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乗鞍岳への自転車道

40歳で突如、自転車乗りになろうと発心して早15年。CAAD9少佐と畳平へ駆け上がる日はくるのでしょうか。。。(汗)

2016 春 new arrivals

2016年03月20日 | 通販・買い物

杉花粉最盛期の昨今、みなさま、いかがお過ごしでしょうか。

わたくしは、相変わらず、超繁忙期が続いております~。

そのようななか、、、日曜夕方のお楽しみといえば、「多摩ワン」に足を運ぶこと。。。

夕飯の食材を買い出しに出るついでに、アウトドア・ショップをグルッと一回りしてまいります。

なにか買うときもあり、買わないときもあり、、、

本日も、日が暮れてからちょっとだけ、お店を覗いてまいりました。

すると、、、

この春、新登場した新製品のテントが、店内に設営されているではありませんか~!

気になるテント 其の一

【カミナドーム/finetrack】

http://www.finetrack.com/product/kamina.html

お店に張ってあったのは、1120gのカミナドーム1です。

 

気になるテント 其の二

【オニドーム/アライテント】

http://www.arai-tent.co.jp/lineup/tent/oni.html

お店に張ってあったのは、1290gのオニドーム1です。

 

気になるテント 其の三

【ピコラ/キャンパルジャパン(旧・小川テント)】

https://www.campal.co.jp/store/products/detail.php?product_id=555

山岳テント並みの軽さを実現した、小川テント史上、最軽量のソロ用。

幕 体:約1.02kg
ポール:約0.46kg

 

うわ~! いい物を見せていただいた~!

続きは、【裏】で、このあと、すぐ!

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この冬イチオシの必須アイテム! イタワニ/炉ばた大将 炙家W

2015年10月29日 | 通販・買い物

なにはともあれ、まずはご覧ください。

オヤジ・ソロキャンパーの間で、話題沸騰のアイテム

炉ばた大将 炙家W

https://www.iwatani-i-collect.com/products/brand/item-11632.html

ジャーン!

もう、買ってる!(大汗)←友人Kが、ですよ。。。

この箱の絵がもう、、、オヤジの心を蕩かす気で満々。。。

↑なにこれ、、、もう~、、、オヤジ口説いて、どうすんの!

この実例写真を見ただけで、真冬の青野原オートキャンプ場の光景が目に浮かびますよ。。。

ソロのオヤジたちがそれぞれのテントの中で、これで美味しいものをジュージュー焼きながら手酌で呑んでいる光景が。。。

(食材の購入は、もちろんマルエツ三ヶ木店)

ちなみに、この製品、、、岩谷産業が販売をスタートさせたのは2010年らしいのです。

それが2015年にリビジョンアップされ、オヤジソロキャンプのブームも相まってかジワジワと人気が上がり、ついに、この冬は大ヒットの予感!

勝手に開封してみますと、、、

↑おっ、キャンプ場に持って行くときに、商品がバラバラにならないように、マジックテープ付きのゴムバンドが付属しています。

気が利いていますね。

↑ふむふむ、、、網の大きさは、だいたいA4サイズくらいです。(笑’sのA4君、狙い撃ちか?)

この上で、おいしいものを焼くのですね。

側面は、↑こんな感じ。。。カセットフーと似ていますが、、、

↑下に、トレイがあるのです。

ここに水をはって、使用するようです。ガスコンロの魚を焼くグリルみたいな考え方なのでしょうか。

イワタニのカセットコンロがベースですから、CB缶を使用します。

これは、、、うむ、、、厳冬期の青野原オートキャンプ場で、果たして気化するのか、、、という問題をはらんでいる。。。(汗)

夏は屋外、冬はテント内での使用が現実的でございましょう。

ご利用時は、くれぐれも換気にご注意ください(汗)

熱源付近は、↑このようなデザインです。

お手入れしやすく、よさげです。

販売価格: 6,980 円(税込み)

↑、、、が、定価ですが、ネット通販では、4500~5000円くらいで購入可能となっております。

う~ん、、、なんという魅力的なアイテムでしょうか。。。

しかし、友人Kの場合、せっかくヒルバーグのアラックという超クールなテントを手に入れたというに、、、ヒルバーグのアラックと、この「炉ばた大将」、、、かなりミスマッチですな。。。(汗)

友人Kの場合、「炉ばた大将」を使うときは、小川テントでの運用が望ましいかと存じます。

「ピスタ5」あたりとの相性が最強に違いない。。。

「ピスタ5」と「炉ばた大将」、、、ほんとに最強ですよっ(汗)

キング・オブ・オヤジソロのアイテムですよっ(汗)

ところで、ヒルバーグといえば、、、

この「炉ばた大将」を、ノルウェーのハンス・オズボルトさんに見せたら、なんておっしゃるかしら。。。

彼の日本人気質に響くかどうか、、、気になるところです。

しかし、まあ、万一、この製品を彼が気に入ったところで、ノルウェーでのCB缶の入手性を考えると、現実には運用しにくい、、、ということになるのかもしれませんが。。。

あ! 日本人のだれかが、一生分のCB缶をオズボルトさんにプレゼントすればいいんだ!

、、、くだらない妄想はこのくらいにして、、、

この「炉ばた大将 炙家W」。

11月に予定している山梨県白州でのキャンプに、ぜひ持って行きたいと思っております~。

感想は、またアップさせていただきます~。(誰も期待していないだろうけれども、、、汗)

以上っ

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みずから撃沈されにいった日@アーカイブ

2015年10月23日 | 通販・買い物

さて、、、友人Kがヒルバーグのアラックを購入したことに端を発し、私の精神汚染は極限まで進んでしまいました。

すぐに精神洗浄を行わないと大変なことになる、、、ということは誰の目にも明らかだったのですが、客観的視点に立つべき友人Kが、毎夜、アラックを撫でさすりながらニヨニヨしている状態なので、お目付役としての機能を果たすことができません(汗)

まったく抑制が効かない状況のなか、あれよという間に私は、昭島アウトドアビレッジの中にあるエイアンドエフに電話して、ヒルバーグ/ウナの店頭在庫を問い合わせておりました。

昭島アウトドアビレッジというのは、正しくは、モリパーク アウトドアヴィレッジといいまして、約6,500坪もの敷地に、アウトドア・ブランドの直営店が建ち並ぶ複合商業施設です。

国際大会の基準をクリアしているフリークライミングの人工壁がランドマーク。

http://outdoorvillage.tokyo/

スノーピーク、モンベル、ザ・ノースフェース、コロンビアなどがひしめき合うなかに、、、あるのでございます、ヒルバーグの輸入・販売を手がけているエイアンドエフが!

ここのエイアンドエフは、店の入口からトラクター・ビームが発射されているのではないか、、、と思われるほど牽引力が強く、この店の前を通過しようとしても、必ずや店内に導き入れられてしまうのが常であります。

そのくらい、そもそも論として、魔性の魅力を有する危険な店なのに!

ヒルバーグのテントを見る気満々で、自ら進んでこのお店に足を踏み入れたのでありますから、もう、、、ほとんど、死ぬ気だ!(汗)

この日は、朝から冷たい雨が降っておりまして、、、平日ということもあり、店内のお客さんはまばら、、、

ですから、お店のスタッフの方も、比較的余裕があったのかもしれませんが、、、

「ヒルバーグのテントを見せていただけますか?」という私のリクエストに対して、ここのスタッフの方はものすごく真摯に、ものすごく丁寧に応えてくださるのです~!(大汗)

なになに?(汗) ここって、アウトドア・ショップだよね?(汗)

私、まちがって高級ブランド店に入っちゃった?(汗) と、錯覚してしまうほど、高度な接客なのです~!

もちろん、商品知識もかんぺきです。

ヒルバーグというテントの空力学的デザインがどれほどすばらしいか、ケルロンという生地の引き裂き強度がいかなるものか、これでもかっ!っていうくらい親切丁寧に説明をしてくださるっ

ここに来る前から、すでに精神汚染がMAXに達していた私は、あまつさえヒルバーグの胞子が充満するA&Fの店内で、さらにこの最上級のセールス・トーク攻撃を受け、もう瀕死の状態です。

そして、トドメの一撃、、、店舗の奥のスペースに、実際にウナを設営してくださり、「どうぞ、存分にご覧ください」とニッコリ。。。

ああ、なんと魅惑的な、、、見れば見るほど、すばらしいテントではありませんか。。。

中に入ってジッパーを閉じると、、、そこはもう、私の妄想の世界。。。

ああ、私はいま、涸沢のテン場にいるんだわ、、、このジッパーを開けたら、外には穂高連峰の黒々とした岩峰がそびえ、満天の星空が広がっているに違いない。。。

↑いえ、違いないくありません、違います。ここはエイアンドエフのお店です(汗)

完全に、、、撃沈されておりました。。。

「お客様、いかがですか?」

スタッフの方が穏やかな声で語りかけながら、インナーのジッパーを開いたとき、私は夢の中にいるような浮遊感に漂いながら、「これ、ください。。。」とつぶやいておりました。

こうして、私は、ヒルバーグの一人用テント、ウナを購入するに至ったのです。

我が決断に、一点の悔いもありません。。。

(おしまい)

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きさまは、本当にスゴイな、、、と、おもわず言ってしまった日@アーカイブ

2015年10月21日 | 通販・買い物

2015年10月16日 金曜日。

昭島アウトドアヴィレッジの中にあるエイアンドエフで、私が突如としてヒルバーグのウナというテントを購入してしまった経緯を、アーカイブとして残しておこうと思います。

事の始まりは、友人Kが、ヒルバーグのアラックというテントを購入したことであります。

ヒルバーグというのは、スウェーデンのテントメーカーでありまして、北欧っぽい質実剛健さと合理性を併せ持ち、優れた製品を世に送り出している会社です。

特筆すべきはその生地で、なんと加水分解しない!という夢のようなセールスポイントを備えたテントなのです。

ヒルバーグのテントに使われている生地は、ケルロン(Kerlon)という特殊なもの。←名前が可愛い!

日本製のほとんどのテントは、ナイロンにポリウレタン加工を施したもので、経年劣化による加水分解は避けられないのでありますが、ケルロンは[シリコンコーティングリップストップ生地]というもので、ポリウレタン加工していないため、加水分解を起こさないということなのです。

このケルロンという化学繊維にベタ惚れした友人Kは、ヒルバーグのテントに対する好感度を上昇させておりました。

そんな折、9月のシルバーウィークに、私たちは八ヶ岳東麓にある駒出池キャンプ場というところへ出かけました。

(写真は、8月に撮影したものです)

このキャンプ場は、8月のお盆にも泊まったのですが、場内に点在するシラカバと、アメニティの素晴らしさにファンになり、9月のシルバーウィークにも再び訪れてしまった、、、というわけなのです。

しかし、シルバーウィークはお盆以上の大混雑。

区画サイトはすべて満員御礼で、フリーサイトも隙間なくビッシリとテントが張られていました。

このキャンプ場は、なぜか小川テントの利用者が多いという、ちょっと変わった傾向があります。

ファミリー向きのオートキャンプ場のテントというと、まずは、コールマン、そしてスノーピーク、ロゴス等々が定番ですが、このキャンプ場は、小川テントとスノーピークの勢力がほぼ均衡しているのでした。

八ヶ岳へハイキングに行く人が多いので、ふつうに山用のテント(ステラリッジとかニーモ)なども数多く見られます。

そんななか、ひときわ、異彩を放っているテントを発見、、、

それが、ヒルバーグのナマッジだったのです。(ナマッジは現行モデルではないので、リンク先はケロンです。)

ヒルバーグ社を象徴するトンネル型テントは、その形といい、雰囲気といい、スノーピークや小川テントとは一線を画していました。

過酷な環境での使用を想定して設計されたデザインは、高規格キャンプ場にはいっそ不適合と思われるほどの厳しさです。

これが、あのヒルバーグのテントか、、、

友人Kの瞳に、物欲の焔が灯ったのを私は見過ごしませんでした。。。

そんなことがありまして、、、八王子に帰ってきてから、友人Kは、毎日毎日、オンラインのヒルバーグのカタログページを眺めては、うっとりと瞳を潤ませるようになったのでございます。

しかも、仕事の帰りに、用もないのに近所のWILD-1に足を運び、中2階のテントコーナーに並ぶヒルバーグのテントやタープに、熱い視線を送る、、、というありさまです。

私は静かに悟っていました。

これは時間の問題だ、と。

友人Kという男は、たとえ明日食べるお米がなくても、テントだけは買う男です。

実は、すでに我が家が保有しているテントの数は、、、ここに記載することは憚れられるほどなのです(汗)

そんな友人Kに、唯一ブレーキをかけていたのが価格でした。

ヒルバーグのテントというのは、非常に高価な品物です。

自転車の世界では、よく、ひと財産を表す単位として、1デローザ、2デローザ、、、などが用いられますが、、、

テントの世界では、1ヒルバーグなのです。

ちなみに、1ヒルバーグを円に換算しますと、だいたい10万円。

ヒルバーグのテントは、大きさや形によって価格もまちまちですから、会話では「ケロンは、1.5ヒルバーグだから、、、」と、このように使用されるわけですね。

観察するところ、友人Kは、アラックという2人用ドーム型テントを欲している様子。

↑これじゃ、わからないですよね~(汗)

自分のウナたんの写真はたくさん撮りましたけど、友人Kのアラックに特に関心がなかったので、このボンボリみたいな写真しかありません。

なぜなら、WILD-1の中2階に行くたび、棚に1つだけあるサンド色のアラックを、毎回、毎回、穴があくほど見つめていたからでありまして、、、

しまいにはその熱い視線でアラックから煙が上がるのではないか、、、と、心配になるほどだったからなのです。

WILD-1で不良在庫となっているこのサンド色のアラック、、、実は非常に珍しい品物です。

ヒルバーグのテントといいますのは、イメージカラーのグリーンと、エクストリーム感ただようレッドは定番ですが、サンドは人気がないようで、店頭に並ぶ数はあまり多くないようなのです。

山岳テントは、わざと目立つように派手な色を採用することが多いですが、このヒルバーグのサンドはスウェーデン軍御用達の色で、軍用にあえて目立たない色になっている、とも聞いたことがあります。

でもその地味~な感じが、、、ヒルバーグなのに、びっくりするほど地味~な感じが、友人Kの心をがっちり掴んで離さないらしい。。。

仕様は2人用ですが、これをソロで広々と使って、楽しいソロライフをエンジョイ!という目論見のようです。

ですが、先ほども申しましたとおり、ヒルバーグのテントは、たいへん高価。

うっかり触手を伸ばそうものなら、「100年早いわっ」とライトセーバーで触手ごと切り落とされてしまうかもしれません。←誰に?

逡巡する友人Kを観察しつつ、私はじっと、その時を待っていたのでありました。

そして、ついに、その時がやってまいりました。

ある昼下がりのこと、、、

「WILD-1多摩ニュータウン店に電話して、店頭のアラックを取り置きしてもらうよう頼んでください」

との指令が、友人Kよりメールで下されたのであります。

このメールに対して、私の返信は、ただ1行。

「きさまは、本当にスゴイな」

私は通常、友人Kのことを、きさま呼ばわりすることはございませんが、、、このときばかりは、あまりの衝撃に、つい口をついて出てしまったのでありました。

ヒルバーグのアラックを手にするとは、、、

スーパーコルサのときも、同じように思ったものだが、、、

友人Kよ、自転車パルよ、、、きさまは、本当にスゴイな。。。

(つづく)

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好日山荘の秋山セールに行った日

2014年10月10日 | 通販・買い物

山道具のお店というのは、どういうわけか、とっても吸引力があります~。
とくに必要なものがなくても、なんとなく、月に1度くらいは足を運んでしまうものなのですが、そんな折、好日山荘さんから〈秋山セール〉(10月3日~10月14日朝まで)絶賛開催中!のメールが、、、
とりあえず、Webショップを覗いてみましたが、山道具ともなれば、やはり実物を手にとって確認してから購入したいではありませんか。←というのにカコツケテ、お店に行きたいわけなんです(汗)

その昔、まだ山を歩く女子が、山おんなと呼ばれていたころ、、、
好日山荘は、銀座に店舗を構える高級なイメージの登山用品店でした。
山の店というと、わたくしの場合は、ICI石井スポーツ、カモシカスポーツ、ニッピン、さかいやスポーツなどでお買い物していたわけなのですが、友達との会話の中で、「このニッカーズボンは、好日山荘で買ったんだ」なんて聞くと、「ええっ! 好日で? ブルジョワジーだな~!」っていう展開になったものです。
明治時代に欧米から入ってきたアルピニズムというものが、ハイソで、インテリジェンスを感じさせる遊びであった時代、、、昭和末期には、そんな名残が燃え残っていたのかもしれません。
、、、そんな懐古談はともかく、、、好日山荘というお店は、昭和の山おんなにとって、憧れだったわけですよ。
でもね、びっくりしたことに、今や、好日山荘の店舗は、二子玉川(Y'sも入っている髙島屋ガーデンアイランズ内)にも、町田にも、調布にも、瑞穂にもあるんです!
(ただし、八王子にはナイ)
かつては銀座まで行かなくてはならなかったのに、ずいぶん身近に、また庶民的になったものです~。
町田店なんて、八王子みなみ野から横浜線でスグですよ! スグ!

そんなワケで、ふだんは町田店に行くことが多いのですが、一昨日の火曜日は、たまには瑞穂店もイイナ、、、と、ちょっと思いついたのでした。
仕事をひと段落させて、家を出たのが14時近くでしたので、往路は八王子から八高線に乗って箱根ヶ崎駅へ。
箱根ヶ崎から、ブロンプトンで新青梅街道沿いのお店をめざして参りますと、わーい、秋山セールの幟が立ってます~♪

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この広々した店内に、欲しいものはたくさんありますが、、、

この日のお目当ては、サーモスのステンレスボトル/FFX-500とFFX-900

その名も、〈山専ボトル〉でございます。

Shugakuso_ffx500_2

その名の通り、登山仕様の保温水筒です。

衝撃に強く、かつ、軽量。保温性も抜群。

これからの冬に向けて、自転車でも重宝しそうな魅力的な逸品です~。

自分用に500ml(ライムグリーン)を、Kには900ml(ブラック)を購入しました。

帰路は、多摩サイで戻ることに決めておりました。

お店を出てから、どこをどこをどう走ったものか、南方向へとブロンプトンを走らせ、羽村どうぶつ園の横を通過し、「おお! ここは、かわいい3号ちゃんが、モルモットやひよこをだっこして、さらにかわいくなっちゃってる羽村どうぶつ園!」と目を見張りつつ、さらに南下して参りますと、見慣れた玉川兄弟の銅像の立つ羽村堰にたどり着きました。

Photo

なんだか、いつも似たような写真になっております(汗)

台風による豪雨の影響が残っていて、多摩川は濁流でした。

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羽村堰から、えっちらおっちら、クルクルギアで帰ります。

途中でとっぷり日が暮れて、久しぶりに真っ暗な浅川サイクリングロードをライトで照らしながら走ることになりましたけれど、ヒザの痛みも出ず、なんとか無事に家につきました。おしまい。

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