監督アピチャッポン・ウィーラセタクン
ただ観
『トロピカル・マラディ』のアピチャッポン・ウィーラセタクン監督が、第63回カンヌ国 際映画祭最高賞のパルムドールを受賞した話題作。タイの僧侶による著書「前世を思い出せる男」を基に、ある男性が体験する輪廻(りんね)転生の物語をファ ンタジックに描く。主演に抜てきされたのは、これが映画初出演となるタナパット・サイサイマー。タイ映画として初めてパルムドールを獲得した、独特な世界 観とストーリーに魅了される。
ストーリー:腎臓病を患い、自らの死期を悟ったブンミ(タナパット・サイサイマー)は、 亡き妻の妹ジェン(ジェンチラー・ポンパス)を自宅に招く。昼間は農園に義妹を案内したりして、共にゆったりとした時間を過ごす。彼らが夕食のテーブルを 囲んでいると、唐突に19年前に亡くなったはずの妻(ナッタカーン・アパイウォン)の霊が姿を現し……。
是非是非 ポチッッ
カンヌのパルムドール賞に輝いておられるとのコト
初の劇場公開
とのコト
あ。そ?!?で????だからナンだ???
タイ東北部にて農園を営んでいるブンミ
腎臓を患い、先が長くないと自覚中←自覚しているにしちゃ、イマイチ
19年前に死ぬ
息子はといえば数年前に行方不明
農園を継いでもらえないかと妻の妹とその息子をよびよこせる
呼び寄せちゃったのは・・・
死をまじかに。
呼び寄せちゃったのは、ブンミのゴーストになっちゃった妻ヾ(-д-;)ぉぃぉぃ
ヾ(-д-;)ぉぃぉぃだぞ
行方不明の息子がだね・・・猿の精霊
になって訪ねて来るのだ
待てそこ!!!!!!
コスプレな「猿の惑星」違うからっっっ
えーーー決して、千原兄妹の 兄上ではありませんから
何・・・森の精霊達に、動物達もブンミの死期を知ると集まってくる森にいーきましょぉぉぉぉ
ブーンミーさぁぁぁんっっっ
ほっほほーほ
では無い
うーーーーん
言い方を変えると
「ウツクシイ 私には理解出来ない 森ガール好み」なのか
だってさぁ
顔にアザを病んじゃってる前世王女ナマズと変プレイすんだぜ
ナマズから愛撫されて あっはぁぁぁんっっ
んふぅぅぅぅぅんって
ウハウハウハヨロコビだもん
そんでもって こんなん のんべんだらりーーーーーっとした作品
私は・・・(∪。∪)。。。zzzZZ
ブンミは、死に場所求め
亡き妻のゴーストと 森の奥の洞窟にはいっていく
そう・・・眠くなる
確かに やたらと 映像は綺麗だし
空気感とかもイイんだけど
けど・・・ある意味、平坦過ぎるのが辛い
っつーか 逆に お話に 膨らみすら無いから辛い
しかも コスプレに、変態プレイに
うーーーむ スピルチュアルなのか???
いやはや 我輩・・・そちらの方にはイマイチ傾倒していないため
どうにもこーにも 感じなかったわけであるのだが
大嫌いな ナチュラルガールだか 森ガールにはナマズと変態プレイしたぃぃぃぃぃんっっっ
とか
森の空気感って、すっごぉぉぉぉぉぃ 理解できるぅぅぅぅんっっっ
とか
こんな 死に方したぃぃぃぃぃんっっっっ
なんて思ったりして 理解できちゃうんだろうか???
しかし・・・ここまで平坦坦の作品に 2時間
どっひーーーーーー すげぇもんである
流石 カンヌはパルム章だからどーした
そんなのqには あらそーだから?へ???であるのであった