東日本大震災、福島第1原発事故からまる9年、20年目へと。心から哀悼の意思を捧げこれからの心、人間らしさの復興へと励む決意です。微力ですが。
インフルエンザ特措法の改正への党の立ち位置が何とも。しっかりせよとの檄注文要望をいただき重大な決意もするのですが。根拠理屈丁寧な説明も吟味しつつも大いに突き上げるます。
今日の病院にて、シーネ外して装具へとなり踏ん張って二本足で歩く、運転も可能となり感極まるのです。この間の家族身内仲間党同志の支え励ましに多謝感謝するばかりです。春は間近、新型コロナウイルスへも向き合いつつ。拝