ひとつの手から生まれるもの

作ってみる 見てみる 考えてみる 想ってみる 休んでみる

こねこね先生

2010-07-25 07:47:14 | 教室
5歳になる娘は、2歳半から近所の陶芸教室に
通っています。
先生は‘こねこね先生‘正しくは「アトリエ陶猫」の越智先生。
気さくな方で、教室に着いたら‘さあ、今日は何つくろっか?
と始まり、気の向くまま好きな物を作らせてもらえます。
子供の作り出すものって、じゆ~う。とらわれてません。
時々うらやましくなります。
たまにコップやお皿、お茶碗など日常使えるものも生まれるので
それらは普段フル活用してます。
作品はまだまだ増殖中。。。。。
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