ちゅうちゃんワールド

ベトナム戦争で日本へ逃げ、新たな生活がスタート。この『ちゅうちゃんワールド』は少し変わり者の彼女の日記である。

3回目の水族館

2006年08月26日 | シュナワールド

この日は妹が夏休みなので、

留学から、日本に帰ってきました。

なので、妹が妹の親友と一緒に

私の娘シュナを

水族館に連れてってくれました。

シュナの大好きなゆうちゃんも一緒です。

1回目、2回目の水族館よりも、

大きくなったシュナ。

写真で見る限りでは

イルカが何をやってるのかが、

分かってるみたい。

カブトムシのおもちゃをゆうちゃんと

おろろいで買ってもらって、

楽しそうにあそんでる姿も微笑ましい。

楽しい1日で良かったね。

シュナ。

でも、帰りは疲れちゃったのかな?

ゆっくりおやすみ。

 

 

 

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祝一発合格

2006年08月23日 | ちゅうちゃんの着物コーデ

この日は彼の免許の試験日

ちゅうちゃんの彼は日本人じゃないので、

当然日本語が下手。

片言の日本語しか話せない彼。

そんな彼が日本語で書いてる免許の試験。。

合格出来るのかぁ?

毎晩毎晩一生懸命勉強してるのを

この眼で見てる私

仕事の休憩時間も、がんばっていた。

教習所ではなんと2位で卒業したみたい。。。

すごい。

免許の試験というのは私も経験があるが、

特に引っ掛け問題が多い。

「させる、させてもらえる、」

とにかく、こんな感じで難しい。

私ですら、たまにわからなくなるぐらいだ。

 

この日はついでに、久々に地元の着物友達

ランチをした。

その時に彼からTEL

「受かったよぉー」

一発合格だぁー。

なんてすごいんだろう。

なので家族みんなでいつも行ってる

フランス料理でお祝いしました。

<こお店は本当は子供は駄目なんだけど、

この日だけは特別OKがもらえた>

また改めて、彼の事を尊敬した。

 

ちゅうちゃんの着物コーデ

 

半襟帯揚げは紅絹からお花を作って

つけました。

<これは着物屋作楽さんのコーディネーターOママのアイディア>

さすがです。

この日は久々に

紗のバラの着物を着ました。

 

 

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願いが。。。ありがとう。

2006年08月17日 | 音楽活動

以前にも同じような事があった。

ちゅうちゃんアンティーク着物

大好きで大好きで。。。

もう、何年前になるかなぁ?

アンティーク着物について一緒に

語り合えるお友達が欲しくて。

でも、いなくて。

今ではアンティーク着物を着てる若い人をよく

見かけますが

その時はまだ、着物ブームではなかったのでしょうか?

なかなか友達が出来なく1人で着物着ては

ぶらぶら散歩に出かけてました。

ある日パソコンでお友達を見つけることが出来

どんなに喜んだか。。

今でも、その気持ちが昨日のように

はっきりと覚えています。

今ちゅうちゃんが着物をこんなに

自分なりに楽しく、パワーアップして

着こなしてるのも、

すべて着物友達のおかげ

感謝です。

 

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

前からは古筝中国民族楽器友達

欲しくて。。。。。

なかなかネットで探してもいなくて

やっぱり、日本だからかな?

古筝をしてる人も先生も少なくて。

でも神様はやっぱりチャンスをくれました。

最近ネット友達になったイシさんと

昨日お会いしました。

初めて会うという事で、

私が緊張してしまいましたが

話していくうちに緊張がなくなって

楽しい時間を過ごせました。

これも、イシさんがもってるオーラが

私の心を和ませてくれたのでしょうね。

今まで、古筝について

自分で自分に話しかけてたのが

自分じゃないなんて。。

どうもありがとう、、です。。

これからも、末永くよろしくお願いします。

友達ができたので、

お互い刺激しあいながら

古筝のレベルをパワーアップさせていきたいと

思います。

 

 

おまけ

私の娘シュナは自分用の子供楽器で

毎日遊んでるのですが、

私が古筝をしてるので、

古筝の方が興味をもち、

大きな楽器の古筝の前で

爪をつけて、音を鳴らしては

「ママ、すごいでしょー」

と自慢しています。

 

絵はシュナ用の楽器を絵手紙

書いてみました。

 

 

 

 

 

 

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古筝<楽器>のカバー&ストール

2006年08月11日 | 手作り作品

ちゅうちゃん古筝<民族楽器>を習っています。

上の写真は私所有の古筝です。

素材は紫檀木です。

素材によって、音が全然違います。

とても、いい音が出てハーブみたいな音も出ます。

古筝は日本のお琴に形が似ているので、

弦との間によくほこりがたまり、

まめに掃除しなければなりません。

お琴のカバーは見たことがあるのですが、

古筝のカバーは見たことがありません。

なので、自分で手作りしました

今回は以前に作った

古筝のカバーを紹介しましょう。

リバーシブルでストールにもなります。

紫の生地はアンティーク金紗着物の七五三でしたが、

生地がとても、弱っていて破れてしまい、

解いてカバーに使いました。

が、、、

芯を貼っても破れるほど生地が弱くなってて、

違う生地にしようかな?

と思ったが、

なんだかこの生地が私に頼んでるようで

がんばって使ってみました。

破けてる所を刺繍でカバーして、

なのに、、、がーん。。。

また刺繍したら、破けてしまい、

またその所を刺繍しての

繰り返しです。

フー。。

赤の生地は紅絹で丸いアップリケをつけました。

周り四つ角には、小さなボンボンをつけました。

黒の生地は喪服でした。

以前パパに

アロハシャツを手作りしたのですが、

http://blog.goo.ne.jp/kimono1206/d/20051209

飛行機のアップリケが気に入り

自分用に欲しかったので、

ストール&カバーという形で、

飛行機のアップリケを入れてみました。

後は所ところに飛行機の刺繍

私の家紋を入れました。

いつもどうり、私の思いを

このカバーに刺繍の字で入れました。

これは昔の中国の杜甫がつくった詩です

簡単にこの詩の意味を説明するとしたら、

この世では聞いたことないような、

美し過ぎる曲。

我々はこんな曲を人生の中で

何回聞くことができるのだろうか?

みたいな感じです。

私も、こんな曲を弾けるようにがんばりたい

この思い、この詩を刺繍しました。

 

 

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神様からの贈り物って本当に、、、シワシワ

2006年08月04日 | シュナワールド

可愛いものね。。。

 

私には5人のママ友がいます。

その中の2人が最近可愛い姫が産まれました。

2人目の子供です。

2人とも、男の子、女の子それぞれ1人づつ

さずかってます。

私も次は男の子が欲しいなぁー。

 

赤ちゃんの手と足なんて、

しわしわでなんて愛らしいのでしょうか?

私の娘シュナもこんな時期があったのねー

もう、忘れてしまったわぁ。

シュナは「あかちゃん?あかちぁん?」

と不思議そうに、、

でも、一緒に見に行ったゆうくんの事大好きで

楽しそうに遊んでました。

帰り、ゆうくんと別れるとき、

やっぱり、泣かれてしまいました。

 

 

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