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ザ・インド人の日本語ブログ

PRAYING FOR THE GOOD OF JAPAN !!!

Jリーグ開幕の折に思うこと

2011-03-07 | 日本

名古屋グランパスのストイコビッチ監督とタレントのセイン・かミューがなんか似ていない? (そっちかよ...)

 

日本の外務大臣がまた変わる。 (Jリーグ開幕とは無関係だけど、気にせずにはいられない)。  日本の小学校レベルで 「現職の○○大臣の名前を書きなさい」 みたいな問題が出るかどうかは知らないが、3つ前までの大臣の名前を書いても正解にすべきだ。

 

今日は 「メンチカツの日」 だそうだ。 (それが何か?)


法的には 「~被告」 じゃないの?

2011-02-18 | 日本

民主党の小沢元代表が政治資金規制法違反事件で強制起訴された。

したがって小沢氏がその事件において被告人となった、というふうに理解していた。

にもかかわらず、日本のメディアが概ね 「小沢元代表」 みたいな言い方に徹しているように感じた。

その心は?、と首をかしげたくなった。

 

民主会派離脱関連のニュースを読みながらそんな疑問がわいてきた今朝のザ・インド人であった。


どこか痒い所がございませんか?

2011-02-11 | 日本

日本で、シャンプーをしてくれる美容師がどうしてそういう質問をするのかがずっと理解できていなかった。

質問の意図が分からなくても必ず 「いいえ、大丈夫です」 としか答えなかった。

シャンプーのアレルギーについてでも確認したいのかと考えたりもした。

もしもそうなら、逆に、せっかくシャンプーをしてくれているわけだから、ちょっと痒かったりしても我慢しなきゃと思ったりもした。

一度美容師に聞けば済む話しだったが、なぜかずっと聞けずにいた。

最近になってようやく、痒い所があったらそこをかいてくれるサービスとしてそう質問するという事実を知ることになった。

そんなことも知らずに、ただ単に 「大丈夫です」 とだけ答えていた僕はやっぱりあほだった???


等身大の日本人形

2011-01-07 | 日本

日本人形 (又は衣裳人形)。それは、僕のある種の既成概念かも分かりませんが、「日本女性」 という特徴を絶妙に捉える伝統工芸品。

様々なサイズに制作されるが、等身大日本人形を目にすることがなかなかありません。

昨日その機会を得られた気分になりました。振り袖姿の浅田真央ちゃんを見たときに。  

 

 

 

本当にそう思ったんです。実は以前からそう思っているんです。

それをどう説明したら良いのかな...説明しても伝わるかな...

真央ちゃんを見るたびに、「おぉ、日本人だぁ!」 という気持ちがわいてきます。なんというかな、真央ちゃんにどこか本来の日本女性らしさを勝手に感じてしまいます。 

ここで、「本来の日本女性らしさ」 とは何かという問題があります。でも、そんなのはうまく言葉にできません。そもそも、理解していない可能性が高いです。ただ、自分の感性がそうだから仕方がありません。

僕の言う、いかにも抽象的な 本来の日本女性らしさ」 ですが、その対象となる女性が他にもいます。たくさんいます。

なのに、衣裳人形制作のためモデルにしたい人となれば、真央ちゃんだけかもしれません。

それをどう説明したら良いのかな...説明しても伝わるかな...


こんなことはインドじゃありえる米

2010-12-22 | 日本

お店に入る

メイン・メニューを見る

8種類の米とその詳細のみが載っている

その中から 「ミルキークィーン」 と 「登米ササニシキ」 という正反対の2種類を注文する

炊き上がるまでに30~40分かかることが通告される

へえ~と思う

その間のつまみとして一品料理のメニューから適当に頼む

談笑しているうちに30~40分が過ぎる

注文した米が炊き上がってくる

それぞれが一人用の釜で炊き上がってくる

それぞれが炊き上がる時間は少しずれている

1つの釜に茶碗2杯分のご飯ができている

食してみる

一品料理はつまみ感覚でしか口にしないでいる

納豆・生卵かけご飯が好きなのにもかかわらずこの日は遠慮する

なぜなら、この日のテーマは白米を味わい、その違いを実感することである

個人的には、やわらかくてコシヒカリより糖度の高い 「ミルキークィーン」 よりも、少し固めで甘さ控えめの 「登米ササニシキ」 が気に入る

あっという間にご飯を平らげる

米についてまた少し詳しくなったことで妙な優越感が生まれる

日本人のこだわりって見事なものだねぇ、という話しになる

こんなことがあるのは日本だけかもなぁ、という話しにもなる

米の種類を選んで白米を味わうためのレストランなんてインドでは存在しえないのである

だから今日のタイトルはああいうタイトルになっている

でも、タイトルについては読者の皆さんが既に感づいたはずである...

...と僕は確信している


インドの児童労働撲滅に向けて日本ができそうな貢献のお話し

2010-12-13 | 日本

土曜日の 「世界一受けたい授業」 で世界中の児童労働の悲惨な真実を伝えるコーナーがあった。そこに、インドが児童労働に関してはたいへん大きな問題を抱えている現状が紹介された。

それは、インド国内ではずっと前から問題視されていることであり、社会問題としての注目度も高い。政府もただ手をこまねいているわけでもなく、様々な政策を講じて現状打破を図っている。しかし、それらの政策が充分に効果を発揮しているかといえば、まだまだ先の長い道のりです。

ただ、例の番組でも紹介されたように、児童労働撲滅活動が一定の成果を挙げつつあり、うん百万人の子どもが労働をやめて学校に通うようになっているというのだ。そして、それを可能にしている目玉政策は、無料学校給食プログラムというものだ。

結局のところ、貧しい子どもが学校に行かないで働かざるを得ないのは、または貧しい親が子どもに学校に行かせないで働かせるのは、毎日ごはんを食べたいことが目的なのだ。でも、そういう子どもたちが働いたって、腹いっぱいごはんを食べられないという実情がある。そこに目をつけてスタートしたのは無料学校給食プログラム。それによって、満足に食事ができるとあって親も喜んで子どもを学校に行かせるし、子ども好きであれ嫌いであれ勉強することになるから一石二鳥というわけ。

そのプログラムに、日本が大いに貢献できるチャンスがあるんじゃないかと思う。実は以前からそう思っている。

少し前のブログに、食料自給率が40%に過ぎないにもかかわらず、日本で生産した野菜や果物の約4割が規格外として廃棄されちゃうことへの不満を書いたことがある。もちろん、廃棄されないで、日本国内でその野菜や果物が消費されるならそれはそれでかまわない。ただし、見た目が悪いからどうしても破棄するというのなら、一つ提案があるのだ。

廃棄する予定の野菜をインドの無料学校給食プログラムに送ってはどうだ?

なにも腐りやすい野菜や果物を送る必要はない。でも、イモ類やニンジンのように比較的に長持ちするものを送っても良いんじゃないか。もちろん形がどうだって良いんだ。きれいな野菜を見たことがない子どもたちが、規格外のことなんかわかっちゃいないから。

それに、食べられるだけで感謝するであろう子どもたちのお腹に入れれば、廃棄を免れた野菜たちだって喜ぶような気がする。

 

 

違うのか?...............非現実的な提案なのか?...............な~んてことで頭がいっぱいの週末なのであった。 


とりあえず読むことさえできれば良いんだって

2010-11-25 | 日本

いわゆる 「常用漢字表」 が改定された。新たに196字が追加され、5字が削除されたという。

追加された漢字の中に、手書きでは難しい画数の多い字がたくさん含まれているとか。それは、パソコンや携帯電話の普及で、難しい漢字でも簡単に変換して表示することができるようになったことに起因しているらしい。その反面、日本人にとって漢字を手書きする機会がかなり減ったことも事実のようだ。

つまり、新常用漢字には、書けなくても良いから、とりあえず読めれば大丈夫だと意思が反映されている。

もちろん、パソコンとインターネットが普及したため書かなくなったのは日本語だけではない。他の言語でも手書きすることが減っていると思う。ただし、書かなくなったからといって、字を忘れてしまうのは漢字圏特有の現象じゃなかろうか。

僕も手で書くことが少ない一人だ。そしてそれは日本語に限ったことではない。そういえば、最近ある著名の方に日本語で手紙を書く機会があったのだが、漢字が思い浮かばないことはさることながら、手が震えるわ、手の変なところで筋肉痛になるわ、と散々だった。(今思うと、がんばって書いた手紙だから写真を撮っておけばよかったぁ)

とにもかくにも、

難解な漢字は書けないけど読めるかもしれないこのインド人 ・・・ 日本人化したのか。

それとも...

読めるのは読めるけど、書けなくなった日本人 ・・・ インド人化したのか (爆)


毎日充電、毎日完全燃焼!

2010-11-23 | 日本

車両型ロボット 「エボルタ号」 、通称(?)、 「エボルタ君」 が約500キロの旅を無事に走破した

ご存じのとおり、パナソニックのニッケル水素電池 「充電式エボルタ」 という、繰り返し充電して使える電池の動力のみで旅をする実験のことだ。12本の単3形・ニッケル水素電池を背負い、1日1回だけ充電して走り続けるという試み

 

これまでも、08年にアメリカのグランドキャニオンを登頂したり、09年にフランスのルマンサーキットを24時で間完走したり、様々なチャレンジをしてきたエボルタ君。

毎日充電し、毎日完全燃焼する...そんなエボルタ君を見習わないと!


「規格外野菜」?...ある種の怠慢じゃないか

2010-10-09 | 日本
食糧自給率が40%に過ぎない先進国は?...それは日本。

なのに生産した野菜や果物の約4割を規格外として廃棄しちゃう先進国は?...それも日本。

でも、規格外野菜とは?...それは、もちろん腐っている野菜じゃないよ。ちゃんと食べられるもの。味もたいして変わらないんだって。ただし、曲っている・少しキズがついている・太さが足りない等々の理由で定められた規格にあてはまらない野菜のこと。

今年の猛暑の影響で野菜があまりにも高騰しているというから、規格外野菜の販売を推進することを来週検討するそうなのは?...それは農水省。

でも、ちょっと待てよ。もしもだよ、規格内野菜が高騰したからといって規格外のものを食べようというのであれば、普段から食べて何か害があるの?普段から規格外野菜を少々の安値でもいいから販売するようし、積極的に食べるようにすべきじゃないの?

いわゆる規格内野菜しか食べないってなに?ステータス?

でもみんながちょっと勘違いしているじゃないか?インドだけでも、飢餓にひんしている人口が全アフリカ大陸のそれをも上回るんだぞ。そういう人たちに規格外野菜の話をしてみなよ。どんな反応が返ってくると思う?

「押尾学事件」のテレビ報道と亡くなった女性の犠牲者度

2010-09-21 | 日本
裁判員裁判の判決が出たのは良いけど、何となくまだまだ尾を引きそうな感じがする。判決について議論すべき点はいろいろあるにしても、別のことに対して少し違和感を覚えている。

断っておくが、押尾被告は驚くほどの愚か者だったことに異議がない。それでも、だ。

亡くなった女性の犠牲者度がはたして100%なのか?報道を見ている限りそう思わせられちゃうけど。

全ての非が押尾被告のみにあるかのような報道で本当に良いの?なんか、二人が当日やっていたことの経緯を考えると、ある程度どっちもどっちなんじゅないの?

女性が亡くならなければ更正できたかもしれないから残念だ。だからといって、彼女だけを持ち上げている報道は事件の本質を突いていないと思ったのは僕だけ?

「愛夢総理」 から 「愛無総理」 へ...

2010-08-31 | 日本

歴史的な政権交代で誕生した民主党政権。

その折に、 ”「友愛」を夢に鳩山総理が誕生” したことにかけて 「愛夢総理」 という創作四字熟語も作られたりした。

あれからちょうど一年。

「トロイカ」 のどたばたが繰り広げられる中で、いつのまにか 「愛夢総理」 が 「愛無総理」 に変わってしまっているような気がした。トロイカのうち誰が 「総理」 をやっても日本国民に対する 「愛」 が 「無い」 んじゃないかと感じざるを得なくなった。

なんか直前の自民党時代と似てきたのは気のせいだろうか。それって、裏切られた国民に対して 「アイ・ム・ソーリー」 と謝るべき事態ではないか。

それでも、みなさんは絶えず日本国の 「総理」 に対して 「愛」 や 「夢」 をお持ちですか。

 

 

(独り言:余談だが、こうやって言葉と遊べる日本語ってやはりおもしろいなあ...)


おわら風の盆

2006-09-06 | 日本
友だちのブログに、インドの地元で一番大きなお祭りであるガナパティ祭りのことが書いてありました(ガナパティ=ガネーシャ)。今年の場合、10日間にわたるそのお祭りの最終日はちょうど今日にあたります。参加したかったなあとちょっと懐かしく・淋しく感じた今日この頃です。

そんなはるか遠いインドの話はともかく、ローカルなお祭りで今や北陸を代表するものとなった「おわら風の盆」が先週末行われました。毎年9月1日~3日にわたって行われるこのお祭りが300年以上の歴史をもち、八尾に暮らす人々が大切に守り育んできた民謡行事です。この「おわら風の盆」が最近メディアに大きく取り上げられ、全国から注目を集めているようになりました。去年だと、おわらを行う11の町内を合わせてたった5000人程度の人口である八尾に3日間で20万以上の観光客が訪れたというからすごいです。今年はたまたま週末だったので去年の人数を上回っただろう。なにしろ、富山駅ではキティちゃんを始めにおわらグッズがずらりと並んでいたから驚きました。

どうしてそんなに人が集まるのかが気になって、八尾まで足を運びました。時折あいにくの小雨がぱらついて中断も多かったけど、その大人の雰囲気が充分に味わうことができました。八尾の町並みも風情があってお祭りの雰囲気がとても似合う所でした。人がちょっと少なかったらもっと楽しめたのかななんて思ったんですけど、近いとはいえわざわざ観に行った自分もその一人だったので複雑なところです。帰りの終電のこともあって、おわらの特徴である町流しにあんまり参加できず残念でした。振りつけをちょっと覚えたので俺のおわらをどうしても見たいという方、いつでも申し出てください。

もう一つとても良い思い出になったのはアメ細工です。お祭りだからそんな屋台があって当たり前だろうけど初めて見ました。作ってくれたおっちゃんも本当に楽しい人だったし、なにより目の前でゾウと恐竜を作ってくれたからその腕を存分に見させてもらいました。久しぶりになにか和やかな気持ちになる時間でした。おっちゃんありがとうよ!

「マイブログ 立ち上げたけど 話題なし」...的を射たサラリーマン川柳に感心!

2006-02-07 | 日本
' Cannonball'

「フォー!に萌え~ 意味は知らぬが 言ってみる」
「子はゲーム 家ではパパが 無視キング」
「妻の口 マナーモードに 切りかえたい」
「カーナビは 曲がれと言うが 今は無理」
「飲みません 個人情報 喋るから」
「喫煙所 名前は知らぬが 顔見知り」
「マイブログ 立ち上げたけど 話題なし」
「マンションの モデルルームで はねてみる」
「道たずね 防犯ブザーを 鳴らされる」
「妻の感 GPSより 精度良(よ)し」

以上、2005年の「サラリーマン川柳コンクール」100選の中から僕は選んだベスト10です。もちろん、他の川柳もおもしろくてどれにするかをとても迷いましたけど、自分の身に起こりうることや起こってほしくないことや共感できること、または周りの様子を見て考えた結果というわけです。

100選の中に、「サラ川は 世相と本音の 早発表」という川柳があって、このコンクールの意味をとてもわかりやすく表していると思います。「五七語」という日本独自の文化が世相と共に現在風にアレンジされながら生き延びていくという意味でも、それはすばらしいことです。和英辞典で調べてみると、「川柳」は「satirical haiku」と書いてあるが、日本語ならではの言葉遊びであり、短く且つ的確に現実を風刺する手段だと改めて感心したところでございます。

みんなさんが選ぶ去年の「サラ川ベスト10」はなんでしょうか。

「世界一安全な国」で施行された興味深い「門限条例」

2006-02-02 | 日本
日本に対する一般的なイメージが少し変わるようなニュースがありました。「カラオケボックスやボウリング場など夜間営業施設について16歳未満の出入りを原則午後7時までとする大阪府の改正青少年健全育成条例が1日、施行された。府によると、同様の条例を持つ43都道府県は午後10時~11時以降の出入りを禁止しており「全国で最も厳しい内容」という」とか。

世界一安全な国と言われる日本で、とうとうこのような条例が施行されるまでの事情になったかというのが率直な感想で少し驚きました。しかも、門限だけではなく本屋やコンビに堂々とおいてある「大人の本」を置く位置などその他のことについても指摘されているそうです。当然ながら、この施行に対して賛否両論があって、「厳しすぎる」や「行政のやることではない」などの反対意見に対し、「親の指導不足・能力低下」や「犯罪の増加」や「子どもを守るのは行政を含めて大人全員の責任」など意見さまざまだが、しばらく時間がたってから判断した方がいいのではないかと思います。今の段階でどちらかというと、少し厳しいながらも行政が未成年のことを一番に考えているような印象を受けました。

以前は、例えばスーパーで買い物している時にかわいい子どもが遊んでいたらちょっとあいさつをしたかもしれないが、今はなんとなく声をかけづらい雰囲気を感じる時があります。しかたがないけど、そんな些細なことでちょっと淋しく思ったりします。確かに今犯罪が増える傾向にあるように見えるし、中にはまったく理解に苦しむ変な犯罪パターンが多いかもしれません。それにしても、まだまだ日本はとても安全な国に変わりがないでしょう。変な話かもしれないが、万引きのようなことがまだ全国ネットのニュースで報道されるのは安全な国の証拠だと思います。ちょっと海外に出てみるとわかりますが、地方新聞にも載らないケースが多いかもしれません。

話がうまくまとまらないけど、もし日本で上のような条例が本当に必要だとするならば、それは日本に限らず、全体的に社会のあり方に対しての大きな警告だと考えるしかないかと思います。

モテる呪文...教えてもらいたい男の人がたくさんいるだろう

2006-01-27 | 日本
おとといの夜、「ライブドア事件」で持ちきりのニュース番組に、とんでもない別事件のニュースが流れました。そこに、「一夫十妻」のハーレム生活を送っていた男が記者会見をしていました。昨日脅迫容疑で逮捕された彼は、「夢に出てきた呪文を女性にかけてみたら家に住み着くようになりました。呪文のおかげで私みたいな男でもモテるようになりました」とか言っていたが、なにがなんだかさっぱりわかりませんでした。それを報道しているアナウンサーが「ライブドア事件」よりも衝撃を受けたような顔に見えたのは気のせいだっただろうか。

今日、お昼に学食を食べに行ったら、先生に「今、日本中の男が一番知りたい言葉は何だと思う」と聞かれたが、いきなりだったので答えられませんでした。そこで先生は、「あの男の夢に出てくるもてる呪文だよ」とか...

先生は今日ご機嫌で冗談を飛ばしていたけど、よくよく考えたら本当にもてる呪文があるならば、どれだけの男の人がそれを知りたがるのだろうか。だからどうってことではないですが、男の間ではその話題で持ちきりだったような気がします。

ちなみに、「インドはみんな一夫多妻制だよね?」と聞かれることがよくあります。なぜなんだろうか。とりあえずこの際も、そんなことはないと断っておきますが、それについて詳しくまたこんど...気が向いた時に。

よい週末を!