一平のペンとギター

僕らしい小説を書き、僕らしい歌をうたう、ぞ♪、ペンとギターの一平です。ギター弾き語りと小説書きの二刀流。

「愛」love とは!?

2021-04-08 23:35:31 | Weblog

 

 

 僕の人生で、

出逢った、かけがえのない人

を、

紹介します。

 

僕の人生も、あと、わずか。

5年。10年。20年。

 

いつ、命尽きるか、神様のみぞ知る+

ありがとうございました。

ここまで、生きてこれたのは、

貴方のお陰です。

 

 

 高校の先生です。

 大学の友です。

 僕と妻です。

 

 

 

    旅は道ずれ。

    自分の、すべてを、さらけ出して、

    それでも、道ずれできた人。

    

 

     さあ、♪

     歌うぞ。

 

     

 

      「愛」とは、

      すべてを、受けいれ、すべてを、許し、

      すべてを、望む心、だ。

 

          

         やっと、わかった。

   「愛」が、なんなのか、ほんの少し。

          76才になって。

 

    

 

                      

 

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一平のライブで逢いましょう♪✙

2021-04-08 22:01:16 | Weblog

 

明後日、4月10日(土)4:00ー6:00pm

僕の、ライブ♪ です。

聴きにいらしてください。

今の僕の、bestの、ギター弾語りを、ご披露します。

 

 1部:4:00ー5:00pmは、

       の歌、4月の、出発の歌、など、・・・・・。

 

 2部: 5:00-6:00 は、

       僕の、短編小説の朗読を、ご披露します。

      「山羊とギター」メエエイイーーーー!

       という作品です。

       30分の朗読です。

        作品を、販売します。

      聴かれて、読みたいなあ!と感じた方、買ってください。

         20ページの短編、です    ¥300。

           

 

        小説の中に出てくる、歌曲♪、

                     をギターで弾き歌いながらの朗読です。

      小説家志望の一平、の筆力、が、

          貴方の心に伝わることげできるか、不安です。

      が、挑戦します。

 

             「ペンとギター」、2刀流、の”ライブ”

                     

                    です。

 

               大谷翔平君、の活躍が、

                 活躍が、嬉しくて!

 

                宮本武蔵の2刀流

                   「五輪書」

                 が、存在してる!

 

                 吉田松陰の、志に

                    涙して!

            憧れて、我が命を

             松陰の爪の垢

             にもなれない

               僕は

             それでも、憧れは

               捨てない。

            

 

            

                  

            76才の僕は、今の自分を

                素直に

             生きたい歌いたい。

 

               ライブで、逢いましょう

            

                 

 

          

 

           

 

 

          

 

 

               

 

 

                    

 

       ♪

 

 

    Do my best, now .

             Now or Never!

 

                  今でしょ。

 

 

       音一平です。

        よろしく。

       ごめんなさい。

 

       

          

 

       See you  

 

        

 

 

 

 

 

                    

 

             

 

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初「冷やし中華」!盛り付け、いいでしょ。

2021-03-31 21:38:40 | Weblog

 

    今年、初めての、「冷やし中華」。

 

       コンビニで買った、やつ。

        お皿に盛って、ハイ、どうぞ!

 

 

        「おいしそう

 で、「写真に撮ったら」、って言うので、パチリ

       

 

            

        ○ ○ ○ ○ ○

 

 

 

       では、いただきまーす。。。

     

 

   

     我が家の、初「冷やし中華」でした。

               

 

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今日の、僕の出逢い。♪ ✙ 

2021-03-31 20:33:13 | Weblog

 

        今日、の出逢い。

 

          歌,ふたつ。♪♪

 

 ●「花びらを追ふ花びらを追ふ花びら」夏井いつき。

   テレビの俳句や短歌番組で、顔なじみの、夏井いつき、さんの句です。

  ( わあー、花びらが散ってるー!!!!! )

 

 ●「蟻の如くに集まりて東西に急ぎ南北に走る」吉田兼好。

   徒然草の作者。

  ( 名利を求めてあくせくしようと、最後に待ち受けているのは、

   老い、と 死。それをにらみながら、生きなさい。)

 

        懐かしき人にに、出逢えた。

 

  「 聖火リレー。昨日、前橋市の最後のランナーが、

        猪谷千春さん、89才

  ( 僕が、10歳の頃、憧れた人です。スキーの回転競技で、オリンピックで

    メダルを取った人。猪谷千春さんの、滑り方や回り方を真似していた僕。

    あの頃、オリンピック目指せるスキーヤーになろうか、と、憧れた。

    そう、あの頃、猪谷千春さんは、23、4才ぐらいだ。

    僕より、15歳ぐらい年上だったんだ!

    すっごく、嬉しい。

    猪谷千春さんや、トニーザイラーさんの、ジャンプクリスチャニア、を

    一生懸命に練習したっけ。 

    65年ぶりに、出会えた、新聞紙上だけど。

 

           

                      

 

            10才か、11才の僕、デス。

  

     少年時代の6年間、冬(10月から3月まで、半年近く、)は

     スキーに明け暮れました。8才から13歳まで。北海道の、鉱山。

     雪は、5メートルぐらい積もるのは普通。13才の冬、鉱山を僕は離れました。

     東京、横浜で、中学高校大学、そして、社会人に。

          あれ以来、スキーは、ほとんど履いていません。

   

                 

                   

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「桜の花は、僕や貴方の心の鏡、なんだ、」と気づいた!

2021-03-31 18:09:05 | Weblog

 

 桜の花を、愛でられるのも、あと数日ですね。

 

 桜が、咲き乱れる様を見て、

貴方は、今年は、何を感じていますか。

僕は、今年は、寂しい、悲しい気持ちに、なりました。

あることがあって。

 

 桜を見て、幸せを感じたり、喜びにあふれたり、悲しみに沈んだり、

 苦しみが癒されたり、・・・・その人の、その時の状況によって、

 様々に感じるものですね。

 

 数日前の新聞の片隅に、こんな歌が掲載されていました。

 

 「桜、花、今年の春をわれ覚らず遠く無色に過ぎ行くらしき」

                ーーー 長谷川 櫂

      (注)覚らず=しらず、と読みます。

        ≪今年の春を、私は、覚えない、わからない、きずかない≫

    ( 春が来て、桜が咲き乱れているけれども、

      妻に先立たれた夫の眼には、

      桜の花も、遠くて「無色」にしか映らない。)

 

  「無色」に過ぎ行くらしき。

     ああ、無色、かあ。

  

 

   まだ僕は、無色には見えなかった、

   まだまだ、大丈夫かな。

   来年の、桜の花びらを愛でる頃、僕は、どうなっているかな。

 

 

 

      この写真は、

    10年前、に僕のマンションのすぐ近くの病院の駐車場に咲いた桜。

      きれいに撮れていますね。確か、ケイタイで撮ったのに!

      

 

 

 

 

 

     こんな「書」を書き、

     こんな「感謝状」を頂きました。

  

 

     この時は、

     桜を愛でて、

      僕の心に

  「感謝」の花が咲いていました、

      っけ。

 

     あれから10年。 

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「映像」か「文章」か?どっちだ?

2021-03-31 18:09:05 | Weblog

   

 まだ、

    昨日投稿した、

 桜の「満開ぶり」を 僕が描いた≪文章≫

   についてのコメントが、

 どなたからも、まったくありません。

 

    僕の筆力では、

   伝わらない、

  ということです!!わかってはいましたが!

 

     

  そこで、ご覧ください。

 僕が描いた、桜の「満開ぶり」の映像を、掲載します。

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     僕の書斎かの窓から、見えた桜の「満開ぶり」

  

                 

                    ●    

                ズーム・アップ・フォト・・・・桜

 

   

    

                 

                 ズームアップ・フォト ( 映りが、悪い!) 

        ・・・「花びらのピンク」 と 「銀杏の新芽若葉の新緑

        

  

 

      と、これが、僕が描いた「満開ぶり」の映像です。

 

      「映像」と「文章」

      どちらが、貴方の心に届きましたか?

 

 

 

             あっ、

           どっちも、と届かない!

 

        失礼いたしました!!

        

            

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桜の「満開ぶり」を言葉で!! 伝わるかなあ?

2021-03-30 16:40:04 | Weblog

 

「ああ、満開か、」と思った。昨日。

(昨日のブログに載せた写真に写っていた桜。すぐ近所の。)

 今朝、

 書斎の窓から見えた、同じ桜の花は、昨日とまったく違う!

 ああ、これぞ満開!だ、と、うなった。

 

僕の目に映った桜の満開ぶり、を文章にしました。

この文章を読まれているあなたに、満開ぶりが、伝わるでしょうか?

挑戦します。

お読みください。

          

  窓を開けた。

ぱっと、目に飛び込んできた、咲き乱れたピンクの花の森。

  うわーーー!! 

 心が、ゾクゾク する。

   絢爛。豊穣。

 熟女の豊満な裸体みたいだ。

 ピンクの花びらだけの湯に、

 浸かっているような気分になる。

 

 昨日見た、満開の桜の姿とは、違う。

 「満開」とはこのことだ!

  今年だけの、今だけの、

 一回限りの花びら、だ。

 今まで見た中で、最高の、豊満さ。

  唯一無二の絢爛、豊穣。

 今まで、僕は、少なくとも、

  60回以上は、桜を愛でてきた。

 少年の春、青年の、壮年の、中年の、老年の春に。

  毎年一度、愛でた桜。

   ピンクの花びらが、

泣いたり、笑ったり、怒ったり、悩んだり・・・。

 それぞれ、僕の心の琴線に触れてきた。

 その都度その都度、唯一無二の花びらだった。

 

  窓から見える、

 霞が白く、ぼおっと、かかる、うっすら青い空の下、

  日の光を浴びて、

 豊潤に ほろほろ、キラキラ、咲き乱れている

 白いピンクの花びら。

  時を超えて、この豊潤で、豊穣、絢爛優美な桜の花を、

 人は愛でただろうことは、間違いない。

 光源氏も、清少納言も、竜馬も、渋沢栄一も、

 そして、僕も、今。

 

 今朝、僕が桜の花を見て、

 僕の心に染み入った「恍惚感」は、

 いかなるほかの快楽からも得られない感覚だ。

  

   やがて、散る。

 今年、一回限りの花。

   唯一無二の花。

 来年は、どんな唯一無二の花に出逢えるのだろう。

 

  桜の樹の林、の後ろに、

 背の高いイチョウの樹が立っている。

 そのイチョウの樹に

 新芽が出て、若葉がつき始めた。

  うっすら、柔らかい新緑の若葉が、

  白いピンクの桜の花びらの後ろで、

  サラサラ、風に揺れている。

    ピンクと薄緑の

   コントラストが鮮やかだ。

 

  満開の桜の立ち姿は、

 雪が樹々に降り積もった姿に似ている。

 薄い白っぽいピンク色の雪が積もったみたいに。

 

   真っ白い、ひとひらの雪。

   ピンクの、ひとひらの桜の花びら。

     あああ、神の声かも。

 

  ♪ さくら さくら 

    霞か雲か

    匂いぞ出ずる

   (遠くに見える桜の花なのに、

    僕は眼で、匂いを嗅いでいる!)

  

           ◎

    

 

   読んでくださり、

 ありがとうございました。

 僕が描いた「さくらの満開ぶり」が

  あなたに伝わったでしょうか?

 写真ではなく、言葉で、写してみました。

  ◎ 〇 ▽ ◇ × 

  5段階で、教えてください。

  コメントしてください。

 

 

 

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ありがとう、お相撲さん。聖火リレー!

2021-03-30 15:52:39 | Weblog

 

この数日、励まされたこと。

        1つ。

≪お相撲さん「照ノ富士」の活躍と、彼の言葉。≫

「相撲って、あんまり思い通りにならないもので・・・・。

 出来ることを精一杯やるだけ・・」

「この日この日に出来ることを精一杯やって、準備を整える。

 それが一番大事だった」

 

   照ノ富士 春雄。ガントルガ・ガンエルデネ。29才。

   奥様、ツエグメド・ドルジハンド。26才。

 

 心から拍手を送りたくなりました。

 

 

       もう1つ。

 ≪ 五輪、パラリンピックの聖火リレー。≫

福島を出発して、日本全国を、リレーしています。

テレビ画面で、地方地方の、清楚な応援、と土地土地の個性が映し出されて、

日本中をこれから旅するみたいな気分になっています。

いいですねえ!

振り返ったら、聖火リレーを見るのは、生まれて初めてでした。

コロナ禍のお陰。

五輪が、できても出来なくても、

聖火と一緒に、日本全国を旅しよう!

 

   ランナーの皆さん、

    フレーフレー、

   エールを送ります。

 

 

   

 

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誕生日に、我思う。我在り。我生きてる!まだ。

2021-03-30 01:09:24 | Weblog

 

  3月29日。

 僕が生まれた日、です。

10年前の 3月30日の僕のこのブログに、

10年後の自分が成し遂げている夢、と目標、を僕は書いていました。

   「10年後の僕は、

   ①≪本当に書きたい小説を2作、完成させている。

     他、挑戦作品が10作品、並んでいる≫

   ②≪ギター弾語りsingerとして、コンサートやライブを

      定期的に実施している。CD10枚、出している。

    Youtube には、僕の音源が、投稿されている。≫」と、。

 

 年前と言えば、2011年。

3月に、東北大震災が起きた。

たまたま、僕は、このパソコンを新調した時でもあった。

 

 自分の誕生日を迎えて、

さて、10年前の僕は、何を考えていたのか

ふと、歩いてきた我が道を振り返ってみた。

というより、

この一年、否応なく、コロナ禍で、我が歩みを止めて、立ち止まり、

振り返る時間が、僕の人生の中で、一番多かった、気がする。

 

 10年前、こんなことを夢見ていたのか、と改めて自分を見つめた。

≪①本当に書きたい小説2作。書きかけてはいるが、

   まだまだ、完成には時間がかかる。

     挑戦作品10作は、できている。≫

≪②ギター弾語りsingerとして、コンサート、ライブは実現させてきた。

  タウンニュース、神奈川新聞に、人物欄に紹介され足り、

  YCV横浜ケーブルテレビに、人物紹介で出演する機会に恵まれた。

  自分では、まったく予想していなかった出逢いだった。

 CD も5枚ほど作れた。また、Youtube にも投稿できた。60コマ、程。≫

 

   ①は、目論んだことの、3割ぐらいしか達成できなかった。

   ②は、100パーセント、いや、

    目論んだこと夢見たことの、300パーセントが、実現できていた。

    夢みたい、だ、と思う。10年、コツコツ、一回限り、だと思って、

    積み重ねてきた結果だった。一番一番、相撲を取るみたいに。

    自分の本当の願いを自分に問いながら、

    全身全霊で、事に当たれば、道は、ひらけるのだ!

    という、教訓を得ました。

 

 さあ、今年も、コロナ禍が続く中で、

ペンとギターの2刀流の修行に、励もうと思います。

特に、小説創作に時間をかけようと思います。

 

 10年後の僕が、成し遂げていたいことを、しっかり考えて、明確にして、

今、なすべきことを、一歩一歩、一つ一つ、作り上げてゆこう、と思います。

 

 僕の家の近くに咲いた桜が、満開です。

 3月29日、には、満開は、少し早いですね。今年は、満開!

 

 

 3月29日の、月が、満月でした。

 うっすら霞がかかった夜空に、オレンジ色の満月が、ぽっかり浮かんでいました。

 

  

                    

   

 

 

 

 

 

 

  僕は、これから、10年は生きれる、きっと。

 もしかしたら、20年、生きれるかも。

 30年は、無理。!

 

  与えられた命を、使い切りたい。

 使命を、果たしたい。

 ペンとギターの2刀流で。

 

  ペンを志して、20年。

 ギター弾語りを志して、15年。

 やっと、成人になった。やっと元服を迎えた。

 

 あせらず、急がず、僕の歩幅で、

 一歩一歩、進もう。

 

  2021年 3月29日、

 徒然なるままに、我思う。

     

       

 

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さあ♪僕のライブ、です。聴きにきてーーー!

2021-03-23 12:32:21 | Weblog

 

 4月10日(土)4:00-6:00pm

僕の、ギター弾語り、投げ銭ライブat 「こまむ亭」vol 4

のお知らせです。

 聴きににいらしてください。

 

  4月の歌。 春の風に身を任せて、歌います♪

     桜満開! 

       旅立ちの時。

        さあ!!

  

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僕のライブ♪「こまむ亭」に電話申し込み、です。限定15席。

2021-02-13 12:00:55 | Weblog

2月20日(土)4:00pmー6:00pm 

の 音一平のライブ申し込みは、

「こまむ亭」にお電話で してください。

先着15席、です。

申し込み先

 ≪ ようこそ!横浜発の、

 落語居酒屋・ライブバー

   「こまむ亭」 ≫

       のホームページ、をご覧ください。

                                     Tel    045-883-0510

     出演者の案内が写真付きで出ています。

テレビで見る落語家さんが,いっぱい出てますよ!

  そして、音一平、僕も、出ていますよ♪

  

     

         Come and litsen to me ♪

 

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ちょっとした出逢いから・・・・♪

2021-02-09 12:03:52 | Weblog

 

 コロナウイルスが、昨年の今頃、

横浜港に停泊していた客船の乗客に感染していた。

以来、日本中に、世界中に、ウイルスが感染し、

僕たちの生活は、コロナ禍の中に放り出された。

僕の生活で、一番影響を受けたのは、

毎月4-5回、ボランテイアで活動していた、あちこちでの

ギター弾語り、が、まったくできなくなったことでした。

3月・4月・5月・6月・7月・8月・9月 と、一度も出演がありませんでした。

 

 9月の、第一土曜日でした。

僕の女性の友人のシンガーソングライターと、

僕が30年来行きつけのパブに行きました。

そこで、そのお店のママさんが、

今年、新しくオープンしたライブバーのマスター、

を紹介してくださいました。

「音一平さんのギター弾語りを、

 あなたのお店、こまむ亭、で、どうですか?」

と。

 で、10月19日夜、「こまむ亭」のステージで出演することになりました。

8か月ぶりのステージでした。

 それ以来、2か月ごとに、

が、「こまむ亭」でギター弾語りをすることになりました。

12月14日。2回目。

3回目が、今月20日です。

 ちょっとした、出会いから、

コロナ禍の中、人様の前で、歌う機会に恵まれました。

振り返ってみると、この15年間、ちょっとした、ひょんな出会いが、

重なり重なって、今の音一平になった、んだなあ、と思えます。

 つくづく、不思議な気がします。

 神様に感謝!!です。

 

 聴きに、いらしてください

 

 今の僕の想いや、喜怒哀楽の心を、

 精いっぱいご披露しようと

 準備しています。

 

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鬼は外!! 今日、124年ぶりの節分、だって??

2021-02-02 21:52:31 | Weblog

 

    鬼は外、福は内!!

 

「鬼」って何だと思いますか?

病気をはやらせる鬼、なんだそうです。

706年、奈良時代、諸国に悪疫が流行しました。

そこで、悪疫をはやらせている鬼を追い払うために、

豆をまく儀式を始めた、とのことです。

僕は、今年初めて、鬼が、疫病をはやらせる、と知りました。

昔の人は、そう考えたんですね。

 

ところで、今日は、2月2日です。

節分は、2月3日、ですよね。

なんと、124年ぶりに、今日、2月2日が節分に当たるそうです。

124年前と言えば、明治30年。

124年-75才=49年

僕が生まれる、49年前のこと。

僕の父母(今は亡き)は同じ年ですけど、

両親が生まれる21年前のこと。

 

地球が太陽の周りをまわるのに、

365日と6時間、かかるんですって!

その6時間を調節するため、うるう年、を作ったそうです。

4年に一度、2月を29日にした。

それでも、まだ、誤差ができて、それを合わせるために、

生まれたのが、節分を一日早めること、だそうです。

(ここのあたりが、僕はまだわかっていません)

まあ大雑把に言うと、そんな事情だそうです。

今年初めて、知りました。

だって124年ぶりだもんね!!

 

いまこそ、鬼は外!!!!だよね、

   コロナの鬼は外!!

 

     

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もう28日。

2021-01-28 09:32:34 | Weblog

 

 僕は、朝起きると、まず、日記帳

(裏が白紙の広告ー新聞に入ってきたの閉じた冊子)

 に、目覚めたときの、ふと心によぎったことを、筆で書きます。

 僕の朝のルーテイン。

 

 今年の元旦の日記を紹介します。

 

 もう、一月も28日。

 あと3日で、2月。

 世界中が、コロナ禍で、。。。。

 

  牛歩で、進もう。

 

  🐄

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独立。indepenndennce.

2021-01-28 09:00:45 | Weblog

   

 僕は、若き日には、自分の力で、なんでもできるんだ!

と勘違いしていました。

一生懸命やっても、うまくゆかない。

自分が思うとおりに行かない。

葛藤、葛藤、葛藤。

自分の環境や、周りの人々を恨んだり、自分以外のことに目が行きました。

そして、すってんころりん。

 挫折!!

 

 どうしてなんだ?

自分の力では、どうしようもできないことがある、ことに気づきました。

もうだめだ、・・・・・・。

と、ある夜、道を歩いていたら、路上で、歌を歌っている老人がいました。

ちょうどクリスマスの頃。

「血潮滴る、主のみ頭・・・・・・♪」

讃美歌でした。

 僕は、教会の門をくぐりました。

 

「神様、私は、自分では、何もできません。

 すべて、うまくゆきません。」

と礼拝堂の席に座って、僕はつぶやいていました。

 

 僕が、「祈り」を覚えたのは、その時でした。

祈ることが、できるんだ!+

 

 今、僕は、一人で、何とか、やっと歩けるようになりました。

 

 

   月は、太陽の光を浴びて、その姿を現します。

   人は、神の光を浴びて、その姿を現せるんです。

   自分では、何もできない。

   でも、太陽がある。神がいる。

   

         

 

 

  

   って、そんな風に、今、僕は思えるんです。

 

                

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お知らせ♪

一平のギター弾き語り。 日時・場所など。  2015年9月19日(土)2:00-4:00pm ふれあいコンサート・ギター弾き語りライブ・相鉄線星川駅下車徒歩3分。保土ヶ谷区役所前。「クレヨン」2:00-4:00pm ゲスト:アルトサックス奏者:おすぎ君 初秋の人生の歌など♪