Lee's Diary

ドラマが好き。
お気に入りのドラマの感想をつぶやいています。

ドラマ 私 結婚できないんじゃなくて、しないんです  第3話  *感想*

2016-04-30 | 春ドラマ(2016)感想
番組HP

喫茶店でも、改札口でも、、
ふと見渡せば、似たようなスーツ姿の男性だらけ、、
ミスターアベレージ・石田(鈴木浩介)の凡庸っぷりが可笑しい。

よくもまあ、個の魅力を見出せない男と、
あんな風になったもんだよねぇ、、みやび(中谷美紀)ったら。
仮氏を作るという十倉(藤木直人)からのミッションではあるけれど、、
桜井(徳井義実)のコトでショックを受け、思わず口走ってしまったのだろうけれど、、
コミカルテイストのドラマではあるけれども、、
みやびの石田への対応は、チョッと抵抗があるなぁなどと思いながら観ていれば、
最後にはオチがしっかり用意されていて驚いちゃったよ。

アレは予想してなかったなぁ。
なるほどねぇ。
普通な男・石田は、普通が嫌いな男だったのか~。
オチとしても面白いし、
このオチがあることで、みやびの非礼が相殺されたようにも思わせられるトコロがもいいねぇ、、コレ。

お好み焼き屋での失恋騒動をぶちまけられた際の、みやびと桜井の微妙な空気感も良かったよ。
大人の男女の、あの感じって、なんだかニマニマしちゃうんだよなぁ。
だけど、桜井はみやびにとってはエベレスト、、そう簡単に踏破できるワケもなく、、、。

「若い~っっ」
みやびの声が余韻を残すラストに吹き出し、
みやびの次なる奮闘を早く観たいと思った3話だったよ。


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ドラマ 私 結婚できないんじゃなくて、しないんです  第1話  *感想*
ドラマ 私 結婚できないんじゃなくて、しないんです  第2話  *感想*
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ドラマ 毒島ゆり子のせきらら日記  第2話  *感想*

2016-04-30 | 春ドラマ(2016)感想
番組HP

あれ?あれ?
これ、私のこと誘ってる?
もしかして、私のこと誘ってる?
誘わないで。
お願いだから誘わないで。
いやぁ、、ダメだって言ったのに。

え?
ク、クロワッサン?
この時間にクロワッサン??
エロい。
エロすぎる。


毒島ゆり子(前田敦子)の心の中の呟きが面白すぎる。
「剥いでる。剥いでる。」
などと、ゆり子が言い出した時にゃあ、吹き出しちゃったよ。
アホらしいわ、、可愛らしいわ、、生々しいわ、、、
いいわぁ。

それにしても、あっさり堕ちたねぇ。
クロワッサンを剥いで食べる男。
初めて出会った、自分と同じ食べ方をする男。
運命の人との出会いは、ゆり子のプライドをあっけなく取り払ってしまうのねぇ。


実は俺、今、別居中で、、
離婚に向けて協議してて、、
ま、こんな俺だけど、良かったら付き合ってくれませんか?

軽薄さと誠実さが入り乱れる小津(新井浩文)も面白い。
仕事もできて、女にも積極的で、色気ダダ漏れ、、
嫌な男だ~っ。


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ドラマ 毒島ゆり子のせきらら日記  第1話  *感想*
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ドラマ グッドパートナー 無敵の弁護士  第2話  *感想*

2016-04-29 | 春ドラマ(2016)感想
番組HP

初っ端からガチャついてたわねぇ。
咲坂(竹野内豊)と夏目(松雪泰子)が扱う案件エピソードが交互に描かれていて、
油断していると着いていけなくなってしまいそうな好みのガチャガチャ感に高まる。
こりゃあ、今回も、見応えのあるエピソードを見せてくれるのではないかと、
初っ端から高まる気持ちで観てしまったためか、
思っていたよりも小粒な仕上がりに、少々肩透かしを食らった気分だ。
夏目の案件も、もっとじっくりと描いて重ねてくるのかと思っていたため、
こちらはサラ~っと解決されてしまったコトがチョイと物足りなく感じてしまったよ。

それでも、まあ、今回も楽しんで視聴したんだけどね。
咲坂と夏目の交渉相手が同じ弁護士・宮前(モロ師岡)であることや、
「労働者の味方」「企業の味方」と、臆面もなく二つの顔でアピールする宮前の仕事の姿勢や、
神宮寺(國村隼)や猫田(杉本哲太)に焚きつけられて、競い合う咲坂と夏目の様子は面白かったよ。

男前だけれど、スマートな仕事をしそうだけれど、、
地味~な戦い方でネチネチと攻める、、
そんな咲坂の仕事ぶりが印象的。
結果的に、その厭らしい仕事っぷりが、小西(野間口徹)の動きを止めたんだもんねぇ、、
良かった、良かった。


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ドラマ グッドパートナー 無敵の弁護士  第1話  *感想*
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ドラマ コントレール 罪と恋   第2話  *感想*

2016-04-29 | 春ドラマ(2016)感想
* 「密会」 *  番組HP


英恵(野際陽子)ったら、なかなか強烈だったわねぇ。

佐々岡(原田泰造)の職場に出向いて、文(石田ゆり子)との結婚を願うところまでは、まだ分かる。
いや、コレだってホントは分かんないんだけど、まだ分かる気はする。
けど、英恵の希望はそれじゃないんだよねぇ。
「私の家で4人で暮らすってのはどうでしょう?」
「本気で考えてください。4人で暮らすこと。」
コレ聞いた時にゃあ、ゾッとしちゃったよ~。
結局そこなんだねぇ。
文のことを心配している風を装って、自分の寂しさを埋めたいだけなんだよねぇ。
「嫁が不安定なのは足りてないからだと思うんですけどね。」
などという、明け透けな言葉も、かなりのもんがあるし、
英恵がとにかくやたらと強烈なインパクトを振りまいていた印象が強いわぁ。

そして、姑がやたらと生活に介入してきて、
亡き夫のことを忘れさせない呪文を呟き続けられる文に対する同情が高まったよ。
鬱々としたものを溜め込みに溜め込んで生きてきた文の心情が感じられた気がするよ。
瞭司(井浦新)と出会い、久しぶりに生きている実感を味わう文の姿を見せてもらったけれど、
彼女の前には苦悩が待ち受けているのが分かっているだけに、やるせない気持ちになるわねぇ。


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ドラマ コントレール 罪と恋   第1話  *感想*
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ドラマ 世界一難しい恋  第3話  *感想*

2016-04-28 | 春ドラマ(2016)感想
番組HP

あら~和田(北村一輝)がアドバイスすることになるとは思ってもいなかったよ。
しかも、零治ったら和田のことを師匠と呼んじゃうし。
零治(大野智)と和田はライバルとして敵対していくものだとばかり思っていたので、
コレはチョッと意外な展開だったわぁ。
和田の言っているコトが美咲(波瑠)に当てはまるようには思えないし、
和田と零治が同じ志を持っているワケでもないとは思うのだが、
すぐに落ち込み、投げ出してしまう、恋愛にネガティブな零治には、
和田くらいの超ポジティブ思考も必要かも、、とは思っちゃうよねぇ。

「私は社長に何度騙されればいいんでしょうか?」
などと言い、不満げな舞子(小池栄子)が可笑しい。
驚き方がワザとらしい舞子も面白かったなぁ。
一喜一憂する零治のフォローは大変そうよねぇ。

いや、しかし、、
「相当難しいミッション」を頑張ってトライしていたよねぇ、、零治は。
「キノコ便り」で美咲の興味を引きつけようとして、、
仕事に取り組む姿で美咲を動かそうとして、、
美咲が視察に同行するように誘い出し、、
「ごすけ」への愛を高らかに謳う、、
ドダドダと不器用に動き回る零治の姿は可愛かったよ。

音無(三宅弘城)の恋愛体験をリサーチし、
音無の恋愛アプローチを参考にするというクダリが面白かったなぁ。
まさか、「ごすけ」という名前の愛を叫ぶとは思わなかったよ。
とりあえず、「君がつけてくれたこの名前」と言えたトコロはいいよねぇ。
あれだけで、零治の恋愛経験値、上げまくった感はあるよねぇ。
「好きなんだ!!」と、やたらと爽やかに言い切った零治が可笑しかったよ。


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ドラマ 世界一難しい恋  第1話  *感想*
ドラマ 世界一難しい恋  第2話  *感想*
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ドラマ 僕のヤバイ妻  第2話  *感想*

2016-04-28 | 春ドラマ(2016)感想
番組HP

凄まじいドロドロ具合だったわねぇ。
毒入りワインをめぐるあの修羅場、、壮絶だったわぁ。
幸平(伊藤英明)の卑劣っぷりを、改めて見せつけられた気がしたわぁ。
伊藤さんって、こういう卑しい男がピタッとハマっちゃうところがいいよねぇ。
ワインから毒物が検出されなかったことを知り、
「ヨシ!ヨシッ!ヨシッ!!」と喜びの声を上げる姿とか、卑しさ極まりなくって、ホント面白い。
そして、卑劣な男が弱みを握られ、怯える姿というのは、さらに面白い。
良かったわねぇ、、あの怯えっぷり。
あの強烈なストレス状況、、蕁麻疹出ちゃいそうだねぇ。

真理亜(木村佳乃)の異様さもかなりのインパクトだ。
真理亜って、様々な感情や体験が積み重なって、精神的に病んでいってない?
自宅のベットで、喜びに震える様子だとか、
「楽しみだな♪幸平の手料理。」だとか、、
真理亜の異常っぷりが面白い。
木村佳乃さんも、こういうアブナイ女がピタッとハマっちゃうところがいいよねぇ。

いや、しかし、コレって、もう、完全にネタドラマだよねぇ。
まあ、楽しいからそれでいいんだけどさ。
今後は、何がどうなっていくのやら、、
予想が全くつかないが、
刺激的に楽しませてもらえるものを見せてくれるといいなぁ。


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ドラマ 僕のヤバイ妻  第1話  *感想*
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ドラマ 重版出来!  第3話  *感想*

2016-04-27 | 春ドラマ(2016)感想
番組HP

前回の小泉(坂口健太郎)に引き続ぎ、
今回は壬生(荒川良々)の語りが冒頭から見られたので、
こりゃあ、今回もガッツリ壬生のストーリーで攻めていくのかと思いきや、
思ったほど壬生のストーリーが中心ではないのね。
売り出し中の若手俳優は扱いが違うということかしらねぇ。
ま、今回も面白かったから、そんなコトはどうでもいいんだけどね。

初めて漫画家の担当となる心(黒木華)と、
成田メロンヌ(要潤)の長年の担当である壬生、、
編集者としての経験の違う両者のエピソードがしっかり描かれているため、
編集者の立ち位置が分かり易く伝わってきた点が良かったなぁ。

心と高畑一寸(滝藤賢一)のエピソードは特に面白かったよ。
高畑が魅力的なんだもんねぇ。
売れっ子漫画家・高畑との関係をどのように築いていくのか、、
模索し、奮闘していく心の姿には惹きこまれたよ。

心が考えた煽りと、
梨音(最上もが)の足元にすがりついて泣く高畑が重なって描かれるクライマックスシーンがとても好き。
「ああ弱い・・・弱い弱い・・・
 どこかに強い男はおらぬかえ・・・・」
意外性があったし、、インパクトがあったし、、面白いメッセージだったなぁ。

「俺は弱くねぇ。漫画だけはな。」と呟く高畑もインパクトがあって良かった。
女にはどうしようもなく弱いし、扱いが難しい漫画家だけれども、
漫画家としての自負や実力はしっかり持ち合わせているトコロがいいよねぇ。
魅力的なキャラクターだよねぇ。
何も尻まで出さんでも、、遠藤さんったら、、、などとも思ったのだが、
高畑一寸のどうしようもなさが物凄~く感じられてさ、、面白かったなぁ。


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ドラマ 重版出来!  第1話  *感想*
ドラマ 重版出来!  第2話  *感想*
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植物男子ベランダー SEASON3 第2話 *感想*

2016-04-27 | 春ドラマ(2016)感想
* 「沈黙のエアプランツ」 *            番組HP


茂木さ~んっ
植物にはもっと優しく接してよ~っっ。

エアプランツをバレーボールに見立てた茂木(松尾スズキ)が、
エアプランツにアタックまがいのコトをしていたのは、チョイと気になったなぁ。
エアプランツを軽く投げるという行為までは許せたんだけど、
アレには抵抗を感じてしまったよ。


「今シーズン中に登場しちゃう?」
なんと、茂木からサプライズ発言。
盆桜子、ついに姿を見せるのか!?
こりゃあ気になる。

てへぺろ、、指さし、、
茂木がウザい。
ドヤる茂木がウザすぎる。
振り向きながらのドアップ茂木が面白すぎて、ああウザい。


エアプランツに無口さを見出す男(田口トモロヲ)。
分からなくもないかも~。
エアプランツってなんか気持ち悪いんだよなぁ。
形状とか、佇まいとか、、な~んか不気味。
あの独特な感じを、男は「無口」と捉えるのねぇ。
アタッシュケースに収まるエアプランツがシュールでツボ。
あの珍妙さって、エアプランツの不気味さに合ってたなぁ。


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植物男子ベランダー  第13話(最終回)(2014年放送)   *感想*
植物男子ベランダー season2  第12話(最終回)  *感想*
植物男子ベランダー  俺のウインタースペシャル  第1夜  *感想*
植物男子ベランダー  俺のウインタースペシャル  第2夜  *感想*
植物男子ベランダー  俺のウインタースペシャル  第3夜  *感想*
植物男子ベランダー  俺のウインタースペシャル  第4夜  *感想*

植物男子ベランダー SEASON3 第1話 *感想*
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ドラマ  ラヴソング  第3話  *感想*

2016-04-26 | 春ドラマ(2016)感想
番組HP

神代(福山雅治)ったら、またしても、、、。
アンコールくらい、やってやりゃあいいものを~っ。
「歌いたい。もう一曲。」という、さくら(藤原さくら)の申し出に応えてやりゃあいいものを~っ。
自分の気持にケリをつけたかったという気持ちはいいとして、
あの絶頂感で突然突き放さなくてもいいのに~っ。
まあ、それができないくらいのものが、神代の中にはあるというコトなのだろうが。

なんにせよ、あの一連のシーンは好き。
さくらの手を上に持ち上げ、ガッツポーズを作らせて見せた後に、さくらの手を放すという残酷さや、
とにかく嬉しそうで、幸せそうなさくらの表情と、突然変わる神代の表情の違いなど、
インパクトがあって面白かった。

さくらの歌をたくさん聴けたのも良かったよ。
様々なバリエーションがあって、楽しめたなぁ。

ただなぁ、、コレ、毎回書いてるような気もするが、、
ストーリー展開は、やっぱりありきたりに感じるんだよなぁ。
どん底に突き落とされたさくらの姿が印象的だっただけに、
その後のベタ展開にゃあ、チョイとテンション下がっちゃったよ。


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ドラマ  ラヴソング  第1話  *感想*
ドラマ  ラヴソング  第2話  *感想*
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ドラマ ゆとりですがなにか  第2話  *感想*

2016-04-26 | 春ドラマ(2016)感想
番組HP

みんみんホールディングスは、タチの悪い奴を雇ったもんだよねぇ。
明らかに常識の範囲を超えた言動を見せる山岸(太賀)が起こした問題の責任を、
正和(岡田将生)だけに押し付けるというのは、正和が気の毒だわぁ。
自殺したヒロユキの母親(真野響子)からは、山岸に優しくしてあげてと言われ、、
営業課の早川(手塚とおる)からは、感情的になっちゃダメ、、挑発に乗っちゃダメ、、と言われた正和。
あの面談で、どんな対応をとるのかしら。

様々なことを考え、思う、正和の姿がじっくりと描かれていただけに、、
「意地でも辞めねえよ。」「元取るまでは辞めねえよ。」と決意表明する正和を見せてもらった直後なだけに、、
正和にはこの窮地をなんとか乗り切っていってほしいと思うのだが、さてどうなるか。
きっと、彼の困難は続くんだろうなぁ。
頑張ってほしいなぁ。

明らかになってきた、まりぶ(柳楽優弥)のキャラクターも強烈だ。
意識高いわぁ、、高すぎるわぁ、、、。
入れそうな大学に入り、入れそうな会社に入った正和のことを、
レベルアップせずに同じことを繰り返していると、ゲームに例えるまりぶの言い分が面白い。
すげえな、、マジで感心してんだよ、、
無理だわー、だからこんな暮らしなんだな、、と言いながら、
もっと上昇志向な人だと思ってたから、、と小馬鹿にする、、
自分の今の状況に不安を全く感じていないような、揺るぎの無さは強烈で面白かったよ。
アレはフェイクなのかしらね?
それともホントにあのように思っているのかしらね?


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ドラマ ゆとりですがなにか  第1話  *感想*
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