社民党 京都府連合 野崎靖仁 副主席語録
社民党 京都府連合 政審会長・幹事長(近畿ブロック協議会副議長) 野崎靖仁、48歳。
日々の思いを綴ります。
 





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インテックス大阪で行われた
HKT48 9thシングル「バグっていいじゃん」の
個別握手会/スペシャルレーン握手会に行きました。

【MV】バグっていいじゃん(Short ver.) / HKT48[公式]





いつものように、手荷物検査と金属探知機の検査を受けて入場。



今回購入した握手券は、次の通りです。

第4部(15:30~17:00)
森保まどか×1、駒田京伽×1

14時30分ごろに入場しましたが、
まどか様のレーン(第10レーン)の前で待機していました。

まいこむ、つっつん、ゆりや姉さん、トミヨシの姿を確認。
第10レーン昼の部は清水梨央でした。

鍵締めの時間になり、まとめ出しの人が握手を始めます。

第4部の受付が始まったので、鍵開けで並びました。

第4部開始時刻の15時30分になっても終わらないので、
レーンを移動して握手が続けられました。

他のレーンでもまとめ出しの人がいたのか、
エミリー、ゆうな、秋吉、などのメンバーが待機しているのが見えました。

そしてまどか様登場。第4部の開始です。

去年の11月以来ですから、半年ぶりの握手です。

森保「あっ、野崎さん。」
野崎「Fまどでメールを読んでいただいてありがとうございます。」
森保「素敵でした。京都のお菓子。」(ここで「まもなくです」)
野崎「またメール出します。」(ここで剥がし)
森保「ありがとうございます。」

木曜日の「Fまど」でメールが読まれたので、
話題に困ることはありませんでした。

続いて、ぴーちゃんのレーンへ。

予定では第14レーンでしたが、第12レーンに変更されていました。

受付を済ませて並んでも、前の部のゆりや姉さんの握手が続いています。
ゆりや姉さんを見られるのはいいのですが…

さくらさん、あおいたん、じーなを確認。

ゆりや姉さんも別レーンでの継続となり、ようやくぴーちゃんの握手開始です。

机の上には直筆のメンバーを描いたイラストが。

駒田「こんにちは。」
野崎「こんにちは。ホームページ見てます。」
駒田「ありがとうございます。」
野崎「更新楽しみにしてます。(机のイラストを見る)」(ここで剥がし)
駒田「入口に等身大のパネルがあります。」

レーンの入口近くにぴーちゃん直筆の等身大イラストパネルがあるようなのですが、
剥がされてしまったので見ることはできませんでした。



9月の大阪個別はぴーちゃんの券しか取れませんでした。

年内に大阪で全国握手会があるといいのですが。



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梅田から難波へ歩く途中、難波神社の前を通りました。



反正天皇が仁徳天皇を祭神として創建されたとのこと。

秀吉の時代に現在地に遷座。第二次大戦で全焼したものを再建したそうです。



まずは手水舎で手と口を清め、本殿へ。



本殿には仁徳天皇と素戔嗚尊が祀られています。



摂社の博労稲荷神社にも参拝。まあ、普通のお稲荷さんです。



末社には金刀比羅神社があります。

もともとは神仏習合の金毘羅大権現だったと思うのですが。



また、末社には十四柱相殿神社があります。

末社を併合して十四柱を祀るようになったそうです。



天照大神と豊受姫がセットで祀られているのは普通です。

応神天皇は八幡様ですね。



春日神に猿田彦は有名ですね。
ミヅハノメは水の神様、カグツチは火の神様です。



天神さまに楠公、秀吉に家康も祀られています。
まあ、お得というか何というか…



仁徳天皇といえば聖帝として知られますが…

仁徳天皇 民のかまどにみる聖帝物語


「聖帝」といえば、やはりこの人でしょう。

聖帝サウザー「退かぬ!媚びぬ!省みぬ!」


臣靖仁、誠惶誠恐、頓首頓首、死罪死罪、謹言。



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FM福岡で毎週木曜21:00~21:55に放送中のラジオ番組
「HKT48 渡辺通1丁目 FMまどか まどかのまどから」(通称「Fまど」)。

HKT48の森保まどか様がパーソナリティーを務め、
週替わりでHKT48メンバーが出演します。

いつでもどこでも無料で聴ける48グループのラジオは、「Fまど」だけ。

番組の公式サイトはこちらです。

今回の週替わりメンバーは、「なこ」こと矢吹奈子。

【MV】いじわるチュー [矢吹奈子] (Short ver.) / HKT48 [公式]


番組公式ブログの予告は下記のとおりです。

背が高くなりたい奈子ちゃん
ぴーちゃんとは呼べません!
すっごいさばさばしてますね
前回も鳥だったかもしれない
二人ともコーヒーは苦手です
なこちゃん無邪気すぎて失礼
寿司結構いけるようになった
香りの記憶は結構得意かも?
#Fまどブログの認知上げたい

<今週の #Fまど 予告! 2017-05-15版>
(Fまど公式ブログ 20165月15日)
https://fmfukuoka.co.jp/hkt48/archives/2017/05/info-2017-05-15.php

実は「Fまどグルメ研究所」のコーナーで私のメールが読まれています。

予告の「香りの記憶」というフレーズで予感はしていたのですが、
YouTube版を聴くと、たしかに読まれていました。

ラジオでハガキが読まれたのは、
「べかこ・鏡のべかミラ大作戦」(ラジオ大阪)
「誠のサイキック青年団」(ABCラジオ)に続いて3回目です。

参考までに、送ったメールを載せておきます。
こんな分量なら、採用されやすいのかな?

まどか様、ゲスト様、こんばんは。

京都出身、3回目の16歳、「のざきち」でございます。

さて、京都名物の和菓子といえば「八ッ橋」ですね。

今では焼き上げる前の生地を使った「生八ッ橋」の方が有名になりましたが、
もともと八ッ橋といえば、生地を焼いた薄い板状の堅焼きせんべいのことです。

私の八ッ橋の思い出といえば、20代のころ。
平安神宮や熊野神社の近く、
聖護院(しょうごいん)のあたりを歩いていると、
ふいにシナモンの強い香りを感じました。

八ッ橋は、米粉に砂糖と「にっき」(肉桂、シナモン)を混ぜて焼いたものなので、
「にっき」(シナモン)の香りが特徴的です。

聖護院には八ッ橋で有名な「聖護院八ッ橋総本店」があり、
シナモンの香りと聖護院という地名が八ッ橋の存在を強く印象付けました。

八ッ橋とは全く関係ないのですが、
なぜか八ッ橋といえば「しなもん」こと下野由貴さんを連想してしまいます。

今も聖護院のあたりを歩くと、シナモンの香りを感じることができます。

そんな「香りの記憶」はありますか?


「香りの記憶」は、食べ物に関する香りのことだったのですが、
奈子ちゃんは人の匂いの話にしてしまいましたね。

それでは、今回の配信をお聴きください。

FM福岡「HKT48 渡辺通1丁目 FMまどか まどかのまどから YouTube版」
週替りメンバー:矢吹奈子(2017/5/18放送分)/ HKT48[公式]


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プラザオーサカで行われた、全中連(全国中小企業団体連合会)
近畿ブロック協議会の研修会に参加しました。



全中連は中小企業団体の全国組織です。

昨年亡くなられた社会党の元衆議院議員、
和田貞夫さんが会長を務めておられました。

中小企業問題を和田会長が熱く語る!(上)

中小企業問題を和田会長が熱く語る!(中)

中小企業問題を和田会長が熱く語る!(下)


昨年の参院選比例区に立候補した桂川京都府連代表は、
全中連近畿ブロック協議会の副会長を務めています。

実は私も昨年から協同組合京洛商工繁栄会の監事を務めることになり、
こういった勉強会に参加させていただく機会が増えました。

まずは損保会社の社員さんから、
「損害保険」全般の内容について講義を受けました。

続いて近畿経産局から部長さんと課長さんから
「関西経済の動向と今後の展望」
「中小企業施策について」の2点について説明を受けました。

現在、私は中小企業関係の実務にタッチしているわけではないのですが、
ここで学んだことを生かす、というか、
知識を常にアップデートすべく学び続けることの必要性を感じました。

今年こそ社会保険労務士試験に合格して、
中小企業問題に取り組んでいく所存です。

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関西電力高浜原発4号機が再稼働しました。

<高浜原発4号機が臨界 22日に発送電開始>
(京都新聞電子版 2017年05月18日 08時35分)
http://www.kyoto-np.co.jp/environment/article/20170518000020

又市幹事長が談話を発表しました。

2017年5月17日

関西電力高浜原発4号機の再稼働に抗議する(談話)

社民党幹事長 又市征治

1.関西電力は、本日夕方、
福井県にある高浜原子力発電所4号機を再稼働させた。
高浜原発3号機と4号機については、昨年3月、
大津地方裁判所が住民の不安や懸念を受け止め、
運転の差し止めを命じる画期的な決定を行っていた。
しかし、本年3月、大阪高等裁判所がこれを取り消し、
再稼働を認めた経緯がある。社民党は、
住民の安全をないがしろにしたまま再稼働を強行した、
関西電力、政府、原子力規制委員会に対し、断固抗議する。

2.高浜原発3号機・4号機は、
制御が難しく安全性の余裕度を減らすものとの指摘がある
MOX燃料を使用するプルサーマル発電である。
また、活断層などによる地震の対策や津波対策も不十分であり、
実効性ある多重防護体制もなく、
使用済み核燃料の対策なども未整備のままである。
さらに、50キロ圏には近畿地方1400万人の
「水がめ」である琵琶湖も存在する。
いったん事故が起きれば、
関西全域に甚大な被害を及ぼすことは必至である。

3.東日本大震災から丸6年を迎えたが、
東京電力福島第一原子力発電所事故は収束せず、
原因究明もなされていない。
この間、電力需要ピークも原発なしで乗り切り、
その後も安定的な電力供給が続き、
「電力不足」は発生していない。
到底、高浜原発の再稼働を容認できる環境にはない。
関西電力は4号機の稼働を停止するとともに、
今後予定されている3号機の再稼働を断念すべきである。

4.社民党は、原発再稼働を許さず、多くの市民の皆さんとともに、
改めて、高浜原発の問題点を徹底追及するとともに、
「脱原発」社会の実現に引き続き全力を挙げる決意である。

以上


関西電力側のロジックとしては、産経新聞の記事が参考になります。

<関電「原発ゼロ」脱する 経営好転、2度の値下げ視野>
(産経WEST 2017.5.17 21:22)
http://www.sankei.com/west/news/170517/wst1705170086-n1.html

記事の中に出てくる「海南火力発電所」とは、
和歌山県海南市にある旧式の石油火力発電所です。

旧式の火力発電所を再稼働させているので、
コストが高くなるのは当たり前、なのですが…

その海南火力発電所の1号機から3号機は、
今年の3月に稼働を停止することが発表されました。
(4号機は停止せず)

<関電が和歌山・海南火力発電所を休止 
電力需要の減少受けて1~3号機、コストを削減>
(産経WEST 2017.3.16 19:57)
http://www.sankei.com/west/news/170316/wst1703160062-n1.html

この記事の最後には、

発電コストの高い発電所を多く抱えれば電気料金にも響く。
関電はLNG火力を増やすほか、
発電コストの安い原発を再稼働して価格競争力を強化する考えだ。


と書かれています。

関西電力はコスト削減のために
LNG(液化天然ガス)による発電を進めています。

<関電、LNG利用可能に火力発電を改造 コスト削減>
(産経WEST 2016.8.19 22:15)
http://www.sankei.com/west/news/160819/wst1608190090-n1.html

<石油火力の廃炉検討 
関電、コスト削減でLNGに軸足 「大きな決断」と首脳>
(産経WEST 2016.9.4 09:37)
http://www.sankei.com/west/news/160904/wst1609040024-n1.html

京都府はLNG火力発電所の誘致を計画しています。

クリーンで低コストな天然ガス火力発電への転換を進め、
原発に依存しない状態を作り上げなければなりません。

原発の停止、火力発電設備の更新を強く主張します。

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安部龍太郎『家康 (一)自立篇』(幻冬舎)を読む。



京都新聞などで連載されていた小説『家康』の単行本です。

「自立篇」の連載は終了し、
現在は静岡新聞などで「不惑篇」の連載が始まっています。

京都新聞では、まだ始まっていません。

全5巻の構想なので、まだまだ完結しそうにはありません。

この「自立篇」で扱われるのは、桶狭間の戦いから三方ヶ原の戦いまで。
家康19歳から31歳までの話です。

今川家の部将として尾張攻めに参加することになった松平元康。

今川義元の死後、母方のおじ水野信元を仲介に、
織田信長と同盟を結び、三河・遠江へと領土を広げます。

「天下を尾張にする」。

伊勢湾海運を押さえて巨万の富を得た信長は、
近江を押さえて琵琶湖の水運を掌握し、日本海の海運へと手を伸ばし、
泉州堺を手に入れて南蛮貿易を支配下に入れようとします。

流通ルートを押さえて勢力を拡大し、やがては海外進出へと至る信長の野望。

信長の卓越した構想力に圧倒された家康は、
自分なりに「厭離穢土、欣求浄土」の理想を抱くようになります。

鉄砲を手に入れても弾薬が入手できなければ意味がない。
弾薬を入手するには流通ルートを押さえる必要がある。

単なる領地の取り合いではなく、
商業、流通という視点を織り込んだ物語になっています。

騙し合い、化かし合いを知らぬ十代の家康が、
戦いを重ねる中で自分なりの理想をつかみ、成長していく
教養小説のような展開にもなっています。

遠江支配を目指す家康の前に立ちはだかる強大な敵、武田信玄。

三方ヶ原の戦いで信玄に大敗したところで「自立篇」は終わります。

おそらく次の「不惑篇」は本能寺の変までになると思います。
(本能寺の変は家康41歳のとき)

本能寺の変から江戸城に入るまでが第3巻、
江戸入りから関ヶ原前夜が第4巻、
関ヶ原の戦いと大坂の陣で第5巻、といったところでしょうか。

完結までは先が長いので、とりあえずは京都新聞での連載再開を待つことにします。

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森保まどか様(HKT48)が表紙を飾る
「漫画アクション」2017年6月6日号が発売中です。

さっそくフラゲしました。



「ごごまど」と題した巻頭グラビアは水着がメイン。

健康的というか、太目に眉を引いた「お姉さん顔」に仕上がっています。

インタビューでは、総選挙とアルバムについて衝撃の事実が…



特別付録は実物大ポスター。

まどか様の顔は、こんな大きさなのか…



裏表紙にはHKT48公式携帯カードゲーム「栄光のラビリンス」の広告が。

まどか様のカードしか載せていません、



「漫画アクション」2017年6月6日号は、現在発売中です。

買うべし、買うべし。


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い・け・な・いルージュマジック


NMB48チームM「アイドルの夜明け」公演の
キャンセル待ち65番が当たりました。



京都での仕事が終わってから難波の劇場に行く予定でしたが、
仕事が終わったのが16時40分ごろ。

駅まで徒歩20分くらいの距離があるので、
どう考えても締め切り時間の18時に間に合いません。

事前購入可能なキャンセル待ち番号が30番だったので、
65番で入場できるかは微妙なところでした。
(ギリギリ無理な気が…)

1月に電車の事故で断念して以来です。

劇場に行くことすらなかったので写真もありませんが、
とりあえず出演メンバーとセットリストを記録しておきます。

出演メンバーは、次の16名です。

<チームM>
(1期生)川上礼奈、木下百花、吉田朱里
(2期生)石田優美、鵜野みずき、西澤瑠莉奈
(3期生)加藤夕夏、上枝恵美加、
(4期生)大段舞依、川上千尋、渋谷凪咲
(ドラフト1期生)磯佳奈江
(ドラフト2期生)安田桃寧

<研究生>
(ドラフト2期生)西仲七海
(5期生)岩田桃夏、山田寿々


セットリストは、以下の通りです。

M00 overture

M01 アイドルの夜明け
M02 みなさんもご一緒に
M03 春一番が吹く頃
M04 拳の正義

MC(自己紹介)

M05 残念少女
M06 口移しのチョコレート
M07 片思いの対角線
M08 天国野郎
M09 愛しきナターシャ

MC

M10 女子高生はやめられない
M11 好きと言えば良かった
M12 そばかすのキス

MC(前半・後半)

M13 タンポポの決心

EN1 横須賀カーブ

MC(前半・後半)

EN2 僕以外の誰か(TeamM ver.)
EN3 チームMメドレー
  (恋は災難~しがみついた青春~オーマイガー!)
EN4 アリガトウ

『豆腐プロレス』でイケメン百花の活躍を見た後なだけに、
百花をステージで見たかったですね。

さてさて、次に当たるのはいつになることやら。

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