Lee's Diary

ドラマが好き。
お気に入りのドラマの感想をつぶやいています。

真昼の悪魔 第7話  *感想*

2017-04-08 | 冬ドラマ(2017)感想
* 「挑戦」 *  2017年3月18日 放送   番組HP

葉子(田中麗奈)による葉子の手術が衝撃的すぎてビビる。
いやぁ、、アレはショッキングだったわ。
見てはいけないもんを見てしまった感が強いわ。
なんか嫌な気持ちになったわ。
葉子ったら、狂ってるわ。

でもねぇ、、
葉子のあの異様さは惹き込まれるんだよねぇ。
うわぁ、、嫌なもんを見ちゃった、、と眉をひそめつつも、
葉子の異常さには惹きつけられるんだよなぁ。

「私の体を誰かの手に預けるなんて絶対に嫌です!
私は人の命を支配する側です!
私の命は誰にも、病気にも神にも左右させない!」

大塚に語った葉子の言葉が印象的。
絶対的優位を誇っていた葉子が脆くなっていく様も面白かったよ。
泣き、叫び、怯える葉子の姿にも強く惹きつけられたよ。


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真昼の悪魔 第1話  *感想*
真昼の悪魔 第2話  *感想*
真昼の悪魔 第3話  *感想*
真昼の悪魔 第4話  *感想*
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真昼の悪魔 第6話  *感想*
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真昼の悪魔 第6話  *感想*

2017-04-07 | 冬ドラマ(2017)感想
* 「復讐」 *  2017年2月25日 放送   番組HP

あら、
大塚(大倉孝二)にメールを送り付けていたのは葉子(田中麗奈)だったのねぇ。
チョッとびっくり。
悪魔的思考の持ち主の考えるコトはよく分からんわぁ。


葉子の悪夢のエピソードや、
難波(中村蒼)が吉田(鈴木省吾)を鉄パイプでボコボコにするシーンや、
狂おしいほどに葉子に心酔しまくる芳賀(篠原篤)の様子など、
それなりに興味深く視聴したものの、
この狂気的な感じも、さすがにチョッと飽きてきたのか、
中盤まではそこまで高まらず、、。


でも、
芳賀の狂気を見せつけられた後半は高まるものがあったわ。
「大塚さん、酷いな。ハンマーで殴った上に僕を突き落すなんて、、、。」
などと呟いて、階段から落ちていく芳賀に惹きこまれる。
見事な落ちっぷりだったわ。
見事な異常っぷりだったわ。
見事な下僕っぷりだったわ。

芳賀を使って父殺しの決断を大塚から引き出す葉子のやり口も良かったし、
実は大塚の父が仕掛けたドッキリ作戦だったというのも意外だったし、
葉子の 「通電量、最大!」 「放電!」 もニヤリとさせられたし、
このクダリは刺激的で面白かったなぁ。

この手の連続ドラマは観てる側も刺激に慣れてきちゃうからねぇ、、
こんな風に工夫を凝らして楽しませてもらえるのはいいなぁ。


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真昼の悪魔 第5話  *感想*

2017-04-06 | 冬ドラマ(2017)感想
* 「挑発」 *  2017年2月25日 放送   番組HP

もうさ、、
難波(中村蒼)のコトは赦してあげてほしいよ。
葉子(田中麗奈)が満足するような100点満点の答えを出したんだからさ、
解放してあげてよ、、
そんなコトを思ってしまった第5話。

でも、悪魔な葉子は、そんな生温いコトはしないのね~。
従順すぎる難波の下心を警戒しちゃうのね~。
危ない芽は早いうちに摘み取ってしまうのね~。
ああ、、、気の毒な難波よ。

などと、思いながら観ていれば、
難波ったら、何者かの助けによって脱出しちゃったよ。
誰が助けたのかねぇ。
大塚(大倉孝二)にメッセージを送りつけている人物とは別なのか?

それにしても、神父(伊武雅刀)ったらさ、、
「お父様はあなたのような娘を育てた罰により地獄行きに変更なされました。」
などと、葉子を挑発しちゃうもんだからさ、、
葉子がまたしても恐ろしげな行動を起こしちゃったじゃないよ~。
偽りの脳死判定を下して、臓器を提供する、、
ああ恐ろしや。
あの病院、恐ろしや~っ。


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真昼の悪魔 第1話  *感想*
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真昼の悪魔 第4話  *感想*

2017-04-05 | 冬ドラマ(2017)感想
* 「背信」 *  2017年2月25日 放送   番組HP

葉子(田中麗奈)は徳広(村井國夫)を殺したわけではなかったんだねぇ。
すっかり騙されちゃったよ。

父親がどうしてあんな事をしたのか、
父親は何を伝えたかったのか、分からない、、
などと、葉子が睡眠薬を盛った大塚(大倉孝二)に語っていたけれど、
徳広の真意はなんなんだろうねぇ。
娘に父殺しの罪を犯させたくなかったというコトかしらね。


「悪魔だというわりにはまだまだ甘いな。」
などと、徳広は娘のことを評していたが、
なんの、なんの、、
かなり立派な悪魔としての振る舞いを見せまくる葉子。

難波(中村蒼)の手術の際の喜々とした様子が不気味すぎて高まる。
「今のあなたみたいな顔がみたいから♪それだけ♪」
マスクをしていても伝わってくる葉子の高揚感が素晴らしい。
素晴らしすぎる~っ。

難波よ、もう少し頑張ってくれ、、
などと、2話の感想で書いたけれど、
もう、こうなってくると、
難波よ、早く逃げ出してくれ、、と思いたくなってくるなぁ。
芳賀(篠原篤)を信用して裏切られ、
吉田(鈴木省吾)を信用して裏切られ、
ついには心療内科の病室で拘束されてしまう難波が気の毒でならなかったよ。
でも、この追い詰められていく感じがサスペンスチックで面白いよね。

っちゅうか、
患者にステーキ食べさせちゃったのとか、
小林さんを殺しちゃったのとか、
芳賀だったんだねぇ。
芳賀ったら、めっちゃ葉子にご執心じゃ~んっ。
手を刺されても耐えるあの感じ、、
悦びさえも感じさせるあの感じ、、
いいねぇ、、気持ち悪くって。


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真昼の悪魔 第3話  *感想*

2017-04-04 | 冬ドラマ(2017)感想
* 「命日」 *  2017年2月18日 放送   番組HP

1話、2話とも、葉子(田中麗奈)の病院の患者がターゲットだったので、
今回もそうなのかと思いきや、
父親の徳広(村井國夫)をターゲットにしたストーリーなのね。

前回、神父(伊武雅刀)に告白していたし、
葉子が父親の命を奪おうとしていることは分かっちゃいたけど、
こんなに早く実行に移してしまうとは思わなかったわ。
1話、2話と、徳広のことは小出しにされてきていたので、
もう少し引っ張るのかと思ってたんだよねぇ。
やると決めたからにはすぐにやる、、
葉子ったら素晴らしい実行力だわ。

しかし、徳広は罪深いよなぁ。
葉子の異常性に気付いているというのがねぇ、、罪深く感じるんだよなぁ。
葉子自身が両親に気付かれないように注意を払ってきたようなことを言っていたしね、、
あのようなおぞましいコトをやっているとは思っていないのだろうけどねぇ、、
父親として、出来ることがあったのではないかと、やっぱり思っちゃうんだよなぁ。
葉子が幼いうちから何かしらの対処をしていれば、違ったんじゃないかと思っちゃうよなぁ。


大塚(大倉孝二)のほうは、さらにドップリ葉子の悪魔的な魅力にハマってしまった模様。
劣等感や嫌悪感を抱いてきた宮島(原田龍二)にあんな仕打ちを用意してくれたんだもんねぇ、、
いっそう惹きつけられてしまうのも仕方がないか。


そうそう、ベッドの中で震えまくる難波(中村蒼)。
芳賀(篠原篤)に何を吹きこまれたんだ?


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真昼の悪魔 第2話  *感想*
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真昼の悪魔 第2話  *感想*

2017-04-03 | 冬ドラマ(2017)感想
* 「実験」 *  2017年2月11日 放送   番組HP

ん?
遺体を引き取りに来ないということは、
小林照美(朝加真由美)は死んだのか?
葉子(田中麗奈)は殺しちまったということか?
死体の処理とかどうしたんだ?

なんかよく分からんが、面白かったわ。
初回を上回る面白さだったわ。


子供を躓かせる実験を行う葉子。
子供を悪の道に引き込めば罪悪感を感じることができるのか試す葉子。

いやぁ、、悪い。
悪すぎる~っ。
でも、その悪っぷりがいいわ。

子供が相手でも、容赦しないのがいいね。
武を使って京子をアナフィラキシーショックにさせて、
武を使って京子の母に危害を加えさせて、
京子を使って武に悪意をぶつけさせる、、
幼い武と京子を容赦なく巻き込んじゃうトコロが恐ろしくっていいわ。

京ちゃんの前歯がないのも良くってねぇ。
「(悪を)教えてくれてありがとう。先生。」
などと、トンデモナイことを言いながら笑顔を見せる京子ちゃんが不気味でねぇ、、
面白かったわ。


難波(中村蒼)がアッサリとあしらわれちゃうのも楽しめたよ。
大腸がんだと告知されて、動揺する難波は気の毒ではあるが、
難波よ、もう少し頑張ってくれ~っ。


大塚(大倉孝二)のほうは、あんな目にあっても、まだ陽子にご執心なのね。
アレは何なんだろうね?
痛めつけられても引き下がれないほど、京子に惹かれているというコトなのかね?
真正のドMなのかね?


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真昼の悪魔 第1話  *感想*
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真昼の悪魔 第1話  *感想*

2017-04-02 | 冬ドラマ(2017)感想
* 「衝動」 *  2017年2月4日 放送   番組HP

ようやく1話を観たよ。
気になってたドラマだったんだけどねぇ、、
他のドラマの視聴&感想でいっぱいいっぱいでさ、放置してたのよ。
やっと観られたわ。

なんか、怖いねぇ。
もうさ、、最初っからして衝撃的だったわ。
ステーキ屋でナンパしてきた男の手の甲に針(?)を突き刺す葉子(田中麗奈)にヒエ~ってなって、
バーで大塚(大倉孝二)の手にピックを突き刺す葉子にヒエ~ってなって終わった初回だったよ。
「うぐっ!」という大塚の呻き声が生々しくってさ、、
首筋がキュってなったよ。
縮みあがっちゃったよ。


葉子が予想以上に平然と悪さをしていてビビる。
葉子を脅してきた小林照美(朝加真由美)をえっらい痛めつけていたが、
大丈夫なのか?アレ。
まさか殺しちゃったんじゃないよね?
ん?殺したのか?
ようわから~んっ。

葉子の美しさがいいね。
美しく悪魔的な女、、いいね。


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プラチナイト・増山超能力師事務所 第12話(最終回) *感想*

2017-04-01 | 冬ドラマ(2017)感想
読売テレビ・日本テレビ系ドラマ 番組HP


なんか、期待外れな最終回だったよ。

マダム朝倉(横山めぐみ)のエピソードは大して面白味を感じないし、
思わせぶりに描かれてきた高鍋(鹿賀丈史)のことは最後まで思わせぶりで終わっちゃったし、
文乃(芦名星)のことも消化不良だし、
すべてが中途半端な印象。

ん?
コレが最終回??
こんなもんが最終回???
などと思いながら観ていれば、なるほど、そういうことか、、、、、、、。

コレ、私が一番嫌いなパターンだ。
映画作っても、
Huluに移行しても、別に構わないけどさ、
最終回で、一旦しっかりと終わらせてほしいんだよなぁ。
続編に引き継ぐ要素があっても構わないけどさ、
もう少し、最終回らしい見応えを見せてほしかったよ。
残念。


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プラチナイト・増山超能力師事務所 第1話 *感想*
プラチナイト・増山超能力師事務所 第2話 *感想*
プラチナイト・増山超能力師事務所 第3話 *感想*
プラチナイト・増山超能力師事務所 第4話 *感想*
プラチナイト・増山超能力師事務所 第5話 *感想*
プラチナイト・増山超能力師事務所 第6話 *感想*
プラチナイト・増山超能力師事務所 第7話 *感想*
プラチナイト・増山超能力師事務所 第8話 *感想*
プラチナイト・増山超能力師事務所 第9話 *感想*
プラチナイト・増山超能力師事務所 第10話 *感想*
プラチナイト・増山超能力師事務所 第11話 *感想*
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プレミアムよるドラマ  嘘なんてひとつもないの 第4話(最終回)  *感想*

2017-03-31 | 冬ドラマ(2017)感想
* 「見たこともない空」  *      番組HP

まさに「見たこともない空」に飛び立っていった感じだねぇ。

飛び立っていくのだろう、、
いや、飛び立っていってくれなくては後味が悪いわ、、
などと思いながらずっと見守ってはきたのだが、
真(須賀健太)の飛び立つ先は予想外。
真が飛び立つ理由も予想外。

最後まで想定の範囲を飛び越えてくるなぁ。
もう騙されないぞと覚悟して観てたつもりなんだけどなぁ。


それにしても、
香津子(戸田菜穂)ったら、、
香津子ったら何なんだよ~っっ。

引きこもり生活を支えてくれはしたけれど、
ありゃあ、飛び立たねばなるまい。
飛び立っていかねばなるまい。
頑張れ!真!!
いつの日か真琴(石井杏奈)をファーストクラスに乗せてあげてね。
そんな風に思いたくなるラストだったよ。

奇想天外な設定ではあるものの、
その奇抜さに毎度驚かされたし、
翻弄されまくる真を応援したくなったし、
面白いドラマだったわ。


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プレミアムよるドラマ  嘘なんてひとつもないの 第1話  *感想*
プレミアムよるドラマ  嘘なんてひとつもないの 第2話  *感想*
プレミアムよるドラマ  嘘なんてひとつもないの 第3話  *感想*
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大河ファンタジー「精霊の守り人 悲しき破壊神」 第9話(最終回) *感想*

2017-03-29 | 冬ドラマ(2017)感想
* 「呼びあう魂」 *     番組HP

なるほど~ここで終わりになるのか~。
カンバル行きは次のシーズンで描かれていくのねぇ。
続きが気になるわ。

でもさ、、次の放送まで時間が結構あるじゃない?
そうすると、イロイロと忘れちゃうんだよねぇ。
特に、国の名前とか、それぞれの国の立ち位置とか、、、。

でも、今回のシリーズでは、
それぞれの国のコトが前シリーズよりもしっかりと描かれてきたからね、、
さすがに覚えていられるか?
いや、でも、、自信はない。
まあ、新シリーズを観始めると思いだしてくることもあるし、
新たな情報も自然と覚えていくんだけどね。

この感じが、このドラマの取っつきにくさなんだろうねぇ。
情報量があまりにも多いというか、、
未知の固有名詞があまりにも多いというか、、
未知の文化や風俗だらけというか、、、さ。
その未知な感じが面白いんだけど、
視聴する際に結構エネルギーを使うように思うのよ。
それがメンドクサイと感じる人も多そうだよねぇ。



「素敵な庭で君とゆっくり話がしたいんだ。」
「目を瞑って。」
チャグム(板垣瑞生)がこんなコトを言うのを観る日が来ようとは思わなかったわ。
チャグムったら、成長したのねぇ。
こういう面でも成長したのねぇ。
なんか、チョッと感慨深いもんがあったわ。

で、感慨深いといえば、チャグムとバルサ(綾瀬はるか)の再会よ。
コレはかなり感慨深いもんがあったなぁ。
チャグムのピンチに飛んでくる(文字通り飛んできた)バルサがカッコいい。
タルシュの密偵を相手に果敢に挑むバルサの戦いっぷりは素晴らしかったよ。
チャグムも微力ながらも頑張ってたしねぇ、、
印象的な再会だったわ。

再会を果たした二人の旅路、、
どうなるのかしら。
チャグムは目的を達成できるのか、、
どんな物語で魅せてくれるのか、、
次の章も楽しみだ。


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ドラマ 精霊の守り人 第4話(最終回)  *感想*
大河ファンタジー「精霊の守り人 悲しき破壊神」 第1話 *感想*
大河ファンタジー「精霊の守り人 悲しき破壊神」 第2話 *感想*
大河ファンタジー「精霊の守り人 悲しき破壊神」 第3話 *感想*
大河ファンタジー「精霊の守り人 悲しき破壊神」 第4話 *感想*
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大河ファンタジー「精霊の守り人 悲しき破壊神」 第6話 *感想*
大河ファンタジー「精霊の守り人 悲しき破壊神」 第7話 *感想*
大河ファンタジー「精霊の守り人 悲しき破壊神」 第8話 *感想*
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