Lee's Diary

ドラマが好き。
お気に入りのドラマの感想をつぶやいています。

ドラマ 「ぼんくら2」  第1話  *感想*

2015-12-31 | 秋ドラマ(2015)感想
* 「哀しき再会」 *

録り溜めていたものを、ゆっくり消化中。

小西真奈美さん、、何者かと思いきや、葵だったか~。
他の登場人物たちが変わりないため、チョイと戸惑う。
でも、実は、、
葵と聞いても、はて?葵とは誰であったか??状態だったし、
佐吉(風間俊介)の過去もキレイさっぱり忘れていたんだけどさ。
だもんで、佐吉の生い立ちや葵(小西真奈美)の背景の説明を挟み込んでもらって良かったよ。

平四郎(岸谷五朗)・弓之助(加部亜門)・お徳(松坂慶子)などなど、、
久しぶりの顔ぶれが何だか妙に懐かしく、何だか嬉しい初回だったわねぇ。
前作の初回よりも動きが感じられるストーリーなところも好印象。
今作は、この葵の事件のみを描いていくのかしらね?


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ぼんくら  第10話(最終回)  *感想*

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年末ドラマ特別企画 赤めだか *感想*

2015-12-30 | SPドラマ 感想
予想していたよりも、ずっとずっと面白かったなぁ。

立川談志、立川談春、立川流落語、、だとかさ、、
「 赤めだか」などという地味~なタイトルだとかさ、、
未知の世界に敷居が高く感じられてさ、、
格調高くて、堅苦しいんじゃないかってな思いもあってさ、、
チョイと視聴するのが億劫な気持ちもあったんだよねぇ。

ところが、ところが、
そんなアタシのような視聴者への配慮なのか、
使われている音楽や薬師丸ひろ子さんのナレーションは取っつきやすいし、
談春(二宮和也) は親しみやすい雰囲気だし、
初っ端からテンポ良く進んでいく感じに、どんどん引き込まれてしまったよ。

立川談志 (ビートたけし) が面白かったなぁ。
ビートたけしさんの持ち味を、そのまま談志のキャラクターにしてしまっているのが面白いよねぇ。
ビートたけしさんの魅力をまるっと抱き込んで立川談志を描いているんだもん、、
もう誰も太刀打ちできないというか、
魅力溢れる立川談志となっていて、
その圧倒的な存在感に惹きつけられたよ。

4人の弟子のお披露目会が特に素晴らしかった。
それまでに見てきた談志とは違う一面が見られて印象的。
頭を深々と下げる談志の姿に思わず泣けたよ。
立川談志の物語であり、
談春の成長物語であり、
談々 (北村有起哉)やダンボール (新井浩文) ら、弟子たちの群像劇の趣きもあり、、
面白いドラマだったなぁ。
いいドラマだったよ。


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ドラマ 「アンダーウエア」  第4週(最終回)  *感想*

2015-12-29 | SPドラマ 感想
* 第4週:12月05日(土)15時05分~17時30分 *
番組HP

面白かったわぁ。
上手にまとまりすぎというか、、
カッコ良く、スマートに仕上がり過ぎな気もするのだけれども、
上手いこと仕上がったストーリーは見応えがあったし、
観ていて気持ちが良かったよ。

南上マユミ(大地真央)の話を途中で遮る繭子(桐谷美玲)を序盤で描いておいて、
クライマックスでも再び繭子に南上の話に割って入らせる、、
今までにも何度も見せられてきた繭子の無礼な態度が上手いこと使われていたわねぇ。

異なる価値観や美意識を持つ南上と繭子の様子、
作りたいものと実際に作るべきものは違うということを知る繭子の姿、
南上に対する繭子の想いや、Emotionの仕事に対する繭子の情熱、、
老いを意識し、気弱になる南上、、
繭子の激励に再び意欲を燃やし始める南上の強さや逞しさ(そして美しさ)、、
などなど、南上と繭子が魅力的に描かれていることに満足。
この二人の相性の良さや、絡みの面白さを楽しめるストーリーだったなぁ。

このドラマ、視聴率のあまりの低さのためか、
最終週の放送枠を「ゲゲゲ」と差し替えられるという無残な目に合っているワケだけども、
そんな目に合わすほどの酷い内容のドラマではないだけに、
テレビ局のこのドラマへの扱いがつくづく残念に感じられたなぁ。


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ドラマ 「アンダーウエア」  第1週  *感想*
ドラマ 「アンダーウエア」  第2週  *感想*
ドラマ 「アンダーウエア」  第3週  *感想*

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ドラマ 「アンダーウエア」  第3週  *感想*

2015-12-28 | SPドラマ 感想
* 第3週:11月27日(金)21時~22時52分 *
番組HP

面白くなってきたわねぇ。
ファッション関係のドラマといえば、やっぱりショーよねぇ。
トランクショーは上品ではあったけれども、やっぱり地味だったからさ、、
ランウェイショーの華やかさにワクワクしたし、
パーフェクトなショーを作り上げるまでの様子を楽しむことができたよ。

それにしても、やっとこさ、野村宏伸さんの活躍を観ることができたわ。
一体何者なんだ??と思っていたのだが、、
いつか、何かのカタチで助っ人となるのだろうと思ってはいたのだが、、
思っていた以上にガッツリと活躍していて驚いちゃったよ。
ショーの準備をバリバリこなす三木(野村宏伸)がいい味を出しまくっていたのがツボ。
南上マユミ(大地真央)に負けていない存在感を楽しむことができたよ。

繭子(桐谷美玲)のほうは、永井編集長(蘭寿とむ)に対する感情的な態度や、
ショーを自分たちだけで演出しようと試みる無謀さなど、
前回に引き続き、未熟さを過剰に描きすぎな気はするのだが、
ライバルブランド・STORYに対する気持ちの変化や、
足を負傷したモデルに対する対応などに、大きな成長が見られたことには満足。

正しいことばかりしていると嫌われる、結果的に進路を塞ぐことになると助言する小山修子(田島令子)、、
Emotionの売り方こそがまともなのだと言う中谷、、
正しいことをしているだけでいいのかと問う猿橋(海東健)、、
世の中の人にEmotionのことをもっと知ってもらいたいと訴える繭子、、
自分の拘りが周囲の人たちを巻き込んでしまったと語る南上、、などなど、
様々な人たちの考えや意見を見せつつ、
Emotionが再出発するストーリーは見応えがあったよ。


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ドラマ 「アンダーウエア」  第1週  *感想*
ドラマ 「アンダーウエア」  第2週  *感想*
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ドラマ 「アンダーウエア」  第2週  *感想*

2015-12-27 | SPドラマ 感想
* 第2週:11月20日(金)21時~22時52分 *
番組HP

第1週と比べると、ずっと観やすく感じたし、面白かったよ。

いや、しかし、、
瑞希(酒井若菜)と史香(マイコ)の二人が、まとめて引き抜かれるとは思わなかったわ。
史香のほうは野心的なところをずっと見せていたからね、そんな流れも予想できたんだけどさ、、
まさか瑞希までもが出ていってしまうとは思わなかったよ。
藤村(松田賢二)に乗せられて調子に乗ってる史香のことをしっかりと把握する冷静さを見せていたのにね、、
そんな優秀な瑞希までもが南上(大地真央)を裏切ることになるとは、、残念だ~。
でも、ファッションドラマの定番とも言える、こういう展開は楽しめるよね、やっぱりさ。

猿橋(海東健)の上辺だけを見て、猿橋を否定する繭子(桐谷美玲)だとか、
あの厳しい状況で、セカンドラインの再チャレンジを申し出る繭子だとか、、
あまりにも繭子を礼儀知らずで世間知らずに描きすぎな気もするのだが、
そこまで鼻持ちならない感じになっていないのは、桐谷さんの雰囲気によるものか。

訴訟だとか、融資の引き上げだとか、経営不振だとか、、
ビジネスの厳しさを描いてはいるが、
Emotionや南上マユミの雰囲気同様、浮世離れしているようには感じるのだが、
こういう雰囲気重視のドラマは、この程度のリアリティで十分な気はする。

繭子と姫路宗介(桜田通)でトランクショーの企画を練っていく様子や、(中止になっちゃったケド)
南上マユミの理念や、
人知れず頑張る猿橋の姿、などなど、楽しめるストーリーだったなぁ。


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ドラマ 「アンダーウエア」  第1週  *感想*
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ドラマ 「アンダーウエア」  第1週  *感想*

2015-12-26 | SPドラマ 感想
* 第1週:11月13日(金)放送 21時~23時07分 ※15分拡大 *  
 番組HP

(秋ドラが終わったので、録画していたものを消化中。)

いやぁ、、、長かった。
途中で何度も挫けそうになっちゃったよ~。

つまらないワケじゃないのよ。
ランジェリーメーカーEmotionの雰囲気は落ち着いていて品があるし、
社長の南上マユミ(大地真央)は浮世離れした美しさがあるし、
時田繭子(桐谷美玲)は素朴な可愛らしさと、繊維オタクの一面の風変わりさが印象的だし、
働いている人たちは、なんだか皆いい人達だし、
ランジェリーを身に着けたモデルたちの美しさを愛でる楽しみがあるし、
それなりに楽しんで観てはいられたんだけどね、、
でも長い。長すぎる。
二時間超のスペシャルドラマとして作られていないからかしらね。
エピソードはイロイロと盛りだくさんなんだけどさ、
ダラダラダラダラとエピソードを見せられている印象が強く、
視聴者を長時間惹きつけておく作りじゃない気がするんだよなぁ。

あ、でも、後半になるにつれて、コミカルな演出が増えていったり、
南上マユミのキャラクターに味が出てきたり、
南上マユミと繭子の掛け合いに面白味が出てきたりするアタリは好感触。

雰囲気お仕事ドラマで終わらないもんを見せてくれるのかも、、と思わせてもらって視聴終了。


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土曜ワイド劇場 スペシャリスト4  *感想*

2015-12-25 | SPドラマ 感想
番組HP 2015年12月12日放送

録画していたものをやっとこさ視聴。
初回のスペシャリストは視聴しているんだけど、2と3は未視聴。
観たかったんだけど、観たい番組が重なっていて、視聴も録画もできなくって、断念したのよねぇ。
2と3を素っ飛ばして4を観るのもなぁ、、、などとは思ったものの、
来期の連ドラになるようなので、とりあえず、お試し視聴。

予想していたよりもずっと軽いなぁ、、といった印象。
サクサクとストーリーが展開されていくし、
扱われた犯罪はエンタメ色が強いし、
気楽に、サラッと視聴できた気はするよ。
っていうか、出来の良い予告映像を観たという印象が強いかなぁ。
単発ドラマとしての面白さは、そこまで感じなかったけれども、
1月から始まるドラマへの興味は高まった、、そんな感じ。
とりあえず、連ドラの初回、楽しみにしておくよ。


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スペシャリスト  *感想*

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ドラマ 「おかしの家」  第10話(最終回)   *感想*

2015-12-24 | 秋ドラマ(2015)感想
* 「忘却」 *
番組HP

店の中でスタッフに指示する太郎(オダギリジョー)や、
こぎれいな家で暮らす礼子(尾野真千子)と春馬の姿に、
いやいや、、どうせ、夢落ちかなんかなんでしょ? 
こんな暮らしをしたいなぁっていう太郎の願望なんでしょ??
などと思いながら観ていたのだが、
次第に、おや?これは現実なのか?と思わされる。
と同時に、太郎や三枝(勝地涼)が成功している姿に複雑な想いになっちゃって、
くだらないコトをやっていた頃の二人の姿をもっと観ていたかったと思ってしまう。

観ているこちらでさえも、そんな想いになるんだもん、、
当の太郎や三枝の想いは、さぞや複雑なのであろうと感じさせるよねぇ。

「忘れていくんだよ。
 どんどん、忘れるんだ。
 大切だと思っていたものはさ。
 昔はあんなにハッキリ見えてたのに。
 俺、なんで脚本家やってんだろ?」

「俺は本当にバカだ。
 おばあちゃん、ごめん。」

これらの三枝と太郎の言葉、、
すがるような、怒るような、悲しそうな、三枝の表情、、
忙しさのせいにして、明子(八千草薫)と向き合うことを避けていたように思われる太郎の姿、、
印象的だったなぁ。
春馬を抱きしめ、「いつか、思い出してくれ。」と願う太郎の姿も心に残る。

そして、ラストの太郎と明子の様子。
アレ、ホントいいよねぇ。
幸せそうで、温かそうで、のんびりと、ゆったりと、時が流れていて、、、。


忘れていってしまうこともたくさんあるけれど、、
忙しさにかまけて、気付かないふりをしてしまうこともあるけれど、、
大切なものの存在を思い出すことができるくらいの余裕は持っていたい、、
な~んてコトを思わせてもらった最終回だったよ。
「おかしの家」、、素敵なドラマだったよ。


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ドラマ 「おかしの家」  第1話   *感想*
ドラマ 「おかしの家」  第2話   *感想*
ドラマ 「おかしの家」  第3話   *感想*
ドラマ 「おかしの家」  第4話   *感想*
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ドラマ 「おかしの家」  第9話   *感想*
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スペシャルドラマ ダマシバナシ  *感想*

2015-12-24 | SPドラマ 感想
2015年12月20日(日)放送  番組HP

なんか、詐欺にあった気分だよ。
最後まで見せてくれないような中途半端なもんを放送しないでほしいなぁ。
なにが、「さらなる大どんでん返しを知りたい人はHuluへ」 だよっ。
視聴し終わった後にHPに飛んでみりゃあ、
「あなたはきっとダマされる。」などと、どでかく書かれてあるし、
結局はHuluへ誘導するためのドラマという、しょうもない仕上がりも、
そのダマされる仕掛けのうちというコトかしらねぇ。

でもこれ、テレビ放送された内容で、一応完結していると捉えていいんだよね?
「さらなる大どんでん返し」と書かれているからには、
「大どんでん返し」は、あの結末のクダリのコトでいいんだよね??
だとしたら、あの結末は大どんでん返しというほどのもんではないよなぁ。
星也(志尊淳)、真昼(広瀬アリス)、朝陽(前田公輝)のエピソードは、それなりに楽しめたんだけどねぇ。
それだけに、最後にはアッと驚くような予想もできない結末が用意されてるのかと思っちゃったよ。
まあいいけどさ、、真昼の不気味さと、朝陽のキレの良い語りは印象的だったしさ。

Huluに加入する気はサラサラないので、続きを観るつもりはないのだが、
「さらなる大どんでん返し」とやらは気になるもんで、ネタバレ読んじゃったよ。
アレはチョイと予想外。
ここまで放送してくれていれば、結構面白いスペシャルドラマと感じられたのかもねぇ。
映像は観てないので、なんとも言えんが、、、。
いやぁ、、それにしても、つくづく視聴者に失礼なドラマだったよ。


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ドラマ 「おかしの家」  第9話   *感想*

2015-12-23 | 秋ドラマ(2015)感想
* 「戦い」 *
番組HP

一話で完結していないからなのかなぁ、、
イントロダクション的な色合いが強いからか、、
それとも、今までとは毛色が異なるからなのか、、
ストーリー的にはそこまで面白くは感じず。
今までのなかでは最も感想が書きづらいかも~。

でもまあ、弁護士の前で、太郎(オダギリジョー)が三枝(勝地涼)にグチグチ言うシーンだとか、、
裁判シーンだとか、面白い要素はイロイロあって、楽しんで視聴したんだけどね。

「っていうか、お二人とも、なぜ弁護士立てなかったんですか?」 by裁判官
コレが今回のツボ。
裁判官のメンドクサイお気持ち、、分かるわぁ。
あんな子供じみたやり取りが法廷で繰り広げられるしょうもなさだとか、、
川畑和夫(大賀)の人をイラつかせる感じだとか、、
何だか嫌~な裁判の雲行きだとか、、面白かったよ。

アレ?
結局、面白かったのか?
面白いストーリーだったのか?今回。
ま、どっちでもい~や。
そんなことより、明子さん(八千草薫)の動き、、気になるなぁ。


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ドラマ 「おかしの家」  第1話   *感想*
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