Lee's Diary

ドラマが好き。
お気に入りのドラマの感想をつぶやいています。

ドラマ  ラヴソング  第8話  *感想*

2016-05-31 | 春ドラマ(2016)感想
番組HP

さくら(藤原さくら)と空一(菅田将暉)、、
若い二人の瑞々しさが印象的。

家で待っていた空一を見た途端、泣きだしてしまうさくらだとか、、
さくらの寝顔を見て涙ぐむ空一だとか、、
二人で海へ、リフレッシュ、、だとか、、
二人で協力しあって、単独ライブを実現、、だとか、、
二人のキス、、だとか、、
どれもこれも、爽やかに感じられて、好感を持ったよ。
月9って感じがしたよ。

単独ライブに同僚の女の子たちや、工場長を誘うさくらの様子や、
単独ライブでのさくらの語りも良かった。
病気をきっかけに、さらに強く、逞しく成長するさくらの姿は印象的。

悲しみに落ち込むさくらが前を向くきっかけとして、
似た境遇の少女を投入してくる安直さには、思わず心の中で毒づいちゃったケド、
その後に見せるさくらの強さや明るさには好印象を持てたし、
比較的良好な印象で視聴を終えることができたよ。


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ドラマ  ラヴソング  第1話  *感想*
ドラマ  ラヴソング  第2話  *感想*
ドラマ  ラヴソング  第3話  *感想*
ドラマ  ラヴソング  第4話  *感想*
ドラマ  ラヴソング  第5話  *感想*
ドラマ  ラヴソング  第6話  *感想*
ドラマ  ラヴソング  第7話  *感想*
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ドラマ 火の粉  第9話(最終回)  *感想*

2016-05-31 | 春ドラマ(2016)感想
番組HP

面白かったなぁ。

まさか、こんな展開になるとはねぇ。
コレは予想してなかったわ。
まったくの予想外だったわぁ。

武内(ユースケ・サンタマリア)をスタンガンで気絶させたり、
勲(伊武雅刀)に自らの手で武内を裁かせようとしたり、
暴力で強行に武内を排除しようとする梶間家の様子を描いておいて、
最後は、異様な平和的解決で終わらせるのねぇ。

コレもアリだよねぇ、、と思わせちゃうところがスゴイよねぇ。
あれほどの人間が、こんなコトで気持ちが変化するのか、、
あれほどの恐ろしい目にあっておきながら、最後の晩餐を受け入れることができるのか、、
などと、突っ込みたい点も色々とあるというのに、
コレもアリかも、、とも思えてしまう、、そこが良かったよ。

毒物を両者が持っている緊迫感、、
どちらが、どのように、裏切るのか分からない不穏さ、、
そんな恐ろしい状況のなか、笑いが起こり、思い出話が繰り広げられる異様さ、、
最後の晩餐の珍妙な感じは、ホント楽しめたよ。

「武内さん、ズバリ言っていいですか?
 武内さんは、人さえ殺さなければ、凄く良い人です。」by俊郎(大倉孝二)

コレ、最高だよねぇ。
思わず笑ってしまうほどの、異常っぷりだよ。
強烈な最後の晩餐だったわぁ。


「武内さんのバウムクーヘンですから。」と言う雪見(優香)、、
「お気に召してもらえて嬉しいです。」と言う武内、、
そして、床に叩きつけたバウムクーヘンを食べての「上出来。」、、
この流れが好き。

武内への深い愛情を見せ続け、武内の身勝手さを指摘する琴音(木南晴夏)と、
武内のことを毅然と拒絶し、毅然と受け入れる梶間家、、
彼らが見せた異様なほどの強さが印象的な最終回だったよ。


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ドラマ 火の粉  第1話  *感想*
ドラマ 火の粉  第2話  *感想*
ドラマ 火の粉  第3話  *感想*
ドラマ 火の粉  第4話  *感想*
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ドラマ 火の粉  第6話  *感想*
ドラマ 火の粉  第7話  *感想*
ドラマ 火の粉  第8話  *感想*
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ドラマ 99.9 刑事専門弁護士  第7話  *感想*

2016-05-30 | 春ドラマ(2016)感想
番組HP

初っ端から、暑苦しいキャラが二人も登場してきて目を引く。
大和田伸也さんに、高嶋政伸さん、、
さらには被疑者に嶋田久作さん、、
暑苦しい俳優さんが三人も登場だ~。
(大和田さんは、すぐいなくなっちゃったケド。)

今回は河村英樹(高嶋政伸)を楽しむストーリーだったなぁ。
怪しさ、不審さ満載の英樹と、
彼を面白がるように刺激していく深山(松本潤)の様子は楽しめたよ。

「あ、あ、あ、あ、、、」 by英樹
「え?え?え?え?、、、」 by深山
この掛け合いも、二人の嫌らしさが混じり合う感じが面白かった。


「よくやった。いいスクラムだったね。」
と、班目(岸部一徳)が褒めていたとおり、
班目法律事務所の面々が結束力を深めたように感じられたのも良かった。
志賀(藤本隆宏)よりも上段に立ち、ふんぞり返って握手する佐田(香川照之)の心の小ささが笑える。
志賀だけじゃなくて、落合(馬場徹)の活躍の場が見られたのもいいよね。
落合の地味な活躍に絡めて、彩乃(榮倉奈々)の可愛い一面も見られたし。

「頑張れ♪」「見てるよ♪」 by彩乃
コレ、可愛かったよ。


それにしても、回によって、えっらく小ネタの圧力が違うねぇ。
小ネタの種類や、圧のかけ方とか、どうやって決めてんのかねぇ。

・・・不覚にも「かりんとう」で笑っちゃったよ。はあ・・・。


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ドラマ 99.9 刑事専門弁護士  第1話  *感想*
ドラマ 99.9 刑事専門弁護士  第2話  *感想*
ドラマ 99.9 刑事専門弁護士  第3話  *感想*
ドラマ 99.9 刑事専門弁護士  第4話  *感想*
ドラマ 99.9 刑事専門弁護士  第5話  *感想*
ドラマ 99.9 刑事専門弁護士  第6話  *感想*
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土曜プレミアム・世にも奇妙な物語2016 春の特別編  *感想*

2016-05-29 | SPドラマ 感想
番組情報


 『美人税』 主演 佐々木希

5話から4話になったということは、一つ一つの物語が長くなったというコトなんだよね?
その長さに慣れないためか、
主演の方の演技を延々と見せられるためか、、
全体的にチョイとかったるかったなぁ。

長いなぁ、、
まだ終わんないんだ、、
ダラダラしてんなぁ、、
そんな風に感じちゃったよ。

あ、、でも、、
ストーリーの設定や、
美人税によって、愛子(佐々木希)が翻弄され、
追い詰められ、道を外してしまう様子は面白かった。

20%の税率をかけられるコトに得意気になったり、
美人税30%の女をライバル視したり、
美人ならではの女心も印象的。

オチも楽しめたよ。
税収を上げるために、、とはねぇ。

「ジャッジメント」
「イエス!美人!」
「オーマイガー!」
「ノービューティ」 

コレらのワード、チョッとツボ。


 『夢みる機械』 主演 窪田正孝

ロボットが故障してしまう様子が不気味。

実は野間崎健二(窪田正孝)のほうがロボットだった、、とか、
健二自身が夢を見ている状況だった、、とか、
(これは、「お試しユートピア」というカタチで描かれてたね。)
オチをイロイロと予想しながら観てたけど、
健二ひとりが、、というパターンだったか。

ワケの分からない感じだとか、
異様な雰囲気だとか、
それなりに楽しめたけれど、
コレも、チョッと冗長気味に感じたんだよなぁ。
もう少しタイトな作りで観たかった気もする。

健二の両親や理事長が貪る夢の中身のしょうもなさと、
健二に起こされた人々が見せた、不満溢れる冷たい表情が印象的。
現実逃避、、恐ろしや~。


 『通いの軍隊』 主演 西島秀俊

ユルいねぇ。
ユルさが怖いよねぇ。

危機感の無さや、、
危機感はあっても、危険を正しく察知できない様子や、、
なんとな~く、雰囲気や流れに飲み込まれてしまう感じ、、
なんか、イロイロと、怖いわぁ。
平和ボケしている自分のアホさを皮肉られているような気がしてくるわぁ。


 『クイズのおっさん』 ダブル主演 松重豊 高橋一生

コレが一番好き。
古賀三郎(高橋一生)とクイズのおっさん(松重豊)の奇妙な同居生活、、いいねぇ。

っていうか、コレ、こんな話だったのか。
もっと、不気味で、不可解な話なのかと思っていたよ。
いや、まあ、、
クイズのおっさんの存在は十分不可解なんだけども。

冷たい雨が降る日に、ドアの外で小さくうずくまって、震えるおっさんがツボ。
這い蹲って、自分がまき散らした紙吹雪を拾う姿がツボ。
も~う、コレを見た瞬間に、おっさん、好き♪ってなったよ。

三郎の部屋でチマチマと紙吹雪を作るおっさんだとか、
二人でお風呂に入る様子だとか、
三郎とおっさんが二人で寝ながらクイズをするクダリだとか、、
二人の関係が親密になっていく様子がいいよねぇ。

「シーラブズユー」
「ありがとう」
「友達」 などと、
三郎にクイズを答えさせて、意思表示をするおっさんもいい。

オチも好き。
なんじゃそりゃ、、と、虚脱しそうになるオチだよねぇ。

「何だこの胸のざわめきは。
 何なんだ、この感情は。
 そうか、コレは、、、」

三郎が味わう感情と、クイズ番組の解答のリンク、、
コレ、好き。


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世にも奇妙な物語 秋の特別編(2009)*感想*
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ドラマ OUR HOUSE  第6話 *感想*

2016-05-29 | 春ドラマ(2016)感想
番組HP

いやぁ、、、儚い恋だったなぁ。
あんなカタチで終わってしまうとは思わなかったわ。
物凄~くベタで、ありきたりな別れ方なんだけどさ、、
恋の始まりから終わりまで、1話で描き切るとは思わなかったもんだからさ、、
チョッと、呆然としちゃったよ。

大泣きする桜子(芦田愛菜)が良かったなぁ。
純粋で、初々しくって、青くって、瑞々しくって、、
私、今回もウルっとしそうになってしまったよ。

桜子の家族ひとりひとりに、痛烈な言葉を浴びせ倒す省吾(濱田龍臣)も面白い。
いきなり、なんちゅう無礼を見せるんだ、、
なんちゅう皮肉をぶちまけるんだ、、
などと、こちらも呆気にとられちゃったけどさ、
章吾のミステリアスな雰囲気と、あの唐突な感じはマッチしていたし、
理屈っぽい言い方や冷めた主張は脚本家の味が出ているし、
チビちゃん二人にも容赦なく責めまくる異様さも、チビに容赦しないさくらの代弁としてはアリだろうし、
興味深く観ちゃったよ。
いや、しかし、章吾から責められる新太郎(寺田心)&桃子(松田芹香)は気の毒ではあったなぁ。
さくらに責められるのと、章吾に責められるのは違うよねぇ。

琴音(松下由樹)のイタさもワリと好き。
長い人生を一人の人と添い遂げるのは、冷静に考えたらとてつもないコトだ、、
あるとき、ふと夫婦関係を切りたくなった、、
一人になって自由になったときに、何を思うのか知りたくなった、、
などなど、、
拓真(高山善廣)との夫婦関係に疑問を抱く琴音の想いは前回見せてもらったけどさ、
さすがに、やり過ぎたよねぇ。
アホだよねぇ。
きっと、こうなるだろうと思っていたよ。
琴音って、女というより、娘って感じなんだよなぁ。
夫を愛しているのかどうか試してるんだもんねぇ。
でも、あのイタさやアホらしさは、ワリと楽しんで観ているのよ。

そうそう、、
「無理だから!」by桜子(芦田愛菜)に笑っちゃったよ~。
「無理だから!」で笑う日が来るとは思わなかったわ~。


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ドラマ OUR HOUSE  第1話 *感想*
ドラマ OUR HOUSE  第2話 *感想*
ドラマ OUR HOUSE  第3話 *感想*
ドラマ OUR HOUSE  第4話 *感想*
ドラマ OUR HOUSE  第5話 *感想*
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ドラマ 私 結婚できないんじゃなくて、しないんです  第7話  *感想*

2016-05-28 | 春ドラマ(2016)感想
番組HP

「山が動いたーーー!」

何度か見られた桜井(徳井義実)の切なげな表情から、
山がグラつき始めているのは分かってたけど、
山が、いきなり、あんなに大きく動き出すとは思わなかったわ。

ハイタッチからの、腕グイ、、からのキス、、
いきなりの急展開だったねぇ。

高校時代のエピソードと重ね合わせていたのが良かったなぁ。
卒業アルバムを見返して、
みやび(中谷美紀)が落ち込んでいる時ほど笑うことを思い出して、
そして、思わず、、、
桜井の溢れ出す想いが感じられて良かったよ。
キス自体は、なんか、ぎこちない気もしたけれど、
全てにおいて手馴れた感じの諒太郎(瀬戸康史)との違いを感じさせるし、
面白かったよ。
「うわっ!」とか、「え!?」とか、、
キスの後にオタオタする二人が可愛かったし。

しっかし、コレ、どうなっていくのかねぇ。
高校時代の回想シーンを大切に描いているトコロを見ると、
みやびが桜井と結ばれるのが妥当な気はするけれど、
ここんとこ、諒太郎のコトもしっかり描いてきているしさ、、
最も出番の多い男・十倉(藤木直人)と、、というコトも無いとは言いきれないしさ、、
結局、みやびが誰とも結ばれないパターンだってあるだろうしさ、、
なんか、よく分からんわ~っ。


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ドラマ 私 結婚できないんじゃなくて、しないんです  第1話  *感想*
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ドラマ 僕のヤバイ妻  第6話  *感想*

2016-05-28 | 春ドラマ(2016)感想
番組HP

何でもアリだなぁ。

裏切り、結託、秘密、私利私欲、、
腹に一物あるヤツらが、
何でもアリなストーリーの中で動き回るんだもん、、
そりゃあ先が読めんわ。
このやり方、チョッとズルい気もするけれど、
楽しんで視聴できているんだから、ま、いいや~。

杏南(相武紗季)の本音が分かったコトが、一番面白かったなぁ。
幸平(伊藤英明)よりも二億円のほうが大事、、
といった雰囲気は、ずっと描かれてはいたからさ、
腹黒い女だと思ってはいたが、
杏南が最重要視しているのは、真理亜(木村佳乃)との勝負だったとはねぇ。
幸平と関係するよりも前から、
真理亜に対する強い嫌悪感や悪意が、杏南にあったというのは意外だったよ。
真理亜を強く意識し、真理亜に強烈な敵意を募らせる杏南の様子が印象的だったよ。

真理亜と小暮久雄(佐々木蔵之介)のクダリには驚かされたなぁ。
横路(宮迫博之)や杏南が推察するような関係がこの二人にはあるのか?
真理亜の想いは誰にあるのか?
杏南に幸平の殺害を持ちかける真理亜の真意は?
イロイロと気になるなぁ。

そうそう、、
序盤では派手に動いていた和樹(高橋一生)だけど、
思っていたほど、二億円ゲームに絡んでこなかったなぁ。
これから、もっと深く絡んでくるのか、、
結局は煽りキャラなのか、、
このアタリにも注目。

鯨井夫妻の秘密は、以前仄めかされていたこともあり、驚きはなかったけれど、
有希(キムラ緑子)の哀れな感じは面白かったなぁ。
あの愚かさは魅力的だなぁ。


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ドラマ 僕のヤバイ妻  第1話  *感想*
ドラマ 僕のヤバイ妻  第2話  *感想*
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ドラマ 僕のヤバイ妻  第5話  *感想*
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ドラマ コントレール 罪と恋   第6話  *感想*

2016-05-27 | 春ドラマ(2016)感想
* 「あなたは もういない」 *  番組HP

ああ、、こうなるのねぇ。
こうなってしまうのねぇ。

佐々岡(原田泰造)さん、いい人だからねぇ。
文(石田ゆり子)にキッパリと断られても、献身的に応援してくれてたもんねぇ。
でもさ、前回あれだけキッパリ断ってたからさ、文のあの選択は予想外だったわ。

瞭司(井浦新)と再会して、
「あなたは もういない」ということに気付き、
佐々岡の想いに応えてみようという気持ちの変化があったというコトかしらねぇ。

佐々岡さん、ホント良さげな人だからさ、、
喜ばしいんだけどさ、、
「お前を幸せにする女には思えないな。」という兵頭(村田雄浩)の言葉がねぇ、、暗い影を落としているよねぇ。
飛行機雲を見て、複雑な表情を見せる文の表情が気がかりだよねぇ。

ひとり勝手に憎しみを募らせる圭子(桜庭ななみ)の動きも気になるよね。
いや、しかし、身勝手な女だよ、ありゃあ。

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ドラマ コントレール 罪と恋   第1話  *感想*
ドラマ コントレール 罪と恋   第2話  *感想*
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ドラマ グッドパートナー 無敵の弁護士  第6話  *感想*

2016-05-27 | 春ドラマ(2016)感想
番組HP

なんか、、コレと言って書きたいと思うコトがないんだよなぁ。
それほど面白く感じないんだよなぁ。

やっと赤星(山崎育三郎)に焦点が当たったことや、
赤星の背景が描かれていたことや、
赤星と咲坂(竹野内豊)が見せる正反対の考え方や、、
赤星と咲坂の対立や、、
拘りを捨て、変化を見せる赤星の様や、、、
それなりに、楽しく視聴はしたけれど、
単純すぎて、、
あまりにも分かり易いストーリーとなっていて、、
あんまり好みじゃないんだよなぁ。

あとさ、猫田(杉本哲太)のパートが全く面白くないんだよなぁ。
いつか面白くなるんじゃないか、、
どうでもいいように思われる猫田パートが化ける時がくるのではないか、、
などと、微かな期待を胸に見守ってきたけれど、さすがに飽きてきたよ。
視聴意欲、低下してきちゃったよ。

ベストフレンドになるべく努力を始める咲坂&夏目(松雪泰子)のコトも触れといたほうがいい気はするものの、
このドラマの感想を書く意欲自体が低下しちゃっててさ、、
これ以上書く気になんないや~。


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ドラマ グッドパートナー 無敵の弁護士  第1話  *感想*
ドラマ グッドパートナー 無敵の弁護士  第2話  *感想*
ドラマ グッドパートナー 無敵の弁護士  第3話  *感想*
ドラマ グッドパートナー 無敵の弁護士  第4話  *感想*
ドラマ グッドパートナー 無敵の弁護士  第5話  *感想*
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ドラマ 毒島ゆり子のせきらら日記  第6話  *感想*

2016-05-27 | 春ドラマ(2016)感想
番組HP

毒島ゆり子(前田敦子)、翻弄されすぎ~っ。

男を振り回す女であると同時に、
男に振り回される女でもあるんだねぇ。
男への依存度が高すぎるというか、、
恋愛にのめり込み過ぎるというか、、
愛情が深すぎるというか、、
はあ、、ダメダメすぎる。

小津に振り回されるゆり子が切ない。
小津とのことで一喜一憂するゆり子が痛々しい。
でも、翻弄される毒島ゆり子、、面白い~っ。

前田敦子さんはこういう執着する恋愛がハマるよねぇ。
NHKの時代劇で演じていたお七も、独特の覚束なさが印象的だったけど、
毒島ゆり子の危うさも、個性的な雰囲気があっていいんだよなぁ。

いやぁ、、それにしても、、
どうも、小津(新井浩文)は想像していた以上に悪い男のようで、、、
チョイと驚く。
何で、あそこまですんのかねぇ?
あんなに喜ばしてどうすんのかねぇ?
彼の真意は何なんだろうねぇ?
ん?悪い男と思わせといて、実は悪い男じゃないとか??
まさかねぇ。
あらやだ、、なんか、イロイロと想像しちゃうわねぇ。


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ドラマ 毒島ゆり子のせきらら日記  第1話  *感想*
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