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読む日々

テーマばらばらの読書日記

2016

2016-12-31 | 雑感
早いもので大晦日。結構波乱な年だったので振り返り。

お正月、実家で肩に違和感。
3月まで耐えたけど整形外科へ。
結局原因わからず、まあ五十肩。

3月、すごく楽しんで通ってたフットサルチームを突然辞めさせられる。人生何が起こるかわからないな、と結構落ち込む。

捨てる神あれば拾う神あり、で、大人ばかりのチームへ入れてもらう。同世代はいないけど。

5月、小学校時代の先生の引率でクラスメイト達と遠足&飲み会。めちゃ楽しかったけど、そこで久々に会った男子から、中学のもやろう、と声をかけられ動き出したら、何が気に食わないのか難癖&酔って暴言&別な男子の携帯からその人に成りすまして探りのメール、など毎晩悩まされる。

6月、諸事情で年配男性2人、部署へ入社。人が増えて余計忙しくなる謎。そのせいで7月に行こうとチケット買ってた、しょうこさんのミュージカルに行けなかった。今に至るストレスのもと。

6月、小学校のクラスメイトメンバーでLINEグループ作成。今に至るまで日々の癒やし。

7月〜8月。息子の所属する部が全中快進撃。寄付集めに町内回ったり応援行ったり。

7〜9月は月9にハマる、というか山﨑賢人くんにハマる。息子のような若いオトコに骨抜きにされ、9月以降は彼の出演作を探して見まくる日々。本当に毎晩何か見て眠る日々が今だに続く。
この3ヶ月は賢人くん一色と言うくらい。よって本もあまり読めていない。

途中、アルビの降格危機でハラハラどきどき。2012に続き奇跡の残留劇。


12月は大変。
2度のぎっくり腰。息子は手術。手術前なのに胃腸炎で熱が5日間も下がらずハラハラする。下がったと思ったら私にうつる。
繁忙期で休みもない。途中本気で泣いた朝も。
けれど、ミスターアルビレックス復帰のお知らせにこっちは嬉しくて本気で泣けた。

LINEグループメンバーでの鍋パーティもやったなぁ。

フットサルは1年で10回くらいしか行けなかった。来年頑張ろう。

明菜様のCDすらまだ買えていない。歌はいきものがかりにハマってずっと聴いている。しかも1曲だけ。

カラオケでラストシーン歌ったら映画の映像流れてきて、賢人に目が行き歌うどころでなくなった(笑)

おかげさまで12月に入り、肩の方の痛みはスッカリ消えた。

五十肩の到来と共に変化した生活。終了と共に明るい一年になりますように。

では皆様、よいお年を。



昨日は良い日

2016-12-18 | 雑感
一昨日まで闇の中にいた今週(大げさ)
夫が出張なのに息子と私が体調不良。なのに休めず辛かった。


で昨日。
昼間、メールでこの内容が届く。

横向きで失礼。

なに〜?!!!と勤務中に雄叫び(笑)大好きな選手が帰ってくる。真面目に涙が。来季シーズンパス買わなきゃか?!


夜は小学校時代のクラスメイト6人で忘年会。

久々に気を使わず大騒ぎできて楽しかった♪





もうお腹いっぱい!なのに、1人お誕生日だった人がいて気の利く子がケーキ持ち込んでくれた♡
年齢かたどったロウソク付きだから写真上げないけど(笑)

1週間頑張ったご褒美がたくさんな1日でした♪

童謡大賞

2016-12-14 | 雑感
今朝の日報みてびっくり

しょうこさんが司会の寛仁親王杯の童謡大賞に新潟市のファミリーが最高賞をとったとの記事が!

将来はしょうこおねえさんみたいになりたい、との娘さん。新潟からのうたのお姉さん登場、楽しみに待ってよう!


記事の写メって載せていいのかなあ?数日経ったら載せるかも。

バタバタ

2016-11-27 | 雑感
大した事をした訳ではないけれどバタバタしていた1週間。

19日 土曜

ガラス展なるものを見たくて秋葉山まで行ったけどこじんまりしすぎてて一人で入る勇気がなく(笑)山を眺めて帰宅。

20日 日曜

結構遠くて試合。行きはママ友にお願いして、帰り迎えに行くのに久々過ぎて迷ってしまった。


平日、会社から見えた夕焼け


23日 祝日

村松までドライブ

ネギ塩チャーシュー丼を食べる。

24日 木曜
昼はイオンでリンガーハットの海鮮ちゃんぽん

夜は本格インドカレー


イオンでチラシ持ってきた。行こうか行くまいか悩み中(笑)



金曜日は平和かと思いきや帰宅するなり息子が
「明日、友達3人泊まりに来るから!!」と。はぁ?

慌てて部屋片付けたり、布団乾燥機かけたり大騒ぎ。

昨夜から中2男子4名、何が楽しいのか大騒ぎ(笑)
まあね、青春だからね、楽しんでくれ〜。

号泣SONG

2016-11-11 | 雑感
私の号泣ソングというのが幾つかあって。

それぞれ、アニメやらドラマやら、作品の主題歌だったりする。

歌だけに感動するのはもちろんあるけど、自分の感情というのは月々日々に変化していくものなので、変わらず号泣してしまう歌というのは、やはりその作品の内容に瞬時に入り込める曲、となる。

古くは

母をたずねて三千里 の主題歌
♪草原のマルコ

これはもう、「はるか〜草原を〜ひとつかみの」で、泣いてしまう。2番の「けれどマルコ〜お前は来たんだー母さんをたーずねー」で、号泣。自分で歌ってる場合はもうここで終了。


次は、20歳くらいの頃の年末だか正月だかの大型ドラマ「白虎隊」の主題歌 
堀内孝雄
♪愛しき日々

会津の悲劇は幼い頃から父親から聞いたり、本を読んだりしていて、このドラマはもう涙涙で。
主題歌を聴くとたまらない気持ちに。
「急ぐ命を笑いますか もう少し時が優しさを投げたなら」の部分は、時の流れに逆らえず、そういう風に動くしかなかった人々の生き方が思い出されて号泣。

この二曲が鉄板だったのに、今回、映画「四月は君の嘘」の主題歌
いきものがかり
♪ラストシーン 

が、この二曲を上回る勢いでランクイン。  

聴けば聴くほど、映画の中の公正君の、派手ではなく激しくもなかったかをりへの想いは、彼女を亡くしてからこんな風に熟成されていったんだろうな、という風に伝わってきて、運転中聴くと危ないくらい。

手を離してしまうんだ 早く行こうって君は 僕のこと困らせて はしゃいで駆け出す

の部分。映画の中での、かをりのはしゃぐ姿、戸惑う公正、だけどそのエネルギーに感化されて彼女を追いかける姿

が蘇ってきて、泣けて泣けて仕方ない。

映画自体は、ストーリー展開も何となく読めたし、その場ではそこまで感動した記憶はなかったんだけど、これは演者の力だったんだなぁ。

いやー、しばらく浸ってしまいそうだ。