チテイジンの徒然日記

 ☆ ミーハー目線で いろいろ書いてます ☆

☆ 生姜の黒酢漬け ☆

2023-06-18 17:17:34 | Weblog
黒酢をいただいたので、
黒酢の生姜漬けを作りました。
レシピも教えていただきました。

こんなたいそうなラベルの付いた黒酢です。


材料は、黒酢・生姜・砂糖です。
あとは、漬け込む瓶を用意。

生姜を、0.5ミリの厚さにスライスする。

瓶の1/3くらい生姜を、砂糖を1/3入れていきます。

あと、黒酢を投入してできあがり。

あとは、1週間常温で漬け込みます。
出来上がったら、4倍の水で薄めたらいい。
甘さは、蜂蜜なんかで調節してもいいとのこと。
1週間経つのが楽しみです。

☆ サクラ うろうろ ☆

2023-04-04 21:09:46 | Weblog
サクラ🌸を求めなくても、近くにたくさんあるんですが、あえて行ってきました。
蹴上のインクライン〜南禅寺〜哲学の道。
途中、法然院にも寄りました。
結論からいうと、とにかく人が多い、マスクをしない外人さんもいっぱいで、ゆっくり写真を撮れる状態じゃありませんでした。

地下鉄・蹴上から、なんか雰囲気がおかしい、駅のホームに人がいっぱい。
サクラの撮影ポイント、インクラインはサクラより、人のほうが多い状態。


早々に南禅寺に移動。

やっぱり、山門は外せません。

中に入っていって境内を。
このあたりは紅葉の時は、色づいたモミジでいっぱいになります。


そして、法堂へ。

その横に、きれいなサクラがありました。



やっぱり南禅寺のシンボル、水路閣へ。
ここも、写真ポイントなので、みなさん自由に撮っています。
なので、人が入らないように写すのが、至難の業になっていました。


アアッ、思わず言ってしまいました。
ベストショットのはずが、人が入ってきました。


方丈のよこのところ。
こちらも、いつも写します。

そして、法堂の北側の坂。
こちらも雰囲気がよく、よくテレビにも使われます。


そして、南禅寺をあとに哲学の道へ。
途中、茅葺きの門で有名な法然院へ。
時間が遅かったので、もう閉じられていましたが、人がいなくて良かったです。


哲学の道にも、マスクをしない外人さんがたくさんいました。


哲学の道の終点、銀閣寺までやってきました。


もう、サクラも少し散り始めました。
哲学の道の疎水には、花びらがいっぱいになって花筏ができているようです。

サクラ🌸は、いつも咲いている時は華やいだ気持ちになりますが、すぐに散ってしまって寂しくなりますね。
でも、すぐに青葉でいっぱいになります。
この生命感がとってもいい。
やっぱり、サクラはいい、日本の春を象徴する木ですね。

☆ お彼岸なので ☆

2023-03-21 21:30:34 | Weblog
3月21日、お彼岸なので、菩提寺の百万遍・知恩寺と祖父の納骨してある知恩院にお参りして来ました。
帰りに、円山公園も通りました。

知恩院には、東大路から入っていきます。
門に入る前に、白川にそうです。
有名な一本橋があります。


知恩院の中に入って行くと、大きな山門があります。

近くから見ると、デカいです。


門をくぐると、通称おとこ階段があります。
自分の高校が、知恩院系だったので、運動部はこの階段で、トレーニングさせてもらっていました。


そして、御影堂前に行きます。
中は、写真撮影禁止だったので全体の写真のみです。
こじんまりしているように見えるんですが、人の大きさで判断してください。

大晦日の行く年・来る年でお馴染みの大きな鐘楼です。
行く途中に、どこかの御婦人からも尋ねられました。
大晦日に、ここまで来られないので、実際の生音は聞いたことがないのです。


そして、またおとこ階段のところに戻ってきました。
ここは、映画でも有名になったところなんです。
『 ラストサムライ 』で、この角度でトム・クルーズが上がって来たのでした。


そして、もちろんなだらかなおんな階段もあるんです。
帰りは、こちらを降りて行きました。


知恩院をあとに、となりの円山公園に入っていきました。
かの円山公園の枝垂れ桜は、まだ咲いていないだろうと思ったのですが、みごとに咲いていました。
ただ、お天気が良ければ、もっと綺麗だったろうと思います。



いつものお彼岸だと、菩提寺だけをお参りして帰るのですが、今回はいろいろ歩き回りました。
こんなお彼岸も、いいもんですね。

☆ 天神さんの梅花祭 ☆

2023-02-26 19:59:10 | Weblog
2月25日、北野天満宮では梅花祭がありました。
菅原道真公の祥月命日になるそうです。

お天気はいいけど寒いなあ、そう思いながら出かけました。
いつもは自転車なんですが、
今日はバスで、そこで気付きました。
バスが超満員なんです。
これは天神さんは、思ったとうりすごい人出になっていました。

一の鳥居からもういっぱいの人。


人並みに流されながら、楼門のところでは。


中に入って、花手水はいつも綺麗です。


そして、三光門のところも人ひと人で。


牛さんも、「今日は人多いなあ」と言ってはります。


牛さんの手前から、上七軒の芸妓・舞妓さんのお点前が見えました。


いよいよ本殿へ、お参りするのに時間かかりました。
それで、無事お参りしました。


ここから、ようやく梅の花を写していきます。
やはり、白梅が目立ちます。



紅梅も。




淡いピンク色もあるのです。


例年の梅花祭より、人出も梅の花もいっぱいで、賑やかな梅花祭になりました。
でも気付いたこと、梅苑の入苑料が、なんと1200円になっていました。
最近の天神さんは、お商売上手なような気がします。
これって、悪いことじゃなくて、神社を維持していくだけじゃなく、新しい建物を作ったり、いいことだと思います。
さすが、改革の街、京都です。

今回、バスで行ったので、お参りのあと、乗り物に乗ってあちこち行けました。
お陰で、家に帰ったら、ほっこり。
こんな天神さんも、良かったかもです。


忘れてました。
蔵間工房さんも、頑張ってはりました。




バレンタインを戴きました。

2023-02-14 20:16:49 | Weblog
大阪のお友達というか、先輩ご夫婦からバレンタインのお菓子を送って戴きました。
今風にいうと、パイセンからバレンタイン送ってもらたっす。

こんなに大きな箱で、ちょっとビックリです。

箱を開けると、こんなにたくさんのお菓子が。
先日、静岡に行って、久能山東照宮まで行かれたのでした。
「 GODIVA 」も「 家康 」に負けてるように。


どちらにしても、こんなにたくさんのバレンタインとお菓子、そして温かいお気持ちありがとうございました。