社民党 京都府連合 野崎靖仁 副主席語録
社民党 京都府連合 政審会長・幹事長(近畿ブロック協議会副議長) 野崎靖仁、48歳。
日々の思いを綴ります。
 



このブログは「副主席 野崎靖仁 語録」ですが、
「なぜ副主席なのか?」というご質問をいただくことがあります。

私の党内での肩書きは「京都府連合 副代表」です。
なぜ「副代表」ではなく「副主席」なのか。

そこで、タイトルの意味について説明します。

むかし、中国共産党の指導者、毛沢東の著作を編集した、
『毛主席語録』という本がありました。

そのパロディとして、当初は『野崎主席語録』とする予定でした。
「野崎主席の名言を解説する」というスタイルです。

また「老三編」として、
「社民に奉仕する(人民に奉仕する)」
「ガチョーンを記念する(べチューンを記念する)」
「愚考、ヤマを外す(愚公、山を移す)」
というコラムを掲載するつもりでした。

わかる人にだけわかる、マニアックなネタです。

ところが、よく考えると私の肩書きは「副代表」。
「野崎主席」では経歴詐称になる可能性があります。

そこで、タイトルを「副主席 野崎靖仁 語録」に変更したのです。
「刑事コロンボ」や「警部補 古畑任三郎」のように、
肩書きを名前の前に置くやり方です。

それに「副代表」より「副主席」の方が、左翼的でしょう?

私が府連合の代表になれば、「野崎主席語録」に変更します。
総支部の代表でも「主席」の肩書きが使えます。

問題は、副代表の任を降りたときのことですが、
その場合は「野崎靖仁選集 第5巻」としましょうか。

これもマニアックですね…

「副王謁見室」も有力候補のひとつなので、
マネをしてブログのタイトルにつけないようお願いします。

コメント ( 1 ) | Trackback ( 0 )




このブログは、社民党京都府連合 副代表 野崎靖仁が、個人的に開設したものです。
内容に関する責任は、すべて野崎靖仁個人にありますので、ご了解ください。

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )