11月25日(土) 曇ときどき晴
11月下旬の陽気にしては暖かい。 なので、有難くも庭の掃除とゴミ処理、二階の押し入れの片付けに精を出す。
昨日、相次いで東京の皆子さんと大阪の浅井社長から信州・安曇野の林檎と奈良・吉野の柿をそれぞれに届けていただいた。 折よく1週間先には『金つなぎ 逝者鎮魂・生者安寧~祈りの電飾』の点灯式が予定され、大阪や奈良、松阪から病友がたが参加してくださることにな . . . 本文を読む
11月24日(金) 晴
薄曇りなれど、秋風は優しく吹き抜けて、外仕事が進む。
「休日に出勤したから代休をもらったよ」と、長男が最後の電飾取り付けと通電を手伝いに来てくれた。 一昨日は亡き夫の没年を1年勘違いしてあたふたしたけれど、とにもかくにも30回を迎える祈りの電飾が、予定より早くに仕上がって有難い。
あとは、12月1日の点灯式に来てくださる金つなぎの病友がたが取り付けてくださる電飾を . . . 本文を読む
11月3日(金・祝) 晴文化の日。この国際情勢の中で、祝える有難さ。今日から本格的に、【鎮魂・安寧 祈りの電飾】の飾り付けに取り掛かる。いつもこんなに穏やかな日とは限らないから、出来るうちに、粛々と。 浴室の出窓にナイヤガラを吊るし、16メートルのつららに取り付けたペットボトルに水を入れて錘に仕立てる。 物置きの棚に . . . 本文を読む
4月9日(日) 晴昨日刷り上がった機関紙『金つなぎNews』15号を、大阪のカラオケ喫茶・さんぽ道を借り切って、昼ママの節子理事と友人のアイちゃん、ちらし寿司、唐揚げ、アジの南蛮漬け、春菜の煮付け、春雨サラダなど、テーブルいっぱいに用意してくださって、会費は@2500。皆で感謝とともに舌鼓を打ち、四方山話に花が咲く。よほどでない限り、がんの話が出ないのも、金つなぎの特徴だ。思いやりと優しさ、温か . . . 本文を読む
12月24日(土) 晴「2022 金つなぎ忘年会」は22日正午から、たこ焼き・くれおーるの道頓堀本店2階の一隅を借り切って、静かに、でも、やはり金つなぎらしく賑々しく、楽しく盛り上がった。集いの半ばに、プレゼントコーナーが出現。 廣子さんが全員に手作りしてくださったネックレスのそばに、見代ひろこ先生からの『光のカレンダー』と辻慶樹さんの『ことばは 仁』が添えられ、田中氏からどーんと届いたたばね庵の . . . 本文を読む
8月12日(金) 晴、一時雨昨夜の「金つなぎ8月ZOOM例会」は、大阪のコヌマさん、イケダさん、高見さん、市田理事、北海道の美和子さん、富山のかよ子さん、三重のニシカワくんらがご参加で、「初めまして!」、または「お久しぶりですぅ」などと、相互交歓で盛り上がった。ZOOMの無料サービスを利用して、40分の制限時間の中、「通信状態が不安定です」の表示が度々ディスプレイ上に現れ、すると、ミュートや音 . . . 本文を読む
8月11日(水・祝) 晴皆さま、こんにちは。 金つなぎ一同、過去2年半余りの間、誰ひとりとして新型コロナの罹患報告がなく、まことに見事な防御ぶりに拍手を贈らせていただきます。早速ですが、以前から金つなぎ、グループLINEでご案内のように、本日午後8時から「金つなぎZOOM -meeting」の予行演習をいたします。午後7時半に、私からグループLINEに会議室のURLを流しますので、7時55分 . . . 本文を読む
老女の闘病日記・日に新た日に日に新たなり
人はなぜ、病むのか?人はなぜ生きるのか?なぜ、死ぬのか?