残る雪瞳の中に開く花 2025年02月13日 | 写真俳句 居間の含羞草昼寝して目覚めたらこの花が開いていた。俳句では夏の花でオジギソウとも言う。別名眠り草とも。外にはたっぷりと雪が残る。朝はブラックアイスバーンが彼方此方にできる。これもお日様がでるとたちまち溶ける。もう乾いてないけれどこんな時は散歩途中でも引き換えをす。転んではいられない。