつもの口調で、私たちは被害者と言い張るのか?
私たちは、被害者と言った試合。
http://www.youtube.com/watch?v=W5ck1kuttvQ
休題:
これは、ご参考まで。
なでしこJapanは、銀メダル。
侍Japanは、4位でメダルなし。
オリンピックに入る前のプロ意識が異なっていたような気がする。
なでしこJapanは、昨年のワールドカップで優勝以降、常にオリンピックで金を合言葉に、金メダルを目指していた。
侍Japanは、どうだったのだろう。
絶対、金メダルを取ると目指していなかったような気がする。
絶対に金メダルと目指して、銀メダル。
絶対に金メダルと目指していないと、銅メダルも取れない気がした。
「一流を目指す人は、超一流を目指せ」という言葉を思い出した。
韓国に、1953年、突如、占領された竹島。
私は、いつも、イギリスとアルゼンチンのフォークランド紛争(1982年)を思い出す。
自国を守るために、3ヶ月間、戦争をした。
日本は、何をしたのだろう。
自国を常に被害者とする国民。
他の国から輸入したのに、自国の文化と言い張る国民。
こんな国民には、目には目と言わざるを得ない。
紛争は、そもそも、近隣と揉めるもの。
国でなくても、何か問題がある時は、隣人と揉めている。
こういうことをし続けると、本当の戦争が起こる。
戦争を望んでいるのだろうか?
勝手に占拠することが許されるなら、どこの国にも侵略することが可能。
しかも、勝手な自国の論理で。
韓国は、どう、説明するのだろうか?
2007年4月15日、このブログを開きました。
最初のブログは、ここを参照:
http://blog.goo.ne.jp/hirat55/d/20070415
開設してから、5年4ヶ月。
昨日、累計100万PV(ページ・ビュー)を達成しました。
読者の皆さん、ありがとうございます。
これからも、200万PVに向かって、毎日書き込みますので、閲覧、宜しくお願い申し上げます。
なでしこジャパン。
惜しくもアメリカに1-2で負け、銀メダル。
途中、ハンドの疑いもある場面もあり、あれがペナルティだったらと思うが、主審からは見えなかったのだろう。
以前、日本人の主審が、倒れこんだ人の陰で、反則を犯した選手にイエローカードを出した時、その行為は全く主審からは見えなかったが、全体の雰囲気で判断できたと語っていた。
今回の主審には、見えなかったのだろう。
惜敗したが、銀メダル受賞、おめでとうございます。
休題:
銀メダルを首に掛けて貰う時の選手の行動は、「大和なでしこ」ではなかったのが、残念だった。
昼過ぎに、築地にいることは、珍しい。
市場内にある寿司屋を覗きに行く。
寿司大は、行列ができていたが、いつもよりは、短い。
ほぼ隣にある寿司大和は、家族連れが一組待っていたが、一人席が空いていたので、直ぐに座れた。
おまかせで頂く。
珍しかったのは、筋子の巻き寿司。
巻き寿司と言っても、手巻きではない。
簀巻きを使った細い巻き寿司。
鉄火巻きは、許せるが、筋子の細巻きは、許せない。
おまかせなので、ネタは筋子でなく、最低限、いくらの軍艦巻きでお願いしたい。
お客は、中国語を話す国の人たち(中国、台湾、香港)が多かった。
板前に聞くと、お客様の半分以上は、外国人。
となりの中国系外国人は、「No Wasabi」と言っていた。
板前さんも、寿司ネタの単語は、良く知っており、流暢に話していた。
休題:
大阪では、大紀水産の回転寿司がお薦め。
ここのネタは、新鮮で美味しい。
その中でもお薦めは、500円代の皿の寿司ネタ。
ROI(Return on Investment)が、良い。
ウニは、塩水のウニ。
美味しいウニの味。
ここの大紀水産の寿司と寿司大和を比べたら、断然、大紀水産。
昨日、TVを見ていたら、美輪明宏さんが、いじめ問題を次のように言っていた。
いじめっ子と言っているが、犯罪者。
中学生以上のいじめは、確かに犯罪行為。
いじめっ子と言って、やさしい言葉で誤魔化している。
今日から、暦の上では、秋。
従って、今日からは、残暑見舞いとなる。
しかし、本当は、今頃から、暫く暑いのが例年。
外では、蝉がうるさく鳴いている。
しかし、夜になると、秋の虫も、鳴いている。
確実に、秋の気配。