
東野圭吾さんの同名小説を原作とする映画作品です。
原作を読んでいませんが、典型的なミステリー作品で、最後まで謎解きの醍醐味を味わえました。
無駄のない脚本と出演陣の熱演も見応えがありましたが、特に、ヒロイン浅居博美の少女時代を演じた桜田ひよりさんが素晴らしく説得力がありました。将来が楽しみです。
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○祈りの幕が下りる時
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評価は5です。
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〇カメラまかせ 成り行きまかせ 〇カメラまかせ 成り行きまかせその2
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