9/15(金)。
仕事帰りに飯って事にした。
最近はめっきり仕事帰りの飯ってのが少なくなった。(お付き合いの酒を含む飯は除く)
金曜日の夜ではあるが、最近は一人で酒を飲む事が少なくなった。
無理して飲む必要も無いしね。
だけど一人飯の酒を含まないパターン。
ジャンルは限られていますよね。
一人飯酒抜きで、最も代表的なジャンルは、ラーメン、つけ麺だと思う。
そんな訳で、この日は錦糸町で一人麺を決める . . . 本文を読む
8/26(土)。
この日は、久しぶりに両国の旨いつけ麺屋、「ごんろく」でランチって事にした。
人気店ゆえに、開店時間の11時ちょい前に到着。
既に開店を待つお客さんがちらほら。
昨今は錦糸町の真鯛ラーメン屋が、爆発的人気を誇ってはいるが、この店のファンも相当多いのは確かである。
自分も、いろいろ食べたいので、麺一つでもいろいろな店を食べ歩く事にしている。
あまり遠方まで遠征はできま . . . 本文を読む
8/12(土)。
夏休み2日目のランチ。
前日もそうだったが、夏休みは東京の街が比較的静かな様な気がする。
皆、旅行だの帰省だの、東京を離れる人が多いのだろうか。
こんな日は、ゆっくりランチを楽しめるというもの。
何処にしようか散々迷ったが、人気の麺屋に足を運ぶ事にしました。
選んだ店は、錦糸町の北口北斎通り沿いに店を構える双麺。
白の大きな暖簾がカッコいい店。
開 . . . 本文を読む
8/5(土)。
家の近くの人気のラーメン屋「真鯛らーめん 麺魚」。
毎朝、毎夕、この店の前を通って通勤する。
朝は、我々が出勤する前から既に仕込みが始まっている。
夜は閉店の9時直前でも、店内はいっぱい。
店の前を通るだけで、真鯛の何ともいえないイイ香りが漂ってくる。
そして、それは時に空腹を攻撃する。
そんな前置きはさておき、この日の夕方も店前を通って店内をチラ観。
お、空いて . . . 本文を読む
ラーメン激戦区の錦糸町に於いて、トップの人気を保ち続けている「真鯛らーめん 麺魚」。
移転後は、店舗も広くなり、客数のキャパも大きくはなった。
それでも未だ店の外に行列ができてしまう人気っぷり。
自分の住まいだが、中々入れない。
だが、今年の6月に念願の初訪問ができ、その時に食べた真鯛つけ麺と、雑炊の美味しさが忘れられない。
入る時間帯に穴があるのを知ったので、狙えるチャンスは作ることができる。
. . . 本文を読む
7/16(日)。
二日酔いからの早めのランチが茶漬けでした。
やっぱり茶漬けだと、夕方近くにはお腹が空いてくる。
腹持ちは悪いですよね。
で、思いついたのが、いつも待ち行列が凄くて中々入れない「真鯛らーめん 麺魚」。
家から近いという事は、いつでも様子を伺えるというメリットがある。
お腹も空いた事だし、ここは一丁様子を見て入れそうなら入ってしまおう。
そんな閃きが浮かびました。
い . . . 本文を読む
7/15(土)。
3連休初日の土曜日。
暑い日が続いてるという事もあり、冷たいものが食べたい。
ランチ時を向かえ、そんなことを考える。
冷やし中華と直ぐに頭には浮かぶが、このシーズンも結構食べたし、他の冷たい食べ物を考えてみる。
と。
閃きました。
錦糸町駅北口のラーメン屋「一途」さん。
この店では、夏の時期は夏季限定で冷やしラーメンをやってる。
冷やしラーメンは、冷やし中華とは別 . . . 本文を読む
7/14(金)。
3連休の前の日の金曜日。
この日は、仕事帰りに菊川の麺家けんゆうで飯、いや麺を食って帰る事にしました。
けんゆうは、一見なんてことないラーメン屋。
だが、結構客が絶えない店である。
家系というジャンル自体、自分はあまり知らないが、唯一自分が今何度か通ってる家系である事は確かである。
さて、まずは店に入って直ぐのところにある食券の自販 . . . 本文を読む
7/12(火)。
錦糸町駅北口を出て、真っ直ぐ進むと蔵前橋通りに出る。
その蔵前橋通りを越えた裏路地に、小さい麺屋がある。
店構えも派手じゃないし、目立たず通り過ぎそうな店構え。
店の名前は「麺屋りゅう」。
黒い看板が目印だ。
ネットの口コミでは、評価も高いし、ずっと入りたいと思ってた店。
この日は、仕事帰りに立ち寄ってみる事にしました。
入店した . . . 本文を読む
7/8(土)。
週末ランチライム。
ここんとこ、麺系の記事が多くなっている気がする。
これって、ある種の相乗効果だと自分は思う。
というのも、つい先月、ようやく念願だった錦糸町の「真鯛らーめん麺魚」にて、美味しい真鯛つけ麺を頂くことができ、大満足。
これを記事にしてから、じゃ他の麺屋はどうなんだ?って気分になってくる。
何度も行った事がある店でも、中々入れなかった店でも、入る気力が沸いてくるんで . . . 本文を読む