高処から眺めよ(アウレーリウス・自省録より) 下から眺める(柳屋小三冶)

物事を見るときには、余裕がほしいのですが難しいものです。状況が悪い時は、もっと下から眺めれば、いいのかも。

たわごと・その456

2007-02-24 09:33:29 | Weblog
 きのうの夜に、電話で明日の集まりは日を改めて行うとの連絡があり、きょうのクラス会みたいなものは、なくなりました。家のパソコンは、メモリが少ないのか立ち上がりが遅くて、日曜日ぐらいしかメールを見ていないので、電話がかかってきました。会社のメールを教えておけばよかったのですが。
 きのうの話で、例えば売れている作家でしたら、「なしごれん」と聞いてその題名の作品をすらすら書いてしまうかも知れませんが、私は、なしごれんに梨を添えたら、「なしなしごれん」になるぐらいの発想しかなくて、格差の原因を感じます。
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