統一機構の「目で聴くテレビ」は0時半から字幕と手話付きで緊急放送中!!
インターネット放送はこちらで放送中!
http://stream3.astem-co.co.jp/em/em.html
ラビット 記
統一機構の「目で聴くテレビ」は0時半から字幕と手話付きで緊急放送中!!
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ラビット 記
■計画停電に関するお問い合わせ(おかけ間違いにご注意ください)
計画停電ご案内専用ダイヤル 0120−925−433
・計画停電の対象地域やグループに関するお問い合わせ
・お客さまのお住まいの地域の停電予定時間のご案内等
・耳や言葉の不自由なお客さま専用:計画停電ご案内FAX
耳や言葉の不自由なお客さま専用計画停電ご案内FAX
0120−12−8589 |
※おかけ間違いにご注意下さい。 ※ご契約名義、電気のご使用場所、ご連絡先をお知らせ下さい。 ※FAX受け取り後、折り返しFAXでご連絡いたします。 |
Fwd: 【東京電力】エコーボックスをご利用いただきありがとうございます。
当会が東京電力に提出した要望書について、以下のように回答がありました。番号はフリーダイヤルです。
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社団法人 全日本難聴者・中途失聴者団体連合会
理事長 高岡 正 様
このたびは、大変ご迷惑・ご心配をおかけし申し訳ありません。
また、3月23日に弊社エコーボックスにお寄せいただきましたご指摘への回答が大変遅くなりましたことにつきまして、心からお詫び申し上げます。
このたびのご指摘のおかげによりまして、4月1日(金)から弊社ホームページの「計画停電ご案内専用ダイヤル」の案内欄に、耳や言葉の不自由なお客さまにご利用いただけるファックスの案内を開始いたしました。
http://www.tepco.co.jp/index-j.html
ご指摘いただきました「音声電話番号以外のご案内」につきましては、本来は当初からご用意すべき重要な手段であったと反省しております。
お客さまの居住地が含まれる計画停電区域(グループ)を特定することは、非常に重要であり、弊社へのお問い合わせに苦慮された方々の心情については、 察するに余りあるものとあらためて認識しております。
弊社といたしましては、このたびのご指摘を糧に今後のサービス向上に努めて参りたいと存じます。
今後とも東京電力をよろしくお願い申しあげます。
平成23年4月2日
東京電力株式会社 お客さま相談室
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【1】 震災関連情報
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3月11日に発生した東北地方太平洋沖地震におきましては、被災者の方々、並びにご家族・ご関係者の皆様に、心よりお見舞い申し上げますとともに、被災地の一日も早い復興をお祈り申し上げます。
本拠点ではこのたびの大震災に際し、寄せられた情報を
http://www.arsvi.com/d/d10.htm
(3月14日新設)とそこからリンクされるページに掲載しています。
また、原子力関連として
http://www.arsvi.com/d/npp.htm
http://www.arsvi.com/d/npp-d.htm
も作成し、随時増補中です。
上記ページに掲載されていない情報などございましたら、ぜひご提供
ください。掲載させて頂きます。
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【2】 生存学研究センターHPリニューアル
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前号でもお知らせしましたが、本日付で生存学研究センターHPを
リニューアルしました。
http://www.ritsumei-arsvi.org/
これまで以上にさまざまな情報を提供していく予定ですので、引き続き
ご愛読のほど宜しくお願いいたします。
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【3】 2011年度ポストドクトラル・フェロー(PD)
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本拠点の2011年度PDは以下の5名になります。
http://www.ritsumei-arsvi.org/aboutus/read/id/5
毎月1回刊行するメールマガジンの定期号は、この5名が
交代で担当する予定です。どうぞ宜しくお願いいたします。
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【4】 新刊
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1)前便でもお知らせしましたが、『生存学』3号(特集:精神)
http://www.arsvi.com/m/sz003.htm
そして
2)『老いを治める──老いをめぐる政策と歴史』
http://www.arsvi.com/b2010/1103aj.htm
好評発売中です。ご関心のある方は是非ご一読ください。
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【5】 編集人後記
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本日は4月1日。一般にはエイプリルフールで有名ですが、本拠点に
とってはグローバルCOEプログラムの最終年度初日になります。
本拠点では今後も出来る限りお役に立てる情報を提供していく予定です。
引き続きご愛読のほどよろしくお願いします。 (片岡稔)
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■発行者:立命館大学生存学研究センター センター長 立岩 真也
〒603-8577京都市北区等持院北町56-1
TEL: 075-465-8475 FAX: 075-465-8342
E-mail: arsvive2010@gmail.com
■編集担当:片岡 稔(プロジェクト・マネージャー)
*これは立岩
http://www.arsvi.com/ts/0.htm
から増刊号を、アドレスを存知あげている方にbccで送らせていただくものです。
http://archive.mag2.com/0001126512/index.html
で簡単に登録することもできます。また月1回刊行の通常号(2月23日に第11号(通巻18号)・3月23日に第12号(通巻20号))はこの「直送版」ではお送りいたしておりませんが、これらも含めバックナンバーも全部ご覧になれます。
登録していただいている場合には同じものが以後2つ届くことになります。
2通着いてしまった方もいらっしゃるかもしれません。
お手数ですが、立岩まで御一報いただければ、こちらからお送りするのを止めます。今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
* 現在お送りしている数:登録401+直送600
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このメールへのご意見ご感想は、e-mail: arsvive2010@gmail.com まで
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◇立命館大学グローバルCOEプログラム「生存学」創成拠点ウェブサイト
http://www.arsvi.com/
◇立命館大学生存学研究センター
http://www.ritsumei-arsvi.org/
■生きて在るを学ぶ
◆立命館大学グローバルCOEプログラム「生存学」創成拠点メールマガジン
2011年4月1日発行 増刊号[通巻21号]
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今回は増刊号を皆様にお届けします。