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リラの部屋

 -こころとからだを考える-

担当CWその後

2013-12-24 15:52:01 | 日記

先月の就職活動報告書の提出がまだだったのと、

先日訪問の時に引越し代の領収書を渡すのを忘れていたのを思い出して、

自立支援と障害手帳の住所変更の手続きを兼ねてCWを訪ねた。

暇そうにしていた。


考えてみたら、少なくとも引越し代の領収書くらいは訪問時に聞かれてもよさそうなのに。

むこうもうっかりしていた?


そして、

その日は特に障害のことを何も言ったわけではなかったが、

突然、

「障害年金の申請はした?」と、きた。

前にたくさんのお金をかけて申請はしたものの、

ダメだったのでそのことを話したのだが、

やっぱり引き継いでないのか?

また申請をしてお金をかけたくない。

申請が通らなければ、かけたお金が戻ってこないというのも、おかしい。


また、

前のマンションに住んでいた人から聞いた話によると、

他にも生活保護を受けていた人が、最近ほかのところへ引っ越して、

その人は、

市に相談したら、

家賃6万円のところへ引っ越せたらしい。

そして、そこは、ワンルームでお風呂は共同、下に食堂があって、

そこで食べることもできるという。

そんなところ、聞いたこともないのだが。

同じように生活保護を受けている40代、50代の人たちが暮らしながら

働きにも出ているらしい。

そんなところがあるなら私も行きたかった。

やっぱり遠く離れて一人はさびしいし。


担当者によるんだよね、結局。

運が悪かっただけ?

こういう行政はよくないと思う。



生活保護改正案

2013-12-09 15:59:32 | 日記

生活保護の改正案が通過

問題は、

生活保護を受けさせないことじゃなく、

生活保護を受けなくても大丈夫な社会を作ること

先生方の課題はそれじゃない?


私だって、

働きたいけど、

働き口がない。


何度も書類選考に落ちて、

やっと面接に辿り着いても

年齢が…って理由で落とされて。


日雇い派遣はできないし。


収入を得る方法が見つからない。


今回の改正案で、

唯一賛成できるのは、

受給者の自立支援。


やっと見つけた職場で一生懸命働いても

すべて返さなくてはならない。

生活保護だけでもぎりぎりの生活なのに、

蓄えがなくては自立まで程遠い。

働く意欲さえ失ってしまう。

だからこの件はまだ先の話だけど賛成。


あとは、

現場の人間を何とかしてほしい。


ホントにケースワーカーなの?っていうような。


先日も引っ越してから確認のために担当者がやってきた。

部屋の隅々まで確認。

とはいっても全然部屋が片付いていないので見るところもなく

荷物だけを見た感じかな。


思った通りの質問。

「なんでこんな荷物多いの?」

「一人で片づけられるの?」


前の部屋、一度も来たことないでしょ?

どんな境遇だったか知らないでしょ?

人に頼んじゃいけないのに、その質問はないでしょ?


訪問が終わったら、どっと疲れが出てしばらく寝込んでしまいました。

やっと少し動けるようになった。

それでもまだ布団も敷けず、

ベッドも置けず、

床の上で寝ている。


以前のところよりストレスはぐんと減ったけど、

まだまだだ。



今日、引っ越し

2013-11-30 01:38:07 | 日記

全然荷造りが進んでいません。

一昨日、

朝一番で何とか役所へ行きました。

足が前に進まない、

腰が起こせない、

痛い、

再発だ。


そういう苦しみもわかってもらえず、

どうして痛いんだ?

どこが痛いんだ?

なぜ朝はつらいんだ?


もう何も言い返したくありません。

わかろうと、知ろうとしない人には話したくありません。

すごく大事なことなのに。


そういうわけで、

一昨日は寝込んでしまったのです。


かつ、

朝一でつらいのに行ったにもかかわらず、

ケースワーカー?は

不動産屋にお昼に行ったそうで、

不動産屋もまさかのできごとで、

鍵の引き渡しが引っ越し当日になってしまうということに。


いったい何のために、

つらい思いをして朝早くいったんだか。


引越しも

おそらく夕方になるだろう。

暗い中での作業になるだろう。


荷物の片づけもまだなのに、

掃除なんてできるのだろうか。


いったい何が、誰が、どう、悪いの????





引っ越し作業が進まない

2013-11-28 01:31:57 | 日記

引越しが決まったのが遅かったこともあって、

荷造り作業が全然終わりません。

はかどらない、というほうが正しいのかもしれませんが。


ほかの人のように、

一日中体を使うことができず、

ちょっとやっちゃ休み、

また少しやったら休み。

そうしないと

また痛みが復活しそうで怖いです。


それに、

体力もありません。

すぐ疲れてしまいます。

しかも、

この寒さ。

なかなか動けません。


明日(もう今日ですが)役所に9時までに来いと言われています。

引っ越し代を受け取りに。


普段起きるのがお昼の私には大変だということをわかってもらえません。

考えようともしてくれません。

結局役所の都合だけです。

元気な人だったらできるのかもしれないけど、

何度も言ってますが、

病気で保護受けてるんですから。


今体が痛むかどうか?

おかげさまで何とか大丈夫です。

ただ、

腰は痛いです。

無理をしないでやっているつもりです。


明日の朝、

「体中が痛くてまだ動けません」と電話してみようか。

電話を掛けるにしても、

目が覚めないと無理ですね(笑)



新居が決まるまでの話。

2013-11-23 23:45:14 | 日記

一度決まった部屋を役所で却下され、

正直途方にくれました。

でも、

その部屋以上にいい部屋が見つかると信じ、

不動産会社を変えて探しました。

今までは

不動産屋任せのところがありましたが、

今回は自分から積極的に探し、

その物件が、保護に対応してくれるかを調べてもらい、

可能であれば内見をする、

という形をとりました。


結局、

今までの不安材料だった、

構造が木造や軽量鉄骨などは対象外となり、

マンションタイプの鉄骨造ばかりになりました。


その分、

家賃も高くなりそうなものですが、

規定以内で修めるように考えていたので

その心配はありませんでした。


ただし、

環境等が悪い。

それくらい。


内見は、

一日で10件以上しました。

かなり疲れましたが、もう後がないと思ったので、

1件に絞りました。

その1件がたまたま住宅扶助の範囲内の家賃だったので、

見積もりを持って行った際に許可が下りました。


しかし、

この費用は出せない、あの費用もだめ、など

うるさいことを言われ、

次は

引越し屋の見積もりを3社以上持ってくるように言われました。


ここで気になったのは、

見積もりを持ってくればすぐに引っ越しができるのかどうか、です。


何しろ相手はお役所ですから。


この時、聞いておいてよかったんです。

それは前回ブログに書いたこと。

21日までに書類がそろえば27日にお金が下り、

21日までにそろわなかったら、

その次は28日が締め切りで、12月4日にお金が下りる、と。


今月中にこのマンションを退去しなきゃならないのに、

21日、って明後日だよ~って状況でした。

しかも明日は水曜日で不動産屋休みだから当日書類をもらわなきゃならないし。

もっと計画的に話をしてくれないと~

大変なのはお役所も一緒でしょ~


とにかく家に帰ってすぐ引っ越し業者に連絡をしましたが、

翌日見積もりに来てもらえるところは一社もなく、

仕方なく締切当日に3社、来てもらいました。


怪しい業者が2社、ありましたよ。

1社は、他社の見積もりも持ってきます、と言ってきたところ。

もう1社は、グループ会社が見積もりに来たようだから、

そこよりも安くしますよ、と言ってきたところ。

これって談合だよね?


そんなことはさせたくなかったから、

そういう話には乗りませんでした。


そして、

見積もりをもらい、不動産屋から請求書をもらい、

役所に行ってからのことは、

前回の話となります。


飛ばしてしまったようなので、

捕捉しました。


今は、

荷物の整理が追い付かなくて、

また、

体を使っているせいで、

再発しないか不安です。


さすがに今日は埃だらけになりました。

シャワーを浴びて寝ます。

シャワーだけじゃ寒いけど。。。