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千恵子@詠む...................

リンクにて開く世界は万華鏡 あれやこれやと交差の果てへ

韓国の闇の拷問...嘘自白 80年代「弁護人」賛

2016年11月17日 | 詠む

韓国映画「弁護人」

1981年の「釜林(プリム)事件」。弁護士ノ・ムヒョンはその後に大統領になったが、その後に政治家になるきっかけとなった事件。

チラシには知事にもなれない宇都宮健児弁護士の推薦文が大きく出てるが、E・Hカーがアカではない書面を英国大使館から出してもらうとこなんかは河合弘之弁護士を連想する。

卵は鳥となり、いつか岩を越えていく いい映画だ。

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