コロナ禍とか変異株だの人皆な心を浮遊させながら
ようやく若い世代にもワクチン接種が進めども
収束(終息)が見えないままこんなちっぽけな人間(わたし)でも
時の流れ世の混沌に無常&無情を感じつつ2021年も早や11月
方法はなんであれ命をしぼませないように と
言い聞かせて日々は続きます

好き勝手ながらも話題性や誕生日だったりの歌手を想定しての【Virtual書き下ろ詞】は基本、SNS(ブログ・FACEBOOK)開設時以降のその月に遡ってチョイスした【思い出ブログ】です。

超ベテラン、中堅、若手、新人等すべての歌手の
記事=〈書き下ろ詞〉と〈初回投稿時のひとこと〉を読むと
その頃の自分、〈意気=粋〉のいい詞(うた)を書いていたなぁ、と
〔懐かしさ〕やモノになっていない〔はがゆさ〕が交叉します。

初回投稿時:2010年11月27日 のひとこと:二葉サンを尊敬するところはいつどんな場面でも驕らず高ぶらず歌に対して真摯であること。浪曲を絶やしてはいけないという絶対の信念と過去の苦労を忘れないそして今在ることを感謝する、という大ベテランにしてこの謙虚さ。すべてに敬服しつつ、心をこめて書いた1篇。


初回投稿時:2011年11月30日 のひとこと:このタイトルも探索中の〈美しい日本語〉のひとつとして、惚れた男を立てながらついてゆく女心を粋でいなせな「艶歌」に仕立てた。(画像をお借りしました)
ようやく若い世代にもワクチン接種が進めども
収束(終息)が見えないままこんなちっぽけな人間(わたし)でも
時の流れ世の混沌に無常&無情を感じつつ2021年も早や11月
方法はなんであれ命をしぼませないように と
言い聞かせて日々は続きます




記事=〈書き下ろ詞〉と〈初回投稿時のひとこと〉を読むと
その頃の自分、〈意気=粋〉のいい詞(うた)を書いていたなぁ、と
〔懐かしさ〕やモノになっていない〔はがゆさ〕が交叉します。




