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朝日新聞、維新・足立氏の「死ね」投稿に反論・抗議 東京新聞も議員資質問う報道・・・反日左翼新聞は潰せ!は国益です。だから足立議員を守ろう。

2017-11-16 17:42:41 | 日記

日本維新の会の足立康史衆院議員が学校法人「加計学園」に関する朝日新聞の社説に関し「朝日新聞、死ね」とツイッターに投稿したことに対し、朝日新聞は15日付朝刊で、投稿を問題視する識者の談話などを交えた反論記事を掲載した。

 

記事はジャーナリストの青木理氏の「政治家は言葉が命。『朝日新聞、死ね』と言論の元を断つような物言いは適切ではない」との見解を紹介した上で、朝日新聞社広報部のコメントとして「現職国会議員がこうした暴力的な言葉で正当な報道・言論活動を封じようとしたことに強く抗議します」と断じた。

 

 東京新聞も15日付朝刊で「維新・足立氏 議員資質は?」との記事を載せた。政治評論家の森田実氏の「非常識極まりない」「政治に向いていない」などの談話を並べ、足立氏の言動への疑問を提起した。

 

以上、夕刊フジ

 

>記事はジャーナリストの青木理氏の「政治家は言葉が命。『朝日新聞、死ね』と言論の元を断つような物言いは適切ではない」との見解

 

山尾議員が、「日本死ね」と発言したことは批判せずに足立議員の「朝日新聞死ね」に対しては大批判している。

 

反日左翼新聞だから、反日左翼のジャーナリスト青木理は一生懸命、朝日新聞を擁護する。ただそれだけのことですが、朝日新聞といい、毎日新聞といい、東京新聞といい、琉球新報、沖縄タイムスはぶっ潰さないと国益を損ないます。

だから、足立議員は正論を言っており、守らないといけません。

 

電波オークションの制度が導入されると、反日左翼キムチTV、TBS、テレビ朝日を潰すチャンスがきます。

 

多くの国民が戦後、洗脳された平和ボケから電波オークション後、真実を知り覚醒したら、反日新聞が売れなくなって倒産することでしょう。

 

平行して学校での教育も変えないといけませんが、改憲しないと無理かも知れないが、憲法の前文を「日本は腹黒い周辺国家から国民を守らないといけない」と現状の日本が置かれている立場に書き換えると、9条は削除されることになります。

 

それから、左翼ジジ、ババの団塊の世代が亡くなると日本が大きく変わることでしょう。

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トランプ氏の“参謀”バノン氏「アジア歴訪は素晴らしかった」、「覇権広げる」と中国批判 東京で講演

2017-11-16 14:33:15 | 日記

トランプ米大統領の有力側近で首席戦略官兼上級顧問を8月まで務めたスティーブン・バノン氏が来日し、15日に都内で講演した。14日に終了したトランプ氏初のアジア歴訪を「素晴らしかった」と絶賛する一方、経済力などを背景に対外拡張を図る中国を批判した。

 

 バノン氏は、トランプ氏を「世界で最も賢い交渉人の一人だ」と持ち上げ、今回のアジア歴訪中のトランプ氏の言動を絶賛。各国指導者と「強い人間関係を築いた」と強調した。緊張が増している北朝鮮問題については「バランスを取った対応をした」との見方を示した。

 

 バノン氏は中国について「人民元を米ドルに変わる基軸通貨にしようとしている」と指摘し、金融面で覇権を広げることが目的だと分析した。「(そうなれば)自由民主主義や自由経済などが敗北する」と警鐘を鳴らし、米国が「中国の台頭にどう対応するか」が重要な課題と指摘した。

 

 辞任後もトランプ氏と頻繁に連絡を取っているとされるバノン氏は、9月には訪中し、習近平国家主席の腹心である王岐山氏との「秘密会談」を英メディアに報じられるなど、“トランプ氏の密使”としての動向も注目されている。

 

 バノン氏は中国の人権問題などについて研究する「諸民族青年リーダー研修会」で講演した。(岡田美月)

 

以上、産経新聞

 

 

>バノン氏は中国について「人民元を米ドルに変わる基軸通貨にしようとしている」と指摘し、金融面で覇権を広げることが目的だと分析した。

 

これは絶対に許せない野望です。

中国は共産党独裁であり、民主主義国家でないので、こういう国が世界を握ることになることはとんでもないことだ。

 

ドルの代わりに基軸通貨になれるのは、円だと思います。なぜなら、アメリカで何か問題があると円が買われ円高になることが証明しています。

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「身長」「体重」は飛距離と関係ない!? 女子プロ平均飛距離トップ10・・・地面反力を使う選手は飛ぶ?

2017-11-16 12:06:06 | 日記

今季からスタートした「ドライビングディスタンス」上位は…?

 

国内女子ツアーは今季から一年を通して、平均飛距離(ドライビングディスタンス)とフェアウェイキープ率を公表する取り組みを行っている。

 

これまでは大会ごとの単発での公式記録しかなかったドライビングディスタンスが、今年から年間を通して確認できるようになった。期間が長い分、数値にも信憑性があって納得のいくものとなっている。

 

以前までの女子プロの飛距離を聞いても、背が高いからとか体重が重いからという見方で、そこまで興味をひくものではなかった。だが今年のランキングを見ると、その様相は変わってきた模様だ。

 

日本女子プロゴルフ協会(LPGA)公式ページのプロフィール欄「身長」「体重」を見てみると、トップ10のうち身長165cm以下が6人、体重60kg以下が8人と、日本人の成人男性の平均以下の選手ばかりなのだ。

そこでゴルフテックの吉田幸太郎コーチに、体格と飛距離の関係性について聞いてみた。

「体重があるからといって飛ばせるかと聞かれたら、そうとは言えませんね。飛距離に関係するのは主に下半身の筋肉量です。特に“ハムストリング“と呼ばれる、太もも裏の筋肉があると飛距離には有利と言われています」(吉田)

ハ、ハム…?

 

「そう。いまは昔と違って、体重移動やリストワークで飛距離を出すという考え方ではなく、体重移動を抑えることでのミート率アップ、リストワークではなく下半身で地面を使うことでの縦方向への“反発”による飛距離の出し方が主流となっています」(同)

 

飛距離に体重は無関係。今後はテレビ中継で女子プロのドライバーショットを見て、下半身の使い方をじっくり観察してみると良さそうだ。

 

「ただし、身長に関しては、高いほうが高い位置からクラブを振り下ろせるのと、身長が高いと基本的に腕も長いので、遠心力は増大する可能性がありますね。そういう意味では有利といえば有利かな…」と吉田コーチ。

 

身長はこれ以上伸ばせないので、トレーニングに励もうと思っている人は、下半身の筋肉量を増やし、それを生かせるメニューを考えてみてはいかがだろう。

 

以上、GDOニュース

 

 

確かに筋肉量も重要だと思いますが、飛ばす選手として比嘉真美子、畑岡奈紗は脚力を使ったスイングしています。

 

地面反力を使って地球の引力を活用してスイングしているところに私は焦点を向けています。

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希望「改憲路線」鮮明に=野党共闘に影響も・・・改憲政党に期待

2017-11-16 09:00:20 | 日記

希望の党の新体制は、共に憲法改正に前向きな長島昭久、細野豪志両氏がそれぞれ政調会長、憲法調査会長に就き、改憲姿勢が鮮明になった。小池百合子前代表が敷いた「保守」路線を玉木雄一郎代表が踏襲した形で、自民党からは連携を期待する声が上がっている。改憲に慎重な立憲民主党との野党共闘に影響が及ぶのは確実だ。

 

 玉木代表は15日夜、東京都内で開かれた討論会に出席。党勢低迷や改憲をめぐる路線対立などを念頭に「マイナスからの出発だ。立ち位置を明確にして、地道に活動を続けるしかない」と訴えた。

 

 玉木氏は憲法9条改正に関し、党内の意見集約を図るよう長島氏らに指示。14日の記者会見で「自衛権の範囲を明文化した方がいいのではないか、ということも含めて、幅広く党内で議論していきたい」と語った。

 

以上、時事通信社

 

これは、唯一、希望の党に期待する事項です。

 

ただ、希望の党の中では、抗争状態になり、1/3くらいの議員が脱退するストーリーでしょうね。

 

でも、50人が35人になっても改憲政党になることを希望しています。

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賞金女王を決めるか 鈴木愛は冷静に「まず予選通過を」・・・キムハヌルと優勝争いを期待!

2017-11-16 08:08:20 | 日記

◇国内女子◇大王製紙エリエールレディスオープン事前(15日)◇エリエールGC松山(愛媛県)◇6550yd(パー72)

 

賞金ランキング1位の鈴木愛と同2位のキム・ハヌル(韓国)との差は約1136万円。今週、鈴木が優勝してキムが6位以下に終わると、最終戦「LPGAツアー選手権リコーカップ」を待たずして鈴木の賞金タイトルが確定する。

 

周囲の喧騒をよそに、23歳が口にする言葉は冷静そのものだ。「もちろん女王になれたらいいけれど、それは考えずに自分のプレーをするだけ。ハヌルもミニョン(同3位のイ・ミニョン)も絶対に賞金を加えてくる。まずは予選を通過して、来週に向けて良い形で終わりたい」と、次週の戦いも視野に入れつつ大会に臨む構えだ。

 

「パットはかなり良い」と、今季の平均パット数1位(1.7587)を誇るグリーン上の感触は今週も上々。「ショットはまだ本調子じゃない」としながらも、この日のプロアマラウンドで実践した、方向性を重視するコンパクトなスイングに手ごたえを得た。「長いホールは攻めず、短いホールで確実にバーディチャンスにつけられればスコアを伸ばせると思う」とプランを掲げ、堅実なスコアメークを目指す。

 

前年大会は初日43位と出遅れながらも、日を重ねるごとに順位を上げて優勝スコアに4打及ばずの3位タイ。「アップダウンが多くて狭いけれど、私向きのコースだと思う」と好相性。注目の大会初日は午前8時36分に10番から上田桃子川岸史果と同組でティオフする。(愛媛県松山市/塚田達也)

 

以上、GDOニュース

 

 

賞金女王争いの行方は気になりますね。

 

鈴木愛には、久々の日本人選手が賞金女王になってほしいのですが、余り意識し過ぎることもプレッシャーになるので平常心で臨んでほしいですね。

 

私は、キムハヌルと優勝争いすることを宮崎の最終戦まで続けてほしいと願っています。

 

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